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お馴染みのセンチメンタル・シティ・ロマンス11月19日(水)、東京の聖地と言える、渋谷CLUBQUATTRO自分としては、瀬川信二さんが卒業して初のライヴ参戦・・・ということで、約2年ぶりです。今回は、ゲスト()ということで、湯川トーベンさん、柳沢二三男さんそして一応ゲストとなっている告井延隆さんが参加全席自由とのことで、自分としては、開場後でいいと思っていて・・・18時10分くらいに入場したら・・・なんとほぼ満席状態座席は用意されているし、もっと早く来ればよかった・・・
今回は男性二人組ユニットブログ仲間のharry-jiinosuさんのウクレレ音楽記事で思い出したユニットです。再結成され今も活動を続けている「ウシャコダ」のヴォーカル担当が藤井康一さん私はブルーズライヴでサックスを吹かれているイメージが強いミュージシャンです。関ヒトシさんは札幌の老舗ブルースバンド「ベーカーズショップ・ブギ」のギタリストです。そんなお二人が1992年に「私の青空~MyBlueHeaven~」というCDをリリースしました
こんにちは!復活おやじバンドマンです。アーカイブ第十話2021年のRIPずっと一緒に過ごして来た生きて来た(と思っている)人がまたひとり、またひとりと居なくなることの寂しさ私の場合、往年の推しミュージシャンの逝去の報せにそれを感じますねではどうぞ🎵人生ってあっという間かも知れません。知らない間にいい歳になりました💦ロック少年があっという間にロック中年ロック壮年へと間もなくロック高齢者?に私がロック少年の時に好きだったミュージシャ
竹内まりやの世代を繋ぐ名盤誕生!<後編>「歌を贈ろう」/竹内まりや竹内まりやが8月28日に発売した最新EP「歌を贈ろう」は1回聴いただけで、もう自分の中で名盤となった。その理由は、タイトルソングはもちろんなのだが、意図的にまりやが入れた収録曲たちだ。「元気を出して」(2024NewRemaster)は、もはや日本のエバーグリーンソングとなった名曲だ。なにせ1984年(昭和59年)2月14日にリリースされた薬師丸ひろ子の最初のアルバム『古今集』の1曲目に収録されたものである。
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be本日8月30日金曜日、阿佐ヶ谷一番街バルトは夕方6時オープン。通常営業です。天気予報によれば、夜早々に雨は上がるようです。長く続く雨の時、この曲をよく思い出します。これは中野督夫さんの通夜で作者の告井延隆さんご本人が歌われています。素敵でした。
中野督夫:1954.02.02〜2021.07.271977『CityMagic』中野督夫さんが亡くなって3年。一番好きなアルバムから(告井延隆さんのVo.曲は我慢して笑)督夫さんの歌ってる曲を…A-4「ステキッスキップ」1977B-2「雨はいつか」B-4「ムーンライト・パス」今年になって、センチのYouTubeとサブスクがやっと整った。夕焼け楽団もサブスクが揃ったし、同時期のアーティストとしては、初期の達郎さんを切望しますが、ご本人の主義にて期待もしておりません。このオジ
現存するバンドとしては“日本最古のロックバンド”だという、「センチメンタル・シティ・ロマンス」と「はちみつぱい」の夢の共演「半世紀ロックコンサートVol.2」。先日、4月12日(金)に渋谷「クラブクアトロ」で開催された。同コンサートは、昨2023年10月5日に同じく渋谷クラブクアトロで、歴代メンバーとともにEPO、佐橋佳幸、湯川トーベンなどがゲストとして出演した「センチメンタル・シティ・ロマンス50YearsAnniversaryLive!!~半世紀ロックコンサート~」(同コンサ
