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8日(日)、天竜杯争奪剣道大会に出場しました低学年の初戦は克明館代表戦へもつれこみましたが、見事あいとが制し2回戦へしかし、2回戦は浅羽少年剣道教室に●1-3で敗退高学年は初戦・誠道会北部に●1-4と敗退午後の【中学生の部】では一矢報いたいところ初戦・造士館に○4-0、2回戦・大剣会に○3-1準決勝は剣修舘道場に●1-4で敗れたものの、3位決定戦で琉球館・浜北武道館(合同)に○3-2で勝利みごと3位の成績を収めました雪が降
先日、中学生の錬成会にて感じた事です。勝ちが多い選手にほぼ言える事ですが、間合いの管理が上手いです。自分が稽古してる時もかなり比重の大きいポイントですが、「打てる!!」と感じる間合いは、実は実際に届く間合いよりも少し遠くて、ギリギリの距離だったりします。逆に見変えると、多分「打てる!!」と思う間合いは「打たれるかもしれない」間合いでもあるため、ちょっと遠めなのに、打たれることに気を取られ(本当はまだ余裕持ってさばけるのに)必要以上に相手の動きを警戒し過ぎて、体が居着き、その後に本当に届く間
2月の予定です。稽古場所・休日の変更があります。確認をお願いします
昨年、体調不良者が続出したため延期になっていた「お疲れ様会」をやっと開催残念ながら主役のまさきは体調不良でダウンただ、他のみんなは元気に参加してくれました来年度、期待度・高の男子学年関係なく、優しいおにーさん、おねーさん頼れるお姉さん達先生方、いつも熱血指導ありがとうございますご父兄の協力無しでは成り立ちませんいつもありがとうございます寒い日が続きますが、大会・錬成会が目白押しです体調に気を付けて、今年も頑張ろう
新しい年になり、さっそくOBOGが顔を出してくれました女子力、高めですそれぞれの道で活躍しています♪また、遊びに来てね
今年の稽古納めも恒例の紅白戦で盛り上がりました❗️豆剣士も頑張りました❗今年は赤チームの勝利です🏅最後はみんなで景品の山分け😊今年も、暑い時も寒い時も、悔しい時も嬉しい時も、子供達全員頑張りました❗️新しい仲間も増え、来年もより一層頑張りましょう❗️❗️
21日(日)、中学生は学年別選手権に出場今回、入賞者はいませんでした😢気持ちを切り替えて次に頑張りましょう❗️
14日(日)は一大イベントのクリスマス会♪それぞれのチームカラーを身につけ集合😊チーム対抗戦ゲームでは大盛り上がり❗️そして、サンタクロース登場❗️今年もたくさんのプレゼントを持ってきてくれました❤️パプアニューギニア?から来たそうですが、気をつけてお帰りください🙇🏻♀️来年も来てくださいね♪各チーム、頑張りました〜景品も豪華です❗️
13日(土)中学生は岐阜の誠心剣友会剣道大会へそれぞれの所属中学校で頑張っていますが、県外にはまだまだ強い剣士がいっぱいいます今回の経験を糧に今後も頑張りましょう❗️誠心剣友会の皆様、ありがとうございましたブログ登場回数も少ない貴重な中学生ショット❗️
はじめまして。今日登録して、マイペースに、剣道日誌のように書いていきたいと思います。明日は中学生指導。寒い季節は追い込みを軸に技の積み重ね期間として、メニューセット。自力は少し上がってきて、打つだけなら形にもなってきていますが、なんせ問題は実戦で使えるか、、、、先日、練習試合があり、攻めとつくりが甘く、応じや、出ばなを打たれるシーンが多かったです。うーん、攻めとつくりが甘い、そんな印象でした。攻めとつくりが言葉は言えるものの、その具体的な表現や実践はなかなか伝えていくのが難しいな
