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どうも。顧問です。卒業式が終わり、私は今、きちんと寂しいです。この寂しさは、ただ感傷に浸っているというより、「終わりが、いよいよ現実として見えてきた」ことから来ています。もちろん、卒業した三年生とのお芝居づくりは、まだ続きます。発表の機会も、稽古の時間も、完全にゼロになるわけではありません。それでも、学校という場所で、同じ時間割の中で、部室で顔を合わせて、「今日も稽古しよう」と言って作っていける時間は、これから少しずつ確実に減っていきます。終わりが近づくということは、終わりが“
オンライン演劇部、一週間のおさらいです。(第321回)今週の振返り<イラスト提供/ISAさん>チャンネル登録、よろしくお願いします!
オンライン演劇部、今週は特別講義第4弾、俳優、演出家の橋本昭博さんによる「ワクワクするチーム作りのポイント」いかがでしたか?毎週日曜は「部活動運営のポイント」と題したコラムをお届けしています。こちらもチャンネルの再生リストにまとめています。(第320回)日曜版の紹介オンライン演劇部・日曜版部活動運営のポイント(第1集)・現有メンバーと改めてつながる・リーダーの2大タイプ・企画発表会の勧め・dosomethingdifferentしよう
オンライン演劇部、特別講義第4弾は俳優、演出家の橋本昭博さんです。特別講義12「ワクワクするチーム作りQ&A」<イラスト提供/ISAさん>チャンネル登録、よろしくお願いします!
オンライン演劇部、特別講義第4弾は俳優、演出家の橋本昭博さんです。特別講義11「サボって人に任せてみる」<イラスト提供/ISAさん>チャンネル登録、よろしくお願いします!
オンライン演劇部、特別講義第4弾は俳優、演出家の橋本昭博さんです。特別講義10「ワクワクするチーム作りのポイント」<イラスト提供/ISAさん>チャンネル登録、よろしくお願いします!
オンライン演劇部、今週は特別講義第4弾、俳優、演出家の橋本昭博さんによる「ワクワクするチーム作りのポイント」を明日から全3回をお届けします。その前に、、、こちらのご案内です。(第316回)再生リスト一覧についてオンライン演劇部・再生リスト一覧第1期・呼吸と発声・外郎売にチャレンジ・北原白秋と山田耕筰・感覚と意識のワーク・声の5つの要素・特別講義(別役慎司さん)ムーブメント/脚本読解/パントマイム・演出、とは何か・舞台監督、とは何か
オンライン演劇部、本日は一週間のおさらいです。今週は「審査と講評」それぞれの役割について考えてみました。(第307回)今週の振返り<イラスト提供/ISAさん>チャンネル登録、よろしくお願いします!
オンライン演劇部、今週は「審査と講評」について取り上げています。先日お話した「審査員ウケ」の続きというか一つながりのことだと思って取り上げてみました。(第306回)創作か既成かではなく<イラスト提供/ISAさん>チャンネル登録、よろしくお願いします!
オンライン演劇部、今週は「審査と講評」について取り上げています。本日はこちら。(第305回)生徒講評の広がり<イラスト提供/ISAさん>チャンネル登録、よろしくお願いします!
どうも。顧問です。精華高校演劇部は、令和8年3月、福島・大阪・広島にて連続して上演の機会をいただきます。全国大会への出場に加え、単独公演、演劇フェスティバル参加と、3月はまさに“怒濤の遠征”となります。日頃より応援してくださる皆さまに、心より御礼申し上げます。①ハイスクール劇王(福島県白河市)へ出場2年ぶりに、短編劇の全国大会「ハイスクール劇王(第11回高校生短編演劇競技大会)」への出場が決定しました。本大会は、創作・上演に関わるすべてを高校生のみで行うことが特徴で、大人が手助
オンライン演劇部、今週は「審査と講評」について取り上げています。本日はこちら。(第304回)講評者の言説について上位大会に進む代表校を推薦する「審査」と、上演作品に対する指導となる「講評」は切り分けて考えるのがよいと思っています。ということで今日は講評について。<イラスト提供/ISAさん>チャンネル登録、よろしくお願いします!
オンライン演劇部、今週は「審査と講評」について取り上げたいと思います。本日はこちら。(第303回)審査員ウケについての考察部活でこれが話題になること、あるでしょうか?「ウケがいい、悪い」というとなんだか雑な表現なので、もう少し丁寧に考えてみました。<イラスト提供/ISAさん>チャンネル登録、よろしくお願いします!
オンライン演劇部、今週は「審査と講評」について取り上げたいと思います。本日はこちら。(第302回)県発表会の審査上位大会に進む代表校を推薦する「審査」と、上演作品に対する指導となる「講評」は切り分けて考えるのがよいと思っています。ということで一つずつ分解して解説。高校演劇、中学校演劇それぞれで県発表会の審査がどのように運営されているかを確認してみます。<イラスト提供/ISAさん>チャンネル登録、よろしくお願いします!
オンライン演劇部、本日は一週間のおさらいです。今週は「アイデアだしの手法」について考えたことをお話しました。(第300回)今週の振返り<イラスト提供/ISAさん>チャンネル登録、よろしくお願いします!
オンライン演劇部、今週は発想力、アイデアを出す助けになるアプローチ、手法を紹介します。本日はこちら。(第299回)使えるフレーズ7選使えるフレーズを知っているだけで話し合い、議論の場を活性化させることができます。ぜひ試してみてください。<イラスト提供/ISAさん>チャンネル登録、よろしくお願いします!
