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おはようございます。昨日の米国市場は、前日の私の記事では日米の金利上昇が下落の主要因とお伝えしました。『【8/18㈫】米30年債5.3%台へ急上昇!日本10年債も3%目前で株式市場に異変?日経急反落』本日の日経平均は、イラン交渉の難航を嫌気して大幅反落しました。ただ、今日の値動きを中身までよく見てみると、朝方と比較して原油先物価格は大きく変わっておらず、…ameblo.jpしかし金利は若干低下して、原油先物価格も大きく動いてない「ニモカカワラズ」、米国株式市場はハイテク中心に大幅
どうもすけです。昨日の日経平均株価は大きく下がりましたね。-1759.52の-2.54%でした。前日は近日中に7万円に到達してしまうのではないかと思いきやの反落でしたね。業種別では約4割の上昇にとどまりました。値がさのAI・半導体関連株を中心に利益確定売りが加速し、後場にかけても下げ幅を拡大する展開でしたね。昨日にいたっては10:30頃から全く携帯さえ見れなかったものでしたので、後場で株価の下がりを見てびっくりしました。前日17日の米国市場でダウ平均やナスダックが続落し、トランプ大
〔米株式〕ダウ3日続落、116ドル安=世界的な金利上昇基調が重荷(18日)(時事通信)2026/08/1905:18【ニューヨーク時事】18日のニューヨーク株式相場は、中東情勢の先行き不透明感に加え、世界的な金利の上昇基調が重荷となり、3営業日続落した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比116.38ドル安の5万3343.40ドル(暫定値)で終了。ハイテク株中心のナスダック総合指数は355.20ポイント安の2万6289.71で引けた。(了)[時事通信社]
元MAGAで共和党議員のマージョリー・テーラーさんも、米政府はイランに対しての核使用を真面目に話し合っていると発信してますが、諜報機関他の情報を取ってくる人達の間でも、本当にその話一色感はあります。元国連武器インスペクターのスコット・リッターは、トランプは「アメリカファースト」ではなく「核ファースト」になったと言い、リッター氏のチャンネルでは、リック・ウォルフ氏とアメリカはどれくらい核戦争に近づいているかについて語り、元米軍で高官だったKwiatkowski女史も、
内閣府が8月17日に発表した2026年4〜6月期のGDP速報値は、実質で前期比0.3%増、年率換算1.1%増だった。3四半期連続のプラス成長である。だが、この数字に胸を撫で下ろすわけにはいかない。QUICKがまとめた民間予測の中心値は年率2.2%増だった。市場予想を大きく下回っただけでなく、その中身には看過できない歪みが潜んでいる。成長を牽引したのは外需(+0.5ポイント)だ。一方、内需は▲0.2ポイントのマイナス寄与だった。しかも外需のプラスは輸出が増えたからではない。ホルムズ海峡の事実
東京市場サマリー(18日)(時事通信)2026/08/1817:16【東京株式】6日ぶり大幅反落=半導体関連に売り日経平均株価の終値は前日比1759円52銭安の6万7460円73銭と、6営業日ぶりに大幅反落した。東証株価指数(TOPIX)は43.89ポイント安の4140.22。中東情勢の混乱による原油高と長期金利の上昇が投資家心理の重しとなった。値がさの半導体関連銘柄が売り込まれ、日経平均の下落率が大きくなった。50%の銘柄が値下がりし、46%が値上がりした。出来高は22億1462万
本日の日経平均株価は、1,759円安い67,460円でした📉18日の大幅反落を踏まえると、明日19日以降の東京株式市場は「急落後の自律反発を伺いつつも、上値の重い神経質な展開」が意識されます。前日までの5営業日連続上昇で3,600円超上げていた反動(高値警戒感)に、複数外部要因が重なった形です📊明日以降の市場を左右する主な要因と見通しは以下の通りです💁♂️明日以降の主要焦点自律反発と「押し目買い」の強さ18日は1,759円安と大幅に売り込まれましたが、直近の上昇幅に対する過熱感の冷
