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『今日の有名人エトセトラを投稿する理由です』ゴムマスクを被っていると思われる人やトカゲレプティリアンだと思われる人(?)が沢山いますどうして、彼らがゴムマスクを被らなくてはいけなかったのかこれまで、何…ameblo.jp今日も気になる人がいましたいつもお付き合いくださりありがとうございます岡村隆史さん。。。👃ナイナイ岡村銀行から「残高不足」の連絡受け「詐欺メールかなとも」「初めての経験でパニック」(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュースナインティナイ
PrimeVideoにて『来る』(2018年日本)を見終わりました。監督:中島哲也原作:澤村伊智『ぼぎわんが、来る』脚本:中島哲也/岩井秀人/門間宣裕出演:岡田准一/妻夫木聡/黒木華/青木崇高/小松奈々/松たか子/志田愛珠/柴田理恵/太賀/石田えり/伊集院光他…サラリーマンの田原秀樹と香奈が結婚をし、子供を授かる。世間では子煩悩と思われている秀樹は、実は自分が描くブログの世界の幸せな家族に酔いしれているだけで、家事も子育ても一切しない、外面だけはいい中身のない男。そん
「嫌われ松子の一生」〔監督中島哲也130分)話の内容は、女教師からトルコ嬢、殺人犯、ヤクザの女、そしてボロアパートに住む汚くブクブク太ったイカレたおばさん嫌われ松子へ転落していく女の人生オープニングの木村カエラの歌に合わせた夢についての映像で、ネオンの輝きが映っている地面の水たまりを靴で踏んづける撮り口が印象に残った金を盗んだ事は黙っててやると言ったのに、校長にバラす教頭のカンニング竹山のキャラがコミカルだった〔反省してるなら胸を見せろというセクハラもコミカルだった)DV〔ドメスティッ
Ah落葉舞う校庭で肩を寄せ語り合った夢は今も忘れずにいるけどAh好きだったあの歌もあの人も想い出に変わって秋の空に溶けた少女時代斉藤由貴1988年(編曲武部聡志)僕が小学生だった頃、すぐにグループに分れておしゃべりしたりトイレに集団で行く女の子達を見てヘンな奴らだとずっと思っていました。Ah好きだったあの歌もあの人も想い出に変わって秋の空に溶けたとありますが、女性は初恋であっても想い出に変わって秋の空に溶けるものなのでしょうか。多
作品の完成度中島哲也監督の個性的な映像美と湊かなえの原作が持つ強烈なテーマ性が高次元で融合した、2010年代の日本映画を象徴するマスターピースのひとつという評価。単なる復讐譚や少年犯罪ものにとどまらず、現代社会の闇、無関心、コミュニケーションの欠如、思春期の残酷さをえぐり出す。原作の一人称告白形式という構造を、複数の人物視点によるモノローグと、中島監督特有のスタイリッシュかつケレン味あふれる映像表現で映画的に再構築することに成功。特に冒頭、森口悠子が生徒たちに静かに語りかけるシーンから、既に
嫌われ松子の一生MemoriesofMatsuko監督:中島哲也脚本:中島哲也原作:山田宗樹『嫌われ松子の一生』製作:石田雄治、佐谷秀美製作総指揮:間瀬泰宏、小玉圭太出演:中谷美紀音楽:ガブリエル・ロベルト、渋谷毅主題歌:BONNIEPINK「LOVEISBUBBLE」撮影:阿藤正一編集:小池義幸2006年日本映画思えば『嫌われ松子の一生』が公開されてから早や20年が経とうとしている。時が経つのは早いものだが、神話が神話たる所以は、それが「永遠性」に裏打ち
↓ランキング参加中です。にほんブログ村映画評論・レビューブログランキングへ↑クリック、よろしくお願いします。○●○●○●○●○●二階堂ふみinMusiCinemania8月10日、二階堂ふみがカズレーザーと結婚しました。全くもって噂が出ていなかったので驚きましたが、2人とも勉強が出来て常識のある変人って感じで、とてもお似合いですね。私はふみの映画を結構観ていたので、ブログに書いたレビューをまとめてみました。そもそも好きではなかったのですが、力量は認めていました。
