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土ドラ『介護スナックベルサイユ』第10話第十夜この夜、ママの上杉まりえ(宮崎美子)がいるベルサイユにやって来たのは、かつて大ヒットしたロックバンドの名ギタリスト、ジミー中津川(モト冬樹)。陽気な男が人生の最後に会いたいと願ったのは、元バンド仲間の君島譲(相島一之)だった。盟友と別れることになった出来事が、今も中津川の心の奥に引っかかっていて…。一方、店で働く神代大輝(杢代和人)に、世界中の料理を作れる理由を聞かれた石井英次(高山広)は、衝撃の過去を語り始める。ゲスト出演者ジミー
↑↑↑このタイトルをAIに聞くと、おんなじ答えが出て来ます。もちろん、それで満足する私じゃ~ございません!連日、放送されております赤坂女性刺傷事件。犯人はまだ逃走中のようでございますが、女性は歌手でいらしたそうで、面識があったかどうかも犯人が分からないのですからまだ不明ですが、考えられるのは、横恋慕?勝手に好きになったら、勝手にふられたってしょうがないという法則がお分かりにならない方の犯行かも知れません。ストーカーとかさ。ということで、今日の「歌謡曲だよ、成
日本ドラマ『毒恋〜毒もすぎれば恋となる〜』完走しました~~濱正悟&兵頭巧海主演作品。ネットフリックスで視聴。全12話。優秀な弁護士志波令真(濱正悟)は負け知らず。しかし相棒には非常に厳しく、志波の前から相棒はどんどん逃げていき一人で大量の仕事をこなす羽目に。同僚と訪れたバーでハルト(兵頭巧海)に怪我をさせてしまった志波はのちにキャンプ場でもハルトに再会。挙句の果てにハルトを住まわせる事態に・・・・料理ができるハルトに胃袋を掴まれたっていうのもありますが、最
日本ドラマ『毒恋〜毒もすぎれば恋となる〜』完走しました~~濱正悟&兵頭巧海主演作品。ネットフリックスで視聴。志波令真(濱正悟)は次々と勝利をおさめる優秀な弁護士。しかし厳しい態度で相棒に接するため、次々と辞めていく。一人で大量の仕事をこなす羽目に陥ってしまう。そんな中、同僚と酒を飲んでいた志波はバーで出会ったハルト(兵頭功海)に怪我を負わせ、のちにキャンプ場で再会し、志波の家に転がり込んでくるハルトを嫌々ながらも住まわせることに。料理のうまいハルトに胃を掴まれ
9月21日(日)午後3時15分~【Eテレ】アニメーション映画漁港の肉子ちゃん[2021年]食いしん坊で脳天気な肉子ちゃんは、情に厚くて惚れっぽく、すぐ男に騙されてしまう。しっかり者でクールな11歳の娘キクコは、そんな母のことが少し恥ずかしい。企画・プロデュース:明石家さんま原作:西加奈子「漁港の肉子ちゃん」監督:渡辺歩主題歌:稲垣来泉「イメージの詩」エンディングテーマ:GReeeeN「たけてん」■声の出演大竹しのぶ(肉子ちゃん)Cocomi(キ
ドラマプレミア23『夫の家庭を壊すまで』第7話月城グループ会長・月城進(石黒賢)が、みのり(松本まりか)の祖父・茂信(中村育二)の葬式に現れる。驚きを隠せない勇大(竹財輝之助)と裕美(麻生祐未)。そこで明かされる進とみのりの母・久米美幸(紺野まひる)の真実。全てを知ったみのりは進にあるお願いをする…。葬式後、夢の実現が目前と喜ぶ裕美の日常に異変が起き始めた。さらに勇大の職場には渉(野村康太)が現れ、衝撃の発言をする…。
ドラマプレミア23『夫の家庭を壊すまで』第5話みのり(松本まりか)の前に現れた渉(野村康太)。そこに勇大(竹財輝之助)も出くわす事態に。勇大は渉との関係を偽り、その場をやり過ごす。帰宅したみのりは勇大が不穏な電話を受けている姿を見つけ、電話相手に疑念を持つ。予想できない渉の行動に危機感を持ち、みのりの機嫌を取るためにディナーに誘う勇大。夫婦水入らずの中、自分を本当に愛していたのかと質問するみのりに祖父・茂信(中村育二)が倒れたと連絡がくる…。
