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岡崎市思い出の車シリーズ36【アコード】今までの車はコチラをクリックhttps://ameblo.jp/roze31800/theme-10122105203.htmlこの【思い出の車シリーズ】は、思い出の車と当時の青春時代を残そう、という企画です。イラスト&取材:BAN/文&編集:みたむら◉お知らせ【思い出の車シリーズ】は、近々本として出版予定です。お楽しみに。ケネディちゃんは岡崎市の康生で、メンズ服のお店をやられている方なのだけど、お話を伺っていると、お洒落な男性
40年前の本日1986年(昭和61年)8月5日、ホンダは翌87年からロータスにもエンジンを供給し、中嶋悟がドライブすることを発表。日本人初のフルタイムF1ドライバー誕生。この翌年から日本は空前のF1ブーム、モータースポーツブームに。
TSMMODELMINIGT1/64ロータス99Tホンダ1987年モナコGPアイルトン・セナTSMMODELMINIGT1/64ロータス99Tホンダ1987年モナコGP中嶋悟Flickrにて写真・動画をアップロード中https://www.flickr.com/photos/79639493@N03/albums/MINIGTもクラシックF1をリリースするようになり先日のトールマンに続いてロータス・ホンダが2種発売されました。中嶋車の車載カメラ
正直、こういう話でブログを書きたくないんですが…あまりにも酷かったんで敢えて書きますね。どうやらセーフティーカーランの後にSCが捌けてリスタート時に起きたようですが、#64(一番左)を抜こうとした#23(赤)が#12(青)と接触。別角度から。#23が#12の前に割り込むようなかたちで入り、押されています。この時点で#12が多少アクセルを抜くなり緩めるなりしていれば事故は防げたはずなんですが、SC後のリスタート時なら踏んでいってしまうのかな?と。完全に#23が押され、#64の右リアに接触。
35年前の本日1991年7月25日、読売クラブは新監督にブラジル人ペペ氏の招聘を発表。同時に新外国人トニーニョの加入、更に前年のJSL1得点王の本田技研北澤豪の加入を発表。北澤は中学生時代以来の読売復帰。同日1991年(平成3年)7月25日、ドイツ・ホッケンハイムにて中嶋悟このシーズンを以ての引退を発表。日本初のフルタイムF1ドライバー。F1を去っても他のカテゴリーでレース活動を続けるドライバーは多く、実際中嶋に続く日本人F1ドライバーの多くはF1後でもレース活動を続けたが、中嶋は横綱の如
加藤さんのミニカーショップ「リトルレガード」にて、予約していたセナのマシンを受け取りに来ました。セナのF1伝説が始まる最初のチーム「トールマン」ホンダF1総監督・櫻井淑敏氏とセナの関係性が濃密になり、日本人初のF1ドライバー・中嶋悟と共にした「ロータス」セナ財団のライセンス商品は、売り上げの一部が、ブラジルの子供達のために使われる仕組みとなっております。ちゃんとセナが乗っているのが感激ですね。今年の水戸黄門まつりでは、アイルトン・セナをテーマにしたニッポニズム・ベリーダンスを上演いたし
ようやく本日パーツが揃いました✨これでホイール🛞がつけられます☺️🙌バンザーイ🎉やばい💦無茶苦茶カッコいい😎ディープ氏ありがとう😭タミヤ(TAMIYA)1/10電動RCカーシリーズNo.611Hondaシティターボ(WR-02Cシャーシ)電動ラジオコントロール58611Amazon(アマゾン)タミヤ(TAMIYA)ポップアップオプションズNo.1394OP.1394WR-02アッセンブリーユニバーサルシャフト(2本)54394Amazon(アマゾン
