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🎉YouandIからの大切なお知らせ🎉皆様に支えられ、2026年8月10日をもちまして、「YouandI」のサイトリニューアル1周年を迎えることができました!いつもサイトをご活用いただき、本当にありがとうございます。これからも先生方に寄り添い、もっと使いやすい教材をお届けするために、ぜひ皆様の生の声をお聞かせください。📝[YouandIサイトリニューアル1周年アンケートはこちら](3分ほどで終わる簡単なアンケートです。ご協力よろしくお願いいたします!)全
🎉YouandIからの大切なお知らせ🎉皆様に支えられ、2026年8月10日をもちまして、「YouandI」のサイトリニューアル1周年を迎えることができました!いつもサイトをご活用いただき、本当にありがとうございます。これからも先生方に寄り添い、もっと使いやすい教材をお届けするために、ぜひ皆様の生の声をお聞かせください。📝[YouandIサイトリニューアル1周年アンケートはこちら](3分ほどで終わる簡単なアンケートです。ご協力よろしくお願いいたします!)
こんにちは😊小平市・東村山市エリア、小川駅西口徒歩2分のベネッセの英語教室BEstudio小川西町4丁目教室です🌿📣英検®のお申し込みは8月21日(金)まで2026年度第2回英検®の一般受験者受付は、8月21日(金)終日で締め切ります。現在、残席わずかとなっています。📅実施日2026年10月3日(土)🔻残席・お申し込み方法はこちら級ごとの最新の残席状況と、お申し込み方法は下の記事をご確認ください。👉2026年度第2回英検®一般受験者受付のご案内
🎉YouandIからの大切なお知らせ🎉皆様に支えられ、2026年8月10日をもちまして、「YouandI」のサイトリニューアル1周年を迎えることができました!いつもサイトをご活用いただき、本当にありがとうございます。これからも先生方に寄り添い、もっと使いやすい教材をお届けするために、ぜひ皆様の生の声をお聞かせください。📝[YouandIサイトリニューアル1周年アンケートはこちら](3分ほどで終わる簡単なアンケートです。ご協力よろしくお願いいたします!)導入:
ご無沙汰しております、すみです。最近なんかクッソ忙しくて、全然…パソコンに触れる機会がなくブログ更新できていませんでした。今日はようやっと、ブログを書きかき。。。英語学習は続けていて、デュオリンゴは340日を超えました。何とか続いてる。新しく始めたmikanも、60日を超え、単語帳1冊2000単語も何とか終了しました。けど、完璧(?)に覚えてはいないw最近、学習で(毎日できてないんだけど!)どこぞのYouTubed流れてきた、学
2025年8月10日にサイト更新を再開して、早いもので1年が経ちました。この1年間、多くの先生方に再びこの1年間、多くの先生方に再び中学校英語教材サイト「YouandI」を訪れていただき、心より感謝申し上げます。を訪れていただき、心より感謝申し上げます。①1周年の事実と、数字が語る現場の変化📊おかげさまで、YouandIは再開から無事に1周年を迎えることができました。これまでのアクセス実績を振り返ると、以下のような数字になっています。累計アクセス数:約11万8千hitこの1
こんにちは😊小平市・東村山市エリア、小川駅西口徒歩2分のベネッセの英語教室BEstudio小川西町4丁目教室です🌿7月下旬から各クラスで行っていた、今年度第1回目の参観会。8月4日、全クラス(ベビーコースを除く)で終了しました。お忙しい中、たくさんの保護者の皆様にご参加いただきました。本当にありがとうございました。目次👀年に2回、お子さまの成長をご覧いただけます🎤緊張しながらもプレゼンに挑戦🌸次は3月の参観会へ📌関連リンク📝無料体験レッスン受付中教室の
こんにちは😊小平市・東村山市エリア、小川駅西口徒歩2分のベネッセの英語教室BEstudio小川西町4丁目教室です🌿中学校の英語は、現在「英語で行うこと」が基本とされています。いわゆるオールイングリッシュを目指す方針ですが、実際の授業はどうなっているのでしょうか。文部科学省の調査と、近隣中学校の様子をまとめました。目次📘中学校は「英語で行うこと」が基本📊実際にはどのくらい英語が使われている?🏫近隣中学校の生徒に聞いてみると🌱小学校英語も2020年度から変わりました