目次今日の市況今日のトレード※取引の追記あり今日の市況18日の日経平均は、前日比1759.52円安の67,460.73円で取引を終了。昨日まで5営業日続伸し、前日までの上昇幅は3600円を超えていた日経平均。さすがに今日は利益確定売りが出るかなと思っていましたが、予想以上の大幅下落となりました。6営業日ぶりの反落となりました。朝方から利益確定売りが先行したほか、中東情勢への警戒感から原油価格が上昇。原油高によるインフレ圧力への懸念に加え、国内の長期金利が上昇していることも重し
「内需不足の問題が依然として顕著」…中国首相、外需安定化と国際貿易協力拡大を指示「内需不足の問題が依然として顕著」…中国首相、外需安定化と国際貿易協力拡大を指示|ニューズウィーク日本版オフィシャルサイト中国の李強首相は17日、国務院(内閣に相当)の会議で、外需の安定化と国際的な経済・貿易協力の拡大に取り組むよう指示した。新華社の報道によると、李氏は会議で「現在内需不足の問題が依然として顕著であり、www.newsweekjapan.jp中国の経済苦もここまで来た?若者に広がる「
本日のトレード報告銘柄:三菱重工業(7011)取得単価:4,055円今回の売却:4,400円で200株(利益確定!)現在保有中:500株(ガチホ中)利確は69000円。もともとは「4,800円に到達するまでは、4,055円で仕込んだ700株は絶対に売らないぞ」と決めていたのですが、今日の全体の地合いの悪さを見て、リスク管理のために4,400円で200株だけ部分利確しましたメンタル弱弱いまの注文はこんな感じです。AIに三菱重工の上値の可能性をまた!聞いてみました。①
長期金利2.945%に上昇インフレ加速の見方など国債売る動きhttps://news.web.nhk/newsweb/na/nd-20260818de44679長期金利2.93%に上昇インフレ加速の見方背景にhttps://news.web.nhk/newsweb/na/nd-20260817de44469長期金利、一時2.930%に上昇30年ぶり高水準https://news.yahoo.co.jp/articles/c6f91ae9bf7d54730fde36a727
日経平均ほどではないがマイナスで続落。昼頃はギリギリプラスになったが、すぐにマイナスになったから、ほぼ終日マイナス圏内だった。結局中東情勢か。イランとアメリカの覚書とやらが、60日の期限切れらしい。でも、不気味な静けさを保っている。トランプもプーチンも、思い通りにならないことがあることを知らない駄々っ子のようだ。そして周りもバカだからタチが悪い。今日のプラス組は、・ヤマダHLD(+3.28%)・セブン銀行(+1.94%)ヤマダ電機とセブン銀
【長期金利】一時2.945%上昇鮮明、30年ぶり高水準に1蚤の市★垢版|大砲2026/08/18(火)17:07:53.25ID:W0bzamrr9長期金利の上昇基調が鮮明となっている。18日の東京債券市場で、長期金利の指標となる新発10年物国債の流通利回りが一時、前日に比べ0.025%高い2.945%に上昇(債券価格は下落)した。日本相互証券によると1996年10月以来、約30年ぶりの高水準。中東情勢の混迷を背景とした原油価格の上昇を受け、インフレ懸念が台頭。米国では30年
本日も私のブログにご訪問・ご閲覧ありがとうございます。きょうの成績■きょうの日経平均67,460.73前日比:-1,759.52■前営業日との有価証券資産推移資産推移:+28,156円■きょうまでの資産推移のグラフ金額は伏せておりますので、ご了承ください。※自社株分は6/1時点のデータです(自動更新対象外のため)きょうの市場の考察8月18日(火)の東京株式市場は、5日続伸の反動が一気に噴き出す大幅安となりました。日経平均は前営業日比1,759
―YouTube動画から【越境3.0チャンネル】石田和靖より―日本は本当に守れるのか?国民大集会・中東情勢・ドル外しから見える“内部から崩れる国”への警鐘==============1.国民大集会に見えた日本の熱――横につながる人々の力==============今回の配信で最初に語られたのは、5月7日の国民大集会のことでした。多くの団体が梯団を組み、それぞれの思いを掲げて大きなパレードを行ったという話です。チャンネル桜、日本精神会、日望隊、深田萌氏、うつみん