中嶋悟がドライブしていたシティターボを再現したく、キットのステッカーの赤の部分を緑にしてもらう様にMCLにカスタマイズで作ってもらいました。そのステッカーが届き、ディープ工房にボディ製作依頼してできたのが…↓こちら見事な仕上がり✨です。さすが👍ディープ工房😆ありがとうございます😊そしてホイールと、このお人形さんもすごい🤩キリコとカペリのおまけつき😆↓これはうちにあるカート用のメットなのですが…この真ん中のが、中嶋悟(F2時代)の物になりまして、コレが見事に再現されてます😍さて、
F1というと先日のプロストの話もありますが、やはりセナでしょうか。シューマッハ派ではありませんのでセナをずっと応援していました。日本人ドライバーも良かったですね。中嶋悟もセナと同じチーム時代もありました。最近テレビで中嶋悟を見かけてビックリ!さて、超級家庭球技場の第16話です。好調マルティネスがホームラン量産していますが、どこまで行けるか。バッファローズ戦の2戦目です。今回はトップ7勝をあげているピッチャー伊藤でバッファローズ戦の模様をお伝えします。現在、ファイターズが首位をキープしてます。
1か月前に3回目の断捨離をしていました。その後、腰痛になって1か月寝込んでいるわけですが・・(><)その時に見つけて断捨離しなかったポスター。1987年から1993年までのキャメルF1サポートチームのポスター。RJレイノルズのキャメルブランドは1987年のロータスホンダから始まりました。1987年ロータス99T、中嶋とセナのマシンです。1990年までサポートしました。1990年から1993年までベネ
日本人に馴染みのあるティレルというと…古くは6輪のティレルP34とかこの019あたりかと思います。または中嶋悟ラストランになった020とか…片山右京シリーズ等(020C、021、022)もあるかもですが…でもワタシ…どちらかと言うと019よりも018の方が好きなんですよね…今日はそんな018のミニカー2種(ディアゴスティー二1/24スケール、ミニチャンプス製1/18スケール)に追加デカールを施しました。1/24はキャメルのロゴを追加…1/18はマルボロのロゴ(ヘルメット等)を追加し
何回か作っていますが今回はかなりちゃんとできた気がします。
組んでいます。フロントウイングは地面との水平が一番大事。プラ板を重ねて高さを合わせて接着します。リアはブロックで水平垂直出し。塗り分けで質感出せた時の方がディテールアップ凝った時より嬉しいです。次回完成です。
組み立てにかかります。モノコックを接着した時点で骨組み的な作業は終わりであとは枝をつけていくようなイメージ。カーモデルで一番の失敗はタイヤが曲がってつくことです。組み立て時から緻密なアラインメントをとる方もいますが、駆け抜け式は土壇場で帳尻を合わせます。今回は左後輪がポジキャンでした。取り外ししやすいようにアームの受け穴を広げておいたので一旦アップライトを外してホゾをカットします。垂直になるようにブロックをあてて針でガイド穴をあけた後、ピンバイスで0.5、0.7、0.8ミリと少しずつ穴を広
本業の音楽制作界はAI化の真っ只中。打ち込まずにトラック生成していくDAWがどんどん出てきてます。少し古いMacだと重いしプラグインも入らないので、OSとDAWのバージョンを落として動作を軽くし、録音専門の補助機として使うために昔のOSを入れ直してます。こんなことやるの久しぶりです。IT化とは無縁の模型はもうすぐ完成ですが、研ぎ出しに事故はつきもの。ペラってしまいましたが、こんなことはよくあります。補習テクはフィニッシュロードにとって重要です。研ぎ出し後にマスキングするのは危険ですが、剥が
