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何回もブログでご紹介していますがベテラン医師だった中村仁一さんの名言は心に響きます。「年をとれば、どこか具合が悪いのが正常」そして「年をとれば、どこか故障がでるのは当たり前」自分はこの中村医師の名言に感動しました。ですから自分は老化を素直に認めていこうと決心しました。多少のことは上手く補いながら自分の体と付き合っていきましょう。そうです。老化と上手く付き合って生きていけば素晴らしい人生になると思いました。そして中村医師は繁殖を終えて生きるものは賞味期限が切れているのと同じ
日本中で、いや世界中で、毎日のように多くの人々が《薬》に殺されていることをご存じでしょうか?「そんなバカな……」と思われるかもしれませんが、これは厳然たる事実なんです。現代医療の真実を知りたくない方は、ぜったいにこの記事を読まないでください……。この記事を書いた私は……●人気ブログランキングとにほんブログ村のオカルトランキング最高1位●同じくにほんブログ村の医療ランキング最高4位●ライブドアブロ
中村仁一先生の本指針になる言葉がたくさんでうなずいた言葉メモ程度に、書きます病気になった「おかげ」はないのでしょうか。治らなくても、深く人生を味わうきっかけとなればそれもありがたい。病気によって奪われたものにとらわれている限り、病苦からの解放はないでしょうが、受容すると、「病人としての人生」が始まる。病気は単なるご縁に過ぎない。死んだ方がいいときは死なせてもらえる。治ったほうがいいときは治る。自然=手を加えないこと
施設に入所している義母の元へ今年最後の面会に行って来ました10時30分の予約で義姉夫婦を拾って娘夫婦を伴って行ってきたのですが施設に行ったら義母の体調がよろしくない12月14日に救急で搬送されて24日に退院していましたがそれから食べなくなって水分補給もままならず吐き気もアリで面会に行ったその日に病院に連れて行ってもらうことになって検査をして入院となりました又々入院の書類を書く事になったのです92歳の義母が食欲が落ちていると言う事はもうお迎えが近いと言う事では…
近所の図書館から借りてきた一番最近読んだ本「白血病の息子が教えてくれた医者の心」著者丹波靭負かなり辛い本で感情を入れずに読まないと落ちこみます本の内容のコピー↓愛するわが子が白血病に。医師の自分は何もしてやれない!そして死。初めて患者とその家族の深い悲しみを知って思う「今までの私は患者の心をみてきたか」と。私は読書に興味があるけど集中力がないので拾い読みが多いですうちにも読まなきゃと思ってる本があちこちあり頭がごちゃごちゃしています特に小説を楽しみたいけど無理なことが多いで
「年をとれば、どこか具合が悪いのが正常」これは何回もご紹介している医師であり老人ホーム診療所所長だった故中村仁一さんのアドバイスです。このアドバイスは今の自分の生き方に本当に為になっています。どうでしょうか?年をとればどこか故障が出るのは当たり前なんです。だから中村さんはこのようにもアドバイスされていました。それは、歳を取ってからの「検診」や「人間ドック」を反対されていました。中村さんは「それこそは医者の餌食になるだけ」だからだそうです。また「検診」や「人間ドック」以外にも「
やはり死ぬのは、がんでよかった(幻冬舎新書)Amazon(アマゾン)2021年3月25日発行・・・2022年9月23日読みました私の心に残ったこと死にゆく自然な姿を見せるのは、先に逝く者の最後の務め・人間は生来、穏やかに死ねるしくみが備わっています・死に際の飢餓状態には、二重三重もの「楽に死ねる」しくみが備わっています・延命措置は本人を苦しめるだけ・「事前指示書」は家族への思いやり・治す原動力は前述のとおり、本