結成50周年を迎えた・・・センチメンタル・シティ・ロマンス50周年記念ライブは、2023年10月5日(木)お馴染みの渋谷CLUBQUATTROで開催です。あの森林公園ライブから10年月日の速さを実感ただもうここに、中野督夫さんは居られない・・・それが、恐ろしいほど寂しい限りです。・・・会場に入り、ドリンクを頂き・・・昨年の名古屋で「「中野督夫さんメモリアル・ギャザリング」では座れなかった・・・ということで、先ずは席を確保そしてお馴染みの皆さんとご挨
中心人物中野督夫さんが旅立たれて2年…残されたメンバー4人と、1度卒業されたつーさーこと告井延隆さんこの5人で活動を続ける・・・センチメンタル・シティ・ロマンス7月16日17日と2日間、名古屋のTOKUZOにて行われた・・・センチメンタル・シティ・ロマンス50周年2days色々お誘いをうけていたにも関わらず、行くことはできませんでした。残念に思っていた、そんな時・・・8月26日(土)、六本木クラップスにてのライヴが急遽決定SentimentalCityRo
大谷翔平が連日ホームランを打っているのは、みんなが楽しくニュースを見ていると思いますが…督夫さんの歌をもう一日だけ、暑い夏のせいだと許してください。拾ってきた写真とはいえ、マイクにピントが合っていて、ご本人に合ってないのはご愛嬌としてお許しください。「OldLoveSong」中野督夫19931982年の『SMILING』★収録の曲。「胸の振り子」昭和22年、霧島昇さんが最初のレコーディング。本来はディック・ミネさんのために書かれた曲。灰田克彦さん、石原裕次郎さんなどが歌う。
こんなユニット知らなかった…ツアーでの演奏曲は、小坂忠のアルバム『ほうろう』から「ほうろう」「機関車」「しらけちまうぜ」、はっぴいえんどの鈴木茂作曲「花いちもんめ」「氷雨月のスケッチ」、センチメンタル・シティ・ロマンスの「旅の途中」「うちわもめ」など。「花いちもんめ」小坂忠,鈴木茂,中野督夫FUJIROCKFESTIVAL'10オーディエンスが撮った動画なので、適当なところで離脱してください。「うちわもめ/籠時」センチメンタル・シティ・ロマンス1975センチのファー
昨年7月にメンバーの中野督夫さんが亡くなり、元のメンバーでの再結成の夢は叶わなくなりました。そんなバンドがセンチメンタル・シティ・ロマンスです。初めてライヴを見たのは中学2年の時大阪なんばの高島屋ホールでの六番町コンサートでした。それからは春一番コンサートの常連でしたので何度も拝見しました。野外コンサートが似合うバンドです。アルバムは2枚目の「ホリデイ」1976年リリースです。A面3曲目の「ロマンス航路」ドラムの野口明彦さんがメインヴォーカ
7年前の今日はゆげみわこ@下北沢Lown。この当時は故中野督夫さんと元T-Birdの林雅克さんがサポートだった。ライブでは二部の頭は督夫さんのソロも設けられていたので嬉しかった。二人のハーモニーもばっちり。ゆげちゃんも毎回楽器を使って趣向をこらしてた。
中野督夫さん旅立たれて1年・・・センチメンタル・シティ・ロマンス告井延隆さんが、メンバーに復活してのツアー2022がスタートしました。そして・・・2022年7月6日(水)、7日(木)督夫さんの出身地である名古屋ReNYlimitedにて、追悼イベントが開催督夫さんの長年のパートナーでいらっしゃる新倉愛さんが仕切られ・・・2日間に渡り、督夫さん所縁のミュージシャンが出演され、フェス形式のものこれは絶対に行かねば・・・そう思いましたが・・・自分のこの辺りの日程