外装クリアは乾燥中です。タイヤにロゴを貼ります。実車はステンシル吹付だった気がしますが持ってないのでデカールにします。コツはとにかくサークルカッターで切り出すこと。位置決めがとてもかんたんになります。裏表貼るので片面が乾いてから裏にかかります。ソフターでしっかり馴染ませたらクリア吹きます。質感は艶消しより艶ありの方が良い気がします。トレーに断熱材敷きます。ブルガリアヨーグルトの蓋です。裏はこんな感じ。大雑把に貼り付けて側壁がカーブするところに切れ目を入れて綿棒で押し付けたら側壁に
RacingGalleryを後にしてこちらのステージに中嶋悟さんと大島璃音さんのトークステージを後ろの方で見たんですけど人の波が凄いのなんのってこの後ろに更にいますそんな感じで15分ぐらいで次のゲストに代わるスケジュールで次のゲストがメルセデスチーム代表のトト・ヴォルフこういう機会はなかなか無いのでメルセデス推しの方は見るよねあれメルセデスそしてその次が角田裕毅くんまぁ~凄かったですよさすがホーム日本GPですピエール北川さんとの掛け合いも面白かったです最後に記念撮影
鈴鹿終わりました。最高にエキサイティングというレースではないですがキミ君は推しなので良かったです。車体はクリア吹き始めました。0.5ハンドピースで砂吹きを数回重ねます。保護膜を作るのが目的なので最初のひと吹きからしっかり乾かします。最下層が乾いていれば最後に缶スプレーかけても侵食を防いでくれます。白デカールタッチアップ用に調色したオフホワイトw。完成まで取っておきます。エンジンヘッドカバーのホンダロゴを拭き取ります。塗装前に3,000番ペーパーで研いでからガイアプレミアムメッキシルバーを吹
さすが元F1ドライバー御年73歳にして愛知県から東京都まで約300kmを自身の運転する車🚘️で通勤٩(๑ᵒ̴̶̷͈᷄ᗨᵒ̴̶̷͈᷅)وグッジョブ❗️高齢者になれば反射神経は落ちますし視力👀・体力💪・集中力・判断力も低下するでしょうから長距離運転出来るのは尊敬しますよ(*`・へ・´)ゞビシッわたくしもその年齢になってから長距離運転出来るかって言われたらやれるか分かりませんが頑張りたいですね今年も秋に軽自動車🚙で行く宿泊型🛌大人の遠足で長丁場の運
鈴鹿ウィークが始まりました。私は富士に国内フォーミュラ戦を見に行ったことがありまして、レース展開を見たい私に現地観戦は向かないと知って以来、走っているF1を生で見たことはありません。てことで今年もカウチでビール飲みながら、デカール貼りながら観戦です。デカールは空中線貼ってセンター出しとかしてましたがこっちの方がカンタン今やコレだけに使っている0.2ミリマスキングテープ。デカールの上に貼って剥がしても、細すぎて粘着力はほぼ無いので問題ありません。テープの端から少しずつ剥がしながらデカールを
「300kmぐらい自分で運転しなきゃ」元F1ドライバー中嶋悟73歳、クルマと走り続ける人生#つなぐ伝統https://news.yahoo.co.jp/articles/03631817cb39225f265c607f38e9b2a354fb63c9
今日はデカール。ストライプが難所なので今回はそこだけやります。まずコクピットからノーズまでの上面を貼ります全て3次曲面で特に風防形状のコクピット前部はそこから逆にめくれてるので、ソフターで根気よく馴染ませていかないとすぐ割れます。上部が決まったらサイドの片面だけ貼って乾燥するまで触らずに置いて馴染ませます。昔は焦って左右両方貼って結局ズレたりしてました。スジボリ頑張ったのはコレのため。ソフターを筆で線塗りして少しずつ馴染ませます。ナイフで切って折り込むと汚くなります。研ぎ出し後墨入れします
いよいよ明日からF1日本グランプリが開幕しますが…今夜は何方かがYouTubeに上げて下さった1992年シーズンのF1日本グランプリ直前にフジテレビ系列で放送されたF1前夜祭の動画を久し振りに見ていました。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be日本レースプロモーションと栃木県との間に全国初の地域連携協定が結ばれたとことで栃木県とも縁がある日本レースプロモーショ
