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常滑・第11レース予選周回短縮(1200m2周競走)安定板使用まずスタート展示で好気配を見せたのは①新田雄、②前田翔、④吉田凌、⑤赤岩善の4者。周回展示では①新田雄と④吉田凌の両者がいい動きを見せた。スタート展示は⑤赤岩善が回り込んだが内枠3者が枠を主張して①②③⑤/④⑥の4対2。本番もこの形になるか。スタート展示ではインから十分に持たせそうな軽快な行き足を見せた①新田雄。スリット後の気配も良かった。周回展示では力感も安定感も十分の好旋回を見せた。ここは少々深く
常滑・第12レース優勝戦昨日の準優は全て1枠の選手が勝利を納め、シリーズを牽引してきた得点率トップ3がファイナルの内枠を独占する形となった。ズバリ最後も①北野輝の逃げで堅いとみた。スタート時を含む行き足系が抜群で、掛かる感じを含め回り足系も上位級の仕上がり。スタート勘も掴めている印象。最後も質のいいスタートと質のいい旋回でキッチリ逃げ切る。焦点は2、3着争いに。その軸には②藤原碧を推す。残る5選手の中では舟足は上位。スター
次世代スターの祭典、プレミアムG1のヤングダービー(((o(*゚▽゚*)o)))♡本日ボートレース宮島で優勝戦という事で、僕も予想しちゃおうと思います(*´꒳`*)優勝戦に進出するメンバーは…1号艇…G1優勝2回の実力者がオール3連帯でポールポジションを確保。3年連続のG1優勝に向け絶好枠のチャンスは逃せない!福岡の新開航2号艇…弱冠21歳の超新星、初めてのG1挑戦で堂々の優出をマーク。初優勝をG1で飾る快挙となるか!三重の中山翔太3号艇…強烈な伸び足で準優勝は高配当を演出、ハイパワー
29歳以下の期待の若手選手達による、若さ溢れる激しいバトルが展開された、ボートレース宮島のプレミアムGⅠヤングダービーもいよいよ本日最終日で優勝戦が行わるね先の通り、準優はまくり決着もあったものの、イン逃げ決着を含めてそれなりに若手を代表するような顔ぶれが出揃った感じやね、そんな中今年でヤンダビ卒業の新開航と井上忠政、脚の面でもリードする存在だけに、本当にここが大チャンスという気持ちで優勝を狙っていけそうやね、また今節はヤンダビにしてはインが比較的強いレースが続いたし、最終日も全体的に堅い決着
宮島・第12レース優勝戦シリーズリーダーの①新開航は、昨日の準優12Rを、コンマ11の理想的な好スタートから、質のいい旋回でシッカリと逃げ切ってファイナルの絶好枠も手にした。伸びに関しては抜群とは言えない感じも、力強い行き足でそこは十分にカバーできている印象。回り足に関してもシッカリと仕上げてきた感じで、スタートとターンも特に不安はないだろう。最後も持ち前の速攻力を十分に発揮してキッチリ人気に応える。焦点は2、3着争いに。その
ボートレース宮島で開催中の、プレミアムGⅠヤングダービーは先ほど準優勝戦3個レースが終わり、明日の優勝戦メンバーが出揃ったねその顔ぶれは、10R1着⑤井上忠政2着⑥中村日向11R1着①中山翔太(初出場初優出)2着②吉田裕平11R1着①新開航2着④前田滉インの強い傾向が続く中、10Rで井上の見事なまくりがかなり光った形になったね、本当にエンジン気配もかなりのものがあったけど、この外枠でそんな本領を発揮した風になったね、それを含めて結果的にはGⅠ優勝者が3名、やはり格上の選手が
29歳以下の若さ溢れるレーサー達による激しさと溌剌さがぶつかり合った、ボートレース宮島のプレミアムGⅠヤングダービーも予選競走が終わりいよいゃ本日準優勝戦が行わるね予選道中は上位勢がかなり入れ替わりの激しい中、結局12Rでのイン戦で2着に敗れたものの昨日1・2着とした新開航がシリーズリーダーとなったね、やはりSGを走る格上の存在がトップとなったけど、そんな中で勝ち上がってきた選手は機力と若手らしい思い切りの良さを発揮したし、そんな意味でもより楽しみなレースになるね期待された女子選手はまほりん