ジャンル:青春/女性が主役製作国:日本監督:中島哲也愛するポイント:主役二人の暴れっぷりが感動的な日本の「テルマ&ルイーズ」愛する映画の一本として以前紹介した「さくらん」の記事で、土屋アンナの顔立ち(特に鼻)が好きだと白状しましたが、俳優として大好きなわけではなく、深キョンこと深田恭子もまたしかり。それなのにこの映画を愛しているのは、作中での二人の暴れっぷりに感動したから。長い間男性中心のストーリーが主流を占めていた娯楽映画群の中で、女性を主役にした作品は主張が明確で共感できる部分が
原作は奥田英朗さんによる同名小説(幻冬舎文庫)だが、この作品を含め、まだ読んだことのない作家さんm(__)m推しの中村ゆりさん出演作品なのでこの作品は知っていたが、近くのレンタル店では見つからず、ようやくの視聴。「ララピポ」とは、東京の人ごみを「alotofpeople」とぼやいた外国人の言葉を耳で聞いたままに表したものらしい。(ネタバレあります。御注意を。)正直に言えば、私にはかなり縁遠い世界の話のように思えた。女を食い物にするスカウト
原作読了後に間を置かずに再見♪監督も脚本にはこだわったらしく見事に映画化って印象が残りました♪ただ原作通りに映像化しても映画としてはインパクトが弱い感じや小説を読んでないと迷子になっちゃうのでは?と感じる部分もありました。でもその分、演者たちの怪演や熱演が際立ってたようにも感じられました♪中学教師の悠子(松たか子)は1学期の終業式の日に担当クラスの前に立ち静かに語り始めた。それは先日事故で亡くなった幼い愛娘は実はこのクラスの生徒に殺されたのだと云う衝撃の告白で・・・久しぶりの再見でしたが松た
ネタバレ御免の勝手で偏った感想を基本敬称略で。2018年公開の中島哲也監督作品。アマプラで視聴。ネットで今作に触れた記事を目にして見てみる気に。ホラー映画だと覚悟して見てみたら、全然怖さはなし。むしろ、田原夫婦や津田を通じて人間の醜さや嫌らしさの方が霊よりずっと恐怖な存在だということを痛感...。というわけで、胸糞悪く視聴していたわけだが、琴子が登場し、除霊に向けた展開が本格化すると胸アツに。各界の除霊者が団地に集い、淡々と命がけで任を果たそうとする姿は感動的。特に神職たちの新幹線での会話
嶽本野ばらの同名小説を「告白」の中島哲也監督映画化した2004年の作品です。見渡す限りの田んぼが広がる茨城県下妻市。ロココ時代のフランスに憧れる17歳の桃子は、大好きなロリータファッションに身を包み、崇拝するブランドの本店がある代官山まで通い続けている。ある日、洋服代を稼ぐため有名ブランドの偽物を売り始めた彼女の前に、地元の暴走族に所属する同年代のイチゴが現れる。根性の座った桃子を気に入ったイチゴは、それ以来、頻繁に彼女の家を訪れるようになり…昔観て気に入って原作も読んだしDVDも持って
原作:湊かなえ脚本・監督:中島哲也夜勤に入る日の朝。父親は透析に行っており、今観れんじゃんとリビングのFireTVを起動。前日の夜にYouTubeでどーゆーワケかオススメに入って来てたチャンネル登録してたワケでもない動画に邦画のオススメ7選ってのがあり観てみた結果、ゆれる、ある男、キサラギ、告白、ソロモンの偽証、死刑にいたる病、重力ピエロを勧められてました。キサラギはDVD持ってましたが現在は行方不明。なのでU-NEXTで観れるかなと検索するもきさらぎ駅しか見当たらず、ゆれるも出て来ません
『下妻物語』2004年日本《スタッフ&キャスト》監督・脚本中島哲也原作嶽本野ばら撮影阿藤正一音楽菅野よう子出演深田恭子/土屋アンナ/宮迫博之/篠原涼子/阿部サダヲ/岡田義徳/小池栄子/矢沢心/荒川良々/生瀬勝久/本田博太郎/真木よう子/福田麻由子/樹木希林《解説》わたし根性ねじまがってまーす茨城県下妻市を舞台に、ロリータとヤンキーという正反対
