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このブログでは、「長く続く体験の記憶」=人生への原動力になるような海外体験を大切に考え、子どもたちと関わってきた記録を書いています。連休も半ばですね、お子様との時間楽しんでいらっしゃいますか?小中高生の留学迷子ママへ。サマーキャンプ&高校留学の安心ナビ!トビーズ代表の鈴木令子です😊「子どもを海外に行かせてあげたい。でも、本当に安全なの?うちの子でも大丈夫?」初めての海外、お母様が不安に押しつぶされそうになるお気持ち、痛いほどよく分かります。な
このブログでは、「長く続く体験の記憶」=人生への原動力になるような海外体験を大切に考え、子どもたちと関わってきた記録を書いています。連休中、お子様との時間楽しんでいらっしゃいますか?小中高生の留学迷子ママへ。サマーキャンプ&高校留学の安心ナビ!トビーズ代表の鈴木令子です😊「英語のキャンプって、ずっと机に向かってお勉強するの?」そんなイメージを持たれる方も多いかもしれません。でも、パジュ英語村の授業は、子どもたちが目を輝かせる「生身の体験」でいっ
このブログでは、「長く続く体験の記憶」=人生への原動力になるような海外体験を大切に考え、子どもたちと関わってきた記録を書いています。ゴールデンウィーク、皆様いかがお過ごしですか?小中高生の留学迷子ママへ。サマーキャンプ&高校留学の安心ナビ!トビーズ代表の鈴木令子です😊初めてお子様を海外へ送り出す時、お母様が一番心配なのは「やっぱり安全面」ですよね。「ずっとスマホばかり見ていないかしら?」「無駄遣いしないかな?」「パスポート、絶対なくしそう…💦」
このブログでは、「長く続く体験の記憶」=人生への原動力になるような海外体験を大切に考え、子どもたちと関わってきた記録を書いています。ゴールデンウィーク、皆様いかがお過ごしですか?小中高生の留学迷子ママへ。サマーキャンプ&高校留学の安心ナビ!トビーズ代表の鈴木令子です😊「可愛い子には旅をさせよ」とは言いますが、いざ我が子を初めての海外へ送り出すとなると、お母様の頭の中は不安でいっぱいになりますよね。「英語が全く話せないけど、一人ぼっちにならないかな?」
このブログでは、「長く続く体験の記憶」=人生への原動力になるような海外体験を大切に考え、子どもたちと関わってきた記録を書いています。お子様から「海外に行ってみたい」「韓国に行ってみたい」と言われたとき、親として真っ先に浮かぶのは、「うちの子一人で大丈夫かしら?」という不安ですよね。子どもを海外体験に参加させようかな…と思ったとき、お母さんが最初に心配することのひとつが、これじゃないでしょうか。改めて、皆さま、こんにちは。鈴木令子です。れいこさんと呼んでいただけたら嬉し
このブログでは、「長く続く体験の記憶」=人生への原動力になるような海外体験を大切に考え、子どもたちと関わってきた記録を書いています。お子様から「海外に行ってみたい」「韓国に行ってみたい」と言われたとき、親として真っ先に浮かぶのは、「うちの子一人で大丈夫かしら?」という不安ですよね。子どもを海外体験に参加させようかな…と思ったとき、お母さんが最初に心配することのひとつが、これじゃないでしょうか。ただ・・今日はまた別のお話を最初にさせてください。改めて、皆さま、こんにち
このブログでは、「長く続く体験の記憶」=人生への原動力になるような海外体験を大切に考え、子どもたちと関わってきた記録を書いています。お子様から「海外に行ってみたい」「韓国に行ってみたい」と言われたとき、親として真っ先に浮かぶのは、「うちの子一人で大丈夫かしら?」という不安ですよね。子どもを海外プログラムに参加させようかな…と思ったとき、お母さんが最初に心配することのひとつが、これじゃないでしょうか。そして・・「うちの子、授業で手を挙げたことがほとんどない」
このブログでは、「長く続く体験の記憶」=人生への原動力になるような海外体験を大切に考え、子どもたちと関わってきた記録を書いています。新学期が始まり、お子様もご家族も新しい環境に少しずつ慣れてきた頃でしょうか。毎日本当にお疲れ様です!トビーズの鈴木令子です。さて、いよいよ本日より、「韓国パジュ英語村サマーキャンプ」の受付が開始となりました!✈️✨「……えっ?韓国なのに、英語のキャンプ?」そう思われた保護者様、いらっしゃいますよね。当然です。実はこれ、韓
このブログでは、「長く続く体験の記憶」=人生への原動力になるような海外体験を大切に考え、子どもたちと関わってきた記録を書いています。お子様から「海外に行ってみたい」「韓国に行ってみたい」と言われたとき、親として真っ先に浮かぶのは、「うちの子一人で大丈夫かしら?」という不安ですよね。子どもを海外プログラムに参加させようかな…と思ったとき、お母さんが最初に心配することのひとつが、これじゃないでしょうか。そして・・「子どもが嫌がったらどうしよう」「親が無理やり行かせ