宮島・第11レース準優勝戦低勝率機(69号機、2連対率・28.6%)だが、レース足は上位級の①中山翔。スリット付近の行き足も、旋回時の安定感も十分で、このイン戦も的確なスタートと的確なターンでシッカリと逃げて人気に応えるとみた。2着争いは②吉田裕が制すだろう。この後は地元・蒲郡のGⅠ、その後はSG(ボートレースダービー)を走る格上の存在。優出は最低ノルマ。シッカリと上手さを見せ付ける。ここは手堅く流す手でいきたい。中山翔
宮島・第11レース予選接線になるとやや厳しめの足にも映る①濱野斗だが、インなら何とか持たせられそうな感じの足はありそう。何とか質のいいスタートを決めて先に回って逃げ切るか。レース足上々の②竹間隆が差しハンドルでの抜け出しを狙う。ここはこの内枠両者の好勝負になるとみた。ここは切れる枠がなく、手堅く流しておくのが無難だろう。濱野斗VS竹間隆!!👇本線(勝負目)①→②⇔③④①→②→⑤⑥②→①→流し👆10点で熱く勝
ボートレース宮島で開催中の、プレミアムGⅠヤングダービーは昨日2日目が終了、昨日は今回GⅠ初出場選手を含めた水神祭対象選手9人の内2人がGⅠ初1着となり、嬉しい水神祭が行われたね、その選手は4R・中山翔太(三重支部)7R・宗行治哉(地元広島支部)まぁどちらも1号艇の期待に応えてのものやけど、それでも彼らにとってはこれがスターレーサーへの通過点、本当にここがしっかりいい糧にできたらいいね、それに宗行はこの1着で初日から2・1着として2日目終了時点で得点率トップ、まだ2走とはいえ地元開催でいい
宮島・第9レース予選まずスタート展示で好気配を見せたのは①高橋竜、②板橋侑、③西橋奈のスロー3者。周回展示では①高橋竜と②板橋侑の内枠両者がいい動きを見せた。ここは地元・①高橋竜のイン速攻信頼の一手でいく。特に最近はイン戦信頼度が抜群。ここの展示気配も良かった。ここはシッカリとスタート踏み込んで、質のいい旋回でキッチリ逃げて人気に応える。焦点は2、3着争いに。その軸には②板橋侑を推す。残る5選手の中では実力上位。展示気配も
中山翔太【外野手】メイン再現年度...2019年(.2895本14打点0盗塁)パワナンバー...118005109327825苗字と鍛え上げられた肉体から「きんに君」とも呼ばれたパワー自慢の外野手。法政大から2018年ドラフト2位で入団し、いきなり主力級の背番号8を授けられた。1年目から外野のレギュラーが既に固まっている中35試合で5本塁打と持ち前のパワーを発揮し、翌年も29試合ながら4本塁打、月間代打3本塁打とインパクトを見せた。だが塩見泰隆の台頭や
旅行にまた行きたい。という名目で申し込んでいました【ワンワンわんだーらんど】10月13日の岡山公演分。このワンワンわんだーらんどとは、NHKいないいないばぁ!を生で見れるチャンス。うちの娘大好きな『いないいないばぁ!』是非とも行きたいと…私。奥さん。娘の名前で申し込んでいましたが…全て落選なめてたわ。そんなに人気だったのね。絶対に当たるやろとタカくくってた。くそ。次はおじいおばあの名前も使ったる~(きっとこんな人ばっかりなんやろ)さてさて。ボートのお話。旅行中にも
江戸川・第12レース予選行き足系も回り足系も悪くない①宇野弥。スリット辺り、そこからの雰囲気もいい部類。ここは質のいいスタートと質のいい旋回でキッチリ逃げ切るとみた。焦点は2、3着争いに。その軸には④中山翔を推す。残る5選手の中ではレース足は上位。ここはスローの女子3者の動きを見ながら自在に運んで悪くても3着までには絡むとみた。②富樫麗は堅実に差し続いて、③安井瑞は先に握る形に持ち込んで、それぞれ2、3着争いに加わる走りに
