ブログ記事52件
令和8年度関西学生野球連盟春季リーグ戦・最終節将心のここまでの打率「0.281」昨春にはリーグ記録となる「0.523」を叩き出した将心にしたら不調ということになるのだろう・・・思い通りにはいっていない春のリーグ戦ではあるが、この最終節で「首位打者」を狙え。ここまで32打数9安打で打率が「0.281」今日・・・4打数4安打で・・・「0.361」4打数3安打で・・・「0.333」現在の首位打者が「0.333」はい、まだまだ全然狙えます・・・相手は近畿大学。そして、近大の主戦
2026関西学生野球連盟・春季リーグ戦第二節・2回戦前節をからくも練習でスタートした関学。第二節は「聖地甲子園」での関関戦。聖地甲子園に関しては、やはり、いつになっても心が躍る場所で、入る前にワクワクします。入ってからも、ドキドキします。やはり何歳になっても特別な場所です。前日に貧打で完封負けを喫して挑んだ第二戦。将心は第一節の5番ではなく、昨春の定位置の1番に打順を移動。タイプ的にも1番打者であることは間違いがないしょう。冬から少しシャープになった感もある将心。動きについ
2026春九州六大学野球・開幕なんと開幕戦で「涼平」がホームラン!今年の正月、ことしはやります!と宣言していた涼平が・・・ホームラン!泣けてきますね・・・ただ、試合は涼平のホームランが飛び出すも惜敗・・・今日はどうしても勝ちたいところ・・・がんばれ涼平!そして、昨日は生観戦をした「文化学園大学」前週の連敗の嫌なムードを撃破する闘いが、昨日はできました。序盤に5点をとって一方的な展開になるかと思いきや・・・「次の一点」が文化の課題ですね。今日は、間違いなく「きちんと勝
2026春大学野球・第二週まさかの連敗で勝ち点が取れなかった文化学園大学・・・今日明日と、呉二河球場で、岡山理科大学を迎え撃ちます。絶対に負けるわけにはいかない闘い。今春は準備ができているはず・・・今日こそは・・・そして、関西学生野球連盟の関学。今日明日、甲子園で関西大学を迎え撃ちます。伝統の関関戦。昨年の春も体感しましたが、別に卒業生ではないですが、「身震いします」東京六大学の早慶戦も「身震い」がしましたが、関関戦も同様です。前週、京都大学を相手に勝ち点はとったものの、将
2026春大学野球文化学園、まさかの連敗スタート!令和8年度の中国六大学野球の春季リーグ戦の第一週。「肝」と伝えた第一週をまさかの連敗スタート・・・ランニングスコアだけを見ると、なんとも・・・う・・・・ん・・・・再度、態勢を立て直し「今週末に挑め」そして、関西学生野球連盟もスタート。関西学院大学vs京都大学関学が2連勝でスタートも・・・打線が湿っています・・・まさむねも、初戦で2本のヒットを打ちましたが、第二戦は、全体でヒット2本というお寒い限り・・・まるで日本代表とチェ
令和8年度関西学生野球連盟春季リーグ戦・開戦いよいよ・・・将心の大学4年生の闘いが開戦します。昨春、大いなる飛躍を遂げた将心。リーグ記録となる最高打率を叩き出し、バットをふればヒットになる、2打数1安打、4打数2安打では打率が下がってしまうという過酷な状況で「打率0.523」勢い勇んで挑んだ昨秋に、その好調さをキープすることができず・・・ただ、昨春首位打者争いをした勝田選手は現在、カープで大躍進中。勝田選手と最終節まで首位打者争いをして、見事に勝ちきり、首位打者を獲得した将心。
令和7年度関西学生野球連盟秋季リーグ戦・完結将心の秋、完結。今春、打率0.523とリーグ記録を樹立し、一躍、注目を集めた将心。秋季リーグ戦前、調整は順調に進んでいるということであった。そして迎えた第一節。エース飯田が奮投。先制するも1-2と逆転され初戦を落とす・・・これが今秋の関学の不安の始まり・・・エース飯田の離脱・・・大学野球は「核となる投手」が必須。その核となる投手が、まさかの・・・この核となる投手不足が関学の不安定の闘いの始まりとなった・・・第一節の同志社にま
