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新宿北村写真機店のB1Fベースメントギャラリーにて中西学さんの写真展「60YEARSOFINHERITANCEULTRAMAN」が11月27日から12月12日まで開催されています。中西学さんがウルトラマンの名シーンを新たに再現した作品78点が展示されておりなかなか迫力がありました。なかでもウルトラマンが高原竜ヒドラにスペシウム光線の発射をやめるシーンが再現されていて思わず唸りました。会場には作者の中西学さんがいらしたので少しだけお話を聞くことが出来ました。初代ウルトラマンで育
みなさぁ〜ん、こんばんは。10/26(日)はね、生放送が終わってから東京へ。keiZiro初めていく場所新木場にGO!1stRINGにて鳥越アズーリFM開局5周年記念「アズーリプロレス2025」に行ってまいりました〜!大会アンバサダーは中西学さん!(アズーリらしい面白さっw)いやぁ〜素敵ご挨拶のあとはMIKIYOさんが歌うアズーリプロレス公式ナンバー髙橋英樹社長自らが作詞を手がけた「勝利と栄光のリングへ」を披露鳥越アズーリFMのタオルもしっかりと振りまく
新・ドラゴン藤波大年表2025271992平成4年(1992年)新年、長州との闘い。海外へ遠征して新しい自分を探し、異種格闘技戦も経験した。新たなる藤波平成4年(1992年)新年早々、長州と闘い。海外へ遠征。新しい自分探しから、「地下プロレス」的なものも、異種格闘技戦も経験した。●平成4年(1992年)38歳●平成4年(1992年)38歳1月4日『超戦士IN闘強導夢』東京ドームのメインで、藤波
今日の最大のニュースはMLBナ・リーグ優勝決定シリーズ第4戦であろう。ドジャース5-1ブルワーズという結果になり、4連勝でナ・リーグ優勝となりワールド・シリーズ進出となった。レギュラー・シーズンで一度も勝てず6連敗していたブルワーズに無傷の4連勝するのだから判らないものである。大谷翔平が“二刀流”登板で6回(100球)を投げ、2安打無失点10奪三振という完璧に近い好投となった。打者としても、1回、4回、7回に3本の特大弾を放ったのだから出来過ぎで有り
自分に自信を持って生きる為に修行中の紅茶ですアラフォー既婚女。高齢妊婦。趣味、貯金、仕事、衣食住、積立NISA、日々の暮らしのブログです。よろしくお願いします妊娠31週3日出産予定日まであと60日です。早いものであと2ヶ月!お腹は急激に大きくなり夜が全然眠れなくなり昼寝ばかりしています。昼寝してるから夜寝れないのかとにかく昼の眠気が半端ないです。そろそろ入院用のパジャマなんかも用意しないと。ろくなパジャマ持ってないので新しく買おうと思っています。笑パンツタイプ
【永田裕志のゼァ!チャンネル】ロケの見学してきました。中西学さんのカクテル作りに永田裕志選手のCM撮影に女装姿と見所満載です!ぜひぜひご覧くださいませ🙆♂️
新日本プロレス永田裕志選手のYouTubeチャンネル【永田裕志のゼァ!チャンネル】にお邪魔しております。中西学さんとは【中西ランド】で共演した以来9年振りの再会でした。お元気そうでよかったです!こちらは9年前懐かしい!ぜひご覧下さい!!