津・第12レース準優勝戦行き足系も回り足系もトップクラスの仕上がりを誇る①豊田健。ここならかなり抜けた足なのは間違いないところ。ここも質のいいスタートを決めて、質のいい旋回で難なく逃げ切るだろう。焦点は2着争いに。ここは差しての順走になりうそうな②安達裕と、握って出る形になりそうな③岡祐の争いになるとみた。ともに残る5選手の中では足色もいい部類。①→②⇔③の2点に絞って大口勝負したい気もするが、展開が向く可能性のある④
昨日と今日はハードオフエコスタジアム新潟で、オイシックス新潟アルビレックスベースボールクラブのサポートトレーナーのお仕事でした4月24日(水)18:00★オイシックス1-9西武4月25日(木)14:00☆オイシックス4-0西武昨日のナイターは気温が低い上に強風という環境で、西武の40歳のベテラン①栗山巧選手がスタメンで、しかもDHではなくレフトの守備に尊敬そして1回表、ランナー3塁で①栗山選手のセカンドゴロで西武が先制。フォアザチームのプレーです。尊敬9
2019年東京ヤクルトスワローズの中山翔太選手を描きました。2018年ドラフト2位でスワローズに入団、「きんに君」の愛称でその名の通り筋骨隆々、趣味はウェートトレーニングだという中山選手。その筋力を活かしたスイングスピードと鋭い打球が目を見張ります。デビュー戦では代打出場で初打席、初安打、初打点をマークして絶好のアピールとなりました。この年は5本塁打を打って今後の活躍が期待されましたが、なかなか出番に恵まれず2022年に退団となってしまいます。2023年は独立リーグ、九州アジアリーグの火の国
ボートレース浜名湖で開催中の、ルーキーシリーズ第5戦・スカパー!JLC杯の明日最終日の優勝戦の私の予想です。◎②砂長知輝○①藤原碧生▲④井上忠政△③中山翔太注⑤田頭虎親砂長はシリーズリーダーこそ逃したが、終始速いスタートからの見せ場たっぷりなレースを演じた。このクラスでは地力上位であり、2コースからでも自在な立ち回りを披露するか。藤原はこのメンバーでは気配的に最上位であり、準優の逃げでも他を圧倒するような気配を感じさせた。シリーズリーダーも納得の内容であり、初優勝へのプレッシャーさ
2024年は薮田選手、中山選手加入でオイシックス新潟アルビレックスBC注目の2軍チームになりますね⚾️二人の美人妻と共に✨#プロ野球戦力外通告#戦力外通告#薮田和樹#中山翔太#オイシックス#新潟アルビレックスBC新潟アルビレックス新潟B.C.オリジナルレジャーシート(2枚5)Amazon(アマゾン)アルビレックス新潟ベースボールシャツAmazon(アマゾン)
プロ野球ファンの皆さんこんちは。本日27日23時~、TBS系列で放送される「プロ野球戦力外通告」今年で20回目の放送となる年末恒例の番組ですが、どうも最近は、撮影される側のNGが増えているようで。戦力外になった選手のドキュメンタリー、必死にNPB復帰を目指す…という部分より、家族や自宅といったプライベートが丸映りする部分に懸念が。クビになって、仕事ゼロで、家の中まで映されて、そらまあ嫌やわな(>_<)番組が始まった頃はなかった、育成制度や独立リーグといった野球
自著3/1から新企画開始御礼。自分企画サイン会は・・・&明石家さんま師匠中居正広について語った&公開してから一週間ちょいで残り117冊から、87/3000になり、今は39/3000アメブロ読書様に感謝※自著実売れ行き最多更新連絡。次の舞台へ&お願いと御礼11/1より大阪府代表に選ばれて紀伊国屋、ジュンク堂書店などで「ふるさと作家フェア」実施中来年もっと大きな企画参加決定自著ドラマ化侍作家のお知らせ今年の特別企画リスト&大谷鈴木へ優しい言葉&鈴木藤浪の談話。激神曲自著ドラマ化侍作