【自然死】とは【餓死】の事らしいそれはとても穏やかな最期なんだって自然死とは病気や外傷が原因ではなく身体機能が年齢とともに衰えて寿命を全うすることであり老衰や平穏死とも呼ばれますこの過程では体がエネルギーを必要としなくなるため食欲が自然に低下し飲食物を摂らなくなることから結果的に体内栄養素と水分を使い果たすことになりこれを「餓死」と表現することがありますしかしこれは意思に反する悲惨な餓死とは異なり体の自然な衰えによる安らかな死に方であり多くの場合苦痛を伴わない
BY中村仁一幻冬舎新書です。出版社WEBでは、数百例の「自然死」を見届けてきた現役医師である著者の持論は、「死ぬのはがんに限る。ただし治療はせずに」。自分の死に時を自分で決めることを提案した画期的な書。「80歳の壁を壊せ!フェア」対象作品とのこと。大往生したけりゃ医療とかかわるな「自然死」のすすめ(幻冬舎新書)Amazon(アマゾン)著者はもうお亡くなりになってますが、言葉通りに実行できたようです。現時点で、無駄な延命治療は望みませんが、実際に死
いつ初読したか忘れてしまった。大往生したけりゃ医療とかかわるな、という挑戦的なタイトルだが、サブタイトルは「自然死」のすすめ、となっている。ざっくりとした結論は終末期は余計な医療なんてしないほうがマシで(無理に生かしてるだけ)、ガン死がおすすめとのことだった。若いうちのガンのことは書いてないように思うので、まぁそれは置いておく。死ぬ時のためのトレーニングとしては、自分でできることは精一杯自分でする。利き手麻痺でももう一つの手が残っている。どうせすることがないので(と本に書いてある)1回
獣医師シワ男先生の記事をリブログさせて頂きます!!こちらのシワ男先生の記事を見て、人間の最期と動物の最期は実は同じ状態なんだと深く感じました。「動物も最期は自分で水分も取らなくなっている」そして、人間も「本体が飲まず食わず」で自然に死を迎える。シワ男先生の記事の中に「現代の医療がかえって旅立ちに苦しめるような方向に進めている」これは、私の関連記事に載せた中村仁一医師の動画でも同じような事を仰っていました。中村仁一医師は人間の自然死のことを語っているのですが「医療が濃厚に関与すると非
今日は私たちが絶対に逃れられない「死」についてです。自分が尊敬する中村仁一医師からのアドバイスをご紹介します。中村さんは何回もブログでご紹介していますが、老人ホーム附属診療所所長、医師としての経験から「医療が“穏やかな死”を邪魔している」「がんは完全放置すれば痛まない」と述べられいます。また「自分の死について考えると生き方が変わる」とも言われています。また中村氏は「食べないから死ぬのではない、『死に時』が来たから食べないのだ」といろいろな経験からアドバイスされています。だから
「年をとれば、どこか具合が悪いのが正常」そのように言われるのは何回もブログでご紹介している、医師であり老人ホーム診療所の所長をされていた故中村仁一さんです。中村さんは繁殖を終えて生きるものはむやみに「検診」そして「人間ドック」は受けないようにとアドバイスされていました。具合が悪いのが正常なのに病気探しはしないように言われていました。そして皆さんが一番心配するがんは…「がんは老化?」はこちらからご覧ください。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆*遠隔
コロナ、ワクチン禍以後亡くなる人が急増している!?明日は我が身?健康な内に考えておきたい終末医療!?食べれなくなったら自宅で自然に任せる?病院で管に繋がり生きる?治療で苦しみながら生きる?今は自然に死ぬ人はほとんどいない、、、理想は自然に生まれ自然に死ぬ中村仁一医師2021年6月5日永眠(享年81歳)著書「大往生したければ医療とかかわるな」
たまたま本屋さんで手にしました〜ずいぶん前に読んだことある〜なかなか面白くて〜一気に読みました〜凄く共感できますぅ〜はいーっ!最近、芸人のやす子にハマっています『大往生したけりゃ医療とかかわるな「自然死」のすすめ』中村仁一著書著者の中村仁一医師は、60歳まで病院で勤務医(病院長)をした定年後、老人ホームでの勤務医として亡くなられる少し前まで活躍された方で、たくさんの著書があり、私が尊敬する近藤誠さん養老孟司さん同様めちゃくちゃ面白い医師です‼️近藤誠先生は少し前に亡くなっ