昨日、ロサに行った際に、『下妻物語』のチラシを見つけた。続編でも出るのかなぁと手にしたら、公開20周年を記念して、デジタル上映を渋谷のホワイトシネクイントをやるそうな。あれから20年も経ってるのかぁ。歳を取る筈だ。そんな昔だからという訳では無いけど、映画館で観たという記憶が無い。テレビかレンタルか、どちらかで観たのは確かだから、深キョンに嵌っていた時期だけど映画館では…。原作である嶽本野ばらの小説は読んだという事は覚えている。来月かぁ。観に行っちゃおうかなぁ。
【新しい地図】名作CMベスト3!SMAP解散後もヒットCMが生まれ続ける理由とは?サントリー/スカルプD/アテントなど今回は元SMAPメンバーによって2017年より始動した「新しい地図」が出演するCMの中から、特にウヒョー!ときたものを取り上げてご紹介しました。次回は話題のTBSドラマ「不適切にもほどがある!」について深掘りします!来週もお楽しみに〜!-----------------------------【目次】00:00...youtu.be#69【SMAP】名作CMベスト3!後編
牧阿佐美バレヱ団三銃士【公演日時】2023年7月1日(土)16時【劇場】新国立劇場中劇場(東京都渋谷区本町1-1-1)京王新線「初台」駅徒歩約2分【上演時間】1幕50分休憩20分2幕40分※開演約5分遅れ※終演18時8分【チケット】2階中央6,500円【観劇回数】作品1回目劇場47回目【評価】SS【スタオベ】級【いちばん良かったキャスト】青山季可さんミレディ【メモ】初日プログラム無料配布空調快適・
こんにちははい、白夜行です←しつこいドラマ化のが、やっぱりいいですねぇ勇気を出して観て良かった…大事に大事に、ていねいに見返したいので、1日1話のみ、と決めていますかといって、原作者の東野圭吾さんがそれほど好きな訳でもないわたし。そもそも原作がすごく良かった作品は、映画化やドラマ化されたものはほぼ観ません。原作も映画も良かった、そう思えたのは湊かなえさんの「告白」(中島哲也監督により映画化)ぐらいで、他はあまり観ないようにしているのが本当のところです並行して、またまた唯川恵さん
1年B組のなかで繰り広げられる、サスペンスこんな復讐劇すごいとおもう少年法の題材にしたところ面白い私も中学生の頃は1年B組だったからより親近感最後のなーんてね、ってのが考えさせられる①本当に復讐sたのか②それとも、時間が戻っていたから、してないのか?命の重さをはなしていた教師けど①かもな西井幸人俳優橋本愛映画寄生獣にも出ていた人松たか子アナと雪の女王もできるのすごい湊かなえ原作の
告白('10)3月25日とある中学校の終業日1年B組の担任、森口悠子(松たか子)は、37人の生徒を前にある告白を始める数ヵ月前、シングルマザーの森口が学校に連れてきていた一人娘の愛美(芦田愛菜)がプールで死亡した事件は、警察が断定した事故などではなく、このクラスの生徒犯人Aと犯人Bによる殺人だったとそして、少年法に守られた彼らを警察に委ねるのではなく、自分の手で処罰すると宣言するのだったその後、森口は学校を辞め、事情を知らない熱血教師のウェルテルこと寺田良輝(岡田将生)が新担
てきとうあらすじロリィタファッションを買うために、桃子は偽ブランドを売る。ヤンキーのイチゴが買いに来てなぜか仲良くなる。イチゴが集会よりも桃子を優先したせいでケジメをつけることになり、桃子が助けに行く。かんそうとっても好きな映画です!何回か観ていますちょっと変わった青春映画っていう感じでいいですね女の子同士の心温まるストーリーです!ロリィタの深田恭子さんもヤンキーの土屋アンナさんもピッタリすぎます!桃子のメルヘンだけどクールな世界がとってもカワイイ!甘いものばっかり食べて
ついにAmazonプライムビデオのサブスクで、テレビドラマ「私立探偵濱マイク」全12作品をコンプリートしたので、ボク的ベスト10を発表します📺2002年の放映当時は面白いと感じたのはアレックス・コックス監督の「女と男、男と女。」だけで他の作品は全て残念に感じたのですが、20年の時を経て観直したら楽しめた作品がいくつかあり、又ボクの好みではないけれどこういう作風としては面白いんじゃないか?と感じられた作品もあり、ボクの観方も変わって、最後の方は永瀬正敏さんのファンで映画版濱マイク3部作も好きなボク