オンライン演劇部、今週は発想力、アイデアを出す助けになるアプローチ、手法を紹介します。本日はこちら。(第298回)6つの視点アイデアのテンプレートを持つとそのパターンに沿って考えるだけで色々な選択肢が出てきます。ぜひ試してみてください。<イラスト提供/ISAさん>チャンネル登録、よろしくお願いします!
オンライン演劇部、今週は発想力、アイデアを出す助けになるアプローチ、手法を紹介します。本日はこちら。(第297回)アイデアの発想アイデアのテンプレートを持つとそのパターンに沿って考えるだけで色々な選択肢が出てきます。ぜひ試してみてください。<イラスト提供/ISAさん>チャンネル登録、よろしくお願いします!
オンライン演劇部、今週は発想力、アイデアを出す助けになるアプローチ、手法を紹介します。本日はこちら。(第296回)5W2Hで可能性を引き出す【設定・前提】いつ、どこで、だれが【行動・出来事】だれと(なにを)、どうした【理由・背景】なぜ、どのくらい(どんなふうに)それぞれの項目が明確か、まだアバウトなのかをチェックしたり、曖昧なことを明確にする手掛かりとして使いやすい方法です。<イラスト提供/ISAさん>チャンネル登録、よろしくお願いしま
新春高校演劇感謝祭2026、ご来場ありがとうございました!新春高校演劇感謝祭2026にご来場くださった皆さま、本当にありがとうございました。おかげさまで、大阪から3校、そして徳島・愛知・岡山から3校の計9作品が上演でき、終始あたたかい空気の中で幕を下ろすことができました。客席の反応、終演後の声かけ、拍手の余韻——そのひとつひとつが、私たちの背中を押してくれました。今回の感謝祭は、作品数も多く、学校ごとの色がはっきり出るラインナップで、観る側としても学ぶ側としても、とても刺激的でした。舞
オンライン演劇部、今週は「発想のヒント」をテーマに発想力、アイデアを出す助けになるアプローチ、手法を紹介します。本日はこちら。(第295回)創作5つの観点<イラスト提供/ISAさん>チャンネル登録、よろしくお願いします!
オンライン演劇部、本日は一週間のおさらいです。今週は「劇をつくる、とは」演劇創造の探求について考えました。(第293回)今週の振返り<イラスト提供/ISAさん>チャンネル登録、よろしくお願いします!
オンライン演劇部、今週のテーマは「劇をつくる、とは」演劇創造の探求について考えます。(第292回)迷ったら。本番直前まで新しい試みを選択し「よりよく」を目指すというのは背伸びして、つま先立ちしてる状態。そりゃアンバランスになります。転ぶ、滑る、不発に終わるリスクもそれだけ高くなります。でも、、、本番で上手くいくこともあるし、何を成したかったが客席に伝わることもあるし、自分や相手役が新しい気づきを獲得できるかもしれません。だとしたら。
オンライン演劇部、今週のテーマは「劇をつくる、とは」演劇創造の探求について考えます。(第291回)間を追求する<イラスト提供/ISAさん>チャンネル登録、よろしくお願いします!
オンライン演劇部、今週のテーマは「劇をつくる、とは」演劇創造の探求について考えます。(第290回)同じ意味を伝えているか?演出と俳優が違う方向を見ていないか、サブテキストの捉え方がバラバラになっていないか、共演者が違う意図を発信していないか。シーンがしっくりしないと感じたら一回立ち止まって確認したほうが良いかもしれません。<イラスト提供/ISAさん>チャンネル登録、よろしくお願いします!
オンライン演劇部、今週のテーマは「劇をつくる、とは」演劇創造の探求について考えます。(第289回)年長者の目線を入れる読み合わせの早い段階で顧問の先生など年長者、大人が立ち会うことで基本的な語彙や漢字の読み間違い、イントネーションなど、いくつかの課題をクリアしやすくなります。中高生の方から、↑上記のこれらのことを見てください、とポイントを伝えられるとよりいいですね。<イラスト提供/ISAさん>チャンネル登録、よろしくお願いします!
オンライン演劇部、今週のテーマは「劇をつくる、とは」演劇創造を探求することについて考えてみます。まず今日はこちらから。(第288回)当事者性のこと演劇をつくる、という行為は当事者と当事者でない人が出会うこと――ではないか。と感じています。皆さんはどう思いますか?<イラスト提供/ISAさん>チャンネル登録、よろしくお願いします!
オンライン演劇部、今週のテーマ「自分の土台をつくる」舞台に立つ人としての自分を整えることについて、実習と共にお伝えしてみましたが、改めて振返ってみます。(第286回)今週の振返り知識、技術として知っているだけで、役を演じるときに有効な方法です。ぜひ試してみてください。<イラスト提供/ISAさん>チャンネル登録、よろしくお願いします!
オンライン演劇部、今週のテーマは「自分の土台をつくる」舞台に立つ人としての自分を整えることについて、実習と共にお伝えしてみます。今日はこちら。(第285回)視界と感情知識、技術として知っているだけで、役を演じるときに有効な方法です。ぜひ試してみてください。<イラスト提供/ISAさん>チャンネル登録、よろしくお願いします!
オンライン演劇部、今週のテーマは「自分の土台をつくる」舞台に立つ人としての自分を整えることについて、実習と共にお伝えしてみます。今日はこちら。(第284回)見えない部位の意識パフォーマンスの高いスポーツ選手は肩甲骨の可動範囲がとても大きいです。それは俳優でも同じことが言えます。<イラスト提供/ISAさん>チャンネル登録、よろしくお願いします!