子孫へのラブレターさんへの遺言ラブレター百日行240日目ヴィムホフ呼吸法&冷水シャワー行を三分間息止め89日目!そ・し・て…お金さんへの遺言ビデオレター百日行に入行159日目の…※世界の貧困を終わらせる最強の方法とは?貴重な証言映像を一挙公開!そ・し・て、今日2023年9月7日から亡き母への遺言ビデオレター行を始めて九十三日目さらに●●●さんへの遺言ビデオレター行八十六日目くらいさらに●●●●さんへの遺言ビデオレター百日行六十六日目のそして二人の人間と未来インタビュー百日行を
子孫へのラブレターさんへの遺言ラブレター百日行239日目ヴィムホフ呼吸法&冷水シャワー行を三分間息止め88日目!そ・し・て…お金さんへの遺言ビデオレター百日行に入行158日目の…※世界の貧困を終わらせる最強の方法とは?貴重な証言映像を一挙公開!そ・し・て、今日2023年9月7日から亡き母への遺言ビデオレター行を始めて九十二日目さらに●●●さんへの遺言ビデオレター行八十五日目くらいさらに●●●●さんへの遺言ビデオレター百日行六十五日目のそして二人の人間と未来インタビュー百日行を
何回もご紹介している医師であり老人ホーム診療所所長だった故中村仁一さんの数々のアドバイスは今の自分の生き方に本当に為になっています。皆さんに特に知ってもらいたいのが「年をとれば、どこか具合が悪いのが正常」そうです。年をとればどこか故障が出るのは当たり前ですよね。だから中村さんは歳をとってからの「検診」や「人間ドック」を反対されていました。その理由は…「多少のガタには目をつぶれ!」はこちらからご覧ください。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆*遠隔
子孫へのラブレターさんへの遺言ラブレター百日行179日目ヴィムホフ呼吸法&冷水シャワー行を適当に続けている※三分息止め28日連続成就!(笑)そ・し・て…お金さんへの遺言ビデオレター百日行に入行93日目の…※世界の貧困を終わらせる最強の方法とは?貴重な証言映像を一挙公開!そ・し・て、今日2023年9月7日から亡き母への遺言ビデオレター行を始めて三十二日目のさらに●●●さんへの遺言ビデオレター行十九日目くらいさらに●●●●さんへの遺言ビデオレター百日行四日目!の井上祐宏でありま
読書の秋🍁ってことで最近は時間があれば本を読んで過ごしてます先月から何冊か読みましたが、その中で特に参考になったのが下記の2冊です。垣谷美雨さんの『七十歳死亡法案、可決』日本は超少子高齢化だし、こういう法案もアリかな、出たら大騒ぎでしょうけど😅私は東洋子さんのように辛抱強く義理の親の介護なんて絶対に無理だな😅老人ホームに入居されてる方の胃ろうのシーンが…ご本人もお孫さんもツライだろうな、と共感この本の後に読んだのが↓こちら
こんにちは。湘南暮らしの個人事業主、カウンセラーのYumikoです。良いお話を聞きました。(動画↓視聴はこちらからどうぞ。中村仁一先生「自然死のすすめ」昔はみな家で亡くなっていた。今はみな病院。医療から「死ぬ」ということを奪還せんといかん。人生を「行き」と「帰り」に分ける。行きと帰りで生き方を変えてもらわにゃいかんのですね。繁殖後は帰り。死んでいいんですね。これが自然界の掟。…pic.twitter.com/A0cME7pkBl—
以前にブログでご紹介しましたベテラン医師、中村仁一さんの名言は心に響きます。「年をとれば、どこか具合が悪いのが正常」どうでしょうか?皆さんはことアドバイスは受け入れられますか?「自然の現象です。」はこちらからご覧ください。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆*遠隔ヒーリング専門です。遠隔でヒーリングを受けて、シンクロを引き寄せませんか?携帯からもご覧になれます。ぜひ下記からご覧下さい↓↓「遠隔気功研究所」
