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ローソンでコンビニパスタ買ったんですよ。結構美味しくて、好きでね。こないだは海鮮たっぷりアラビアータってのを買ったりして。売れ残りで期限近いのか、200円引きを狙うんですけど。幾つも200円引きだったから、複数買ったんですよ。そしたらね。ドリンク無料券というのが発行されて。500㎖ペットボトル商品が、パスタ一個につき一本貰える。これめっちゃ嬉しいね…実質、ダブル値引きじゃない。夕方5時頃だったか。タイムセール狙うなら、そのくらい…か以降の時間になるのかな。
どうも、ボクです。今回はSNAAから発売された冥皇を製作していきます。本当は他のプラモを作るかガンプラ改造をするか考えていたのですが、前回の焱皇の箱がご臨終していて片付けられない状況です。せめて他のプラモの箱に相乗りさせてもらおうと、同じメーカーのこの子に仕舞おうと考えた次第です。今回はフレーム製作編です。それではどうぞ。焱皇と同じく、この冥皇もアイレンズは黄色とクリアパーツの2種類あります。お好きな色で組んでください。自分はキレイだと思うからクリアパーツの方で組み
どうも、ボクです。TKG食べてます。おいしいです。今回は息抜きPart2としてZEROPLANのジャイアントクローを作りました。こちらも前回のLMTOYSジャイアントクローと同じくBAN〇AIのMG☆Dの追加装備となります。やっぱり非公式です。個人で楽しむ分なら無問題。外箱はこんな感じで段ボール並みの厚紙となっていました。それでは作成の工程紹介。先に言っておきますが、中華プラモとしては割と組みにくい方です。まずは爪です。嵌めることはできますが結構な力を入れて
どうも、ボクです。毎日1本はキュウリを食べて生きてます。今回はちょっと息抜きにLMTOYSのジャイアントクローを作りました。これは中華プラモではありますがどちらかというとBAN〇AIのMG☆Dの追加装備という位置付けです。当然非公式です。こちらが外箱です。手元に届いた時点で左上はボッコボコでした。そしてお分かりいただけただろうか。右下は敢えて塗り潰しています。この箇所には明確に「MG☆D」のロゴが入っていました。下手に載せるのはヤバいと思ったが故の処置です。
どうも、ボクです。今回はこれまで作っていた焱皇が完成しましたのでレビューっぽいものをします。自分は残念ながら昔から国語が苦手で、よく「文章の構成がなっていない」とか「外国人が書いた文章みたい(純日本人です)」と言われるくらい作文能力がありません。学生のときも国語は50点を超えたことは一度もありません。なので多分これからも「レビューっぽいもの」という言い方をしていくと思います。日本語がおかしくても生暖かい目で見てもらえたらと思います。ところで製作記録のときから機体名は「『焱』皇」
どうも、ボクです。休日は24時に寝て12時に起きて「昼寝して」24時に寝るという意味不明なほど寝ています。今回は焱皇の外装以降の製作です。今回は組みにくい以外に失敗もしている箇所があるので注意喚起的に見てください。まずは頭部外装です。この赤丸で囲っている箇所ですが、パッと見はゲート跡のようですが、装飾です。説明書にも切り取らないように注意するよう書いてあります。見てわかる通り自分は間違って切り取ってしまいました。ゲート処理が終わって、じゃあ組むかとなった時に説明書を読み直し
前説先々週から今週末までかかあと息子3が不在で、家にはばばあとわたしの2人だけ。ここぞとばかりに好き放題できる!普段できない(バレたら怒られる)ネットでこっそりポチりもやりたい放題!のはずだったのですが。臆病者&子供時代からの貧乏性でちっちゃいのしかポチれませんでした。こそポチ:温度調整器ゴッドハンドのヒートアイゼンというヒートペンを持ってます。しかし使い方が下手くそだからかもですが、いつも温度が高すぎてプラが焦げてしまってます。ネットで調べたら温度調整用のコントローラーがわり