「毎時間のSmallTalk、何を聞こうかネタ切れしてしまう…」「生徒同士のやり取りがブツ切れで会話がなかなか続かない…」と悩んだことはありませんか?😢授業冒頭の数分間だからこそ、生徒がリラックスして「英語で話すのって楽しい!」と感じられる雰囲気を毎回作っていきたいですよね。そんな現場の先生方のお悩みを解決するために、スムーズな帯活動を実現するSmallTalkの進め方ガイドと、中学2年生の1学期の実践トピックを公開しました💡⚠️ダウンロードは公式サイトから!先生方、いつも「英語授教
現場の先生方、日々の授業準備お疲れ様です!☕️✨「最上級(-est)」の単元に入ったとき、生徒からこんな疑問が出たことはありませんか?「ofとinって、どう使い分けるの?」「tallとhighって、どちらも『高い』だけど何が違うの?」意味や形は比較的スムーズに覚えられる生徒でも、前置詞の使い分けや類似語のニュアンスの違いでつまずいてしまいがちですよね💦そこで今回は、疑問を解消しながら楽しく学べる「最上級(-est)」のフルセット教材を作成しました!🚀また、tallとhigh
全国の中学校英語教師の皆様、毎日の授業準備やお仕事、本当にお疲れ様です!🍵✨中1で学習する「look+形容詞(〜そうに見える)」の単元。指導する際、現場の先生方からこんなお悩みをよく伺います。「Youarehappy.とYoulookhappy.の違いを説明しても、生徒がピンときていない…」「一般動詞なのにYouarelookhappy.やHelookhappy.(3単現のs忘れ)といったミスが多発する…」「looklike+名詞(〜のように見える
こんにちは😊小平市・東村山市エリア、小川駅西口徒歩2分のベネッセの英語教室BEstudio小川西町4丁目教室です🌿目次📊54.6%の内訳は?📝「英検3級相当」はどう判断する?🗼東京都は68.9%🌱当教室の中学3年生は?🔍出典・参考資料📌関連リンク📝無料体験レッスン受付中教室の詳細・お申し込み&お問い合わせ目次を開く2026年6月18日、文部科学省が2025年度(令和7年度)「英語教育実施状況調査」の結果を公表しました。調査基準日は2026年2月1日
こんにちは😊小平市・東村山市エリア、小川駅西口徒歩2分のベネッセの英語教室BEstudio小川西町4丁目教室です🌿目次💻端末を使って、どう答えたの?📝自分の考えと理由を英語で伝える問題も🌱小学生のうちから少しずつ🔍出典・参考資料📌関連リンク📝無料体験レッスン受付中教室の詳細・お申し込み&お問い合わせ目次を開く2026年7月16日、全国学力・学習状況調査の結果が公表されました。今回、特に気になったのが中学校英語です。中学3年生を対象とした英語の調査
現場の先生方、日々の授業準備お疲れ様です!お元気ですか?😊1年生の最初の難関といえば、疑問詞を使った表現の導入ですよね。「これは何ですか?」という日本語の感覚のまま教えてしまうと、生徒は「Whatisthis?」を単なる作業としての文型暗記として受け取ってしまいがちです💦実は、日常会話での「Whatisthis?」って、「本当になんだか分からないワクワク感」や「相手に当てさせて楽しむゲーム性」があるからこそ、自然と口から出てくる言葉なんですよね!今回は、そんな「言いたくなる場面」を
先生方、日々の授業準備お疲れ様です!☕✨1年生の英語学習も進み、「何?」を尋ねるWhatに続いて、いよいよ「あの人だれ?」を尋ねるWho疑問文(+be動詞)の単元。生徒にとって「Who」は、人間関係や身近な人物について話すための大切なステップ!でも、授業でこんな経験はありませんか?「Whatisthis?」と「Whoisthis?」がごっちゃになってしまう…😵答えるときに「Itis...」と言ってしまい、「人にはHeやSheを使うんだよ!」と何度も直すことに