「私立探偵濱マイクMISTERNIPPON21世紀の男」(監督中島哲也47分)話の内容は、私立探偵濱マイクの活躍中学の時イジメにあっていた女の子を身を呈して救った教師が、実はドMで殴られたかっただけというのもオモロかったし、組織がドM調教してどんなに酷い事にも耐え耐える事に喜びを感じる男を作り出すというのも悪くなかったし、松方弘樹の手に「ROSEBUD」の刺青のある殺し屋の「恨みで人を殺すというシンプルな依頼がいい」とか「男は昔は狼だったが誰にでもシッポを振る犬になっちまった」と
YouTubeなどのサイトで映画本編の映像を再編集して10分程度に内容をまとめている「ファスト映画」の制作者に対して東宝、東映、松竹など映画会社13社が連名で損害賠償を起こした。「早く対処しなければ『漫画村』のような問題に」──東映、KADOKAWAなど13社が「ファスト映画」制作者に損害賠償請求損害額は20億円と算定東映、KADOKAWAなど13社が、「ファスト映画」の制作者3人に損害賠償請求を求めて提訴した。損害額は20億円と算定。最低限の損害回復として、このうち5億円の支払いを求
最近いろんな映画監督とか俳優とかの悪行が露わになってきてて心底ガッカリ。出演女優が告白「巨匠監督作品の性被害」「私はバストトップ公開で自殺未遂に追い込まれた」|週刊文春電子版小誌が報じてきた芸能界の性被害。女優の水原希子はプロデューサーから「アンダーヘアを出すように要求された」と被害を告白し、性的シーンの撮影に潜む危うさを訴えた。同様の被害は日本アカデミー賞監督の現場…bunshun.jp園子温監督の作品は元々好きじゃないから全く見たことがなくて、もちろんこの先も見な
タイトル下妻物語概要2004年の日本映画上映時間は102分あらすじ茨城県下妻市に住む高校生の竜ケ崎桃子は、ロリータファッションと孤独を愛する高校生である。父親の作ったベルサーチの偽物をネットで販売したところ、暴走族に所属する白百合イチゴがそれを買いたいと言って家までやって来る。スタッフ監督/脚本は中島哲也音楽は菅野よう子撮影は阿藤正一キャスト深田恭子(竜ケ崎桃子)土屋アンナ(白百合イチゴ)宮迫博之(桃子の父)
監督:中島哲也2014年公開原作:深町秋生『果てしなき渇き。』(2005年)所要時間:1時間58分失踪した娘を追う父親が、娘の裏の顔を知っていくミステリー・サスペンス映画です。父親を役所広司が、娘を小松菜奈が演じています。父親は元刑事で、必ず加奈子の行方を突き止めようと動き出します。優等生で学校のマドンナのような存在の娘・加奈子ですが、調べていくうちに加奈子の本当の姿がわかっていきます。かなり精神的にもきつい展開ですし、表現もけっこうグロかったり暴力的なものが
■『来る』☆☆☆☆★[85]2018年/日本映画/134分監督:中島哲也出演:岡田准一/黒木華/小松菜奈/青木崇高/柴田理恵/太賀/石田えり/伊集院光/蜷川みほ/志田愛珠/ヨネヤマママコ/高橋ユウ/手塚真生/浦田賢一/春山紬月/松たか子/妻夫木聡■2018年劇場公開作品25本目「超大ヒット」「超話題作」をとうとう「今頃」見た。僕には話が「超難しい」。「遠い世界」に感じてしまった。話が「超難しい」から見終わって調べた。「第22回日本ホラー小説大賞」「大賞受賞」ホラー小説「澤村電磁
深キョンの突然の「休養」はビックリしましたね~(゚Д゚;)ゆっくり休んでまた元気な姿を見せて欲しいです!デビューから25年だそうでずっと第一線で活躍してきて、それによって多くの人たちが「仕事」を得てるみたいな「責任感」や「重圧」なんかもあったんでしょうね。デビューからしばらくは只の「着せ替え人形」的なアイドルじゃんって馬鹿にしていた時期もあったのですが「セカンドバージン」でサイコ的に暴走する新妻を演じているのを見て以来、お気に入りにの女優さんになりました。もうすぐ40歳だと云うのに飽くまで「カワ