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PrimeVideo44分×4話放送してる時から観たかったんやけど、1話録り忘れて諦めてたアマプラで発見したから観たよ!料理映画やドラマ好きやし、魯山人ってとこが気になる。あんまり知らんけど途中でWikipedia読んだ!料理の鉄人の時に毎回聞いてたよね👂高校時代の同級生全員視聴の番組高校は3年間同じクラスの調理系専門科ですからドラマもおもしろかった。最後めっちゃ涙出たしー藤竜也&古川琴音がよいな。最後集まってのお正月もよかったな。そのあとの2人で泣けたが。今、め
なんでも鑑定団やらグルメ番組でよく耳にする北大路魯山人。アマプラでNHKのドラマ配信中で視聴してみる。魯山人のかまどbyNHK魯山人のかまど世界で注目される[和食]の神髄を極めた食と美の巨人、北大路魯山人(きたおおじろさんじん)。北鎌倉で晩年を過ごす魯山人(藤竜也)のもとを、回顧録を書くために取材に訪れる記者(古川琴音)の目を通して、魯山人に隠された孤独と芸術への飽くなき姿勢を描くドラマ。季節の食材を使った料理と活力あふれる魯山人の器をお楽しみください。www.nhk-ondemand
和食の神髄を極めた食と美の巨人、北大路魯山人。北鎌倉で晩年を過ごす魯山人(藤竜也)のもとを、回顧録を書くために取材に訪れる記者ヨネ子(古川琴音)の目を通して、魯山人に隠された孤独と芸術への飽くなき姿勢を描くドラマ。魯山人の作品はみたことあるけど、人となりは気難しいみたいなイメージしか知らなかった。こんな人だったのか。捨て子だったこと、その後養父に喜ばれるように料理を始めた。食に対するこだわりは幼い頃から。米を炊くシーンがめっちゃ美味しそう。春夏秋冬、それぞれの良さ、美しさ。人
北鎌倉で晩年を過ごす"食と美の巨人"北大路魯山人の素顔を描く。私の世代には、北大路魯山人はもう伝説と言っていい。たくさんの逸話や作品が独り歩きしている。(ネタバレ含みます。御注意!)北大路魯山人(藤竜也さん)と田ノ上ヨネ子(古川琴音さん)、それぞれの佇まいが不思議と調和がとれていて眼に優しい。柄本明さん、筒井道隆さん、一青窈さん、中村優子さん、伊武雅刀さん、尾美としのりさん、藤野涼子さん、満島真之介さんなど共演者さんたちがまた素敵。不器用な老人
自分ではピックアップしてなかったNHKの『魯山人のかまど』家人が録画していたので、見始めました『『魯山人のかまど』見始めました』ここ最近、ドラマの感想書いてなかったんですが、お気づきの方はいらっしゃったかしら?なんだか年度末のせいかバタバタしていて、なかなかドラマ視聴が進みませんでした…ameblo.jp全4話春夏秋冬の「星岡窯」での北大路魯山人の日常を切り取って見せてくれる構成でした。このドラマで描かれた魯山人はとても人間味があって、独自の美学を貫いた人でした。近くにいる人間
フジテレビ月10ドラマ『銀河の一票』第2話での台詞政治家の娘、元秘書の茉莉(黒木華)に都知事選出馬を懇願されるスナックのママあかり(野呂佳代)が「私なんかよりいるよ、人の上に立てる人」と出馬を固辞それに対し、茉莉が「上じゃなくて、前です。同じ地面に足をつけて、同じ景色の中で、同じ気温を感じながら、同じ道を歩くんです、先頭を。明るい方向へ」こんな理念を持った政治家が日本にいや世界にもいっぱいいたらなぁ〜今、こんな状況にはなってないよね〜話は戻りこの
ドラマ魯山人のかまど冬これで、おわりなのか~~~さみしいなあ今回は、冬。呼び戻したヨネコに、唐突に「あんた、英語できる?」と。ロックヘラーさんが来る、、、、って、あの石油王のロックフェラーさん?!ハルコも、料理人もいない。ロックフェラーさんへのおもてなしの料理を、ヨネコのつたない手で作るも、魯山人先生のまなざしは優しい。里芋を、皮のまま茹でて、布巾で剥く。たしかに、芋は皮の近くに美味しさがあるよね。こんど、真似しよう。魯
