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🌿みなさん、こんにちはスピリチュアル心理カウンセラー、浄霊師日下由紀恵(くさかゆきえ)です😊昨日の宇宙の大掃除🧹を受けて今日1/11(日)は軽い気質、過ごしやすいと思います。が、このあと重たいものが控えているよう。今日は当たり前のことを喜ぶと、天国の皆さんからしっかり守られます。今日、111このあともうすぐ11時11分11秒「1」は私たちの地上での喜びを司る主。地上での喜びは〈自由〉と密接に関わっています。私たちの人生は、最初👶はがんじがらめから始まる。1人では何もでき
7月15日放送のTBS「ひるおび」で鎌田が解説した「ミッドライフクライシス」について、「らじおび」で再度とりあげられました。Youtubeで聴けます:https://youtu.be/0d1CQGaOeMo?feature=sharedSpotifyでも聴けます:https://open.spotify.com/episode/4dSUYSJ6mEwdvHUl7BNx20?si=8767f744dfc24bd3・ApplePodcasts・AmazonMusiicでも聴
ここ数日、心がとても不安定です。振り返れば、夫が退職してからずっとそうだったのかも知れません。50代はミドルクライシスを迎える人が多い年代と言われますが、今の私もまさにそんな状態なのかしら?そんな中で決めた台湾行き。ただの短期旅行ではなく、生活の拠点を台湾に移せるかどうかを確かめる――いわば「Uターン移住」の可能性を探る旅でもあります。私は複雑な家庭環境で育ったため、家族や親戚とはほとんど疎遠です。幼少期の記憶は辛いものが多いのですが、10代になると自分のコミュ
母の病院の付き添い後実家で、お昼にたまたま観たNHKでミッドライフクライシス(中年の危機)をほんの少し取り上げていました。[40代女性]子育ての終わりが見えてきて私の人生このままで良いのか?[50代男性]職場で定年後のセミナーがあり定年を身近に感じる様になり自分のやりたい事がわからないと言った悩みを抱えているそんな内容でした。私自身、40代に突入してすぐに人生のターニングポイントがありました。ちょうど長女が高1、次女が小6パートナーシップを通して私の人生っていっ
中年男の不倫は、性欲という獣が中年危機と承認欲求に絡みついた地獄絵図。加齢による肉体の衰えに焦りを感じ、「まだ男としてイケる」と自分に証明したくて、若い不倫女の肉体に飛びつく。妻の存在は「退屈な過去」として切り捨て、不倫女との情事の中で「俺はまだ覇者だ」と酔いしれる。性欲は彼らの空虚な自尊心を一時的に満たす麻薬。しかし、その快楽は毒にまみれている。心理学的に見れば、これは「承認欲求」の病。つまり、自分の価値を他人の反応に依存してしまう状態。不倫女の喘ぎ声やまなざしで、承認欲求の空洞を埋め
ミッドライフ・クライシス(青春新書INTELLIGENCE625)Amazon(アマゾン)ある日突然やって来る“心の不安定”“身体の不調”。“がんばる”だけではなぜうまくいかないのか?医師で48歳の時にパニック障害になったぼくが教える、人生中盤から毎日が好転する生き方マニュアル。―内容紹介より―2021年7月15日発行・・・2022年4月19日読みました私の心に残ったことまずは自分の生活を見つめ直して偏り
ずっと独身だった従兄弟に婚約者が出来たらしい。親族のうちで独身は、従兄弟2人と私の3人だったが、そのうちの年長の従兄弟がとうとう結婚相手を見つけたのだ。私たち一族には私が幼い頃に大きな事件があった。本当に痛ましい癒えることのない事件で、私は幼かったにも関わらず葬儀の一部を克明に覚えている。その一族の中で当時一番幼かったのが私で、その次に幼かったのが現在未婚の従兄弟2人だ。私たち3人はその事件に相対するにはあまりにも幼かった。そして従兄弟2人はその事件に対して私よりもより近いところにいた。
今、仕事をしている相手は他人を小馬鹿にすることが深く染み付いているらしく、とにかく馬鹿にしたり見下す発言が多い。私はしばらく距離を置いていたのだが、久しぶりに仕事をすることになった。やはり悪癖は治っておらず、呼吸をするように人を馬鹿にしてくる。一体この人の中で何が起きているんだろうと考えてみたりもするが、よく分からない。そのうち、本人に聞いてみよう。その決意表明として、ここに。