今日も平和な一日・・・高3の時のアルバイトで出会った友達(2歳上♀)とまだ付き合いがあり、仕事の用で電話したはずなのに腹がよじれるほど笑った10代に戻った気分・・・最近あんまりドラマを見れてませんが、「虎に翼」だけは絶対に見るあの仲良し5人(6人)があんな理由でバラバラになってしまうのか?悲しすぎる・・・でもこの話・・・好きだわみんながんばって名前の分からない脇役さんの名前も分かってきました。
ドラマOne『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~Season4』第2話再放送井沢(沢村一樹)は、保釈後に行方不明となり、遺体となって発見された元警察庁次長・町田(中村育二)の件で、警視庁捜査一課の早川(マギー)から事情聴取を受ける。すると井沢は、マジックミラー越しに見ていた香坂(水野美紀)に、腹を割って話そうと持ち掛ける。香坂と対峙した井沢は、妻と娘を殺した凶器のナイフが1ヵ月ほど前に送り付けられてきたことを切り出し、その犯人とされて服役中の宇佐美(奥野瑛太)に香坂が面会に行った理由を問
映画「漁港の肉子ちゃん」監督:渡辺歩原作:西加奈子声優:大竹しのぶ、Cocomi、花江夏樹、中村育二、吉岡里帆、山西惇ほかテレビ放映西加奈子の原作は大好きだったのですが、明石家さんまがその原作を読んで映像化権を取得した、というニュースを聞いた時に、本当に驚いたのを覚えています。実力のあるスタッフ・キャストで、映画を見てみたいと思っていましたが、公開時が忙しくて見に行けませんでした。今回、テレビでやってくれてるのを知って、即座に録画予約しました。いろいろ細
先日、沖田虎丸様の日記の中で「これを見逃すのは勿体ない!!」と紹介されていたことと、AmazonPrime会員の通常鑑賞対象作品になっていたことから、鑑賞してみました。表題の言葉は、鑑賞後の結果です。そして鑑賞後に色々と知りたくなって、WikipediaとかYoutubeとかをうろうろしてきました。作品については、虎丸様のブログ以外にまったく前知識無く「ほぼ白紙」状態で鑑賞したのですが、まぁ~わかりやすい、吉本興行の芸人テイストもちらほら忍ばせながら、それでいて新
カクスコを知ったのは、何となく眠れなくて見た日テレの『劇場中継』という深夜番組。ほんのりあった眠気も覚め見入った。面白かった。お笑いで好きなのは、東京03、さま~ず、バナナマン、サンドウィッチマン・・・わちゃわちゃと男子高生ぽいノリが続いてるおっさん系なわけで。。(笑)何気ない日常。ありそうでなさそうな、でもあった気もする。いた気がする。直ぐにファンになって、舞台も見に行った。DVDなどは出てなさそうで、TV放送は録画した。当時は何回も繰り返し見たのだけれど、ビデオが廃れ、デッキを処
『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』第2話再放送井沢(沢村一樹)は、保釈後に行方不明となり、遺体となって発見された元警察庁次長・町田(中村育二)の件で、警視庁捜査一課の早川(マギー)から事情聴取を受ける。すると井沢は、マジックミラー越しに見ていた香坂(水野美紀)に、腹を割って話そうと持ち掛ける。香坂と対峙した井沢は、妻と娘を殺した凶器のナイフが1ヵ月ほど前に送り付けられてきたことを切り出し、その犯人とされて服役中の宇佐美(奥野瑛太)に香坂が面会に行った理由を問いただそうとする。一方、山内
昔、ハマっていた劇団カクスコ久しぶりに観てみたいな…と書いたが、初めて観たのが「解散公演」それ以前にビデオテープを借りて観ていましたが。。。主催者であった中村育二さんは結構映画やドラマで拝見します。ワタクシは(年中無休の)役名の「黒田さん」とずっと呼んでましたが←仲間内で数年前に創設メンバーである井之上隆志さんが亡くなってしまいましたので
『ミナミの帝王ZERO』第10話銭の十「交錯」社長の座から追い落としたはずの阿久都(中村育二)が表舞台に返り咲き、命をかけた復讐がなにひとつ報われない現実を突きつけられた銀次郎(小林豊)は絶望の淵に立たされる。そんな折、長老(関秀人)を射殺したヤクザの正体が判明。それはかつて阿久都と手を組み、父を追い詰めた男・中沢(粟島瑞丸)だった。長老の弔い合戦を決意した“チーム銀次郎”は、最後の決着をつけるため愛釜を後にする。一方、銀次郎への想いを断ちがたい菜穂子(太田夢莉)は、ある決意を