先週末の3連休の剣道三昧の続報です小学生だけでなく、中学生も頑張りました。9月15日に、静岡県中学生学年別剣道個人戦大会が開催され、颯志会に所属の各学校の中学生が参加しました。各学年150名前後の生徒が参加する大会でしたが結果は2年生でみろくが優勝❗❗1年生でけいじがベスト8です❗日頃の努力が実を結びましたね😂
いよいよ、県大会を今週末に控えて今週が最後の調整練習となる。まさに、勝負所である。日毎に暑さが募って、体力的にも精神的にも辛い時期ではあるが、自信の目標(夢)の達成に向けて、自分に負けず、相手に負けず、克己復礼の気持ちで、夢実現に向け邁進して欲しいと思う。そして、県大会まで北櫻会の子ども達に、御指導賜りました先生方、一緒に稽古をしてくれたライバルでも有り、仲間(友達)でも有る他校の選手諸君、そして先輩がた、お忙しい中子ども達の為に御尽力賜った父母の会の皆様、北櫻会に関係してくれた全ての皆
前日の疲れが取れない中で、北櫻会小・中学生合同夏季強化合宿2日目が行われた。本日の午前の部の稽古は、基本に重点を置き、前段の2時間を足捌きに費やし、後半は、基本打ちを徹底して行った。午後は、技の練習に徹底的に時間を費やし、反復演練を行ない身体に叩き込んだのである。夜の部は、高校生のOGも来てくれて、かかり稽古、追い込み、試合稽古、地稽古を行なった。怪我や事故も無く、小学生も中学生も無事に2日間の合宿を乗り切る事が出来た。(厳密には、金曜日の夜からなので2.5日になる。)弱音を吐かず、最
令和7年7月5日(土)県大会に向けて北櫻会夏季小・中学生強化合宿が始まった。午前の部は、北櫻会以外にも山形市内の中学生や上山市内の中学生総勢25名が集まり合同で稽古を実況した。先ずは、基本稽古、すり足、面打ち、小手打ち、小手面打ちと続いた。その後、二試合場に分かれ試合稽古を実況した。勿論、小学生も中学生の胸を借りて頑張った。最後に切り返しを行ない、無事に午前の稽古を終えたのである。その後大丸食堂で皆で昼食を取り、午後は、更に暑くなる中、基本重視の地味に辛い稽古を3時間半乗り切ったの
我々、剣道クラブチーム北櫻会では、e-shopscrayonを用いて、クラブのホームぺージを掲載している。HPには、稽古の日程表や大会の結果、最新情報など随時掲載しているので、見ていただければ幸いです。URLは⇒hokuoukai.crayonsiteinfoその他にもインスタグラムやアメブロで、本会の活動状況を随時掲載しておりますので拝聴していただければこれまた幸いです。北櫻会では、新しい仲間を大募集中です。剣道に興味のある方、お子様に剣道をさせてみたい方、習い事を考えてる貴方、是
宮城県遠征を終えてから、帰省後に、指導部は活動拠点の市剣道連盟の定期稽古会に参加させて頂いた。猛暑の中の稽古となり精神面的にも体力面的にも辛いものがあったが乗り切る事が出来た。今回は、我々と同じく8月末に宮城県で、七段、六段を目指される先生方と1分30秒の回り稽古を何度も繰り返し行った。私は、中心を取る強い攻め、手元を上げない事、姿勢正しく、小さくならず相手に大きく見せる打ち、強く、真っ直ぐ打ち切る事の4つを意識しながら稽古を行っている。過去に師匠より、「稽古は、裏に回らず、真っ直ぐ(
昨日参加させていただきました北方剣心会さんの錬成会の結果として振り返ってみると、三人制の団体戦を12試合実施し、6勝5敗1引分で何とか勝越して終わる事ができた。一時リーグは、4チーム中2位二時リーグも、4チーム中2位三時リーグは、4チーム中3位で終える事が出来た。久々の良い成績に嬉しさと安心感を持てた。個人成績も6年生男子は、13試合を行ない7勝6敗で勝ち超す事が出来た。彼の中心を取って、スピードの有る攻め、打突を見ていると、安心感と心強さで笑みが溢れてしまう戦いをしてくれるまさ
