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シルバーウィークは久しぶりに熱を出した。「微熱だし、1日寝れば治るでしょ」くらいに思っていたら、甘かった。微熱がダラダラ続き結局シルバーウィークはほぼ寝込んで終了。毎年なぜか秋は体調を崩しやすいので今年はもうこれで打ち止めにしてほしい。秋、穏やかに過ごしたいな『50歳、その先の人生がわからない』最新話が公開されました。家族のために生きてきたひまり。「もう抱え込むのはやめよう」と決めたものの家族との溝はなかなか埋まりません。そんな中、昔の思い出か
今回は、高知県大川村にある「自然王国白滝の里キャンプ場」へ小学校からの同級生、おじ3人で久しぶりのおっさんキャンプ!まだまだ暑い日が続く中、涼を求めて標高の高い白滝の里へ。気持ちのいい気候の中で、背徳感たっぷりの「チーズたこ焼きアヒージョ」を作ったり、鍋を囲んだりしながらのんびり過ごしました🍺そして今回は、大川村在住のYouTuber「小さな村で暮らす」の柳生さんも遊びに来てくれました!田舎暮らしや地域での活動を発信し続けている柳生さんに、今後の「コンドウアレルギーチャンネル
勝手にオススメ商品このお味噌使うと、お店の味に様変わり!!山内本店無添加まぼろしの味噌米麦合せ500g【箱入り美味しいうまい旨味絶品内祝い調味料ギフト料理お返し贈答品贈答用香典返し一周忌粗供養法要人気おすすめお取り寄せみそみそ汁高級無添加健康和食】4862[tr]楽天市場多毛でボブスタイルの人必須これつけると、翌朝、髪まとまります!装着部分がゴムではなく、自分で縛るタイプなので調整しやすい!朝起きても、頭にきちんと付いてます朝起
もうすぐ夏休みも終わりですね。ホッとしている人もいれば逆に気が重くなっている人もいるかと思います。無理しすぎず。時に現実逃避などしつつ休める時はゆっくり休んでやり過ごしてくださいそんな時のお供に漫画を読んでいただけたら嬉しいです。『50歳、その先の人生がわからない』最新話が公開されました。突然の家出から帰ってきたひまり。けれど、以前のように家族の言いなりにはならなくなっていて――。そんなひまりの変化に夫と娘も戸惑い始め【50
私がナースだった頃最期が近い患者さんのご家族に「聴覚は最期まで残ると言われています。たくさん話しかけてあげてください。」と言葉かけしていた。そのことを今でも時々思い出す人生の最期に聞きたい声そんな問いを込めて描いたお話です。『50歳、その先の人生がわからない』第11話、公開されました。読んでいただけたら嬉しいです。【50歳、その先の人生がわからない第11話人生最期にこの人の声は聞きたくない?】続きはこちらから人生最期にこの人の声は聞き
今日は息子を学校へ送ったあとそのまま外で仕事をしようと思っていた。しかしボールペンを忘れてしまったので息子に一本借りた。使おうと思ったらペン先が見事につぶれていた。インクがかすれるくらい、つぶれていた。そうだった。息子はそうだった。バッグを借りれば底に砂やお菓子のカスが溜まっていて、靴を借りればやっぱり中に砂が入っていてパーカーを借りればとんでもなく汚れていて。そうだったそうだった...
