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昨日ファミマへ行ったところ私好みの弁当が売られていたので即購入!!てんこ盛!デミオムライス&ナポリタン総重量は500g以上ということでいつもの弁当惣菜よりは確かに重かったです!!レンチン後の開封ではこのような感じ♪♪ナポリタン、デミソース掛けハンバーグ、オムライスと洋食好きな私好みの内容!!バックは中村精密の名鉄パノラマカーですが、私にとっては第4編成になります!!第一編成は中学から大学に掛
「郎平」だと全く違う意味になりますが😅また、高崎のD51がトラブった模様昨夜の帰宅時、駅の電光掲示板に「脱線」と出てたので、何事!?と思ったら、D51だったんですね今度は、機関車やヒューマンエラーではなく、雨による線路地盤の緩みが原因のようですが・・ただ、D51も随分ご高齢な老兵労わってあげた方が良いのでは?(春とか秋の良い季節だけ走らせるとか)老兵といえば、こちらもかなりのもの真岡鉄道のC12です去年のちょうど今頃、見に行きました乗客の皆さんの上気した顔が
これは中村精密のC12、割と珍しいよりかと思います旅行先で安定のホビーオフにて入手古いものとはいえしっかりしていますただこの白いウレタンかなり硬いためにテンダーライトが吹き飛んでいるのがマイナスポイントよくよく見るとアンケートが同包されていました記載されている車両全部欲しいですよナカセイのD51シリーズはどうやらスーパーナメクジだけが30両ほど販売された後に発売中止、残りのシリーズは発売されずに、、、しかしながらこういったアンケートに記載がある以上出す気があったんだとは思います令
たまに某オクにて出てくるナカセイキットまとめてホイで入手した面々に入っておりました、他にもスロ33やマユなど面白そうな車両が盛りだくさんですしかしダブルルーフがネックなのです、アルモデルさんから出ているとはいえ、明かり窓はスハ32しか出ていませんツイッターにて宣伝していたkamoworksmodelさんの3Dプリントダブルルーフを購入してみました、モニターは自作またはコリン堂さんのパーツなど使ってみようかと画策中だったりします脱線したのでスロハ31に戻ります、アルキングス編成表よりS31年
ここ最近、仕事全体として昔より暇なので、上が時短とか工数低減とか言って工員を定時や早帰りで帰す割合が多くなった分、現場に残って作業している人は本来他の人がやっていた作業を一部掛け持ちしながらの仕事となり、却って大変で忙しく、休日にはぐったりして本来やりたい模型弄りもする気にならない状態です。元来の不器用な人間が無理に模型弄りしても良い結果は得られないと思うので、模型弄りとも言えないくだらない事をして時間を潰しています(苦笑)。てな訳で今回行ったのは以前オークションにて入手して薄め液に漬け込
ナカセイ(旧中村精密)で相当以前(40年位前)に発売された、HO120t4トラック・シェイの未塗装完成品をゲットしました・・・・インポ-タ-はWestsideModelsです・・・・そこでこのシェイギャ-ドロコの塗装仕上げを行うことにしました・・・の7回目です・・前回のプロセスはこちらです・・・未塗装状況と塗装仕上後の状況をとくとご覧くださいませ~
ナカセイ(旧中村精密)で相当以前(40年位前)に発売された、HO120t4トラック・シェイの未塗装完成品をゲットしました・・・・インポ-タ-はWestsideModelsです・・・・そこでこのシェイギャ-ドロコの塗装仕上げを行うことにしました・・・の6回目です・・前回のプロセスはこちらです・・・下廻りの駆動系部はネオリユ-ブの塗布で仕上げます・・・・キャブ窓に窓セルを入れます・・・・試運転も問題なくクリアです・・・・未塗装完成品の状況です・・・・塗装仕上げ後の状況ですいい
ナカセイ(旧中村精密)で相当以前(40年位前)に発売された、HO120t4トラック・シェイの未塗装完成品をゲットしました・・・・インポ-タ-はWestsideModelsです・・・・そこでこのシェイギャ-ドロコの塗装仕上げを行うことにしました・・・の5回目です・・前回のプロセスはこちらです・・・実は最初に使用しようとした古いコールドのディカ-ルは全く使い物にならず、インクジェットでも使えるディカ-ルを創ってみることにしましたが・・・・こんなものも創ってみましたが・・・・結局良い
