ブログ記事96件
全く、時宜を得ない科学的な解説記事がロシアのプラウダ紙に紹介された。ドローン攻撃を受けるよりもはるかに前から、チョルノービリの新安全閉じ込め構造物(NSC)内部で、中性子のレベルの緩やかな上昇が観測されており、これは燃料デブリが「再臨界」に近づいていることを示すのではないかという憶測を呼んでいた。https://www.reuters.com/world/chernobyl-staff-record-rise-nuclear-activity-within-safe-limits-202
ANGELSpaceFactory生成画像byChatGPT(OpenAI)ANGELSpaceFactoryは高度800KmのSkyWhale-Ⅱの宇宙空間のドックである。SkyWhale-Ⅱの製造やメンテナンスはここで行う。SkyWhale-Ⅱはカーボンナノチューブの強固な骨格で中は真空である。生成画像byChatGPT(OpenAI)メンテナンスのため高度800KmのANGELSpaceFactoryに量子エンジンを使って向かうSkyWhale-Ⅱ。
今、人類の歴史におけるありとあらゆるチャートが一点に交錯しているその座標における一点とはトランプ大統領と高市首相だそれは凄まじいゴールデンクロスであり又、デッドクロスである歴史的、あるいは文明的衝突のクライマックス、メガトン級核爆発に比する世界的規模での、かつての十年、百年単位の動きが日々刻々とリアルタイムで織りなされ、変化していく閃光を放ち激震が走る世界がインターネットでつながりSNSで事実が瞬時に拡散され共有されるウランやプルトニウムの原子核内に中性
理研の大竹先生の公開講座が開催されます。命を守る!〜中性子が創る未来社会〜お申し込みが11月21日(金)までとなっています。インターネットから申し込むようです。ご興味のある方は、申し込んでみてはいかがでしょうか?(17)
第2回:光よりも速く飛ぶ!超光速航法”ワープ”は実現できるか?(4/4)|連載02ブラックホール研究の先にある、超光速航法とタイムマシンの夢|TelescopeMagazineナノテクノロジーと半導体技術が可能にする未来はどのような世界なのか。最前線で活躍する研究者やプロジェクトを取材し、未来社会の風景を先取りしてお届けします。www.tel.co.jpたまに過去の新聞記事を取り上げてくださり、我々を愉しませてくれておりますアンクルハニーさんの記事。確かに昔はこんなこと
自然界にもともとある調和をいかにして破り、そこから膨大なエネルギーを破壊目的で取り出して地上に流すか。「マンハッタン計画」という名のもとに製造された原子爆弾により、犠牲者になったのが78年前の今日日本の広島にいた人々だった。選曲:言海六羽<計画的に>起こされたどんな物理的な現象(結果)もそこに人間のエレメンタル(原因)がある。それが天使的な思考・感情(人-天使エレメンタルないしは思考-欲望エレメンタル)であろうと、悪魔的な思考・感
ホリーですみなさん「原子」って何なのか知っている?そう、どんな物も原子から出来ているんだよね。水も空気も、石ころも虫も、そして僕ら人間もさ。原子は、とっても小さくて、めっちゃ高機能な電子顕微鏡でやっとで確認できる程度の大きさしかないらしいよ原子の大きさをざっくり言うと直径約0.1ナノメートルくらいだってさ。これはミリメートルに直すと0.0000001mmなんだ。原子の種類にもよるんだけど、水素原子だとそれよりちょっと小さくて、酸素原子や炭素原子だとそれよりちょっと大きいくらいっ
電験3種・電力(2024年)事実として面白い問題。原子力発電のメリット、デメリットを考える上で、最も基本的な問題の一つです。俺の答え―――――――――――――――アインシュタインの質量とエネルギーの関係式∆E=∆m·c²を用いる。cは光の速さ、∆mは変換した質量分。c=3×10⁸m/sだからc²=9×10¹⁶ウラン235は10‾³kg内、0.09%が変換されたので、∆m=9×10‾⁷kg∴変換されたエネルギーは、∆E=∆m·c²=8.1×10⁹J
J-PARCのつづき。今回はオレンジのおむすびRCSから分岐した先。物質・生命科学実験施設(MLF)です。(MaterialandLifescienceexperimentalFacility)MLFは、中性子を利用するもの、ミュオンを利用するものに分かれています。(J-PARCホームページより引用)中性子のビームラインはBL01-BL23まであります。さらにBL01-BL13と、BL14-BL23でフロアが仕切られているようです。こちらはBL01-B
さとうみつろうさんのブログやっぱり、面白いし、わかりやすい。ビッグバン〜生命誕生の神秘このへん知ってるだけで人間の体の仕組みも理解しやすいかもしれない。酸素、水素、ミトコンドリアの関係性が、現代の人間のの生命活動に、いかに重要であるかがわかります。ふーん、に終わらず若返りのヒントにしたいさとうみつろう『地球で唯一「H2O」を新生している場所』地球上で、ただ1か所。水を作っている工場があるのをご存じだろうか?「え?一か所なの?サントリー?」「いやいや、あれは地下から湧き出た「水