ドラマ魯山人のかまど秋編前回の、魯山人の、かぞくみたいな従業員や、食材に向ける、やさしい目とは変わって、激しさ、厳しさを描いた今回。また、イサム・ノグチが魯山人宅を訪れた様子も描かれていた。へえ。イサムノグチと魯山人て交流が深かったんだねえイサムノグチといえば、有名なのは和紙で作ったランプシェードだけど、建築や彫刻も数多く。魯山人とは、登り窯で陶芸をしていた。イサムノグチ役は筒井道隆。奥さんの李香蘭役は一青窈。歌手の彼女にはぴったりまずは、魯山人の作
北大路魯山人という名前を初めて知ったのはマンガ「美味しんぼ」です。海原雄山は魯山人の孫弟子という設定で雄山自身も魯山人がモデルとなっています。「北大路魯山人」。なんかわかんないけど凄そうな名前だなという理解でした。ドラマは、晩年の魯山人が北鎌倉に築いた星岡窯が舞台となっている。星岡窯を訪れた女性記者が一切の妥協を許さない「食と美」への情熱やその裏に隠された深い孤独に触れ魯山人の真実の姿を理解していくという物語。劇中で使用される器は本物の魯山人の作品も使用するこ
ドラマ10『魯山人のかまど』第3話「秋編」魯山人(藤竜也)の家に、世界的彫刻家イサム・ノグチ(筒井道隆)と山口淑子(一青窈)夫妻が訪ねてきて、ヨネ子(古川琴音)たちは二人を温かくもてなす。普段は人を寄せつけない魯山人だが、居場所を失ったというイサムに一緒に住むよう優しく言うのだった。一方で自分の娘(藤野涼子)への態度は頑ななままの魯山人を使用人の春子(中村優子)とヨネ子は諭そうとするのだが……
ドラマ魯山人のかまど晩夏編今回は晩夏でイカです。魯山人はヨネ子を供にして、海へ。あんた、海ん中見たことあるか。いいえ、と答えるヨネ子に、海の中のイカの美しさを語る。また、野菜も、顔を見て献立を決める、、、森羅万象に美しさと愛を持っている様が、描かれていました。その日は、元総理を招いて、金を引き出させるための、接待座敷。これは、芝居や。と割り切っている魯山人。イカを調理し、皿に盛る時も、ぁあ、白くなってきてもうた。堪忍なぁ、、、と食材に侘びながら盛り付けている。イカは、新鮮
ドラマ魯山人のかまどまたまた、NHKの良質なドラマがはじまりました!北大路魯山人を描いたドラマ。だいぶ晩年を描いているのかな?白いシャツ、生成りのズボンにサスペンダー姿は、なにかの本で何度か見たことがあります。映像の本物の魯山人を見たことはないんだけれど、きっとこうなんだろうな。傍若無人で傲慢な魯山人を演じるのは、藤竜也。縁側で眠りこけている姿はまさに魯山人。雑誌記者で、素直で無垢そうな女性記者ヨネコは古川琴音。のびのびと素直なヨネコは魯山人に気に
何気なくアニメを見ていた「違国日記」に実写版があると知った。2024年の作品。主演は新垣結衣。両親を突然の交通事故で失った中3の田汲朝を叔母の高代槙生(新垣結衣)が引き取るという物語。人見知りで不器用な槙生と朝は次第にかけがえのない関係となっていく…。人によって評価の分かれる作品だと思う。割と淡々と物語が進んでいくのでドラマチックな何かを期待すると肩透かしを食らう。2時間以上ある映画だけど退屈することもなく見てしまう。僕は原作漫画は1巻しか読んでないので先の展開も知ら
中村優子51歳前からいい感じの女性だなぁって思ってたけど素敵な歳の取り方をしていると言うか51歳には見えない東京外大出身知的さも滲み出ている雌としての色気を感じるエロ〜いあまりメジャーではないのだが、画面や雑誌などで時々見かけると目が止まる
映画違国日記Amazonprime違国日記は、ヤマシタトモコ原作の漫画で、とても好きな漫画なので、ぉう!実写と楽しみにしていました。漫画はとても哲学的だったり、日常だったり、青春だったり、過去で青春だったり、揺れるさまがとても繊細で、美しいことばで彩られています。両親を事故で亡くし、叔母と暮らすことになった中3女子、アサ。実姉とは仲が悪く、強い信念や憤りがありながらも、慎重にことばを紡いでいく小説家マキオ。アサの友だちエミリや、クラスメイトとの関わりあいや、マキオの友だちナナや元