令和7年度関西学生野球連盟秋季リーグ戦・第七節・3回戦『打率3割をかけた闘い』秋季リーグ戦最終戦。最終節前の打率は「1割台」大不調で迎えた最終節。ただ、この2試合で辻褄をあわせてきた将心。昨日、勝利をしたらリーグ戦終了であったが、まさかの逆転負けで・・・「まさかの打率上昇のチャンス到来」昨日までの打率が「0.270」今日・・・4打数3安打で「0.317」3打数2安打で「0.300」3割をかけた「打撃」追い込まれたときに、いかに結果を残すか!?大不調だった秋季リーグ
令和7年度関西学生野球連盟秋季リーグ戦・第七節・1回戦最後まで調子が上がらなかった関学。本日、いよいよ最終節。優勝争いとは程遠い状況ではありますが、一打席一打席を大切にいかなければいけません。一打席も疎かにはできない闘い。あの大谷選手でさえ、優勝決定シリーズでは打率1割台。誰しも、好不調の波はある。ただ・・・ずっと不調のままではいけない・・・「立て直す」「切り替える」不調の時ほど、脱力。さぁ、将心、最後のチカラを振り絞れ!本日、関西学生野球連盟は伝統の「関関戦」
令和7年度関西学生野球連盟秋季リーグ戦・第四節・3回戦関学、第四節、立命と1勝1敗で迎える第三戦。ここまで2つ連続で勝ち点を落としているだけに、どうしても勝ちたい関学。将心については、第一節・二節の調子から第四節は調子を上げています。結果はうまくともなっていませんが「しっかり捉えきれている」立命の1戦目の有馬、2戦目の遠藤は、最高の出来でした。そんな投手から、捉えられている。今日もしっかりと自分のできることをできるだけ!将心の猛打賞、そして関学の勝利、勝ち点ゲットを期待する!
令和7年度関西学生野球連盟秋季リーグ戦・第四節・2回戦秋季リーグ戦、4連敗スタートの関学。昨日も序盤、リードを許す展開、かつ相手投手はプロ注目の有馬投手。まさかの5連敗・・・ということもありえましたが・・・将心のヒットを足掛かりに、大砲宮原の粘りに粘った後、値千金の逆転タイムリーヒットが8回裏。秋季リーグ戦、初勝利を挙げました。将心は、4打席で1安打でしたが、全打席で「捉える」ことができています。これまでの打席より明らかに修正してきています。自身でもその手応えはあるようで、そ
令和7年度関西学生野球連盟秋季リーグ戦・第四節・一回戦とても厳しいスタートとなった関学。連敗で優勝は厳しい状況・・・ただ、リーグ戦はまだ序盤。将心にとっては、ここから上げていかなくてはいけないところ。チーム状態に引きずられることなく、自身がチームを鼓舞し、息を吹き返せ!ガンバレ将心!ガンバレ関学!期待しとるで!素人野球狂・宮迫でした。それでは、本日も笑顔でがんばっていきましょう!
令和7年度関西学生野球連盟秋季リーグ戦・第三節・第一回戦前節、まさかの連敗で勝ち点を落とした関学。今週は相手は優勝候補近大です。そして、その近大は前節の立命館との闘いで勝ち点を落とすという事態・・・現在、同志社が首位を快走し、混沌の秋となっている関西学生野球連盟。どうしても勝ちたい!両大学。どちらの大学も、この節で勝ち点を落とせば、優勝からは大きく遠のきます。と、いうことは「絶対に負けられない闘い」ということになります。さてさて、将心。この大切な試合で、お手本選手、近大の勝
2025秋の進化今春、リーグ最高打率を記録し一躍注目選手の仲間入りを果たした将心。この秋が「大事」春の活躍を一過性のものとしないことが重要。春の打順は1番。先週行われたリーグ開幕戦では3番。たかが打順、されど打順。打順では求められる役割が違う。特に、今秋はポイントゲッターとしての起用となる。役割が違う上、春に高打率を残した将心に対する各大学の投手陣の「攻め方」はとても厳しいものとなる。実際、先週の同志社戦・・・将心に対する投球パターンが「パターン化」していない。四球やむな
令和7年度関西学生野球連盟秋季リーグ戦・第一節・第二回戦昨日開幕した秋のリーグ戦。関学が同志社との初戦を落としてしまいました・・・チャンスは作るも決定打を欠いた関学。将心も第二打席にもってこいのチャンスでしたが・・・絶好の初球を捉えきれず、サードゴロ。昨日は4打席3打数0安打1死球。陽斗は違う打順、3番で挑むこの秋。4年生の一部が抜け、新体制となって挑む秋。昨日はエース飯田が登板しただけに勝ちたかった関学。ただ、まだリーグ戦は始まったばかり。しっかりと切り替えて、今