ナカセイ(旧中村精密)で相当以前(40年位前)に発売された、HO120t4トラック・シェイの未塗装完成品をゲットしました・・・・インポ-タ-はWestsideModelsです・・・・そこでこのシェイギャ-ドロコの塗装仕上げを行うことにしました・・・の4回目です・・前回のプロセスはこちらです・・・こんな感じにマスキングをしてから黒の塗装に掛かります・・・・PCPブラックを吹いた状況です・・・・このPCPブラックはかなり退色した黒で、グレ-に近いブラックです・・・・マスキングを外
ナカセイ(旧中村精密)で相当以前(40年位前)に発売された、HO120t4トラック・シェイの未塗装完成品をゲットしました・・・・インポ-タ-はWestsideModelsです・・・・そこでこのシェイギャ-ドロコの塗装仕上げを行うことにしました・・・の3回目です・・前回のプロセスはこちらです・・・プライマ-はニッペパワ-バインドのグレ-を使用しました・・・・プライマ-を黒にしなかったのは・・・・他に3色の色入れをしたかったからです・・・キャブ屋根とテンダ-上面にタスカンレッドを
毎度のことですが某オクで入手したナカセイのC12です車体はほぼ完成していたのでサクッと塗装しましたが、足回りにかなりの労力を持っていかれましたこの中間のギア苦しめられました加えて一般的な蒸気機関車のギアと比較してかなり細かいので、そもそもウォームギアも探すのに苦労しましたというわけで、↓のように安達製ギアボックスを用いてみました(試作1)動きはする、動きはするけど、イコライザのせいか途中で固まってしまうので✖️次に模型屋にて助けを求めた結果、Nゲージ用のウォームギアがドンピシャだと
1月は鎮魂の月なのであまり年始から動きたくは無いのだそして1週間僕がこのカテゴリに興味を持ったころ、すでに終末感満載で大量消費の世代が消えて、欲しい物も無くなってたのだこのキットもそう、スハ44系なんか展望車さえ作ればつばめ/はとフル編成がプラキットで揃ったのだ始めて見るのだ、このキット、当時(70年代前半)にすればよくできてるプラの経年変化はあるがちゃんとパチパチ組めるこの一体成型の床下機器なんか、カツミ/エンドウの同じものからすれば全然違うのだダイカスト
ナカセイ(旧中村精密)で相当以前(40年位前)に発売された、HO120t4トラック・シェイの未塗装完成品をゲットしました・・・・インポ-タ-はWestsideModelsです・・・・そこでこのシェイギャ-ドロコの塗装仕上げを行うことにしました・・・の2回目です・・前回のプロセスはこちらです・・・駆動系の心臓部です・・・・4トラックのうち機関車側のこの台車からエンジン部や他の3トラックを駆動します・・・塗装のための分解はここまでにします・・・・洗浄は、出来る部分のみにしています
ナカセイ(旧中村精密)で相当以前(40年位前)に発売された、HO120t4トラック・シェイの未塗装完成品をゲットしました・・・・インポ-タ-はWestsideModelsです・・・・そこでこのシェイギャ-ドロコの塗装仕上げを行うことにしました・・・製作されてから40年近く経っているようには観えないですねぇ~早速分解してみます・・・しっかりとした造りです・・・・走行性能に影響が出ないように、駆動部はそのままで、分解はしないことに・・・モ-タ-は並木のコアレスモ-タ-のギャヘッド
今回もオークション落札品の話です。落札したのは古の中村精密のC形蒸機のスポーク動輪の足回り、多分C54か55用でしょう。これを落札した理由は遙か昔に加工途中になった中村のC54ジャンク品を手に入れていたもの、下回りが動輪三つしか無くて代わりに他のパ-ツでどうにかしようと試行錯誤したものの、自分の冴えない頭脳と乏しい技量ではどうにもならず長年放置されていた物用です。今回落札した品には先台車・従台車共に付いてはいませんが、さすがに自分のボンクラ頭でも代用品で何とかなると思います。
久しぶりに16番鉄道模型の話題…。仕掛かり品の113系や淡路交通は、他の模型を触っている関係で暫くお休みしているが忘れているわけではなく、常に眼の届く位置にいるので、少しずつ進めている。そんな中、拙ブログの鉄道模型カテゴリの第一回でお届けした話題↓『アリイ・ナカセイの103系電車キット(アリイ製で再販決定)』アリイのプラモの話題が続くが、幼少のころから「特急・急行」系車両より、いつも身近にいた「通勤・近郊」系車両がことのほか好みだった私はプラレール(トミー)もミ…ameblo.