チーム勝率も勝越しで終わることが出来た。錬成会終了後は、閉会イベントで紙飛行機飛ばしで盛り上がったのである。こちらは残念ながら入賞できなかったのである。景品のスイカや玉ねぎ🧅、お酒欲しかった😅この錬成大会を通して、良いところや悪い所が再認識出来て、とても良い錬成大会であった。また、来週の稽古から修正をかけて、子ども達が、もっともっと強くなる様に指導して行きたいと気を引き締め直したのである。最後に、体育館玄関前で記念撮影ご褒美で、みんな一緒に利久で牛タンを食べて山形に戻ったのである。
本日、北櫻会は、宮城遠征として、北方剣心会様が主催される第一回錬成大会に参加させていただく為宮城県登米市に遠征に出た。三人制の大会の為、本会から2年生と6年生の選手、他団体様より4年生の選手を借りて合同で高学年の部で試合を行った。2年生の選手は、高学年の身長も大きく、スピードも早い相手に、今までの稽古の成果を遺憾無く発揮し、中心を取り一生懸命打ち込む姿に大きな成長を感じられ嬉しさと更なる期待が感じられた。6年生の選手は、安心の試合運びで、十試合以上して勝越しで終えるなど、まさに北櫻会の不動
だいぶ前の話しになるが、山形新聞で、5月に遊佐町を会場に実施された山形県道場剣道大会についての結果報告の記事を掲載していた。よく見ると、後方上段に北櫻会の会旗が写っている。他の団体様の団旗と比べると若干小振りではあるが、本会の一本にかける強い思いのこもった旗なのである。思わぬ所での宣伝(広報)効果に、この場所に会旗を設置してくれた保護者のセンス、そしてカメラマンさんに感謝なのである。来年は、会旗だけで無く、中央で本会の子ども達が写真に撮られる様に、稽古を頑張って、勝ち進める様にしたいと気
毎日暑くて、30度越えが続いている昨今、日に日に防具を着けての通常稽古が厳しくなって来ておりますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?昨年の今頃を思い返すと、北櫻会設立に向けて、他の団体に所属しながら準備を進めている頃であり、暑さと闘っていた頃かと思います。昨年も大変暑い時期が続き、当日所属の団の代表者の考えで、稽古ができなく休みが続いたり、防具を着け無い稽古が多くなっていた時期だった事が思い出されます。今年は、まだ6月中旬で、昨年並の暑さが続いておりますが、水分補給と休憩を随時入れる事で、
猛暑の中、中学生は県大会に向けて、小学生は宮城遠征に向けての稽古がリスタートした。稽古は、19時からなのだが体育館に入った瞬間のジメジメした暑さは異常な感覚を覚えた。子ども達の安全面や体力を考慮すると、防具を着けてフルに稽古出来るのは後何回位あるのだろう?現に、本日も水分補給をかなりの数入れている。本日の稽古は、前半は珍しく指導部長が所用不在の中で行われたが、本日は若い先生が多く稽古に来てくれて良い稽古が出来た様である。今のウチの小学生、中学生には、攻めが厳しく、スピードがあり、バンバ
中体連の地区大会が無事に終了して、いよいよ本会として県大会に向けた稽古がリスタートとなる。此処からの強敵は、暑さとの戦いになるのは百も承知であるが、熱中症対策を万全にして、この暑さに打ち勝たないと防具を付けた稽古すら出来ないのである。地区大会の反省として感じた所は、やはり1回戦の緊張感から来る萎縮で有り、自身の持ってる力を全く出し切れない姿が見られた事である。自分自身の弱い心に負けているのである。緊張は誰でもするし、適度な緊張は必要な時も有るが、過度な緊張は最大の敵になる場合も多くある。