5年前の今日はとくべん@錦糸町Pappy's。前年暮れに「夕方フレンド」以来13年振りになる3枚目のソロアルバム「輪TheCircle」を発表、そのライブツアーは同じ三鷹の住民湯川トーベンさんとのデュオ、とくべんだった。しかも東京はあの猥雑な街、錦糸町。ラブホ街の中にある雑居ビルの一角にあるお店。前座にそれものの名前のOneTrickPonyというバンド(デュオ)だったのだが定刻を回っても始まらない。何と店に戻るのが遅れて開演が30分近く押した。今まで数十年、何千回とライブを見て
6月のスタートは、残念ながら昨年7月にお亡くなりになった中野督夫さんです。追悼の時の記事はこちらです。この時は、センチメンタルシティロマンスの代表曲の一つ「雨はいつか」をご紹介しましたが、今日は督夫さんのソロアルバム「夕方フレンド」です。2003年、督夫さんが49歳の時にリリースした2ndアルバムです。「夕方フレンド」は勿論、CaroleKingの「You'veGotAFriend」をもじった洒落っ氣たっぷりの督夫さんらしい表現。でもその曲はC
4年前の今日は三人ソロライブ◆中野督夫◆湯川トーベン◆関口誠人@西荻窪TERRA。翌6月下旬にくも膜下出血で倒れた中野督夫さんを最後に見れたライブ。督夫さんとトーベンさんはトクベンとしてよくライブをされていたし同じ三鷹市民で仲も良かったが何故に元CCBの関口さんとトリオ?と思っていたが滅多に見れないので行った。ライブは意外にも督夫さんからスタート。そしてトーベンさんでトリが関口さん。関口さんに言わせると「先輩達のイジメ」だったそうだ。(笑)そして最後はオケでトリオのデュエット。楽し
37年前の今日はつくば万博からのディープパープル再結成来日東京公演2日目@日本武道館。41年前の今日は大貫妙子ConcertAventure@大阪SABホール。8年前の今日は五郎、督夫&トーベン@渋谷BYG。中川五郎さん、中野督夫さん、湯川トーベンさんのトリオ演奏と思っていたら永原元さんがドラムでのバンド形態でのライブだった。しかもゲストに斎藤哲夫さん。会場におられた増渕英紀さんに聞いたら前回は体調が良くなく心配するほどの出来だったそうだが今日は大丈夫、良かったとのことだった。永原
8年前の今日は南正人@東中野じみへん。ナミさんを生前見れた貴重なライブ。休憩中にはタバコ吸いながらダベってたがマリファナ関係の話をする時はやはり熱かった。7年前の今日はゆげみわこ@下北沢Lown。初期の頃は督夫さんと林さんがサポートする事が多かった。やはり増渕さんの力だろう。督夫さんアコギなのにファズかけてフィードバックまで演っていた。(笑)増渕さん曰く「あれがトックンなんだよ。」この日は督夫さんの目の前の席だった。二部の始め督夫さんのソロの時、センチ40周年のDVDの宣伝をし
学生の頃特に中学の頃はラジオばかり聴いていて深夜放送やNHKFMの地元版とかとにかくあらゆる情報はラジオから。あるいは音楽雑誌。昔はFM専門誌が結構あって私は音楽之友社から出ていた週刊FM(1971~1991)が好きだった。これはクラシックからポピュラー当時のニューミュージックまで広く音楽情報を提供してくれて1週間のFMの番組表が付いていたのでエアチェック(録音)に最適だった。当時は貴重な情報源だった。なので、これからの有望株もしくはマニアックなミュージシャ
中野督夫(なかのとくお/1954年2月2日~2021年7月27日)は、日本のミュージシャン、ヴォーカリスト、ギタリスト、ソングライター。ロックバンド「センチメンタル・シティ・ロマンス」のメンバー。通称「とっくん」。名古屋市出身。1971年、愛知学院高校(現:愛知高校)在学中の中野督夫が、同級生の横井祐輔、伊藤大介とともにフォークトリオ「赤ずきんスプリングフィールド」を結成。「全日本アマチュア・フォーク・コンテスト」に出場し、最年少で名古屋代表に選出。その報奨として約束され