毎日の生活に奮戦する、よしお稼ぎ手は4人家族で自分だけだから辞められない定年後も継続雇用制度で働き続けます定年退職したし、能登半島地震で石塀は崩れるし、墓はズレるし、父は2024年1月に亡くなり3人家族、母も2025年亡くなった現在「無職」人生第2章の始まりですが・・・あと3年で65歳⇒年休受給3年間生き延びれば・・・・定年退職後、無職で分かったことノンストレス!!仕事のストレス、人間関係のストレスが無い⇒いかに精神的に楽か
みなさぁ〜ん!元気にしてますかぁ!?本格的な夏がはじまって各地でいろいろなイベント、お祭りが開催されますね〜!keiZiroの地元・大垣でも8/1(金)から3日間「水都まつり」が開催されます。盆踊りもありますし今年も盛り上がるんだろうな。(ダンシングヒーローで大盛り上がり間違えない!)そう!今年2月にお世話になりましたシャチホコアズーリFMこちらは鳥越アズーリFMの弟分的放送局なんですねぇ〜(この放送がのちに波紋を呼ぶことに、観てね)
今回は『ハズブロWWFプロレスフィギュアを改造して、懐かしの新日本プロレスのプロレスラーを作ってみよう』のコーナーです。今までにアマレス三銃士の永田裕志選手と石澤常光選手は作りましたが、なぜか中西学選手だけ作っていません。そもそも永田裕志選手と石澤常光選手のフィギュアを作ったのはUWFインターナショナルとの全面対抗戦の記事を書く為でしたが、全面対抗戦のメンバーに中西学選手の名前が無かったからです。中西学選手は、アマレスでの実績・怪力・何より頑丈で大きな体は対UWFインターナショナル要員とし
すると、四年生の先輩K滝さんが「彼は一月前まで、君らと同じ東海地方の人やけんワシが撮ります」と関西弁でなく、彼の故郷の山陰地方の言葉で困ってる私に代わって頂けました!素敵!!尊敬する!!!もう、手コキくらいならしちゃう!と私は先輩の行為に大いに感動したのですが果たして彼は何を言うかと皆注目してると「はい、チーズたら~りぃ~」と受身の取れない投げっぱなしジャーマンみたいな一言を自身満々に披露し見事皆を凍らせたのであった!その時の写
元新日本プロレス・中西学さん(58歳)の現在のお姿が・・永遠の盟友である、プロレスラー永田裕志のYoutubeチャンネル「永田裕志のゼァ!チャンネル」に初めて登場しておりました・・!2025年5月某日、登録者数5万人を超えたという事で、スペシャルゲストとして登場。かつての仲間である、永田さんと久々の再会で、抱擁・・!⇒詳細続きはコチラショーンKさん(56歳)の最新のお姿・・週刊誌の直撃に「私は愛する人達と幸せに生きているだけ。」ショーンKさん(56歳)の
元プロレスラーの中西学さん同期の永田裕志選手のゼアチャンネルにゲスト出演されてました!現役引退したあと僕らは何の情報も知りませんでしたが一般の仕事をされてるようですねでも、お元気そうですね!重い怪我をしたあとに奇跡の復帰をされた中西学さん今後もお元気で(^^)
2010年8月15日、両国国技館で行われたG1クライマックスAブロック公式戦30分1本勝負。中西学VS内藤哲也。内藤は2勝3敗1分けで勝ち点5だが、中西は4勝2敗の勝ち点8で、まだ決勝進出の可能性を残している。怖い目で睨む中西。挑発的な笑みを浮かべ、ふてぶてしい表情で大先輩を見すえる内藤。もう好青年の内藤ではない。力比べのようなロックアップ。中西がロープ際まで押し、クリーンにブレイク。ロックアップから中西が力で押すが、内藤が体を入れ替えて中西がロープを背にする。離れ
2010年1.4東京ドームの第4試合は夢の競演。長州力、蝶野正洋、中西学、テリー・ファンクVS飯塚高史、矢野通、石井智宏、アブドーラ・ザ・ブッチャー。テリーがブッチャーを指名する。ブッチャーが出ようとするが矢野が止めて、最初はテリーと矢野だ。ロックアップから矢野がロープまで押して、テリーに逆水平チョップ!65歳のテリーは苦悶の表情。もう一度コーナーまで押して、矢野が逆水平チョップ!矢野の逆水平をよけたテリーが逆水平、脳天にエルボー、左のストレート!58歳の長州