既に元は取れていると思うのに、さらにいい状態の商品がありました。3両(1つは郵便荷物車(スユ13と判明)、2つは客車(マシ35と判明))、プラスチック製品。マシ35はカプラーに半田付け金属線が繋がれているので、もしかしたら通電目的?(開腹していないので分かりませんけど)。塗装せずとも完成する仕様と思われるが、屋根の質感はすごく良い。艶消しでかっこいい。実車がこうだったかは知りません。ちと私にはマニアック過ぎる車両達のように思えます。マシって食堂車ですよね。それが2両もあるって、これで
ローカルホ-ムの嵩上げ以外にも何かしよう、というかちょっと必要に迫られて中村精密のD60を整備、って程の事でもありませんが必要なパ-ツとちょっとディテールアップのパ-ツを取り付けしました。因みに元の姿だとナンバープレートが無くて廃車回送待ちみたいです。時間が限られているので3輌程有る中で動きの良い物、と言うかちゃんと動く物を整備です(中村精密蒸機の動きが悪い物を直すには配線交換等徹底的にやらねばならない感じなので)。選ばれた個体はナンバープレートが付いていませんので取り付けますが
ここのところ東京報告やナンバープレート投稿が続きましたが、模型もやってます(笑)C11-3次形=C11155予定機ですが、台枠前端の先台車担いばねをようやく取り付けることにします。バネはトビーC10からサルベージしたドロップ製のもの。台枠にイモ付けではいずれ取れてしまうので、台枠前端にばねを裏から支えるブラケットをt0.5真鍮板を曲げて作りました。写真に写っている板とクランプは、御徒町山口工具店で買った彫金用のもので、このように上面がフラットになり、材料の取り回しに支障が無くなるものです。台
C10,C11のナンバープレートを早く仕上げたくて、会社昼休みに近所の100円ショップへアクリルスプレーを買いに出かけてみましたが、売っていませんでした。会社帰りに、金山アスナルにあるSeriaにもなし。6/3に某所へ行くのでその直近のダイソーで買うことにします。ナンバープレートと並行して,C11-3次形のランボード延長を進めていました。外した部品の一部の復旧が未だです。しかし、ボイラの前端が飛び出した修正前に比べて、相当落ち着いた姿になりました。それでも、中村精密製品のボイラ前端が長いので完
ようやく、小物の塗装と取り付けで作業が完了しそうなマシ35どうにも上手くいかないので、どうせ編成中ほどに来るんだからと、割り切ってサクサク進めますで、サクサク行こうとし過ぎて屋根のパネルを塗装しようと、その周囲だけマスキングしてエアブラシで吹いたら、屋根が🦓みたいにシマシマの愉快な状態になり・・orzやっぱり、横着するとダメですねここは、叩き潰したい欲求をグッと堪え😅、再度ジャーマングレーを吹いてなんとかリカバーあとは小物を塗装し小物を接着して、窓ガラスも入れ
マシ35が白っちゃける件ですがこんな感じです上から、天賞堂プラ(ただし、自家塗装っぽい)、ブラス、マシですどうして、こういった違いが出るんだろ?🤔とレコード針の状態を確認するためのこちらを持ち出しましたそういえば、最近、ターンテーブル回してないですね・・で、塗面を見たもののそこまで塗面が荒れているようには見えないし🧐てか、スマホのレンズにルーペを当てがうと、こういった撮り方もできるんですね収差がすごいですが😅う〜んだとすれば、やはりクリアでテカりを加
まずは、屋根を再塗装したこちらのマシ35いよいよボディですこんな状態で、サフも吹かずに大丈夫か?と思いつつ、クリア吹き失敗でテカっている部分は、すべてペーパーやスポンジやすりてならしたので、このままで逝きます!・・・と思ってたら、マシ35・1〜3の室内色が青6号だったとの情報がちなみに、出典はこちらこちら、改めて読みましたが、色々参考になりますねグレーの色の違いとか、鉄道色の代替となりそうな色が何かとかでも、どうせ車内、そんなに見えやしないし〜、窓セル貼るし〜と思いつ