オシドラサタデー『パパと親父のウチご飯』第7話幼稚園の前で千石哲(松島聡)の母・美智子(中村優子)を見かけた晴海昌弘(白洲迅)は、美智子を壇ゆかり(蓮佛美沙子)のカフェへと誘う。「今さら名乗り出るつもりもないが、ひと目だけでも愛梨(棚橋乃望)の姿を見たかった」と話す美智子。晴海は美智子の連絡先をもらい、それを千石に渡しながら事情を話すが、美智子から母親らしいことを何もしてもらった覚えがない千石は、「お前みたいな幸せな家庭で育ったやつにはわからない」と拒絶…!実は美智子に愛梨の存在を
水曜日にこんばんは!私だよ!どぅっ!だれですか?!∑(°口°๑)❢❢からのもっちゅりんGET黒糖&わらび餅は売り切れドーナツでもなく、大福でもない新食感もっちゅりとしか言いようがない\(°Д°)/私はあんドーナツに近い小豆が好みでしたそして、本題!週末についにこちらを観ましたまさかの!あの作品の映画化(╯°□°)╯箱男!石井岳龍監督衝撃!で笑撃!なそしてエネルギッシュな作品!個人的には浅野忠信さんの語り口がめちゃめちゃツボにハマりましたプフッ
俺の話は長い再視聴と、朝ドラやっぱり見ると面白い俺の話は長いミツルの屁理屈も、姉アヤコの応酬も、義兄コウジさんの優柔不断も、姪ハルミの食い意地も、お母さんの魔性っぷりも、楽しすぎ!!!杉野遥亮とか、間宮翔太郎も出てたな!!ハロウィンとヘロインを同じカテゴリーに嫌悪するミツルとか。ニートブラザーズの歌には、みかんの皮の歌と、アヤコの財布から金をくすねる歌もあったかーなんでだろ、何回見ても面白いんだよなーちょっと寅次郎シリーズに似てるニオイがするからかなー根はお人よしで風来坊な寅次
朝ドラ「カーネーション」個人的に、夏木マリの糸子編はここが肝だと思う回が昨日今日で放送されました。末期がん患者役の中村優子さん。初回放送時も思ったけど、やっぱり圧巻の演技だった・・・この人、本当に凄い女優さんだ。朝の放送をリアルタイムで見たら、仕事に行けなくなるほど泣いてしまうのがわかっていたから(以前の放送で経験済み・爆)昨日と今日は録画を帰宅してから見た。で、やっぱり号泣中村優子さん「碁盤斬り」では入水自殺してしまう剛君の妻でチラリとだけ出演。
第141話あっという間に糸子(夏木マリ)も88歳である。相変わらず仕事で飛びまわっているが、その合間に遊びも入れ、さらに時々病院通いの日々である。ある日、院長(辰巳琢郎)から病院でファッションショーをやれないかと相談される。モデルは看護婦など職員がやって、それを患者などがみんなで見るというものだった。ほとんど即決で「やりますわ」と答えた糸子だったが、ひとつだけ条件を加えた。モデルを、職員だけでなく患者も加えられないかというのだ。それを聞いた総婦長の相川(山田スミ
箱男映画化もされた「砂の女」などで知られる安部公房が1973年に発表した小説を、『パンク侍、斬られて候』などの石井岳龍監督が映画化したものです。段ボール箱をかぶって都市をさまよいながら世界を観察する「箱男」を巡るストーリーが展開される。第74回ベルリン国際映画祭ベルリナーレ・スペシャル部門に出品された。いやぁー、何とも解釈が難しい作品でしたね。哲学的過ぎるのかもしれません。凡人にはなかなか理解しづらいかも、です。俺は、そういう場合は、あまり突き詰めないようにして
安部公房原作学生の頃、40代のドイツ人男性と話したときに安部公房の「砂の女」は素晴らしい!と言っていた事を思い出した。シュールレアリズムな世界観が外国の方には受けるのかなぁ~なんて思いつつも、その頃の私にはまだ理解できなかった。30代になってもまだ微妙。数年前に朗読劇を観て、なるほどと思った。ちょっと敬遠していた安部公房さん。なんだか惹かれるものを感じ「箱男」観てきました。観ながら私、いろんな表情していただろうなぁと思います。1997年に石井監督、主演永瀬正敏さん、助演佐藤浩市さ
こんにちは、ねこあしです(*・∀・*)ノ本日ご紹介させて頂くのは、段ボール箱をかぶって都市をさまよいながら世界を観察する「箱男」を巡るストーリーが展開される様を描いた、安部公房の小説を映画化した「箱男」ダンボール箱をかぶって都市をさまよい、覗き窓から外の世界を見つめ、ノートに妄想を記す「箱男」カメラマンの「わたし」(永瀬正敏)は街で見かけた箱男に心を奪われ、自分もダンボール箱をかぶって覗き窓を開け、箱男になろうとする。しかし本物を目指す道は険しく、「わたし」をつけ狙い箱男の存在を乗っ取ろ