まさかあのファン感が最後になるなんて・・・2021年6年ぶりのリーグ優勝・・・チームは日本一に・・・この年のファン感でソフトボール対決に登場・・・豪快なスイングでファンを魅了した・・・『21.12.22楽しかったファン感⚾️その16』ソフトボール対決💥#56鈴木くん⚾️ナイスバッティング👌解説の#23青木くん#19石川くんからスーさんと呼ばれていました✌️鈴木さん…ameblo.jp将来の主
2019年秋季キャンプ@松山・・・2019年6月の試合で1軍初出場・・・35試合に出場し97打数28安打打率2割8分9厘・・・ホームランを5本放ち大砲の片りんを見せた・・・さらなる飛躍を目指しバットを振り抜いた・・・つづく・・・
履正社高校から法政大学へ・・・2019年ドラフト2位でスワと御燕があった・・・期待の選手としてスワTVでも取り上げられた・・・『19.3.22スワTVその17&8年前の記事&寛平マラソンその9』2/28スワTVの続きです・・・続いては・・・#8中山くん・・・趣味は筋トレ・・・期待は大きく・・・背番号は8!けがのため・・・2軍ス…ameblo.jp2019年8月灼熱の戸田・・・北川コーチとバント練習・・・
独立リーグ九州の熊本サラマンダーズは13日、今季限りでヤクルトを退団した中山翔太選手(26)の入団が内定したと発表しました。写真はスポニチより。中山は履正社高から法政大を経て18年ドラフト2位でヤクルトに入団。ルーキーイヤーから背番号8を与えられ「きんに君」の愛称で親しまれるなど、強打の外野手候補として期待を寄せられていましたが、5本塁打を放った1年目以降は年々出場機会を減らし、昨季は自身初の一軍出場なし。通算4シーズンで73試合に出場し、打率.256、9本塁打、23打点の成績。22年秋に
そういう時期です。寺島成輝、吉田大成、中山翔太。まだまだ現役を希望する可能性はある。どうであれ、今後の人生にエールは送りたい。特に吉田大成。一番いい状態の時に、コロナ禍で開幕が延期になり、活躍の場を失った印象が強い。チャンスを生かせなかった者、チャンスが消えてしまった者。それも人生。でも、次こそは、チャンスを掴み損ねないようにね。
NPBは、第一次戦力外通告を解禁した。戦力外通告は当然と思う選手がいる一方で、かわいそうに思う選手もいる9月28日発表10月3日発表10月4日発表各球団公式サイトより抜粋。一番かわいそうやと思ったのは、ヤクルトの寺島やね左腕のパワーピッチャーになると期待されたが、入団早々に左肩を傷めてしまい、パワーピッチャーとなる芽を摘み取られた技巧派へ転身してプロでの生き残りを目指すも、残念ながら志半ばでクビに2020年30試合に登板して1勝を挙げたが、この1勝がプロでの唯一の勝利履正社高
ヤクルトは4日、寺島成輝投手(24)、吉田大成内野手(27)、中山翔太外野手(26)の3選手に、来季の契約を結ばないことを通達したことを発表しました。3選手とも今季は一軍出場なし。ついにヤクルトからも戦力外通告第一弾となりましたね。寺島と中山は現役続行を希望しており、吉田大成は現時点では未定。写真はスポーツ報知より。寺島は履正社から2016年ドラフト1位で入団。西武・今井(作新学院)、楽天・藤平(横浜)、広島・高橋昂(花咲徳栄)ら「高校ビッグ4」の一人として当時から注目を集めました。4年目の
東京ヤクルトスワローズは4日、吉田大成、中山翔太、寺島成輝の3選手と、来季の契約を結ばない事を発表した。…早速か。一昨日の試合で、誰かって事ではないがそんな予感はしてましたが。『10/2ベイスターズvsスワローズ◇』トイレットペーパーのロールの寄贈ってのも洒落てますなぁ。さて、今日でイースタンリーグの全日程が終了みたいで。それはつまり…両チームの選手の中で、現役でプレ…ameblo.jp獲得する球団が無ければ、一昨日の試合が現役で最後のプレーとなるのか。