週末は仕事を進めるつもりだったけどどうにもやる気が出ず……山小屋をDIYする動画やひたすら料理をする動画をぼんやり見ていたら気づけば休日が終わってた……これもきっと台風のせいということにしておこう(笑)『50歳、その先の人生がわからない』最新話が公開されました。楽しかった旅行が終わると待っているのは日常。「家族がダメになったら人生終了?」そんな問いに向き合い始める第10話です。読んでいただけたら嬉しいです。【50歳、その先の人生がわから
52歳だというそのおやっさんは、見た目は若く、軽快な話口もあって同世代くらいに見えた。昨日、たまに行く居酒屋のカウンターで、隣に座った男性に話しかけられ、だいぶ長いこと飲んでしまった。私が帰ろうとすると、おごるからもう一杯飲みましょう、と引き止められ、結局私が会計してから、ビールと、日本酒の計2杯をご馳走になり、初対面だというのにずいぶん長いこと話し込んでしまった。高校三年、高校一年、そして小学校5年生の3人の親父であること、キックボクシングをしている高校3年生の息子と初めて殴り合
イラストの母校、渋谷アートスクールのグループ展が終わったスクールメイツ展2026lit.link-渋谷アートスクールから生まれた仕事・いま見せたい1枚-、渋谷アートスクールは1999年の開講以来、数多くのプロイラストレーターを輩出してきました。個性豊かで実力派揃いの渋谷アートスクール卒生、総勢25名によるグループ展です。、SNS、画像、音楽、動画、個性とスタイルを1リンクにlit.link私は画力はないし下手だ展示映えするタイプの絵でもな
「夫ですが会社辞めました」最新話を更新✨「もっとこうしてほしい」「そのやり方じゃなくて…」夫の家事や育児のやり方につい口を出しちゃうことありませんか?私はこれで数え切れないくらい言い合いをしてきたそんな産後の夫婦のすれ違い。「どうせまたダメ出しされる」と家事や育児への意欲を失っていった夫のお話です読んでいただけたら嬉しいです「必ず何か文句を言われるんだよな」妻から家事育児のやり方を修正される夫の憂鬱🔽漫画の続
昨日からイラストの母校渋谷アートスクールのグループ展が始まりました。スクールメイツ展2026lit.link-渋谷アートスクールから生まれた仕事・いま見せたい1枚-、渋谷アートスクールは1999年の開講以来、数多くのプロイラストレーターを輩出してきました。個性豊かで実力派揃いの渋谷アートスクール卒生、総勢25名によるグループ展です。、SNS、画像、音楽、動画、個性とスタイルを1リンクにlit.link🔼私のブースはこんな感じ今回は、同窓会の意図がある展示で
イラストの母校渋谷アートスクールの卒業生による「スクールメイツ展2026」に参加します。今日からでーす!今日は搬入の日なのですが、今年直撃第一号の台風の影響で10時に行く予定が難しくなり夕方頃の搬入になりそうです🌀「よし、準備万端!」と思ったら台風何かやろうとすると何かが起きる...はわりとよくあるので最近は「はいはい、今回は台風ね」と思うくらいこれが経験値というやつなのかな😁渋谷アートスクールへナースをしながら通った1年半。当時はただ
同業友人の、なとみみわさんこと“なとみん”が能登の閉店したスナック「ぶらんか」を継承したなとみさん、スナック継承震災で閉店、宇出津「ぶらんか」「すてきな場所消えるのは残念」(北國新聞社)-Yahoo!ニュース●来月プレオープン能登半島地震の影響で昨年10月に閉店した能登町宇出津のスナック「ぶらんか」が、4月に営業を再開する。北國新聞朝刊で「ふるさと絵日記」を連載している同町出身のイラストレーターnews.yahoo.co.jp母親の介護をきっかけに能登へ戻ったなと
最新話公開されました〜ひまりと志乃の伊豆旅行編。同宿していた老婦人・岡本さんがケガで入院してしまい……。【50歳、その先の人生がわからない第9話】続きはこちらから「娘にとって私は毒親なのよ…」老婦人の告白から母親の報われなさを痛感…【50歳、その先の人生がわからない第9話】|とげとげ。「50歳、その先の人生がわからない」『夫ですが会社辞めました』などの作品で知られるイラストレーター・漫画家、とげとげ。さんの最新作。同じ高校を卒業して30年。異なる生き方をして