【18日の東京株式市場で日経平均株価は6営業日ぶりに大幅反落し、終値は前日比1759円52銭(2.54%)安の6万7460円73銭で終えた。下げ幅は1800円を超える場面があった。中東情勢の先行き不透明感が投資家心理の重荷となった。日米の長期金利上昇を背景に半導体関連銘柄の相対的な割高感が意識されたのも日経平均を下押しした。17日の米株式市場でダウ工業株30種平均など主要3指数が下落した。トランプ米大統領が米国はイランとの覚書の延長を求めていないと述べたと伝わった。中東情勢の先行き不透明感が改
先ほどリハビリから帰ってきましたよいつもバス路線の順で私が一番に乗り込むのですがなんと、私より先に一人女性がヒッソリと座っていました今日がはじめてらしい最初、乗った時には気が付かなかったのですがどうも、一番奥の席に誰かいるらしいバスを降りるときに分かりましたなんだか凄く若い人といっても、60代なんだろうな施設の受け入れ資格は要支援または要介護当事者となっているので、なんらかの障害があるのに間違いがないのですがリハビリ施設に到着するとスタスタ
BS11「報道ライブインサイドOUT」、先週金曜日は元駐イラン大使の齊藤貢さん、同志社大学大学院の三牧聖子教授をお迎えしてお送りしました。☆BS11「報道ライブインサイドOUT」第1・第3金曜日21時レギュラー出演中☆BS11「報道ライブインサイドOUT」第2・第4金曜日21時レギュラー出演中☆BS11「”団塊”物語」毎月第1日曜19時半レギュラー出演中
こんにちは。かずひろです。本日の日経平均株価は、下落となりました。朝方は上昇していましたが、昼から大幅下落となり、68000円を割り込んでいます。キオクシアや半導体の戻りの鈍さからの再下落なのでしょうかまた、イランがアメリカに対して、ホルムズ海峡封鎖を解除しないと再攻撃するとの報道が出ており、中東情勢緊迫化を嫌気した下落でしょうかさて、本日2026年8月18日の保有銘柄についてですが、、イビデンとフジクラ、キオクシアを売却しました。日経平均株価の日足がきな臭い感じでしたので、一度
ご覧いただきありがとうございます。今朝予想した結果はどうだったんでしょうか?答え合わせをしてみましょう今日も後場寄り決済時の結果です。(余った建て余力の信用取引を活用したデイトレ)1軍L5(銘柄数)S0+194500円+αなし+122700円1軍(最大8銘柄)2軍L3S1-114500円+αなし-142800円(Lは買いや買い建てSは売り建て)👆今日の1軍は大勝です4443サンサンなん
【為替】NY円、159円台半ば1:蚤の市★:2026/08/18(火)07:05:45.67ID:Ou8D8z8f9.net【ニューヨーク共同】週明け17日のニューヨーク外国為替市場の円相場は午後5時現在、前週末比12銭円安ドル高の1ドル=159円43~53銭を付けた。ユーロは1ユーロ=1.1575~85ドル、184円55~65銭。米国とイランの戦闘終結に向けた協議が停滞する中、中東情勢の一段の緊迫化が警戒され、「有事のドル買い」が優勢となり、円は売られた。共同通信2026
🌟今週のマーケット展望🌟『【週次レビュー8/10-14&8/17週の市場展望】日経7万円か?節目を試す日本株と円安相場』■オープニング|ドル円は160円再挑戦、AI・半導体も復調💁♂️かぶげん先週は、雇用統計ショックで急落したドル円の買い戻しが続いたな。159円台まで戻し…ameblo.jp🇺🇸ニューヨークマーケットサマリ|Aug17(Mon)Close■概況17日のニューヨーク市場は、強い米経済指標と原油高を背景に米長期金利が上昇。ドル円は159.60円まで上昇し、7月31