このブログでは、「長く続く体験の記憶」=人生への原動力になるような海外体験を大切に考え、子どもたちと関わってきた記録を書いています。お子様から「海外に行ってみたい」「韓国に行ってみたい」と言われたとき、親として真っ先に浮かぶのは、「うちの子一人で大丈夫かしら?」という不安ですよね。「うちの子、英語でコミュニケーションなんてできるかな…」これも大きいですね英語村への参加を考えるお母さんが、一番心配することがこれだと思います。でも安心してください。去年参加した中学
このブログでは、「長く続く体験の記憶」=人生への原動力になるような海外体験を大切に考え、子どもたちと関わってきた記録を書いています。お子様から「海外に行ってみたい」「韓国に行ってみたい」と言われたとき、親として真っ先に浮かぶのは、「うちの子一人で大丈夫かしら?」という不安ですよね。「Waterpleaseって言ったらコーラが2回来た」——韓国英語村に行った小学生が、それでも英語を好きになった理由今日は去年の夏、韓国パジュ英語村に参加した女の子・メイちゃんの話。笑えて
このブログでは、「長く続く体験の記憶」=人生への原動力になるような海外体験を大切に考え、子どもたちと関わってきた記録を書いています。お子様から「海外に行ってみたい」「韓国に行ってみたい」と言われたとき、親として真っ先に浮かぶのは、「うちの子一人で大丈夫かしら?」という不安ですよね。もっていかなくても良かったもの、実は〜スーツケース選びと持ち物のリアル〜初めての韓国・パジュ英語村へのサマーキャンプ。「雨が降ったら泥だらけになるかも…」と心配して、かさばる長靴(あまぐ
このブログでは、「長く続く体験の記憶」=人生への原動力になるような海外体験を大切に考え、子どもたちと関わってきた記録を書いています。お子様から「海外に行ってみたい」「韓国に行ってみたい」と言われたとき、親として真っ先に浮かぶのは、「うちの子一人で大丈夫かしら?」という不安ですよね。実際に行った子供たちのエピソードをお届けします。最近では、K-POPや韓国文化への興味から、「小学生からの韓国留学」を検討されるご家庭も増えています。実際、2025年の夏休みに韓国のパジュ
このブログでは、「長く続く体験の記憶」=人生への原動力になるような海外体験を大切に考え、子どもたちと関わってきた記録を書いています。春ですね。3月という季節は、不思議と「何かを始めなければ」という空気を感じます。新しい学校。新しい学年。新しい環境。周りでも、いろいろな決断が聞こえてきます。留学を考えるご家庭も、この時期に多くなります。けれど私は、最近よく思うのです。春は、必ずしも大きな決断の季節でなくてもいい。
このブログでは、「長く続く体験の記憶」=人生への原動力になるような海外体験を大切に考え、子どもたちと関わってきた記録を書いています。最近、世界のニュースを見ていると、心が落ち着かない日が続いています。イラン、アメリカ、イスラエル。戦争のニュース。そして、原油価格。航空券のサーチャージ。かつてのオイルショックを思わせるような空気を、どこかで感じています。留学についても、「やめる理由」はたくさんあります。費用。世界情勢。物価
このブログでは、「長く続く体験の記憶」=人生への原動力になるような海外体験を大切に考え、子どもたちと関わってきた記録を書いています。フィギュアスケートのアリサ・リウ選手がリンクに立つ姿を見ながら、私は競技そのもの以上に、その背景を思っていました。彼女の父親は、天安門事件の後にアメリカへ渡ったと報じられています。命の不安と隣り合わせの時代。未来がどうなるかわからない日々。私はその頃、香港に住んでいました。主人の仕事で、家族全員での転勤でした。
このブログでは、「長く続く体験の記憶」=人生への原動力になるような海外体験を大切に考え、子どもたちと関わってきた記録を書いています。プロのコンサルタントが語る、2026年夏に海外へ出る真の意味全4回にわたり、2026年現在の国際情勢と、サマーキャンプの安全性についてお伝えしてきました。最終回となる今回は、親御様が今、最も向き合うべき「本質的な問い」についてお話しします。「世界がこれだけ不安定なのに、今、海外に出す必要があるのか?」その不安は、お子様を大切に思
このブログでは、「長く続く体験の記憶」=人生への原動力になるような海外体験を大切に考え、子どもたちと関わってきた記録を書いています。2026年最新:提携校のセキュリティ・レポート「バブル(隔離された環境)だから安全です」という言葉を、私たちはさらに一歩踏み込んで、具体的な「仕組み」として定義しています。現在の不安定な国際情勢を受け、私たちが提携するカナダ・アメリカ・韓国の各校が実施している、最新のセキュリティ体制を公開します。1.「24時間体制」の多層防
