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ConcertforLEVAYのモーツァルト!パートのみ書いてます。すみません、嘘です。モーツァルト!パートというか、ひたすらあっきーさん(中川晃教さん)のことしか書いてませんwもはやミュージカルを齧ったことがある人で知らない人はいないんじゃなかろうか?という「僕こそ音楽(ミュージック)」イントロは流れ出してステージに明かりもついているけれども誰も出てこない…?と思ったら、客席通路からあっきーさんご登場!これには周りのお客さんもキャアキャアです。もち
ARTコンサート篇です2/14(土)13:00〜16:55『Happy80thBirthdayConcertforLEVAY』@東急シアターオーブに行ってきました!!こちらのコンサートは作曲家シルヴェスター・リーヴァイ氏の80歳を祝うコンサートリーヴァイ作品でお馴染みの日本のミュージカルスターと海外ゲストがリーヴァイ氏のミュージカルナンバーを披露レイディ・ベス、王家の紋章、モーツァルト!、マリー・アントワネット、レベッカ、ベートーヴェン、エリザベートとお馴染み
ConnectforLEVAY〜Happy80thBirthdayWOWOWでの放送が決まりました■放送・配信日:2026/3/29(日)午後1:00よりWOWOWにて放送‧配信予定★公演情報★■収録日:2026年2月14日、15日■収録場所:東京東急シアターオーブ■スタッフ・キャスト/構成・演出:末永陽一、岡本義次音楽監督・編曲・指揮:甲斐正人出演:佐藤隆紀(LEVELVETS)、田代万里生、中川晃教、山崎育三郎和音美桜、昆夏美、平野綾井上芳雄
2/14(土)東急シアターオーブで開催されたコンサートのLIVE配信を自宅で見ました。最近よく書くフレーズな気がしますが、今回も井上君のFC枠で落選でしたまぁ、以前から、通常の舞台のじゃないと、落選の確率が非常に高いので、覚悟してましたけどねその割に、久しぶりにエントリーしたディナーショーには当選しました。いつ以来か覚えてないくらい、久しぶりに井上君のディナーショーに参加します。発表された時点で、豪華キャストだから激戦なのは間違いなかったし、井上君が両日夜しか参加しないから、当然夜は更
リーヴァイさんの80歳を祝うコンサートに行って来ました✌️実際には、昨年の5月に80歳のお誕生日を迎えたみたいですが💦数々のミュージカルを作曲なさったリーヴァイさんだから、今回の出演者も超豪華でした✨ウィーンからフェルカイックさん、ザイベルトさん、そして、一路さん、井上君、中川君、浦井君、山崎君、田代君、佐藤君、和音さん、平野綾ちゃん、昆ちゃん、木下晴香ちゃん。私が観に行ったのは、14(土)ソワレ。ウィーンから、来日したお二人は、さすがにお上手だし、ドイツ語の歌詞だと当たり前で
始まりました!ConcertforLEVAYHappy80theBirthday詳細↓https://theatre-orb.com/lineup/26_levay/top.htmlConcertforLEVAY~Happy80thBirthday~シルヴェスター・リーヴァイ80歳を記念するコンサートが開催!theatre-orb.comリーヴァイさんのお誕生日コンサート!のライブ配信、2/15ソワレは千穐楽回ですね。このチケットは人気過ぎて、申し込ん
昨日のシルヴェスタ・リーヴァイさんのコンサートが素晴らしすぎて、「レディ・ベス」のチケットを買いましたいっくんロビン以来だわ〜2026年2月14日(土)13:00「ConcertforLEVAY〜Happy80thBirthday」シアターオーブにてセットリスト記録したら字数がすごいので(曲数が多いということね)感想やメモは別記事にします出演佐藤隆紀田代万里生中川晃教山崎育三郎浦井健治和音美桜昆夏美平野綾一路真輝木下晴香ゲストウィレマイン・フェルカイッ