前日の米株安を嫌気する形で売り先行でスタートしそうだ。中東情勢をめぐる先行き不透明感で原油価格が上昇していることも、相場の重しとなりそうだ。一方、決算発表が一巡する中で新規材料が乏しく、手掛けにくさから指数の方向感は出にくいと予想されている。◆予想レンジ:6万8500円〜6万9500円byトムソン・ロイターにほんブログ村ダイヤモンドZAi(ザイ)2026年9月号[雑誌](上がる&増える高配当株143/AI・半導体の本命株/iDeCo入門)楽天市場
【17日の米株式市場でダウ工業株30種平均は続落し、終値は前週末比272ドル63セント(0.50%)安の5万3459ドル78セントだった。中東情勢の不透明感から原油価格が上昇し、株式相場の重荷となった。ダウ平均の下げ幅は一時300ドルを超えた。トランプ米大統領は17日、自身のSNSに「最大の目標はイランにいかなる形であれ核兵器を持たせないことだ」と投稿した。トランプ氏は米国はイランとの覚書の延長を求めていないと述べたとロイター通信が同日に伝えた。(中略)ハイテク株比率が高いナスダック総合株
〔NY石油〕WTI続伸、84.50ドル(17日)(時事通信)2026/08/1805:29【ニューヨーク時事】週明け17日のニューヨーク商業取引所(NYMEX)の原油先物相場は、中東情勢を巡る先行き不透明感や中東産原油の供給不安を背景に買われ、続伸した。米国産標準油種WTIの中心限月9月物の清算値(終値に相当)は、前営業日比2.10ドル(2.55%)高の1バレル=84.50ドル。中心限月の清算値ベースでは7月下旬以来、約2週間ぶりの高水準となった。10月物は2.27ドル高の83.74
🌅おはようございます。ナビオ株式投資スクール講師の川田でございます。───────────────────────💹【8月17日(月)の東京市場】📊日経平均:69,220円25銭(+506円45銭、+0.74%)〈5日続伸〉※AI・半導体株が上昇をけん引。終盤に上げ幅を広げ、6万9,000円台で終了しました。📊TOPIX:4,184.11(-13.09、-0.31%)〈9日ぶり反落〉※値上がり627銘柄に対し、値下がり890銘柄。半導体株への資金集
GDP3期連続プラス・・・中東情勢の悪化の影響はどうなってしまったのでしょうか?なんだか物価の上昇だけが重く感じてしまうのが今の実感です、、、初めての方はこちらから👇YouTubeで…「小野澤寿一」で他の動画が検索できます。**********「小さな会社の儲ける力を育てる」財務セラピスト®︎(税利師)の小野澤寿一です。**********365日ブログ20260818(火)2732日目いきます(^🐽^)今朝の新
『米中間選挙でトランプ氏に逆風、「経済は黄金時代」に有権者冷ややか』という報道がありました。そりゃ物価高による生活苦をなんとかしてほしいとして、トランプ氏に投票した人も、昨今の中東情勢による物価高では、トランプ大統領にそっぽを向くでしょう。中間選挙で共和党は負ける可能性が高くなってきましたね。トランプ大統領はピンチになります。米中間選挙でトランプ氏に逆風、「経済は黄金時代」に有権者冷ややか|TBSCROSSDIGwithBloomberg(ブルームバーグ):トランプ米大統
移動平均線やMACD、RSIといったテクニカル指標で売買タイミングを探りつつ、EV/EBITDAやFCF、PBR・ROEなどのファンダメンタルズで銘柄の本質的な価値を見極めるのが基本スタイルだ。エネルギー・防衛・原子力・資源といった国策テーマは長期でどっしり構え、短期的に上がった銘柄は迷わず利益確定。ポートフォリオは常にリバランスし続けている。📅2026年8月17日(月)の運用状況17日の東京市場は日経平均が5営業日続伸。前週末比506.45円高(+0.74%)の69,220.25円
円相場値上がり1ドル=158円台後半https://news.web.nhk/newsweb/na/nd-20260817de44617株価売り買い交錯で小幅な値動きhttps://news.web.nhk/newsweb/na/nd-20260817de44497日経平均7万円突破は通過点にすぎない…「インフレ回帰」が変える日本株の未来日経平均7万円突破は通過点にすぎない…「インフレ回帰」が変える日本株の未来|ForbesJAPAN公式サイト(フォーブスジャパ