追悼。数々の著書によって「安らかな在宅死」を説きながら自らは出勤途中のタクシーの中で心臓発作を起こし、搬送先で亡くなった。2022年8月13日死去。73歳。ご自身は平穏な在宅死をいくつもの悪条件に阻まれた。難しいものである。「がん放置療法」の近藤誠氏死去…医者に言われるままの医療に一石|ヨミドクター(読売新聞)がんが見つかったら手術や抗がん剤治療を行うのが医療界の常識という中で、著書「患者よ、がんと闘うな」(1996年)などでがんの放置を主張してきた医師の近藤誠氏が亡
satosi39さんのテレグラムより…😌✨satosi39抗がん剤は「がん細胞」だけでなく「健康な細胞」も傷つけてしまう。『大往生したけりゃ医療とかかわるな「自然死」のすすめ』の著者が語る「抗がん剤治療」とは?https://twitter.com/BABYLONBU5TER/status/1576200703810207744?t=itFWdr1aSjmOuhZorLkiQQ&s=19t.me2分程度の動画です。なるほどなぁと思いました❗宜しければ、ひとつの参考に…😌✨👍
やはり死ぬのは、がんでよかった(幻冬舎新書)Amazon(アマゾン)847円2021年3月25日発行・・・2022年9月23日読みました私の心に残ったこと死にゆく自然な姿を見せるのは、先に逝く者の最後の務め・人間は生来、穏やかに死ねるしくみが備わっています・死に際の飢餓状態には、二重三重もの「楽に死ねる」しくみが備わっています・延命措置は本人を苦しめるだけ・「事前指示書」は家族への思いやり・治す原動力は前述のとお
伯母の看取りの中で…行った15日のyoutubeライブの動画を聞き終えた井上祐宏です。下記ブログ”老衰で死が間近の近親者を持つ方々必見動画!&15日看取りについてのyoutubeライブ開催!”その中でご紹介した15日のyoutubeライブ妻が編集を終えて公開してくれました。自分で自分の声を聴いていて、その声に恥ずかしながら、圧倒されました。味わい深い内容だと思います。妻が「内容からの抜粋」を作ってくれました。長い動画ですので、それに目を通して興味を持った方はご笑覧いただけたら
伯母のベッドの横でこれを綴っている井上祐宏です…伯母は…着実に弱ってきています…水分しか接種していません…脈や血圧は安定しているようですが、それでも「高齢ですからいつ逝ってもおかしくありません」と介護の方に言われました。そんな中、近くの借りているアパートでヴィムホフ呼吸法を二回やり二回冷水浴を敢行!一回目は6度を6分二回目は10度で10分でも、今回、初めて、呼吸法の実践の中で、息を吸い込みながら、伯母の存在を吸い込むイメージで呼吸法を行いました。伯母の存在をのんびりと愛
風が強いので、目が覚めました。今、台風は、対馬と韓国の間を進んでいるみたいです。外は暴風雨です。交通機関も始発から運休です。東京で開かれたダンスの競技会の動画を見せてもらいました。やっぱりレベルが高いですね。参加者も地方に比べて、ものすごく多いです。やっぱりダンスって都会のものだな~と思います。知り合いの女性は、しょっちゅう、上京してパーティに参加したり、競技会を見たりしています。だから、目だけは肥えています。本物を知っているという意味で、恵まれています。「大往生したけりゃ
少し前の猛暑や実家関係の疲れを癒そうと。本日は、自宅でダラダラ。フォローしている方たちの記事を読んだり。で、いろいろ考えちゃってます。少し前に読んだ本中村仁一著やはり死ぬのは、がんでよかったの中だったかな・・・「自分の口から食べることができなくなったとき、栄養摂取のための点滴はやらない」というのがあって。これは私も(今のところ)同意するかも。今のところ、です。先のことはわからないもん。で、ある方の記事で薬の副作用で食欲が減少していることを医師に話したら「栄養補給