80歳になるシルヴェスター・リーヴァイをお祝いするコンサート。井上芳雄ファンなのに、すっかりこんなのあるの忘れてて、配信のお知らせが来たから慌てて配信をみる。4公演あるのだが、井上芳雄は2公演だけのゲスト出演。なのに!カーテンコールではリーヴァイさん相手に仕切り始めた。やっぱりリーダー、仕切りがうまい!全方位に意識がむいてる。アンサンブルや、演奏担当にまで感謝する姿は、若手の鏡だなと思う。自分だけが目立てばいい、というステージをとっくに超えている人だ。井上芳雄、浦井健
今晩は自宅にて、"ConcertforLEVAY~Happy80thBirthday~"のライブ配信を視聴https://www.tohostage.com/levaycon/index.html自宅が劇場になりました18:00に始まり、途中25分間の休憩を挟んで、すべて終了したのが21:45頃充実の3時間45分でした~東急シアターオーブ『ConcertforLEVAY~Happy80thBirthday~』『ConcertforLEVAY~Hap
とんでもなく素晴らしかった!!今日は端席だけど前方中川晃教さんらパワフルなキャストは生声も聴こえてきました!表示では16:20終了になっていますが終わったのは、ほぼ17:00でした!?(笑)全部凄すぎて、書き出すときりがないですがスクリーンには歌唱の映像とともに懐かしい映像も流れていました!開幕はリーヴァイメドレーの演奏そして山崎育三郎さんのキッチュでは客席降り最初の「レイディ・ベス」のコーナーで昆夏美さんがいきなり「悪魔と踊らないで」を歌ったのはビックリ!
こんばんは「ConcertforLEVAY〜Happy80thBirthday」通称リーヴァイコン❗行ってきました。芳雄さんFCからは全滅。田代万里生くんのところから頂いたお席はA席。3階の最前列。めちゃめちゃ高くて高所恐怖症の私はドキドキでした。リーヴァイさんの80歳を祝う記念コンサート。キャストの顔ぶれがとにかく豪華❗軽くシュワシュワ🥂そしたら…。アルコールがダメだったのか❔なんだか悪酔いしたのか…❔不整脈なのか…❔更年期なのか…❔開演前に心臓がドキド
コチラは中川晃教さんと、加藤和樹さんこの二人の迫力は、忘れません!
さきひどの「さをり織り」に続けてのブログアップ。こちらは観劇感想ブログです。楽天ブログから貼り付けます(^^)~~~~~2025年の年末、国際フォーラムにミュージカル「サムシング・ロッテン」を観劇してきました。7年前の再演のコメディミュージカルだそうです。最近、ミュージカル観劇を控えているのですよ。芝居もミュージカルも好きだけど、年をとって以前のような「観劇行きたい!!」パワーが下がってきているのと、チケット価格の高騰と、原点回帰というか、もっとクラシックの演奏会に行こうと思っている
ミュ―ジカル俳優の井上芳雄さん出演の「人生最高レストラン」を7日深夜放送だったのを録画していて、遅ればせながら観ました。浦井健治さんが普段の井上さんのこと話してましたね。井上芳雄さんご本人が話していたこと、「あ、この話し聞いたことある」というのはありましたよ。☘️小学生のとき劇団四季の「キャッツ」を家族で観劇したのがミュ―ジカル俳優を志したきっかけになっている☘️東京芸大2年生のときミュ―ジカル「エリザベ―ト」のオ―ディションを受け、3年生でデビュ―した☘️演出家のダメ出しは嫌い。蜷
AllThatMusic~あなたに贈るラブソング~LINECUBESHIBUYAへ行ってきましためちゃめちゃ良かった本当は、遠征の旅行記を書く予定だったけど先にこちらの感想を綴りたいと思いますOPはLOVEマシーンサビの振付もみんなで盛り上がってパワフルなLOVEマシーンで楽しかったそして歌ウマなハロプロ勢にビックリ小田さくらさん、段原瑠々さんでデュオした恋のバカンス、愛のかたまりハモリが綺麗でめちゃめちゃ素敵でした段原瑠々さんの、勝手にしやがれ最初