先生方、日々の授業準備おつかれさまです!☕✨中学1年生の英語で最初に直面する大きなハードルのひとつが、「Isthis~?」「Isthat~?」の疑問文・否定文ですよね💦肯定文から疑問文に変わるとき、生徒からよくあるのがこんな悩みや誤答です👇「語順がごちゃごちゃになって、どこにisを置けばいいかわからなくなる…」「答えるときに、ついついYes,thisis.って答えちゃう!」「日本語の『それ』の感覚でitを捉えてしまって、位置を表す言葉と勘違いする…」「文法説明
先生方、日々の授業づくり本当にお疲れ様です!📝「Thisis.../Thatis...」。一見シンプルに見えますが、生徒たちにとっては「距離感の掴み方」だけでなく、「aとanの使い分け」や「myやyourがついた時にaはどうなるの!?」という決定詞(限定詞)の混乱が起きやすいポイントですよね💦「Thisismyapen.」と書いてしまう生徒を見て、「どう教えればスッキリ理解してくれるだろう…」と悩んだ経験はありませんか?今回は、そんな悩みを一発で解決する視覚
先生方、毎日の授業準備おつかれさまです!☕️✨中1英語の初期において、生徒たちが最初に直面する大きなハードルの一つが「人称によるbe動詞の使い分け(isの登場)」と「He/Sheを使った疑問文・否定文」ですよね。「Iam...」「Youare...」まではスムーズにいけても、急に「三人称(He/She)」が出てくると、「Ishe...?なのかDoeshe...?なのかごっちゃになる…」「応答のときにHeis...なのかSheis...なのか頭でフリーズ
全国の中学校英語教師の皆さま、毎日目の前の生徒たちのために、熱い授業づくりをお疲れ様です!中学校の英語学習において、最初の「大きな壁」といえば何でしょうか?そう、間違いなく「3人称単数現在のs(3単現のs)」ですよね。😅「なんで主語が変わるだけでsをつけなきゃいけないの?」「意味が変わらないなら、書かなくても通じるじゃん!」こんな生徒たちの素朴で、かつ非常に鋭い疑問に、先生方も一度は頭を抱えたことがあるのではないでしょうか。この「何のためにあるのか分からないs」を、生徒たちが「なるほ
「友情パワー」教師1年目、「先生の髪型、ウォーズマンだ」と小学生が言うので、「ウォーズマンとは何ぞや」と調べてみると、おもしろいのなんの。「キン肉マン」縁があって、翌年、千葉県の中学校英語教師に採用されたのはうれしい限りだったのですが、理想と現実の狭間で悩んでいました。そんなとき、テレビから流れてきたのが、「キン肉マン」♪ああ、心に愛がなければ、スーパーヒーローじゃないのさ♪のテーマ曲に、明日も頑張ろうと、一人の部屋で元気を出した日々から幾星霜。1週間に1度「キ
「Yes/No疑問文はできるようになったのに、Whereを入れた途端に語順が崩壊してしまう…」「前置詞のin、on、atの使い分けがごちゃごちゃになってしまう…」これ、中1のこの時期に必ずと言っていいほど直面する「あるある」のつまずきですよね😭。日本語では「どこに住んでいるの?」と文頭も文末も語順が大きく変わりませんが、英語では「一番聞きたい情報(Where)を先頭に引っ張り出す」という強力なルール(認知の切り替え)が働きます。ここを生徒がいかにストレスなく、腑に落ちる形でインプットでき
中学英語教材サイト「YouandI」へようこそ!中2で学習する「不定詞」。その中でも、名詞を後ろから修飾する「形容詞的用法(名詞+todo)」は、日本語と語順が逆になるため、生徒にとってつまずきやすいポイントですよね😢そこで今回は、生徒が直感的にイメージを掴み、楽しみながら練習できる教材を作成しました!💡⚠️ダウンロードは公式サイトから!先生方、いつも「英語授教材サイトYouandI」をご活用いただきありがとうございます。本教材のダウンロードは、必ず「英語授教材サイト
全国の中学校英語教師の皆さま、日々の授業準備や学年業務、本当にお疲れ様です!お忙しい毎日の中でも、生徒たちの「あ、わかった!」の笑顔のために奮闘されている先生方に、少しでも寄り添い、力になりたい。そんな想いで運営を続けています🚀今回スポットを当てるのは、中学3年生の難所の一つ、原形不定詞(let/help+人など+動詞の原形)です。これまで「toのない不定詞」として機械的に暗記させられがちだったこの単元。「どうしてtoがつかないの?」「letとhelpって全然意味が違うのに、なんで