令和7年度関西学生野球連盟秋季リーグ戦・開幕関西学院大学の初戦は同志社。関学は今秋、どうしても勝ちたい!優勝したい!それには初節、そして初戦。ここまで順調に仕上がっている様子の将心。春のリーグ最高打率がフロックでないことを証明する秋。打順も春の一番ではない打順も想定されます。切り込み隊長からポイントゲッターへ。さぁ、神宮球場にいくぞぉ~♪がんばれ将心!そして、中国六大学野球は「第二週」先週、連勝で勝ち点をゲットした文化。今日は東亜大学。東亜は先週、周南公立を相手
令和7年度関西学生野球連盟秋季リーグ戦・日程決定~将心・第二章~春の活躍を一時のものにしない闘い、大切な秋のリーグ戦。春に関西学生野球連盟歴代最高打率を叩き出す大活躍をした将心の真価が問われる大切な秋。昨日は束の間の休息で顔を出してくる将心。尽きることのない打撃談義・・・スイングスピードが格段に違ってきた将心。体格は大きくなるが柔軟性もキープできている将心。リーグ戦に向けて準備は着々と整えているとのこと。何事も準備が成功のカギ。しっかりとした準備は最高の結果に近づく。
第32回大学野球関西オールスター5リーグ対抗戦明日、大学野球の関西オールスター開戦!春のリーグ戦でリーグ記録となる打率.523で首位打者を獲得した将心。大学代表候補の選出はありませんでしたが、春の好調を維持して関西の各大学リーグの雄姿が集うオールスターに挑みます。群雄割拠のオールスター。秋への弾みをつけたいオールスター。将心の活躍に期待します。将心ガンバレ!素人野球狂・宮迫でした。それでは、本日も笑顔でがんばっていきましょう!
miyasakoprojectreborn『飛躍の前兆・・・』大学3年生、今季リーグ戦初ホームランを記録。勇斗。ここまで、思い描いた大学野球生活を送れているか!?と問われれば、そうではないかもしれない・・・ただ、今季の初ホームランは「きっかけ」となる予感・・・どんな道も平坦ではない・・・山あり谷あり・・・3年前の甲子園、高校野球で大きな栄冠を手にした。大学野球でもしっかりと結果が残せるポテンシャルは十二分にある・・・大学3年生。勝負の年。春のリーグ戦での「手応え」を秋
首都大学野球連盟・春季リーグ戦入れ替え戦結果城西大学、一部残留決定。第二戦、桜美林大学に先制され、嫌な展開になっていましたが・・・なんとか逆転・・・やはり「入れ替え戦」は疲れます・・・秋は最下位ではなく、リーグ戦で上位争いをしよう!勇斗はリーグ戦最終戦でインコースの高めをうまくさばきホームランにしています。高いポテンシャルはもっています。入れ替え戦ではチャンスを与えてもらうも、思うような結果は出ていません。この反省を次に。勇斗がいますべきこと。しっかりと抽出し、修正。ま
首都大学野球連盟・春季リーグ戦入れ替え戦・第二戦昨日の行われた首都大学野球連盟入れ替え戦。城西大学4-2桜美林大学城西大学が先勝。勇斗は、春季リーグ戦の最終戦でホームランを打った経緯もあり、昨日は5番セカンドでスタメン出場。第一打席は無死1塁で打席に。初球を見事に送りバント。ただ、そのあとは、3打席三振に倒れてしまいました。昨日、画面越しにみる勇斗は少しタイミングを取るのに苦労している感じにみえました。入れ替え戦というリーグ戦とは、全く違う雰囲気での試合。平常心で打席に
miyasakoprojectreborn『成功するために必要なことは・・・準備』今春の関西学生野球連盟・春季リーグ戦で、たくさんの強者が通過した舞台で将心が歴代記録を更新した。打率.5234打数2安打で打率が降下してしまうという「異次元の世界」を体感した将心。本当であれば、大学選手権に出場してその準備に忙しいところでしょうが、春季リーグ戦は接戦に次ぐ接戦の末、優勝にと届かず・・・少しばかりのリフレッシュ期間。大会期間中に会う顔とは、少し「穏やか」になっている気がしました。