こんにちは!記者の山田千穂です。今日も暑いですね、、、この時期、家族みんな食欲がなくて困っています。みなさんは食欲がない時、何を食べていますか?教えていただけると嬉しいです!ちなみに、私は最近カプレーゼだけはモリモリ食べられるので、自宅でもモッツァレラチーズ&トマトを常備さて、先日、中村優子アナウンサーがMCを務める「本TUBE」に出演してまいりました!とてもありがたいことです井手隊長と対談形式で、「相手が話したくないことを聞
石井岳龍監督作品『箱男』最高〜〜〜!!!\(^o^)/もうね、大好物の映画でした☆☆☆(*^^*)素晴らしいですね♪♪♪映像、光と影の美しさ、音と音楽の迫力、変態エロス、そして今の世の中に通じてる…最後の一言でゾクッとしました。俳優陣は間違いなく素晴らしいです☆☆☆27年前に撮影直前に中止になった映画だけど、27年の時を越えて完成したことも凄いけど、今だからハマってることに物凄い奇蹟を感じる!石井岳龍監督、最高です☆☆☆(~_~)パンフレットに覗
燕は戻ってこないあとがき原作は読んでなかったので毎回、毎回、次はどうなるのか楽しみでしたこのドラマは貧困問題、代理出産にフォーカスして、描かれているということで注目して見ていました実際にリキのようなコンビニでおにぎりを買うのも躊躇するような生活が苦しい人々はいると思いますがでも、そういう人がみんな代理母をするわけではないしでは、代理母はどんな人がするのかやはり、貧困の人なのでしょうねリキが代理母をしなければならなかった経緯は理解できなくはないけど、リキのキャラ
久しぶりにテレビドラマを見てしまいました。偶然見た第5話、リキが故郷北海道に帰る回に引き込まれ。「代理出産」をこんな風に描くなんて凄いと思ったら、原作は桐野夏生で納得。石橋静河の迷いながらもクールでいざとなったら、きっちりと主張する姿は、代理母というある意味無謀な選択をする大石理紀(リキ)にぴったりとハマっていました。自分の才能を持つ遺伝子を遺したい夫のエゴ、夫の子を産めない妻のつらさ、東京に出てきたものの厳しい格差に行き詰まり代理母となる女。それぞれの思惑、エゴ、苦しみがぶつかり合います
7/2で終了したNHK火曜22時からのドラマ「燕は戻ってこない」の感想です。ネタバレ等も含まれている場合がありますので、ドラマ未見の方は読まないようにしてください。画像は公式サイトより【マコ】「燕は戻ってこない」は、桐野夏生さん原作の小説で、主演は石橋静河さん、共演は稲垣吾郎さん、内田有紀さん、黒木瞳さんなどとなっています。ワーキングプアの主人公リキ(石橋静河さん)が、遺伝子を残すことにこだわる草桶夫婦(稲垣吾郎さん、内田有紀さん)の代理母の契約を結び、子を産むまでのお話となり
ドラマ燕は戻ってこない最終話最後まで中弛みもなく、突っ走っていったドラマ👏👏👏脚本は長田育恵さん。代理母リキ石橋静河は、依頼主モトイ稲垣吾郎と面会時に破水、そのまま病院へ。そして帝王切開にて双子を出産した。男の子と、女の子。元気に産まれ、ふたりは保育器に。双子だと少し小さく産ませるもんね。目を覚ましたリキの元へ、草桶夫妻が見舞いに訪れ、リキを労う。その2人の表情には労い以上に、双子を得た興奮と喜びが滲みでている。帝王切開のキズの痛み、産後の身体の消耗、ホルモンバランスの崩れは想
今回チェックしたドラマは【366日/アンメット/95/天使の耳/燕は戻ってこない/Destiny/くるり~誰が私と恋をした?~/ブルーモーメント/イップス/9ボーダー/季節のない街/Believe/ダブルチート/花咲舞が黙ってない/東京タワー/おいハンサム!!2/アンチヒーロー/あなたの恋人強奪します/ミス・ターゲット/Re:リベンジー欲望の果てにー(以上20作品と最後まで見続けることが出来なかった下記10作品)/好きなオトコと別れたい/お迎え渋谷くん/25時、赤坂で/滅相も無い/JKと六法