甥(姉夫婦の息子)が高校留年の末、国立大の理系学部に合格した。甥は勉強が得意な姉夫婦の元に生まれたが、本人はどうしても勉強に身が入らず、高校も両親が卒業したトップの進学校には入れず、高校在学中にも留年をした。甥が高校を留年したことを何かの流れで私の友人に話した際、高校留年するってやばくない?とその友人から言われた。私は、私の同級生にも留年した子はいたし、そういう子は一定数いると思うと話したが、友人は頑なにそういう子は少ない普通じゃないと言い放った。私はその時、その友人に危険の烙印を押した
今月はいろいろなイベントが重なり、連休まで仕事、仕事の日々でしたそれにしても猛暑が続き、ぐったりしますね。実は我が家のリビングの冷房が故障し、新しい冷房が設置されるまで台所に立つ気が起きず、必要最低限の時間以外はほぼ自室に閉じ籠っていました趣味のパンやお菓子作りがないと、出来ることも限られます。子育てもなく、1人の時間は沢山あるものの、学生の頃のように気軽に声をかければ遊べる友人もいません。気付いてみたら、私の人生の大半は仕事の人間
かつて、いわゆる手の届かない人に恋をして自分の気持ちを伝えたことがあった。誰から見ても震え上がるほどの人気者に、恋愛卒業してるんでしょと周りから揶揄われる女が告白をするという無謀なことをしたくなったのである。恋人としての関係を求めたのではなく、好きでしたとだけ伝えた。月に向かって本気で石を投げるような感じだった。そして石はありがとうという言葉で帰ってきた。私が思いを伝えたことは、相手本人の漏洩により瞬く間に広まった。私に探りを入れてきたり、何も言わずに縁結びのお守りを渡してきた人もいた
愛着障害の克服~「愛着アプローチ」で、人は変われる~(光文社新書)Amazon(アマゾン)愛着障害やアダルトチルドレンの克服に関して調べてみると、文章を書くことが推奨されている。それもアダルトチルドレンに関しては人の目に触れることを前提として、である。私はいわゆる機能不全家族で育った『生き延びた子供』である。家庭環境の詳細は今は書かないが、このブログを進めていくうちに触れることになるかもしれない。このブログが克服の一助になるのか今は見当もつかない。ただ、藁にもすがる思いというのはこうい
きちじです私は33年サラリーマンやって57歳で神職資格とったんだけど…「中年危機」を侮っている人が多すぎるだよねっていうか「中年危機」という言葉すら知らない人もいるくらい私は51歳で出世競争に負けて、「中年危機」に落ちちゃって…もーどーしもーないほど虚無の毎日を過ごしてました。でもね、人生のピンチだという自覚ってあったんだよね気分の浮き沈みが激しい何を食べてもたいして美味しくない月曜から金曜日が長すぎるでも休日は何もしていないのにアッという間に過ぎる
きちじです!「ゆっくり丁寧に」をできない人が多すぎる…とおもいませんか?忙しくて時間ないから「ゆっくり丁寧に」ができない!と思っている人が多いけど…実は「早く終わらせること」が目的になってるから、できなんだよね…お皿洗いも料理も庭の手入れも終わらせることが目的だから、行為そのものを楽しめなくなっているのこれはあなたのセイじゃない「早くしなさい!」と叱られて「早く答えなさい!」と急かされて大人になって…効率的に仕事を片付ける人が優秀で、最短時間で移動することが当たり
私、吉次は34年間バリキャリやっておりました。色々あって52歳で夜間大学に通いだして57歳で神職資格をとって気づいたんですけど…。ずっと思い描いていた理想の自分って、ホントになりたい自分じゃなかったんですよね。周囲から期待されている自分!会社から「仕事できるね」と認められている自分!世間から「あの人すごいね」と言われている自分!そんな理想を追い求めてた…でもさ…その理想は達成できない!となった時に、「自分の存在価値」がゼロになっちまって、もーどー
メンタルケアのプロとして癒しを追求し提供しています。メンタルケアアドバイザーメンタルケアスペシャリストうつ病アドバイザーYufula(ユフラ)です🤗心とからだは一心同体。心の健康診断をしてメンタルからもアプローチすると体調が良くなりますよ。TCカラーセラピーペンジュラムカラーセラピー25色のカラーカードセラピー数秘&カラーセルフセラピーカード39種類のオラクルカードKanaiプレートアートなどのツールを使い「内観」を高めて心や魂の成長