『ミナミの帝王ZERO』第9話銭の九『誘発』銀次郎(小林豊)の過去を月島拓馬(清水天規)から聞かされた阿久都(中村育二)は激昂。田崎(野村修一)は阿久都に詰め寄られるが釈明できない銀次郎の失脚を確信し、ほくそ笑む。一方、菜穂子(太田夢莉)は銀次郎と父への愛で揺れ動く。銀次郎もまた、菜穂子への想いから復讐を遂げる決意に迷いが生じる。しかし、銀次郎の仕掛けた復讐計画の時限爆弾は爆発の時を迎えようとしていた。
『ミナミの帝王ZERO』第8話銭の八「暗雲」銀次郎(小林豊)と菜穂子(太田夢莉)の関係を知った田崎(野村修一)は、菜穂子に銀次郎が父・阿久都(中村育二)を騙そうとしていると警告する。一方、銀次郎は阿久都を地獄に落とす最後の一手を繰り出す準備を進めるが、それには今の銀次郎を育てた恩のある愛釜地区の住人達の協力が必要だった。あまりにリスクの高い作戦に、さすがの住人達も頑なに抵抗するが・・・。その頃、田崎は銀次郎の正体を暴こうと、阿久都に銀次郎のアキレス腱である“あの人物”を引き合わせ
『ミナミの帝王ZERO』第7話銭の七「伏兵」ウソのおかげで阿久都(中村育二)の信頼を得た銀次郎(小林豊)だったが、菜穂子(太田夢莉)と2人で出掛けたレストランで、阿久都商事に入り込んだ本当の狙いを問い詰められる。菜穂子への想いと復讐の間で銀次郎は揺れ動き、理由を明かすべきか悩む。その頃、銀次郎を怪しむ専務の堀部(佐渡山順久)は極秘調査に乗り出していた。またしても迫る危機を察知した銀次郎は、堀部に対し常軌を逸した行動に出る。ある夜、銀次郎と菜穂子はお互いの気持ちから銀次郎の住むホテル
『ミナミの帝王ZERO』第6話銭の六「動揺」パワハラ騒動を収めて阿久都天勝(中村育二)に取り入り、阿久都商事の副社長に就任した銀次郎(小林豊)は、その披露パーティーで5年ぶりに帰国した菜穂子(太田夢莉)に再会する。当たり屋だった過去を菜穂子が明かせば、銀次郎の復讐は失敗に終わってしまう。銀次郎を紹介された菜穂子の様子を見た阿久都は二人の関係を問いただし、緊張がパーティー会場を包み込む。さらに、かつての舎弟・月島拓馬(清水天規)が銀次郎を密かにつけ狙っていた。
『ミナミの帝王ZERO』第5話銭の五再会苦戦していた地上げをわずか3日で成功させた“萬城”こと萬田銀次郎(小林豊)をまだ信用できない阿久都天勝(中村育二)は、部下に命じて素性を調査。半年前から消費者金融の最大手企業・ウエスギのコンサルタントを引き受けていることを知る。“サラ金王”と呼ばれるウエスギの社長・上杉省吾(トミーズ雅)に銀次郎はどんな手段で近づいたのか。一方、内部告発により阿久都商事にパワハラ疑惑が浮上。この騒動をほくそ笑みながら眺める銀次郎は、阿久都を骨抜きにする次
『ミナミの帝王ZERO』第4話銭の四「咆哮」「チーム銀次郎」による血の滲むような修業に耐え抜いた萬田銀次郎(小林豊)は、5年後、“経営コンサルタントの萬城銀次郎”と名乗り表舞台に戻ってくる。同じ頃、阿久都天勝(中村育二)は銀座に巨大タワービルを建設する計画を立ち上げ、腹心の幹部・田崎龍平(野村修一)に用地の買収を一任。田崎は若くして取締役に上りつめた有能な男で、阿久都も一目置いていた。ところが計画用地の中心にあるビルにヤクザ(前田耕陽)が居座り、立ち退きを拒否。一方、銀次郎は阿
『ミナミの帝王ZERO』第3話銭の三「誕生」銀次郎(小林豊)は阿久都天勝(中村育二)への復讐を決意するが、裏社会とも繋がる巨大企業の社長を叩き潰す術もなく途方に暮れる。これを知った長老(関秀人)は6人の男たちを招集。ギャンブルにはまる大手銀行員・バンク(吉原雅斗)、飲んだくれの医師・ヤブ医者(水野勝)、天才ITエンジニア・IT(田村侑久)、破天荒な英語教師・ペラペラ(勇翔)、そして教授(本田剛文)、館長(辻本達規)。いずれもはみ出し者だがそれぞれの分野ではプロフェッショナル。そ