阪神大震災の日でもある1/17に行って来ました。「BrandNewMusicalConcert2026HYOGO!」2026年1月17日(土)15:00開演兵庫県立芸術文化センターKOBELCO大ホール出演中川晃教小林唯安蘭けい武田真治中井智彦セットリストはこちら↓↓一幕1.WannaBeStartin’Somethin’(MJTheMusical)全員2.Can’tTakeMyEyesOffOfYo
もはや懐かしいこのミュージカルは、本当に観れた事に感謝ですね。凄かった!息をするのを忘れるくらい凄かった
島くんのソロライブに美しい歌声を浴びに行って来ました♪相変わらずのMCと歌のギャップが凄い🤣楽しくて美しい歌声を聞いて心洗われて時間だった🎤島くんありがとう🤭連れて行ってくれた娘に感謝🙏💕あの夏☀️浴衣を着てりょんくんのイベントに行った懐かしいホール🙏中川さんからお花も💐
す1月17日15時開演BrandNewMusicalConcert2026Hyogo!メンバーをみて絶対行きたい!とチケットを取りました大ホールはべートーヴェン以来かも始まってすぐ音がこもるような気がしましたが、一瞬ですぐ調整されたみたいで後はクリアに聞こえましたクラシックの演奏会もされる素敵なホールです中川晃教、安蘭けい、武田真治、中井智彦、小林唯ジャージーボーイズからチェス、レミゼ、ムーラン・ルージュ、エリザベート、ミツコなどの曲、他にも蜘蛛女のキス(安蘭さん)愛
ミュ―ジカル俳優の井上芳雄さんと宮崎アナウンサ―がMCの早朝番組2026年初めての放送でした。冒頭のト―クの「井上芳雄さん今朝のおめざ」は・・・妹さんのお子さんにお年玉をあげたら、同額あげたつもりが下の子の方が千円多くて、妹さんから「どういうこと?」と連絡があったそうです。ミスで千円多く入れてしまったようで、その千円は妹さんにあげたそうです。2026年初めての失敗でした🤦♀️さて、今朝は元宝塚娘役の真彩希帆さんもご出演✨歌唱曲は🎵「サウンド・オブ・ミュ―ジック」でした。澄んだ爽
オリックス劇場に行ってきました。中川晃教さんの名前に釣られて行きました。中川晃教さんは、コメディに向いているけど、加藤和樹さんは、コメディには向いていないかも?いろんなミュージカルの場面やシェークスピア劇とか知っていれば、面白かったかも。チケットの売れ行きがイマイチなミュージカルという印象でした。4階のトイレまで、ヒィヒィいいながら上がって行きました。アッキーのサインがありました。ウィルパワペンも配られました。一度観たらまあいいかな。
1月11日に母、姉、아내、私の4人で、オリックス劇場でミュージカル「サムシング・ロッテン!」を見ました。ミュージカル「サムシング・ロッテン!」<オフィシャルHP>ミュージカル「サムシング・ロッテン!」【東京公演】東京国際フォーラムホールC2025年12月19日(金)~2026年1月2日(金)【大阪公演】オリックス劇場2026年1月8日(木)~12日(月)www.s-rotten2526.jpS席14,000円。前から8列目の右寄りの席で、
昨夜のラジオ放送聞きましたよ。スペシャルゲストが歌舞伎俳優の尾上右近さんでした。尾上右近さんは、ミュ―ジカル「ジャ―ジ―ボ―イズ」に出演されたんですね。右近さんがNHKのラジオをやっていた時に、ゲストで中川晃教さんが出演された縁で、「ジャ―ジ―ボ―イズ」に出演することになったそうです。右近さんは歌舞伎俳優ですが、清元のお家のお生まれで、お父さまが清元の歌い手さん、曾祖父が歌舞伎俳優だそうです。「歌舞伎が大好き」とおっしゃって、俳優としての話し、有名になりたい将来の目標を熱く語ってました