外装乾燥中です。デカールのテストは、最近例を見ないほどの爽やかな離床と対崩性。長い模様が多い本作にはグッドニュース。気をよくして塗り分けを進めます。ゴムパーツはタミヤアクリルのラバーブラック一択。エキマニは、ガイアプレミアムメッキシルバー下地を吹いて接合部マスキングをし、焦茶をそのライン上に吹き、クレオスクリアブラウンで仕上げます。よくレインボー焼け表現見ますがそんなF1はほとんど見かけません。リアサス。たまに筆でちょちょいた塗ることもありますが、こまめにマスキングして塗り分けるとメカ
ブレーキの作業を進めています。ローターに軸になるプラ棒を指してパーツ取りのローターからキャリパーに開けた穴の幅に切り出したかけらを、外周に沿うように固定します。この時点ではカッコ悪いですがキャリパーに隠れるので問題ありません。そのキャリパーにテンションロッドを渡すための溝を掘ります。小型バイスに固定して支持棒に沿ってエッチングノコで作業します。瞬着で洋白線を付けて上からゼリ瞬を盛って、硬化したらサンディングし、プライマーサフで表面を作って塗装します。このやり方であれば工作後のブレーキア
塗装します。いつもはクレオス黒鉄ですが、今回はタミヤ缶スプレーライトメタリックグレーにしてみました。スジボリが決まってるとスプレーでも安心してしっかり色を乗せられます。外装はしばらく乾かすのでインテリアに着手。ブレーキアッセンブリの加工。キャリパーとローターをエッチングノコで切り離してローターをリューターろくろで溝を切り、ピンバイスで通気孔をあけます。キャリパーは0.5、0.7、1ミリ、1.2ミリピンバイスで穴を開けて角ヤスリで角穴に整えます。バラしたアッセンブリを付け直して、洋白線を埋
週末から今日水曜日にかけて立て込みまして、作業も停滞気味。明日がんばります。前回掘り込みと整形、そしてビス留め化を経て塗装準備完了。整形サフを一度吹いてサンディングしたあと塗装下地のサフを吹いてスポンジヤスリで均します。平物は平らに。結構効きます。
少人数様でベタ凪の水面を爽快に出船しましたYO🎵あ〜したり💭こ〜したり💭そ〜したり💭ど〜したり💭試行錯誤を繰り返されながらキャメルロータスHONDA中嶋悟さんの納豆走法を思い出してしまう粘り強いタイラバ巻き巻き🌀🌀🌀惜しい〜!フックアウトがありながらど〜にか💦こ〜にか💦ナントカ💦カントカ💦よく肥えた美味しい良型マダイを絞り釣り出してくださいましたよ☺️✨ご乗船ありがとうございました🎵皆様のご乗船お待ちしてます😊https://grazie.sakura.ne
塗装前の準備中です。液瞬着を爪楊枝で押しピン跡に乗せていきます。硬化したら平刀で剃ります。突起だけ削ぎ取る感じです。プラ板に貼ったペーパーとスポンジでフラットにします。このキットは羽のゲート位置が親切なのでランナーのまま塗れます。ノーズをプラ板などを引いて平行を出してモノコックに仮接着。後でもぎ取るので通常接着剤を爪楊枝で点付けします。コクピットに蓋をして塗装準備完了です。
さてタミヤといえど初期1/20F1キットの精度はちょい甘で、中に何も入れてなくてもカウルはカパカパです。ビス留めにします。仮組みしてゲタ(支柱)を入れても大丈夫そうなところに目星をつけます。押しピン跡付近ですね。被せる側のカウル内壁にタミヤプラ三角棒を接着します。ぼやけててすみません。簡易ノギスなどでゲタの長さになるアンダートレー側壁の深さを測ります。ゲタをその長さより少し長めにカットしてヤスリで長さを整えます。削っては仮組みを繰り返してピッタリハマるまで調整しながら削ります。目星をつ