6月14日に我々、北櫻会のホームグラウンドでもある上山市立上山北中学校の体育館にて中体連の地区大会が実施された。本会からも3名の中学生(女子)が参加し県大会を目指した。決勝戦は本会所属選手の姉妹剣士による姉妹対決となった。結果は下記の通りである。団体(女子)第1位県大会出場🥇個人戦(女子)第1位本会所属選手3年生🥇第2位本会所属選手2年生🥈第3位本会所属選手2年生🥉北中所属選手2年生🥉以上4名が県大会出場となる。選手には、是非、県大会で
6月13日(金)は、山形市内に出稽古に出かけた。中体連地区大会前の最後の練習となる。今日も練習会場には、小学生をはじめ各地区の中学生が多く参加していた。そして、中学生の為にこれまた多くの高校生の先輩方が来てくれて稽古をつけてくれたのである。小学生も同様に多くの高校生に稽古をいただきアドレスをもらう。この様な経験が出来て、子ども達も大変喜んでいた。本当に感謝の気持ちでいっぱいなのである。是非、中学生には、明日の大会で良い成績を残し、本日稽古を付けてくれた先生方や高校生に来週良い報告が
中体連地区大会前の本会単独での練習最終日に、高校1年生の卒業生が中学生の為に稽古に来てくれたのである。部活動で疲れているにも関わらず後輩の為に稽古に来ていただき本当に感謝の気持ちでいっぱいである。子ども達のみならず指導者も父母の会の皆様も彼女の姿を見るなり皆が笑顔になった場面を見て、とても嬉しく感じた。また、1年生でありながら、既に団体で選手として活躍している事やコンスタントに勝率を上げている事、後輩に真剣に指導して稽古を付けている姿を見れた事や我々、指導人に、今の稽古で悩んでる事で、更に
子ども達に、目標は?と聞くと、大抵、「県大会で優勝したいです。」「東北大会・全国大会に行きたいです。」と言う言葉が聞かれる。高い志しを胸に目標を持って頑張る事は、本当に素晴らしい事である。しかし、大抵の子ども達は、誰かに聞かれない限りこの目標をこっそりと胸に秘めて口に出して言う人は少ないと感じる。私は、うちの子ども達には、目標や夢をしっかりと言葉にして口に出して宣言出来るような気持ちを持って欲しいと感じる。言葉は、口にして発言する事(念じる)により、脳も洗脳状態になり、自然と身体が認識す
令和7年6月の2週目がついにスタートした。今週は、中学生に取っては一番の目標として来た中体連のスタート地点でもある地区大会が行われる。我々が活動拠点としている上山市の地区大会は、剣道人口の激減により、団体においては、予選無しで県大会へ出場が決まり、個人戦も参加者男女共に6名の内各4名が県大会に行く部内戦の様な感じで、上位大会に行くと試合経験不足が否めない状況になるのが常であった。その経験不足を補う上でも本会は、各団体様の協力を得て、出稽古に力を入れて来たのである。是非、本会の選手諸君に
中体連地区大会までいよいよ残り1週間となった。今回の中体連は、本会の1期生の中学3年生に取って最後の中体連になる事、そして、上山市単体での中体連地区予選が今回で最後になるかも知れない事もあり、今までと違い特別な気持ちで臨む大会となるだろう。本会に数名の中学生が在籍しているが、特に3年生の主将は、自他ともに認める努力の塊である。誰よりも剣道を愛し、自ら求め、厳しい稽古からも逃げずに人一倍頑張って来た子であり、下の子の面倒や気遣いも出来る本会の礎とも言える存在で、その姿に我々指導人も脱帽なので
昨日の7日に、寒河江市でさくらんぼ旗争奪剣道大会が行われた。本会からも中学校名義で女子が参加したが、結果は予選リーグで1勝1負で、リーグ2位でとても悔しいものであった。私からは、中体連の大会をイメージして、今までやって来た得意技の確認や、試合運びを確認しながら試合をする様に指示を出したが意識してそれが出来ていた様で先ずは安心したのである。その日の夜の稽古では、本日の試合の悪かった所を重点に集中して気持ちの入った稽古が出来たと思う。まさに、少数精鋭と言う言葉がぴったり来るような気迫であった