どうも、ボクです。プラモデルに囲まれる(物理)生活は最高です。箱の角に足の小指をぶつけたり躓いて怪我しそうになるのはデフォルトです。さて今回からはこちら、SNAAという中華プラモメーカーから発売されている皇シリーズの1体、焱皇を作っていきます。こちらはシリーズ3機目です。1機目も2機目も4機目もいますし未組み立てです。そんな中何故コイツなのかというと少しわかりにくいですが、箱の糊付けが弱くパッカパカです。最初の箱絵を撮影した後、移動の為に持ち上げたら爆散しました。本
完成でーす外装はムーンストーンパールアメジストパープルスーパークリアⅢでランナー塗装パール塗装との相性いいですね付属品は槍2本のみです豪華版になると剣がいっぱい追加されます全体的に色調が明るいので墨入れはしてませんアクションベースはバンダイさんのものがそのまま使えます背景差し替えこちらは箱絵ポーズ箱絵の背景に差し替え中華プラモは初めて作りましたけど完成度は相当高いと思います中華製に嫌悪感持つ方も多いかもですけどガンダム海賊版とかではないんで興味あればぜひお試
どうも、ボクです。かなりのんびりと作っていたスサノオが出来ました。あまり文章力はありませんが、レビューしてみたいと思います。こちらのスサノオも前回の伏羲と同じく「界神之戦」というシリーズの1機です。名前の通り、日本の神名から来ています。スサノオといえばイザナギ・イザナミから生まれ、アマテラスやツクヨミと合わせて三貴子と呼ばれる有名な神様です。ヤマタノオロチを討伐したりアマテラスをブチ切れさせてヒッキーにしたりと乱暴なエピソードが多めな神様です。海の神としての面もあり、お
製作編の最終回です一気に完成させますね腕。組んでる時に、指に刺さるのよ笑肩アーマー肩だけで部品数17個に及ぶ。脚足の装甲は比較的シンプル膝曲げると、こんな風に膝アーマーが連動してせり出してくる仕組み靴コレはアレですよ。adidasジェレミースコット(ネットから拝借)おそらく、意識はしてないと思うけどwあ、そもそもだけど元ネタはギリシャ神話ヘルメスの翼サンダルね。背中、ガンメタ吹きましたバックパッ
それでは〜外装組み立てです胴体から塗装、デカール、クリアまでランナー吹きしたパーツを切り離して装着していきます無論、仮組みしてないのでぶっつけ本番背中下半分は、フレーム丸見えでしたわ。塗装しとけばよかったか?ちと考えます上半身完成普段見慣れたモノではない、異質な雰囲気新鮮だわ腰アーマー部品の合いは若干キツイけどスキマもなくピッタリはまりますABSらしく、ギュギュギューっと。なんか、立体パズルみたいですわ組んでて楽しいです部品同士が結構キツキツなので塗装する場
このキット、(このシリーズみんなそうなのかな?)ランナーの状態で表面がいい感じの半光沢になっててこのままでもつや消しトップコート吹いたような質感になっとる。取説にも塗装ガイドとかないので素組みを前提としたキットですわ。がー、それだけだとただのキットレビューになってしまうので塗装しますキャラ的にパールとの相性がいいと思うんで手持ちのこれでやってみます前回書いた通り、全身ABSなんですけど外装パーツはほぼアンダーゲートなのでランナー吹きで行きますねムーンストーンパールです取説
どうも、ボクです。盆の期間は12時間くらい寝て半日ほど本心状態で過ごし、12時に就寝するというイカれた生活をしてました。ちなみにその期間、ほぼプラモに触れない生活だったので製作を再開したのは休み後です。それでは製作記録といきます。今回のスサノオは伏羲と異なり組みにくい箇所や加工が必要な箇所は少なかったです。まずは頭部です。前回内部フレームとして組んだのですが、アゴ部分が入らなかったので左右のフレームを一度分解しています。そして頭部完成。問題なく組めます。確認のた
ではー骨の続きからです腕。今やスタンダードの二重関節、モールドもついたよく見る感じではあるけどなんか、あれだなあ。確かにガンプラっぽいのだけど、バンダイさんとは明らかになんか違う。なんつうかパラレルワールド的って言ったら大げさだけどなんか新鮮ですわ説明漏れてましたけど、骨はランナーで二色の色分けになってます材料変えてるってわけでもなさそうで、単にアクセントつけですね脚。膝の部品が上肢下肢とは
