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アンコール明けはメンバーのお着替えタイムも終わり、IKUOさんにボーカルマイクを譲り、てっちゃんは本業のベースを手にして、「IKUO&TheJuicy-Bananas」の演奏です!曲はL'Arc~en~Cielの「Driver'sHigh」。最初の自動車のエンジン音を、「ブオンブオンブオン~ッ!」とIKUOさんかてっちゃんが口で言ってるのに笑いました(笑)。IKUOさんのボーカルも久々に聴きましたが、やっぱり上手いなあ。なんか、GACKT系の歌い方で、カッコいい感じです!
夢の共演『佳嗣バンド(仮)』の後はEins:Vier!この日初めて拝聴させていただきましたが世代的に…でしょうか曲の雰囲気はBUCK-TICKとかに近い感じでボーカルのHirohumiさんは風貌とか佇まいがMORRIEさんに似てるなぁ、となのですごく馴染みやすかったです(って言うと偉そうですが(^-^;意外とエネルギッシュでアグレッシブなパフォーマンスをされたり、と見ごたえもある風格あるバンドでした!!関西弁のMCでは「Yoshitsuguと出会
多分…これが今年全て?1/20大阪yohiaco3/13神戸ASKA3/29大阪yohiaco3/30神戸yohiaco3/31名古屋yohiaco4/6高松yohiaco4/7広島yohiaco4/13長崎yohiaco4/14福岡yohiaco4/20仙台yohiaco4/21宇都宮yohiaco4/25大阪ASKA4/27横浜yoh
アンコールと言っても舞台裏1周してすぐ出てきましたが・・アンコール明けのトークは清春さまとてっちゃん共通のHさんのお話清春さまが「Hさんに相談してしめて(?)くれって言ったんですけど」って言うとてっちゃんたら「HさんってHな人?」とボケて(笑)清春さまが「それは分からないけど」「タイミング・タイミングでしか会ってないから」って言ったらてっちゃん「俺より会ってるから!」「一緒にライブ見に行ったんでしょ?俺誘われたことないから」ってジェラって
清春さまの後は『TETSUYA』何もご存じなかったわたし達オーディエンスはてっきり、てっちゃんがソロのバンドメンバー率いて登場!TETSUYAのソロ曲を披露!かと思ってたのですがステージに現れたのは佳嗣さん!!どうやら司会っぽい事されるご様子「これからある方をお呼びしたいと思います今日しか見れない特別編成です長年お世話になってるベースのTETSUYAくんです!」司会で主役の佳嗣さんのご紹介から白いニットに身を包んだてっちゃんの登場!「お元
『ZIGZO』から本命♥清春さまへ清春さまの衣装はysYujiSUGENOの薔薇柄ジャケット(SUGIZOさまと並んだあの写真集の!)あの衣装をいち早く生で見られるなんて!1曲目『JUDIE』から早々と清春さまに「佳嗣ー!」と煽られる本日の主役佳嗣さん2曲目『ミザリー』を終え「今日は出ずっぱりですね50代へようこそ」と祝福のMC青いバラのようなブルーのジャケットに身を包む照れ笑いの佳嗣さんに「この佳嗣ブルー!僕の誕生日プレゼント第一弾なん
『中村佳嗣生誕五十年記念祭』@渋谷VeatsShibuya清春さまがソロ活動始めてからずっと隣でギター弾いていた佳嗣さん出逢ったころはサラサラのオカッパヘアーでスラリとした細身の風貌からまるでおとぎ話の王子様みたい…と感じたことからいつしかサラサラ王子??と(勝手に)呼ばせていただいていましたMCでどんなに弄られてもハムスターみたいな笑顔でかわしその生のお声を聞くことすらなかった佳嗣さん『HAPPY』とかで清春さまに促され前へ出てくる事もありましたが常
そもそもの発端から知って、いるので。そしてリツイートに協力?もしたので。実現するとなったら行くしかないでしょう(普段はイベント系は行かないチョイスが多いけど)というわけで、よっちゃんこと中村佳嗣氏(Eins:Vier)の50歳Birthdayライブ。イベントをけしかけた、よっちゃんTwitter面々(うちのサポートメンバー達よね…)実行まで持っていった裏仕掛人、清春さんそして淡々とあちこちで「いい音」を響かせてきたよっちゃん自身の人柄が、あれだけのイベントを成したんだなぁ…って
怒涛19時半過ぎ“COCTEAUTWINS”で始まりました。時間が時間だけあってMCほとんど無しで怒涛の連チャン浩さん歌詞忘れ多かったけど可愛いから…(;^_^A終わったのは大体23時近く明日はゆっくり休む!!しかし、明日は、明後日の準備に…熱気ムンムン、なのに普段から“alcana”“Eins:Vier”子守唄にしてる分“L.E.S.S.O.N”や“ThePreye”オネムの時間であんな激しいのに相変わらずの爆睡。おいおいしかも、トイレで泣いて、トイレの扉に指はさまって号
じゃーーーーん2010/9/22発売『INORANTour2010Watercolor』です!!ほぼ毎日観てます(笑)前作の『Tour2008ButterflyEffect+』とは明らかに違いを感じました。***勿論そのサポートGuitarにはNakamuraYoshitsugu氏INORANくんってLUNASEAの時から好きでしたけど、今と全然キャラが違う…それは、インタビューでも語られてますが、そうなるまでに10年近くかかった。人は
Eins:Vier期間限定復活!!!!!17年間想い続けて早17年,私が中学生の頃からV系と呼ばれるBANDブームにはまって最初はLUNASEAを見てこんな世界があるんだ…と思って色々聞くようになって…1人のGuitaristと出逢ったEins:VierGuitarNakamuraYoshitsugu勿論ルックスも、そして音…何とも言えない彼の雰囲気に引き込まれっぱなしだった。残念ながら解散に至ったが、彼は進化し続けて期間限定ながらお互いその当時の