お疲れ様です。「人は歩みを止めた時に、そして挑戦を諦めた時に、年老いて行くのだと思います」――アントニオ猪木なぜリングを去ったのか。数々の伝説を残し、そして現役人生に幕を下ろした23人のレスラー。引退を決意するまでの彼らの思いはいかなるものだったのか。その舞台裏の真実を熱く描く、渾身のプロレス・ノンフィクション。その1『今日の、1冊「さよならプロレス」…その1』お疲れ様です。「人は歩みを止めた時に、そして挑戦を諦めた時に、年老いて行くのだと思います」――アントニオ猪木なぜリン
2009年6月20日、大阪府立体育会館で行われたIWGPヘビー級選手権試合60分1本勝負。王者・中西学の初防衛戦。挑戦するのは棚橋弘至。ベルトを獲り返しに来た。前回の試合のクライマックス。大☆中西ジャーマンで棚橋は肋骨を骨折。想像以上の破壊力だったのだ。中西コールがわくとすぐに棚橋コールが起こる。バックの取り合い。力比べ。さすがに中西が押す。ボディへのキック合戦。棚橋の片腕をつかんだ中西がそのままスープレックスでぶん投げた!どよめきが起こる。放送席も「こんな技
2009年5月6日、東京・後楽園ホールで行われたIWGPヘビー級選手権試合60分1本勝負。棚橋弘至VS中西学。中西のセコンドには永田裕志。放送席には山本小鉄がいる。棚橋コールと中西コールが交錯する。ファーストコンタクトは力比べのようなロックアップ。中西がフェイスロック。棚橋がアームロック。グラウンドの攻防。棚橋がキーロック。中西がWレッグロックに切り返す。バックの取り合い。棚橋がネックブリーカー、ドロップキック!場外に転落した中西に棚橋がエプロンを走って
2009年5月3日、福岡国際センターのメインは、IWGPヘビー級選手権試合60分1本勝負。棚橋弘至VS後藤洋央紀。棚橋は3回目の防衛戦だ。棚橋コールと後藤コールが交錯するなかゴングが鳴った。めまぐるしい動き。スピーディーな攻防に拍手がわく。棚橋が低空ドロップキックを放つがかわした後藤がPK・・・も棚橋がよけた。5分経過。後藤が腕十字固めを狙う。ロープブレイク。離れ際に後藤がストンピング!壮絶な張り手合戦。棚橋がエルボースマッシュ連打!ロープに飛ぶ棚橋に
2009年5月3日、福岡国際センターで行われたタッグマッチ。長州力、蝶野正洋VS中西学、大森隆男。先発は長州と中西。早くも長州コール。ロックアップというより力比べ。長州がコーナーまで押して、クリーンにブレイク。今度は中西がコーナーまで押す。中西がクリーンにブレイクすると長州がボディにキック!怒った中西が「来いこらオイ!」と怒鳴ると、長州が怖い顔で「何このヤロー」長州がヘッドロック!中西が苦悶の表情で叫んでいる。シュートなヘッドロックか。中西がロープに飛
2009年1.4東京ドームで行われた新日本プロレスとプロレスリング・ノアの対抗戦。中西学VS秋山準。ゴング前に秋山が顔面にフロントキック!ボディにニー!中西が場外に転落。リングに上がれば先輩も後輩もない。怒った中西がリングに上がると、強烈な逆水平チョップを連打する。ものすごい音が響く。秋山をコーナーに飛ばして突進すると秋山が顔面にフロントキック!ロープに飛んで顔面にフロントキック!もう一度ロープに飛ぶ秋山に中西が野人ハンマー!中西が秋山を場外に放り
2008年8月17日、両国国技館で開催されたG1クライマックス優勝戦。決勝戦前のセミファイナルは10人タッグマッチ。荒れる試合になるのは必至の顔ぶれだ。先に入場したのはGBH軍団。矢野通、邪道、外道、カール・アンダーソン。そして飯塚高史は骨折したように右腕を吊った格好でリングには上がらない。飯塚はスキンヘッドで別人のように変身している。対するは内藤哲也、裕次郎、田口隆祐、タイガーマスク、中西学。ゴング前、矢野が中西に酒を噴き、中西が怒る。最初は中西と矢野。矢野
2007年8月12日、両国国技館で行われたG1クライマックス最終戦。決勝戦前のセミファイナルは6人タッグマッチ30分1本勝負。中西学、飯塚高史、山本尚史VS蝶野正洋、曙、ジャイアント・バーナード。曙は203センチ、200キロ。バーナードは198センチ、150キロ。組むこと自体が反則だ。最初は中西と曙。曙が手を上げて力比べの構え。無謀だが中西が応じる。やはり曙が押す!中西苦しい。中西がボディにキックを叩き込み、野人ハンマー、野人ハンマー、野人ハンマー6連発も、曙は倒