それではですねえ、調査目的で入手したコレを着手しますわ。このキット、豪華版と通常版があって、私が仕入れたのは通常版のほうです。ちなみに、豪華版↓は神器(たくさん)とアクションベースが付属します。価格の説明忘れてましたベトナムでの購入価格日本円で3000円。ショッピングセンター価格なので、結構割高。個人経営店ではおよそ2100円です。アマゾンは最安で3390円、アリエクは3227円。1/144スケール円卓の騎士団聖器共鳴パーシヴァル
<夢メモ>懐かしき回廊何かで発表?か説明?か会話?しているしかしその最中、「コッ」「コッ」と鼻が鳴って止まらないなんだろうしゃっくりだろうか→目が覚める午前2時台鼻の中が乾いていたとかか?睡眠時無呼吸症候群とかじゃないだろうなちょっと心配になるが→また眠る夢の中一階に降りていく仕事場母がいつものように家の仕事をしている何だか開けた家廊下が長くて、外に繋がっているそろそろ出掛けなくてはならないお母さんの近くにまとわりついている
イラストゆたい先生ブログ書いてる現在の台風位置(18時35分)風がすごい(^_^;)バイクカバーかけてるNC倒れなければいいけど(´△`)午前中は【けもプラカオマニー】。昨日大型キットを作ったので息抜きに作ります。工程が分かってるので1時間30分ほどでサクサク作り終わりました。「白い猫のおっぱいは小さくないとダメ!(`ω´)」という独断と偏見でおっぱいはちっちゃくしました(´▽`)昼食タイム( ̄▽ ̄)午後はこちらの中国プラモ【マッドウルフ:カロリーナ・ロルフ
イラストゆたい先生早朝5時半に目が覚めたので朝食前に塗装準備を始めます(・Д・)ノ今回のガチ塗装は【伝説巨神イデオン】です。と、思いきや!ストックしてあったと思っていたサーフェイサーがない!Σ(゚д゚lll)で、朝食を済ませてからジョイフル本田の開店時間9時ぴったりに入店し、サーフェイサーを2本購入して帰宅。サーフェイサーは明日の早朝にやることにして大型キットの中国プラモ【タニア・カリュブディス】に着手します。ランナー数は20以上。萎えるぜぇ(。-_-。)byオカルンまぁ全然
どうも、ボクです。この間のヴィオレンティアを投稿してから1週間経たない間に新しいプラモが6個増えました。当然積みました。助けて。そんな中今回作り始めたのは前回の中華プラモと同じく蔵玩閣から発売されたスサノオです。細かいところは完成したときにするとして、まずは製作記録をどうぞ。これまで作った伏羲、投稿していないものとして炎帝、バフォメットがありますが、蔵玩閣のプラモは箱を開けるとこのように中敷き?というかカバーが入ってます。厚紙1枚ですが、なんとなく高級品を買った気がします(数千
はい、夏バテで食欲減衰してるま・くべぇですが、何とか完成しましたスターフラワー・リリー。サクッと紹介いたします。リリーランス、リリーキャノン装備いや~長いですね(笑)両方とも、40cm弱はあります。そして問題が・・・肘関節の保持力が皆無!!一瞬たりとも、持ち上げることかなわず😢残念!!そして、リリーシールド、リリースカート装備この形態が一番好きですね👍️以上、ちょっと残念なリリーでしたm(__)m
『中華プラモに遭遇、あなどりがたし』ドメル指令の言葉を借りるなら、こんな感じ。セイラさんであれば、『中華ってすごいのね』先日ベトナムから連れ帰った中華プラモ。スケールモデルではトランペッターやモンモデルなどが確固たる地位を築いてますけどキャラクターモデルについては、「所詮ガンプラのパチモンだろう」とタカを括っていた私。数々のサードパーティ品がバンダイさんから訴えられ、中国当局によって壊滅させられたのをご存知の方も多いと思います。が、そ