ミュージカル『サムシング・ロッテン!』観劇会場オリックス劇場CASTニック役中川晃教シェイクスピア役加藤和樹ノストラダムス役石川禅ナイジェル役大東立樹(CLASSSEVEN)ポーシャ役矢吹奈子ビー役瀬奈じゅんサムシング·ロッテン!とはタイトルの“SomethingRotten!“=サムシング・ロッテン!とは直訳すると「何かが、腐っている!」という意味。これはハムレットの一節”somethingisrotten
え⁉︎ミュージカルってこうやって誕生したの?笑3時間が奇想天外なエンタメの連続🎶オリックス劇場でミュージカル『サムシング・ロッテン!』を鑑賞しました✨_____________________舞台はシェイクスピア全盛期の時代売れない劇作家の兄弟が「世界初のミュージカル」に挑むコメディ作品で「細かっ」て言いたくなる笑いが終始散りばめられていてクスクス笑えるんだけどステージから溢れる勢いのすごいこと。アッキーこと中川晃教さんのエネルギッシュさや
一年の最後を締めくくるに相応しい大笑いの楽しいエンタメを観たよ。くすっと笑いからお腹抱えての大笑いまで楽しい楽しいエンタメでしたよ〜。みんなが真面目になればなるほど可笑しさが込み上げる。そんな演目だったのよ。2018年の日本初演から7年振りの上演だとの事。今回この演目を観たいと思ったきっかけは、アッキー氏と和樹氏が出演された“フランケンシュタイン”を観て2人の男の“壮大な拗らせ愛“に心奪われたのからなのだ。その感想です。『うわ!これって壮大な拗らせ愛感がw(°o°)w❀ミュージカル
大晦日31日(水)ミュージカルサムシングロッテンを観劇。2025年観劇納めです。エスカレーター横の撮影スポットプリンパルキャストアップ上演時間パンフレット付きのチケットで購入。チケットの名前と座席番号は消してあります。対処療法のおかげ(鎮静剤・吐き気止め・下痢止め)で東京国際フォーラムへ来ました。キャスト中川晃教/ニック役加藤和樹/シェイクスピア役石川禅/ノストラダムス役大東立樹/ナイジェル役矢吹奈子/ポーシャ役瀬奈じゅん/ビー役岡田誠/高橋卓
ミュージカルサムシングロッテンに行ってきまし😌数年前に初演を上演という事で、中川君がご出演なら、絶対に、一度は行くはずなんですが、行った記憶が無い😅丁度、家がバタバタ🏠していた頃なら、行けてないなあー😢と。今日、観ても、観た感じは、せず。先週の恋におちたシェイクスピアでは、無いけれど、こちらも、売れない脚本家とシェイクスピアの話😌シェイクスピア自身もアイデアが枯渇してしまい、作品が書けないから、売れな脚本家の弟から、アイデアを盗もうと😝売れない脚本家もシェイクスピアから
ミュージカルオタクが作って、ミュージカルオタクに全力で投げつけてくる作品あらゆるミュージカルからの引用!パロディ!オマージュ!がまさに洪水。世界観としては「フックト・オン・クラシック」「フォービドゥン・ブロードウェイ」の系譜そのもの。気づけば「あ、私、完全にオタク側だわ……」と静かに自己申告しているやつです。あらすじ(だいたいこんな話)舞台は1595年のロンドン。売れない劇作家ニック・ボトム(中川晃教)が、当時のスーパースター・シェイクスピアに対抗すべく一念発起。「
ミュージカル『サムシング・ロッテン!』を観に行きました。'25年の観劇納め。石川禅さん、瀬奈じゅんさんの熱演に拍手。座席がどセンターで、"AMusical"のとき、ステージ奥からどんどん目の前に禅さんが迫って来る…!その様子がめちゃくちゃ面白かった😆こういう超高速翻訳コメディって苦手なんだけど、ライトに楽しむには良いのかも。その代わり、笑い以外の感情が何も無い、残らない…。オープニングが、どこかスパマロットを彷彿とさせた。シェイクスピアのプライベートパーティーの参加者に「ミドル