新日本プロレスのレジャンドレスラーの人である、中西学さん(57歳)2020年に現役引退してからは、愛知県のガスステーションに勤務中のようですが、現在のお姿は・・2024年のYoutube配信時の様子・・⇒詳細続きはコチラ霜降り明星・粗品さん、木村拓哉の身長詐称疑惑に新証言!「身長163センチの相方せいやより、低かったww」動画霜降り明星・粗品さん、木村拓哉の身長詐称に新証言!「身長163センチの相方せいやより、低かったww」uwf99.xsrv.jp
2007年1.4東京ドームの第4試合は危険な8人タッグマッチ。新日本プロレスのリングにブードゥーマーダーズが登場した。長州力、中西学、飯塚高史、山本尚史VSジャイアント・バーナード、TARU、RO'Z、諏訪魔。放送席には高山善廣がいる。ブードゥーマーダーズのコールが終わるとTARUが水を広範囲にまき散らした。ゴングが鳴る前に8人が入り乱れの場外乱闘。水は放送席まで飛んだらしく、高山は「俺まで水浸しになっちゃったよ」とキレ気味。ゴングは鳴ったが延々場外乱闘
2006年8月13日、両国国技館で行われたG1クライマックス優勝戦。セミファイナルは豪華な6人タッグマッチ。長州力、中西学、曙VS蝶野正洋、高山善廣、ミラノコレクションA.T.最初は長州と高山だ。長州コールと高山コールが交差する。気合十分の長州がロックアップしようとするとすかす高山。わざとキレさせる気か?ロックアップから高山がコーナーまで押すと、クリーンにブレイクすると思ったら、長州の頭をポンと叩く。これには怒った長州が思い切りボディにキック!高山が待っ
メ〜テレシネマ『恋するマドリ』ストーリー初めて一人暮らしをすることになったヒロインが、運命の出逢いを重ねて成長する姿を描くラブストーリー。CMやドラマなどを手がけてきた大九明子が監督と脚本を兼任し、女優経験を活かしたキメの細かい演出でハートフルな物語を作り上げた。ヒロインを映画初主演となる新垣結衣が好演するほか、松田龍平、菊地凛子ら実力派の若手が競演。カジュアルでスタイリッシュな家具やインテリア雑貨の数々などにも注目。姉とのケンカが原因で一人暮らしをすることになった美大生のユイ(新
2006年1.4東京ドーム。新日本プロレスにジャイアント・バーナードが登場。実況やリングアナのコールでは193センチと言ったが、186センチの中西学との身長差を見ると、もっと大きく見える。プロフィールには201センチと記載されているが、レスラーの身長は結構わからない。180センチない選手が180センチと公表するのはよくあることだ。バーナードは1972年生まれでアメリカ出身。アメリカンフットボールをやっていたが、教師を経験している。1997年にプロレスデビ
2005年8月14日、G1クライマックス決勝の前、セミファイナルに面白い6人タッグマッチが組まれた。永田裕志、中西学、ケンドー・カシンVS天山広吉、吉江豊、棚橋弘至。6人が目まぐるしく入れ替わる。永田が棚橋にエクスプロイダー!棚橋が永田にドラゴンスクリュー!永田が棚橋にミドルキックからの腕十字固め!中西が棚橋の左腕に手刀!カシンが棚橋にローリングクレイドル、ローリングクレイドル、ローリングクレイドル・・・まだ回る、回る、ローリングクレイドル、ローリングクレイ
2005年1.4東京ドームで行われたアルティメットロワイヤル。リングに8人の選手が上がった。皆オープンフィンガーグローブをはめている。出場選手は、永田裕志、中西学、矢野通、成瀬昌由、長井満也、ドルゴルスレン・スミヤバザル、ブルー・ウルフ、ロン・ウォーターマン。この8選手によるトーナメントだが、ひと組ずつではなく、なぜか成瀬VSウォーターマン、中西VS矢野の試合を同時に行う。観客はどっちを観ていいのかわからない。ひと組ずつではダメなのか?試合は、成瀬が下か