何日か前から中性子中性子を調べろと調べてみました。陽子と中性子の中にさらに小さなものが?!!!入ってたのね。それはアップクォークと、ダウンクォーク。陽子の中にはアップクォーク二つと、ダウンクォーク一つが入っている中性子の中にはアップクォークは一つで、ダウンクォークが二つ入っているそしてその陽子と中性子は引き合う力が生まれて存在している質量をもつそれらは、エネルギーが入ると重さが重くなるこれって、喜三郎先生が色紙に最入氣した時に重くなるやつだ!エネルギーが質量に変わる仕組みは、
はい!歴史大好きの奈央です。古代遺物の年代を決定する方法として放射性炭素(14C)年代測定法が有名です。この放射性炭素(14C)年代測定法というのは、実際、炭素12(12C)の同位体である14Cの崩壊速度に基づいて算出する方法です。自然界には、重さの違う3種の炭素同位体(12C,13C,14C)が存在します。このうち14Cは、地球上に絶え間なく降り注ぐ宇宙線が大気中で原子核反応をして作られる一方、半減期5730年で放射壊変により減少していきます。こうして生成
2024年8月になりました。暑い日が続いています。地球はまだまだ混沌としています。雲を見上げると、宇宙から私たちを応援してくれている存在を感じます。平穏であるところから動かない。そうであることにする。調和のとれた場所になることを信じて疑わない。そうなることにする。そう決めてしまいます。そう信じたら、そうなる以外になりようがなくなるから。1冊の本を紹介します。精神世界について話すことのできるお友だちから教えていただい
原子爆弾の原理を検索してみた何かブログ的発見はないかと中性子をウラン235(濃縮ウラン)に打ち込んで原子核を分裂させそれを核連鎖分裂(臨界)させる1kgのウラン235には1兆の1兆倍の核がありこの核が一度に核分裂を起こせば、その総エネルギーは莫大なものになるウランにはウラン235とウラン238があるそれぞれ92個の陽子と143個の中性子、92個の陽子と146個の中性子があり「235」と「238」は陽子数と中性子数の和である同一元素で中性子の数が違うものをアイソトープ
今日のことば湯川秀樹さんの言葉取り返しのつかない失敗をしたくないなら、早い段階での失敗を恐れてはならない。(物理学者)
マクロ世界とミクロ世界の物理は20世紀に飛躍的に発展してきました。マクロ世界における相対性理論、ニュートン力学・・等々ミクロ世界における量子論、量子力学しかし、それぞれ違う法則で成り立っていて相容れない物理のようになっていました。そこに相対性理論と量子力学を統合しようという画期的理論「超ひも理論」が提唱されました。【物質とは何か】物質の最小単位は原子であるとされてきました。原子の概念は古代ギリシャの哲学者デモクリトスによって提唱され、現代的な原子の概念は、1810年頃にイギリス
https://twitter.com/knp12eco✕より一路【SOS:1日1回覗いて、殺害防げるよう私の被害周知拡散お願い/加害警察が殺害方向に転換した傾向が見えた】たくさんの皆さんの応援を貰っているのだが、加害側が昨晩から殺害に大きく舵をきったようである。なるべく実態を知ってもらおうと昨夜複数回ライブを流したが、段々エスカレートしていた事は分かってもらえたか。細かなところは分かり難いと思うが、大きな変化は、薬も食事も含めて摂取すると、胃肝部が直ぐに膨満的になり、心臓に負
今月2回目の投稿です。どうやらというか、やはりアンプの修理依頼を受けている間はブログを更新しづらいようです精神的に。なんとなく「ブログなんか書いてる暇があったら修理しろ。」って思われそうだ、と思っているからですね。これは仕方がない。もう一つは、例えば風邪とかで学校や会社を休んだ時って一日休むと元気になっても学校や会社に行きづらくなったりするのですが、(そうならない人もいるのかな?)それと似た感覚かもしれません。ちょっとブログを書かないでいるともう書きづらくなっ
ビックバン当時の膨大なエネルギーのみの時を経て、素粒子が現れ、やがて原子となり、分子となり星となったわけですから、大宇宙の初期の歴史をたどれば、必然的に素粒子とは?力とは?という問題に行き当たります。素粒子の性質を論じた量子論、量子論を土台として現象や動きなどを研究した学問を量子力学と言います。その量子力学は現代科学の最先端です。「量子力学を利用できる人は沢山いても、量子力学を理解できる人は一人もいない」byファイマン博士(1965年ノーベル物理学者)と言われるほど、難解です。物質の運動