こんにちは!戸建大家ビタミンです。人生ってあっという間かも知れません。知らない間にいい歳になりました💦ロック少年があっという間にロック中年ロック壮年へと間もなくロック高齢者?に私がロック少年の時に好きだったミュージシャンその当時は「ロック若者」の年齢でしたね。なので、私とは若くて5歳大先輩の方なら15歳くらい上の年齢だと思います。と言うことは今は私よりひと回り
JesseSongLavoVol.13「旅人」夏の終わりに相応しい曲をお届けします!皆さんくれぐれもお元気にお過ごしくださいね!旅人/JesseJesseSongLavovol.13センチメンタルシティロマンスの中野督夫さんと一緒に作った曲です「旅人」#jesse#jessenakamura#中野督夫#センチメンタルシティロマンス#旅人#jessethecity#太陽はひとりぼっち#スタジオに誰か入ってきたバージョンyoutu.be
昨日、センチのこと考えてたら頭ん中ぐるぐる中野督夫さんの歌でいっぱいになって…だから今朝はセンチメンタルシティロマンス♬「雨はいつか」@スイートベイジルS.C.R.200430周年の六本木でのライブのDVDを観てないので不確かですが、多分、2004年のライブツアーの最終公演だと…「雨はいつか」@お別れ会2021.07.31告井さんのMCが最高‼︎😭80年代に入っても、前半のアルバムはLPで買ってたけど、結局は自分の一番は77年の『CityMagic』だ。「雨はいつか」もこ
ポジティブシンキングでなくてはいけないと分かっていても不安だらけで何を始めてもすぐに脱線してしまう。おれは弱い自分を正当化するために言い訳を考える。気がつくと、誰かのせいにしようとしている自分がいる。これじゃあプラスのエネルギーは何も入ってこない。何だろうな・・知らない間に、取り巻く環境の中のダメなところばかり、自分が不幸だと思われるものを探そうとしている自分がいる。これじゃあダメだな。動いていないと腐ってしまう。簡単なことから始めてみよう。そう
2021年7月27日(火)中野督夫さん旅立たれてしまいました。・・・2018年6月に倒れられて・・・復活を信じていたのですが・・・闘病生活のことを、ステージ上でジョークを交えながら、話される、そんな日を楽しみにしていたのですが・・・叶わぬ夢に・・・寂しく悲しい限りです。センチメンタル・シティ・ロマンスを初めて聴いたのは、1975年そう、ちょうどメジャー・デビューした頃・・・勿論、「うちわもめ」最初、海外のロック・バンドと思ったのですが・・・歌が日本
くも膜下出血で倒れて闘病していたセンチメンタル・シティ・ロマンスの中野督夫さんが7月27日亡くなりました。盛大な通夜と葬儀が行われたと、いろんな人から聞いています。残念ながら出席出来なくて、ただ心からのご冥福をお祈りするばかりです。今年のフジロック、センチの告井延隆、細井豊とのセッションで8月21日に出演する予定です。督ちゃんの追悼も込めて、精一杯ロックな登紀子でいきたいと思っています。夏休み真っ盛り、7月31日は、夫藤本敏夫の命日でした。家族でゆっくり過ごし、ゆかりの方も何人か訪ねてくだ
先週、センチメンタルシティロマンスのギタリスト中野督夫さんが、亡くなられたと……3年間の闘病生活、残念でなりません😔神戸チキンジョージのセンチメンタルシティロマンス45周年が最後の演奏姿、、この3か月後の渋谷クワトロのチケット持っていましたが、、今でも大切にしまってあります。。サイトでの呼び掛けに賛同しまして、ファン一同からの供花を贈るとの事で!(ファン友さんから連絡きて、代金をお通夜に届けてもらいました!)音楽葬で営まれたとの事でした。。ライブハウスにちょくちょく聴きに行くようになる
2021年7月27日天に召されましたセンチメンタル・シティ・ロマンス/あの娘の窓灯りセンチメンタル・シティ・ロマンス/雨はいつか