2025年春。将心・首位打者獲得関西学生野球連盟の2025年春季リーグ戦が昨日、完結。当初は全勝で躍進していた関西学院大学でしたが、終盤、接戦を落とす闘いが続き、最終的には3位。ただ・・・将心。春季リーグの首位打者獲得。打率は.5232位の勝田選手(近大)は.434そう考えると圧倒的な差での首位打者。また、この数字の凄さは・・・これまでの縷々の歴代の打率記録を超えるという凄さ・・・これまでの記録は.520将心は.523将心アッパレ!また首位打者獲得とベストナイン選
首都大学野球連盟・最終週城西2-6帝京首都大学野球の最終週、城西大学の勇人、公式戦初ホームラン!アッパレ!城西大学は今季、最下位と沈み、入れ替え戦に進むこととなりましたが、勇人にとっては待望の貴重な一発。ここまでの大学野球は、決して思うようには進んでなかったかもしれませんが、この一発を契機に・・・はい、まずは「入れ替え戦」春季リーグ戦とは、一味違う、痺れる試合となるであろう「入れ替え戦」城西大学のチーム状態がどうなのか!?はわかりませんが、石にしがみついてでも、勝たなければい
関西学生野球連盟春季リーグ戦第六節・二回戦「関西学院大学vs近畿大学」関学、崖っぷちで逆転勝利。将心はヒットなしと終わりましたが、同級生の福谷選手の同点ホームランは圧巻でした。昨秋のリーグMVPでありましたが、今季は全開モードではなかったが、崖っぷちで福谷パワー。そして、2年前には圧巻の投球をしていた坂本安司投手が、ヒヤヒヤながらも締めくくる。継投に一定の不安をもっていた関学ですが、来週に控える近大戦との第三戦が関学の今期の最終戦。安司ガンバレ!そして、将心の猛打賞と福谷
関西学生野球連盟春季リーグ戦第六節・二回戦「関西学院大学vs近畿大学」昨日の第一戦、延長12回の末、関学2-3近大関学の飯田投手は延長12回を一人で投げ抜き、投球数はなんと「207球」試合展開で投手を変えづらいというのはあるでしょう。また後続の投手陣の安定感ということもあるでしょう。絶対に負けられないという監督さんの難しい判断であったと思います。まず昨日の試合、「12回207球で完投」をした飯田投手にアッパレ!そして将心。昨日は6打席5打数2安打1犠飛ここまでの打率は
関西学生野球連盟春季リーグ戦第六節・一回戦「関西学院大学vs近畿大学」関学にとって、今春の優勝をするには絶対に負けられない闘いとなります。そしてその相手が近畿大学。現在暫定3位ですが、これは第四節の3戦目がいまだ行われていないためです。この第四節の第3戦は、来週の22日、木曜日に行われる予定です。これまで近畿大学は同志社大学に1敗、立命館大学に1敗。ただ同志社大学には3戦目を制し勝ち点をとっています。関学は前節で立命館大学に2敗1分で勝ち点を落としてしまっています。近大戦で
関西学生野球連盟春季リーグ戦第六節・一回戦「関西学院大学vs近畿大学」本日、雨天順延です・・・将心においてはしっかりと調整をすること。素人野球狂・宮迫でした。それでは、本日も笑顔でがんばっていきましょう!
関西学生野球連盟春季リーグ戦第四節・第三戦本日、「立命館大学vs近畿大学」少し変則です。雨天順延と1勝1敗という条件が重なり「第四節」の決着がついていませんでした。「立命vs近大」現在、暫定的に立命館が首位です。近畿大学は暫定3位。将心がいる関学が第2位最終節、関学は近大と直接対決です。だから、直接対決を制すれば!というモチベーションで闘うことができます。ただ、今日のこの一戦。「立命館が勝つか、近畿大学が勝つか」で関学の運命が揺れ動きます。もちろん立命の最終節の結果も
関西学生野球連盟春季リーグ戦第五節・第三戦関西学院大学、勝ち点を落としてしまう・・・勝てる好機は幾度かはありましたが、立命館の壁に阻まれる・・・単独首位からの転落で立命館が首位に。これで優勝争いは混沌としてきました。立命と近大は1勝1敗で、雨天順延となり、どちらに勝ち点がつくか決まっていません。それで残りの試合が関学vs近大、そして立命は同志社。関学、立命、近大に優勝のチャンスがある乱世。ただ立命は1週間の休養があります。関学は今週末が「決戦」まさに大一番。近大戦。投