「夫ですが会社辞めました」最新話を更新✨「自分ばっかり家事育児してる気がする」そう思っても、実際に何をどれだけやっているのか言葉にするのって意外と難しい。降って湧くように増えていく家事育児。把握するだけでも頭を使うしそれが夫婦の揉め事の種になったりもする。そんな“あるある”を漫画にしました。読んでもらえたら嬉しいです。「手伝うことある?」「言ってくれなきゃわからない」と夫。自分で考えてほしいのに🔽漫画の続きはこち
久しぶりに夫と二人で出かけた。宮ヶ瀬ダムへ。ダムの水位がかなり下がっていて普段は見えない道路が少し見えていた。ダムを見るとアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」でダムに沈んだ村の話がよく描かれていたことを思い出す。その後は相模原へ移動して「湯楽の里」でお風呂。電気風呂に入ったり、ストレッチしたり休憩所で読書しながらうとうとしたり。頑固な肩こりがほぐれた時間だった。……のだけど最後に行ったショッピングモールの和食屋さんで隣の席に、赤ちゃん連れのお母さんと
『50歳、その先の人生がわからない』のため、看護学生時代の友人を誘い2月に取材旅行へ行ってきました。行き先は、年中車で行ける観光地・伊豆。……のはずがまさかの大寒波襲来で大雪。レンタカーはキャンセルし急きょ電車で行くことに。途中の駅で友人と合流してからはもうずーっとマシンガントーク。喋っていたらあっという間に熱海に着いていました。熱海ではしらす丼を食べて、来宮神社へ。引いたおみくじは末吉💦でも「今はつらくても未来は晴れてくる」的なことが書いてあって、妙に
最新話公開されました〜【50歳、その先の人生がわからない第8話】「夫に逝ってほしかった…」続きはこちらから「夫に逝ってほしかった…」先輩女性の言葉が突き刺さる。私はどうしたいんだろう?【50歳、その先の人生がわからない第8話】|とげとげ。「50歳、その先の人生がわからない」『夫ですが会社辞めました』などの作品で知られるイラストレーター・漫画家、とげとげ。さんの最新作。同じ高校を卒業して30年。異なる生き方をしてきた、ふたりの同級生女性が、50歳を目前に自
「夫ですが会社辞めました」最新話を更新しました。今回は、産後の里帰りをめぐる実母との価値観のズレについてのお話の続きです。うまくいかないことばかりで、イライラして、ぶつかって、「もう帰りたい」と思ってしまうほどしんどかったけど——母もまた同じように悩んで、迷って、育児の大変さを乗り越えてきた人なんだということ。そして、そんな母に支えられている自分のこと。親子だからこそ見えにくかったものに、少し気づけたお話です。よかったら読んでいただけると嬉しいです。
図書館に行ってきました明日からまた雨予報なので図書館のある公園はお花見客で賑わわっていました🌸今は心理学概論の復習をしっかりめに進めています数日前から新聞で「ミッドライフ・クライシス」(中年期の危機)の期間連載をしていて毎日興味深く読んでいますそんな中今日のテキスト読みで「中年期の危機」の部分を復習しました~中年期の危機とは~成年前期から後期(中年期)への移行期間である40才から45才に『自分はこのままでいいのか』『人生に
最新話公開されました〜【50歳、その先の人生がわからない第7話】家族の中で体調を崩さない人続きはこちらからhttps://yomitai.jp/series/age50/08-togetoge/初めから読みたい方は「プロローグ」から「ママが終わっただけ」なのに、自分に何も残っていないように感じてしまう……【50歳、その先の人生がわからない。プロローグ】|とげとげ。「50歳、その先の人生がわからない」『夫ですが会社辞めました』などの作品で知ら
久しぶりの日記漫画です😊娘と”目がしょぼしょぼして見えにくい”って症状は一緒だったけど...その理由は違いました。最近老眼で朝と夕方以降は見えにくくて仕方ない今日この頃です......新刊発売中『心の不倫は罪ですか?』夫以外の人とのプラトニックな関係...等に切り込んだ意欲作です全国書店&ネット書店にて心の不倫は罪ですか?(コミックエッセイ)Amazon(アマゾン)🙏お願い🙏漫画をより