このアメブロに限らず、ブログなどで紹介されている製作記事を読むと、励みになると言うか、「自分もやってみよう٩('ω')وオー」って気分になりますねところで、これまで、スハフ、スハ、スロと来たので、次はこちら中村精密のマシ35です実際の編成はマシ29だった可能性が大ですが😅、この車両(とスハニ35)の有効活用との目的で始めた今回のさくらプロジェクト今さら引き返すわけにはいきません😅このマシ35頑張って改装後のものを原型に改造してますしハシゴも、わざわざ真鍮で別体
模型工作や通勤中は、スマホまたはPCでYoutube番組を聞きながら、です。番組選択はその時その時で偏っていますが、最近は2ch、5chスレッドをまとめた番組で、FX・仮想通過投資爆タヒや引きニートを取り上げた番組が多いです。まあ、引き籠もっているのは模型工作中の自分も同じですが・・・。いよいよ連通管に取り掛かります。製品の連通管は、Z型に曲げた部分で内側に寄っていますが、実際にはZ曲げ部分はサイドタンク取り出し部と同一平面内で、エアタンクの前で車体内側に寄っています。C11265を作った時は
昼休み、会社の外に出かけましたが、今日も暖かったですね。C11ー3次形のエアータンクは中村精密製品の挽物をそのまま使います。オリジナルはL形金具で上回りのフレームに取り付けられていましたが、新設の床板に合わせます。床板には□4㎜パイプを台座にし、タンクの支えはt0.4板からL形金具を自作しました。床板ユニットに取り付けました。ステップや冷却管もこれに取付予定です。ステップは自作の必要がありますが、これも案ずるより生むがやすしでしょうね。
すでに節分になり、日の入りが徐々に伸びてきたように感じます。フォトレジスト方式によるナンバープレートの方ですが、現像液となる炭酸ナトリウムも通販で購入でき、あとは中国から感光用ドライシートが届くのを待つだけです。注文翌日には発送準備、発送しましたの知らせが届き、日本郵便の追跡番号も発行されました。中国なので心配したのですが、即時対応は感心です。それにしても、日本の業者は何で手を出さないのだろう。昨日、今日とC11のバルブギヤーを組付けました。手前、中村精密C11の方は、自作のバルブスピンドルガ
今年最初の入線車輌はオークションで落札した中村精密のC58です。これを落札した時、他にもうひとつ出品されていたのですが、そちらはちゃんとした物で、自分が落札した物は当然ながらジャンク気味の物でした。落札した物は初期の物なので、紙箱の中に車輌用のスポンジが入るタイプですが、このスポンジが劣化して車輌に纏わり付く事が多い様で、この個体もそれに漏れません。それどころか管理が良くなかった様でロッド周りに緑青が吹いています。自分としては完全なコレクターでは無いので、むしろやや問題有りだけ
冷却管の継手ですが、手持ちパーツが品切れのため、パイプで代用と書きましたが、ちょっと考えました。エコーの八溝管継手を買おうかと思ったのですが、写真を見るとユニオン継手の様です。となるとエコーで扱っているHSモデルの六角ユニオンが良いのですが通販で買うのも面倒くさい。そこで、見た目が似ていればよいから自作できないかと、ウェーブ株式会社製のC-PIPE、Bセットの外径Φ1.3、内径Φ0.55のパイプから旋盤で削ってみました。コレットチャックを持っていないので、片頭式のピンバイスの外套を咥えて削りま
今日は木枯らしが吹いて冬っぽい気候でしたが、現在気温9℃。まだまだ冬としては緩いですな。コロナ以降、風邪一つ引かない健康状態がつづいています。さて、冷却管。C111ですがコンプレッサーまで外を這っています。これはC10も同じです。C112も同じですが、1次形でもC1118では下記と同じなので、メーカー違いなのだろうか???2次形のC1164では、サイドタンク前端で内側に回り、コンプレッサーへは内側を通っています。3次形C11155、4次形C11265も同じです。2次形以降はすべてこのタイプと