どうも、ボクです。とうとう伏羲が完成しましたので慣れないレビュー的なものをしてみようかと思います。この伏羲は蔵玩閣の「界神之戦」というシリーズの1機です。他の機体を見る限りラインナップされているのは神をベースにしたもののようです。さっくり解説として、伏羲は中国の神話に出てくる神とされています。蛇身人首で描かれることが多く、女媧という神とノアの箱舟的な展開があるとか。また機体のシンボルでもある太極とも関わりが深いみたい(ほぼ知識なし)。ちなみにこの「伏羲」の文字ですが、
YouTubeで見て、欲しくなってポチってしまいました(笑)とりあえず本体完成です(^-^)/イヤ~良く考えられてますね、このキット!!特に脛のラインの湾曲加減は素晴らしいと思います!!これから、リリーキャノン、リリーシールドの制作に入るのですが、時間かかるだろうなぁ・・・と。
どうも、ボクです。今回は残りの製作状況となります。長くなりますが、ほぼほぼ画像なので割とさらっと見れるかと思います。これはウイングの基部のバーニアです。J15の薄いゴールドパーツですが、説明書だと組み合わせるみたいな記載です。このままだと割と組みにくかったので、先に基部側のピンに挿入しました。これは手持ち武器にもなる子羽(でいいのかな?)です。ウイング本体に取り付けようとしたのですが、説明書ではただ組むだけに見えました。やってみると本体側も子羽側もパーツが硬く、押し
どうも、ボクです。今回は本体の外装組付けです。まずは前回組んだこのフレームを、各部位ごとにバラバラにしていきます。最初は頭部です。ヘルメットの前側にゲートがあるのですが、この箇所は湾曲した箇所にあります。湾曲部のゲートはニッパーだけで処理するのは難しいです。なのでデザインナイフでゲート部だけを削ぎ落とします。他は組みにくい箇所もなくサクッと組んで頭部完成。配色からすると某G兵器のナタク的な感じはします。が、カッコいいので良しとします。アゴ部が白いのは
どうも、ボクです。今回はここまで組み付けていたフレーム状態での組み上げです。その前に前提と注意点です。前提ですが、自分はフレーム=グレー系のパーツだけで組んでいます。そのため説明書では色付きパーツを組み付けているところをわざと組まないようにしています。そして注意点ですが、この伏羲のフレーム状態は本来先に組んでおくパーツも抜いています。そのため説明書通りに組んだ場合、自分の作ったフレーム状態は再現できません。後々パーツを分解して外部装甲を組むことになります。それではど
仕事でハノイに来てます。今回は特に観光の予定もないので模型屋探索に行くとします!いきなり分かりにくい写真ですけど市バスでの移動です一軒目ハノイ市内のドンダー湖近くに、主にガンプラ、中華プラモを取り扱っている店に向かいますhttps://maps.app.goo.gl/wvHaSeDceAqDYPkh6?g_st=icGoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirections
どうも、ボクです。今回は腰部・腕部・脚部・ウイングフレームの製作記録となります。それではまずは腰部フレーム。腰部フレームは特に組みにくい箇所はなくサクッと作れました。前後左右、フロントスカート、リアスカートの計8箇所が可動します。ちなみに前回書いた首元のボールジョイントもそうですが、中華プラモのボールジョイントはそもそも嵌まらないor嵌まっても捩じ切れそうなほどクリアランスがギチギチなことがあります。その際はヤスって何とかしています。フロント・リアスカートの
どうも、ボクです。今回はタイトル通り、現在製作中の中華プラモ、蔵玩閣(CANGTOYS)の「伏羲」についての製作記録を書いていきます。大抵の方は完成品のレビューがほとんどだと思います。その中で組みにくい箇所とかを書いていると思います。でも実際のところ、どこがどう組みにくいとか加工した方がいいとか分かりにくく感じます。なので同じプラモを持っていて「なるほど、ここがこうだからこうしたらいいのか」と参考にしていただけたらと思います。まず自分の作り方ですが、フレーム状態で組み上げ