「夫ですが会社辞めました」最新話を更新しました。今回は、産後の里帰りをめぐる実母との価値観のズレについてのお話です。親子だから気を遣わなくて大丈夫と思っていたら「あれ?思ってた感じと違う…」なんてこともお互いに立場や年齢が変わっているから昔のままの親子関係ではいられないんですよね数日ならまだしも里帰りって滞在期間が長くなることが多いのでモヤモヤしたり、親子喧嘩になったという話もよく聞きますそんな里帰りあるあるのお話です
「夫婦はなぜ壊れるのか」を読んで感じたことを漫画にしました🔽「心の不倫は罪ですか?」の解説を書いてくださった家族問題カウンセラー山脇由貴子先生のご著書はこちら夫婦はなぜ壊れるのかカウンセリングの現場で見た、絶望と変化(幻冬舎新書)Amazon(アマゾン)新刊発売中『心の不倫は罪ですか?』夫以外の人とのプラトニックな関係...等に切り込んだ意欲作です全国書店&ネット書店にて心の不倫は罪ですか?(コミックエッセイ)A
映画『私のすべて』のパンフレットでコメントを書かせていただきました。主人公・モナは若くしてシングルマザーになり、障がいのある息子を育ててきた女性。だからこそ、簡単に「子離れ」なんて言えない事情がある。それでも、悲しみや怒りに揺れながら息子の自立を受け入れようともがく姿は、むき出しで、泥臭くてでもとてもきれいで、愛おしかった。私自身も子育てで自分はダメだな〜と落ち込むときは多い。でもこの映画を観て「まぁそんな自分も悪くないか」なんて思えた。自分を責めるベク
最新話公開されました〜【50歳、その先の人生がわからない第6話】家族の中で体調を崩さない人続きはこちらから自分だと大げさに騒ぐのに、妻が熱を出しても「外食してくるから大丈夫」と言う夫…【50歳、その先の人生がわからない第6話】|とげとげ。「50歳、その先の人生がわからない」『夫ですが会社辞めました』などの作品で知られるイラストレーター・漫画家、とげとげ。さんの最新作。同じ高校を卒業して30年。異なる生き方をしてきた、ふたりの同級生女性が、50歳を目前に自
「そんなまさか!」と極寒の日に、お風呂が壊れた。漏水のエラーコードが出ていて修理は2日後まで無理。平日だしお風呂に入らないわけにもいかず、家から車で40分ほどの日帰り温泉へ行くことに夫は仕事で、運転は私運転が苦手なので、内心ドキドキしながら初めての道を運転したこういうトラブルの時、なぜか子ども達はハイテンションになる中学生の娘と息子ははしゃぎ私は緊張しながらハンドルを握りつつ時々イラッとして「うるさいわ!」とツッコむ10年前、保育園時代にも似たこと
今年もあと数日で終わりですね。見たいドラマや本が山ほどあるので楽しみたいな〜とは言いつつも毎年この時期は同じことを言っていてぬぼーっとしてる間に年末年始のお休みは何もせずに終わっちゃう...今年こそは!!ってなるといいな〜そしてお知らせです。【50歳、その先の人生がわからない】最新話が公開されました!【50歳、その先の人生がわからない第5話】「仕事を続けていたら」「結婚して子どもがいたら」…選ばなかった人生の方が正解に見えてしまう
心の中にとても小さな光みたいなものが点る瞬間がありませんか?「このままじゃない気がする」「何か始めたい気がする」でも、具体的に何がしたいかはわからないその光はあまりに弱くて忙しさにまぎれるとすぐに見えなくなってしまうくらいのものだけど、あのかすかな感覚——実はもう“希望の始まり”なんです希望って、ドラマみたいに突然パッと明るくなるものじゃなくてもっと控えめでほんのり体の奥に湧いてくるもの最初は「気のせいかな?」「こんな小さなことで何が変わるの?」そう思うく
えぇーーーーー!あんだけ暑かった夏ってつい最近やん!それなのに、もう年末??時の流れの早さにビックリします。12月、お家でゆっくりもいいですが遠方に実家があるなら年末年始はやはり、帰りたいですよね。自分も歳を重ねると実家へなんだか帰りたくなる。だって、高齢の親も心配けど、親と一緒に過ごすお正月はあと何回?いやいや自分の親は、まだ大丈夫!と思いたい・・・親の介護は、中年クライシスを更に深刻化させます。ここに、男女ともに更年期が加わるから大変。夫婦の関係は各ご家庭ご