『ミナミの帝王ZERO』第2話銭の二「始動」ヤクザに襲われて瀕死の重傷を負った銀次郎(小林豊)は、長老と呼ばれる男(関秀人)に助けられる。銀次郎は阿久都天勝(中村育二)が父・浩一郎(金児憲史)を自殺に追い込んだ詐欺事件の全貌を長老に打ち明ける。浩一郎は、阿久都の卑劣な手口を銀次郎にあてた遺書に書き残していたのだ。なぜ浩一郎がすべてを伝えようとしたのか・・・その意味を長老に問われた銀次郎が向かったのは、阿久都商事だった。すると、ビルから菜穂子(太田夢莉)が出てきて・・・。
こんばんは、ねこあしです(*´∀`*)ノ本日ご紹介させて頂くのは、漁港の焼き肉屋にやって来た親子が織りなす、悲喜ごもごもの人間模様を描いた西加奈子原作による同名小説を劇場アニメ化した「漁港の肉子ちゃん」漁港で暮らす食いしん坊で脳天気な肉子ちゃんは、情に厚くて惚れっぽく、すぐ男に騙されてしまう。しっかり者でクールな11歳の娘キクコは、そんな母のことが少し恥ずかしい。やがて母娘の秘密が明らかになり、2人に最高の奇跡が訪れる。************************肉子ちゃん、いい
も〜ろびと〜こぞりてごぞ〜りま〜くる〜♪クリスマスというと、我が家では「カクスコ」見たくなるお芝居なんです(笑季節のシーンが必ずあって、そのクリスマスの歌がおもしろかった。むか〜し、劇団『カクスコ』という、男6人の劇団がありました。1987年結成。THEATER/TOPSや紀伊國屋や大阪近鉄アート館などで公演。解散前には1ヶ月公演などでやるも、チケットが取れない状態。当時は珍しく深夜にテレビで放送のされていたんです。「衛生劇場」だったかな。2002年1月メンバーの1人が自分の持ってい
金曜ドラマ『キワドい2人-K2-池袋署刑事課神崎・黒木』第5話神崎隆一(山田涼介)が、黒木賢司(田中圭)と父・神崎賢造(椎名桔平)の仲を取り持とうと模索するいっぽう、賢造は黒木に一通の手紙を託す。そんな折、末長光一(八嶋智人)が待ち合わせをしていた警察学校の教官・植田太一(中村育二)が銃殺死体となって発見される。池袋署の捜査員たちが事件解明に急ぐなか、第2の銃殺死体が見つかる。被害者2人の電話の発着信履歴から、神崎と黒木の父・賢造が容疑者に浮上し、神崎は捜査から外されてしまう。
腰痛がなかなか治らない…今日頃のごろでございます。いかがお過ごしでしょうか?今回のチームベイコムは、情報満載ですよー♪上坂部西公園!尼崎市は本当にいい公園が多いですね~ここは温室があって見学できます。今日でもいこうかしら♪我が家ではまっているサビキ釣り!竿、しかけ、クーラーボックス、紐付きバケツ、魚つかみなどなど、買い揃えました。南港いったので次回は尼崎の魚つり公園にいきます!そして後半は、むこのほそ道!武庫探メンバーが思い思いの所にいき、緒方芭蕉が俳句?を読みます。●●バトのオマージュ?
序盤のナレーションが少し長い気がしましたが、そのおかげでテンポよく今回の事件の話に入ったので良かったです。予告を見て、もっとハードな感じでクセの強いドラマだと思っていたのですが、意外と落ち着いたシーンも多く、見やすかったです。画面がかなり灰色っぽかったので、薄暗い部屋で見た方が雰囲気が出ると思います。「探偵・由利麟太郎」主演:吉川晃司原作:「由利麟太郎シリーズ」横溝正史脚本:小林弘利演出:木村弥寿彦個人的にはもっと演出のクセが強くてもいいです。
こんばんは、ねこあしです(*・∀・*)ノ本日ご紹介させて頂くのは、手塚治虫の同名コミックを、生誕80周年で映画化した「MWムウ」16年前、ある島で島民全員が死亡する事件が発生し、政府によりその事実は隠匿される㊙️事件から密かに生き延び、成長してエリート銀行員となった結城美智雄(玉木宏)は、冷酷な殺人鬼という裏の顔を持ち、事件を引き起こした“MW”と呼ばれる存在を用いて世界の破滅を企む。もう1人の生存者で神父となった賀来裕太郎(山田孝之)は、結城が繰り返す犯行を止められないことに苦悩する