ハクさんから教えてもらった言葉を思い出そうとしても、なぜかこの言葉に変換される神を信じ人を愛すハクさんにその事を伝えると、私にはこの言葉で来ているからそれでいいと言われた8月にその言葉を紙に書いて大切な場所に飾っていた数日前に、別々の3人からレイビレッジの話をされた。そのうち1人は名古屋からレイビレッジに行くという。近かったら会わない?という感じ。3人から聞いているのだし。これは来いってことだな。と思い、行くことにした。レイビレッジは、元々はある氣功の団体の合宿所だったとか。それが真
新シリーズ粒々について世界も宇宙も粒々で出來ているから粒々が全て知っている記憶装置である。人間も生物も植物も鉱物もなんもかんも全て粒々振動から出來ている。粒々はある程度個有に近い留まる粒々と次々入れ替わる粒々がある。入れ替わる粒々には元いたものの記憶が残る。粒々ひとつひとつは微細過ぎて情報を読むのは難しいこともあるけどある程度群集化してるから、まとまると情報を読める。自分が知らないと思い込んでいることを思い出させてくれる。今回はココまで笑笑。粒々シリーズ粒々には記憶記録機能があると書い
新シリーズ始めます粒々の話。少し焦らして出し惜しみしながら緩く呟き感覺で。ご期待ください(シン・庵野秀明監督シリーズの煽りの真似茶化し笑笑)
運命機河宇宙の成分宇宙の成分・普通の物質5%・正体不明の物質27%・正体不明のエネルギー68%現代科学で宇宙の95%が正体不明だとわかっているこれが真実だとすると人の顕在意識・潜在意識と重なるもしかしたら正体不明の物質が少しずつ解明されたら顕在意識の割合も上がるんじゃないかと思っている笑物質の割合は30%・エネルギーの割合は70%これは人体の水分率70%と繋がるのが普通と考えていいのか田舎笑なぞは続く田舎っぺにはわか
コブラのブログ記事霊性の回帰にありました紹介記事が翻訳されましたコブラ:粒子加速器を使って別の形の縮退物質も作っていました。neutrondegeneratematterastro.vaporia.com中性子縮退物質(中性子星物質、中性子物質)(主に中性子からなる物質)中性子縮退物質とは、中性子星内の中性子を多く含む物質で、高密度のために原子核が核子に分裂しているものを指す言葉。中性子星物質、中性子物質など、他の用語も
↓昨日は、素粒子について書きました。『素粒子』この世の物は何でできているのでしょうか?化学の授業では、物は分子の集まりであり、分子は原子でできていると習います。また、物質には元素記号が付けられており、…ameblo.jp物質を構成する最小単位は素粒子。下記の図で青色は中性子、赤色が陽子で、3つのクォークでできているそうです。(黄色がアップクォーク。緑色がダウンクォーク。)これで物質の構成は完璧だ!と思ったのですが、クォークの種類はアップとダウンだけでは無いらしいです。
皆さま、ジークちゃん100機誕生オペレーションご協力、誠にありがとうございました。さあこれで、明日からの本格的なレプティリアン全滅オペレーションの下準備が出来たというわけです。ジークフリート超次元波動砲が出現してから、精鋭部隊各チームの働きは目覚ましいものがありますが(ただし全部は言えない)、私はこの高浜原発の中性子の急減による自動停止は、実はジークフリート親機によるものかもしれないと思います。https://www.youtube.com/watch?v=a55rVryuT
令和5年1月22日日曜日、晴れ。えっと;第二位に浮上してしまい恐縮です、、夕べは多数のアクセス賜りまして心より感謝申し上げます。日々誠にありがとうございます。(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾これからも精進させて頂きます。どうぞ宜しくお願い致します。さて。うっかり二位にも上がってしまい、神社仏閣や宗教の教えを書かないとBANされそうなのでネタを変えねば_とは感じております、はい。なので継続しつつ歴史へとシフトしていこう。原爆といえばヒロシマ、ナガサキだけが実際の被爆地と世界は知ってる。
この記事は今年5月のものだが、私は見過ごしていたようだ。これは、すなわち福島第一が再臨界しているというニュースなのだが、見出しすら何だか遠慮がちにつけられている。放射線のことに素人な一般人では、再臨界した記事だと分からないくらいである。本来、これは日本中がパニックになるニュースである。東電がこの事態を新聞発表したこと事態、異例なことで、原発事故にいては、何かとこのニュースがすぐに削除される傾向にあるのに、この記事だけ12月19日現在まで残っていることも異例である。堆積物にデブリ、福島
リアルで本音で喋れる友達はいない年を重ねるほどどんどん価値観の乖離がおきるでもひねもす“のらりくらり”と生きていけるいろんな意味で日本に生まれて良かったと思う今日この頃コメントくださっている皆様、有難うございます。返信できなくなったり遅れたりすることがあると思いますが御容赦くださいませ。他意はございません。米ローレンス・リバモア国立研究所は12月13日(現地時間)、5日に行った制御核融合実験で、核融合を起こすために使うレーザーエネルギーよりも多いエネルギーの生成