このブログでは、「長く続く体験の記憶」=人生への原動力になるような海外体験を大切に考え、子どもたちと関わってきた記録を書いています。はじめに:なぜ「今」この記事を書くのか「アメリカやカナダに行くのは、今、危なくないですか?」この1週間、多くの保護者様からこの質問をいただきました。答えは、**「正しい知識を持ち、スマートに振る舞えば、そこは世界で最も刺激的な学び場である」**ということです。私たち当社では、渡航する生徒たちに必ず守ってもらう「3つの
このブログでは、「長く続く体験の記憶」=人生への原動力になるような海外体験を大切に考え、子どもたちと関わってきた記録を書いています。【重要】2026年3月5日更新:緊迫する米イラン情勢と今夏のサマーキャンプの安全性について」「現在、連日のニュースで報じられている国際情勢を受け、トビーズにも多くのご不安の声が届いています。プロのコンサルタントとして、現地の『真実』と『安全策』を緊急にお伝えします。」現在、報道されている通り、2月末の軍事行動を機に米国内および国際情勢が極めて
このブログでは、「長く続く体験の記憶」=人生への原動力になるような海外体験を大切に考え、子どもたちと関わってきた記録を書いています。夏の海外体験が終わって、しばらくたった秋頃。その頃になってから、「あれ?」と感じる場面が増えることがあります。・以前より粘り強くなった・失敗を引きずらなくなった・新しい環境で、少し余裕がある夏の出来事が、直接思い出されるわけではなくても、行動の中に影響が残っていることがあります。体験は、すぐに使わ
このブログでは、「長く続く体験の記憶」=人生への原動力になるような海外体験を大切に考え、子どもたちと関わってきた記録を書いています。海外体験について話していると、こんな気持ちを打ち明けられることがあります。「行かせなかったことを、あとで後悔しないでしょうか。」この問いの奥には、「選ばなかった道」への不安があります。でも、選ばなかったことが、すぐに失敗になるわけではありません。そのときは見送っても、・家庭でできた会話・子どもの様
このブログでは、「長く続く体験の記憶」=人生への原動力になるような海外体験を大切に考え、子どもたちと関わってきた記録を書いています。帰国後しばらくしてから、親御さんがぽつりとこんなことを話してくれることがあります。「そういえば最近、前より落ち着いて話すようになった気がします。」大きな変化ではありません。誰にでもわかる成長でもありません。でも、・言い返さずに考える時間ができた・困ったときに黙り込まず、助けを求めた・初めてのことに、前ほ
このブログでは、「長く続く体験の記憶」=人生への原動力になるような海外体験を大切に考え、子どもたちと関わってきた記録を書いています。海外体験を考え始めると、ふと周りの話が耳に入ってくることがあります「もう申し込んだらしいよ」「○○ちゃんは行くらしい」そんな言葉を聞いた瞬間、急に心がざわつくことがあります。焦りが出てくると、本当は考えたかったことが見えなくなってしまいます。・この子に合っているか・今なのか・どんな経験にしてあ
このブログでは、「長く続く体験の記憶」=人生への原動力になるような海外体験を大切に考え、子どもたちと関わってきた記録を書いています。海外体験のあと、子どもがよく口にする言葉があります。「楽しかった。」それは、とても大切な言葉です。でも、体験の意味はそこだけでは終わりません。少し時間がたってから、・あのとき、実は困っていた・あの場面が、あとで思い出された・同じような場面で、前より落ち着いて対応できたそんな形で、体験は日常
このブログでは、「長く続く体験の記憶」=人生への原動力になるような海外体験を大切に考え、子どもたちと関わってきた記録を書いています。海外体験の相談を受けていると、多くの親御さんが同じような瞬間に不安を感じていることに気づきます。それは、情報を集め終わったあと。条件も大体わかってきて、あとは「決めるだけ」という段階です。このときに出てくる不安は、英語力や生活面というよりも、「この判断は、本当にこの子のためなのか」という、とても根の
このブログでは、「海外に行ったかどうか」ではなく、「帰ってきたあと、その体験がどう生きるか」を大切に考えながら、子どもたちの海外体験について書いています。海外体験を考えるとき、どうしても「英語がどれくらい話せるか」が気になります。それは、とても自然なことです。けれど、実際に子どもたちを見ていると、英語力とは別のところで、大きな経験を持ち帰っていると感じます。・わからない中で、どうするか・助けを求める勇気・伝えようとする姿勢