ご訪問くださいまして、有り難うございます。れっつごうです(^^)今回は、前回の河合隼雄先生の著書、中年危機からの芋づる式読書ということで、そこで取り上げられていた小説、山田太一さんの異人たちとの夏を読んで、私の印象に残ったところを、紹介します(^^)この本、あるブロガーさんが読まれたということで、興味をもって私も読んでみたのですが、なかなか面白かったです!私の場合は、河合隼雄さんの本を読んで、ちょっとネタバレしたうえで
ご訪問くださいまして、有り難うございます。れっつごうです(^^)東京、横浜は、だいぶ寒くなってきました(^^;臨床心理学の大家!河合隼雄先生の著書、中年危機を紹介しています。この本には、河合隼雄さんが、「中年危機」に関する小説、夏目漱石「門」山田太一「異人たちとの夏」広津和郎「神経症時代」大江健三郎「人生の親戚」安倍公房「砂の女」円地文子「妖」中村真一郎「恋の泉」佐藤愛子「凪の光景」谷崎潤
ご訪問くださいまして、有り難うございます。れっつごうです(^^)臨床心理学のレジェンド、河合隼雄さんの著書、中年危機を紹介しています。この本は、「中年危機」に関する小説、夏目漱石「門」山田太一「異人たちとの夏」広津和郎「神経症時代」大江健三郎「人生の親戚」安倍公房「砂の女」円地文子「妖」中村真一郎「恋の泉」佐藤愛子「凪の光景」谷崎潤一郎「蘆刈」本間洋平「家族ゲーム」志賀直哉「転生」
ご訪問くださいまして、有り難うございます。れっつごうです(^^)過ごしやすい気候になってきましたね😊今回紹介する本は、ユング派の臨床心理学者で有名な、河合隼雄さんの著書、中年危機です(^^;何だか最近の私、この手をテーマにした本の紹介が多いような気がしますが(^^;やっぱり、私自身、自覚があるわけでして(苦笑)ここ数年来、(いや、もっと前から?)じわじわと「中年危機」(カタカナだと、ミドルエイジ・クライシス)の時期を迎え
息子は現在高2。高1の秋頃に起立性調節障害と診断され、そのまま行けなくなり留年決定。高2、4月より週5日の通学型通信制高校へ在学中。娘は現在中3。受験生ですが、遊びに忙しい反抗期真っ盛りの様子です。こんばんは。みなさんのブログに励まされているIMuKです。息子の事で頭がいっぱいだった私。何をしていても、頭の片隅にいつも浮かぶ息子。そんな私が、最近は自分の事を考えています。自分って何してる時が1番嬉しいの?どうしたいの?って。。。答えが浮かばない
これは昨年の立秋の日に書いたものです。最近他の方がブログで、ミッドライフクライシス(中年危機)に悩むものを拝見しました。まさに、人生の秋を迎える時期の葛藤なんだな、と思います。ユングの人生の正午、レヴィンソンの人生の立秋、と40歳頃はこれからの人生を考える大切な時期です。その方には、今はその葛藤が必要な時期、そこにしっかりたどり着いているのでいいことなんだよなぁ、と遠くから応援しています。私はもう冬が近づいている年齢ですが、のんびりと秋を過ごしすぎてまだまだ葛藤が続いていますが、ブログ
名前には、「使命」が隠されているって聞いたことないですか?いきなり、何?って感じですよね…。僕は、「使命」とか「天職」とかのワードに弱くて。なぜなら、「自分がなんのためにこの世に生まれてきたのか?」って、15歳くらいからよく考えてたから。悩んでたという方が正しいかも。なので、今まで『自分の「使命」とか「天職」って何だろう?』とずっと、ずっと探してきました(「今」も探している?)で、その答えが分からぬまま考え疲れて、ある時、ふと思いつき「名前」に注目し
さっき、買ってきた大好きなデルフィニウム本当、綺麗なブル~~~今日はミラオーエンのワンピース(昨年もの)ほぼ毎日ワンピースだから、コーデのご紹介になりませんねこのブルーグリーン、最近よく見かけますね♪爽やかな色で私も大好きです工務店の方のユニフォームも、このブルーグリーンが多いですよね白色のワンピースに工務店の方のブルーグリーンのジャンパーを羽織ったら、今年風になって可愛いのではないか、などと妄想しているので、やたら工事現場の方を目で追ってしまう今日この頃です⬅ただのアヤシイ人です