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先日、カラリスト陽子先生のセミナーを受講させて頂きました。なんと、「色と感情セミナー」&「和の色セミナー」の豪華二本立て!▼陽子先生ブログより、勝手にお借りしました。スクール名の「ここいろ」は、「心と色をつなぐ」という意味が込められています。色彩だけでなく、心理の専門家でもある陽子先生。(ハイスペすぎるよ陽子さん!)「色と心の関係」に、様々な角度からアプローチした、陽子さんオリジナルの講座内容でした。ここで内容が明かせないのが
昨日は、中塚陽子先生の「和の色セミナー」に参加致しました。中塚先生の講座は、2017年4月から色々受講させていただいています。とても為になる講座ばかりで、分かりやすくご説明してくださり、いつもあっという間に時間が経ってしまいます。今回ご招待いただきました「和の色セミナー」もとても新鮮なお話ばかりで聞き入ってしまいました。手芸をされる方にとっても、カラーの知識は重要ですよね。ファッションに興味のある方にもお勧めです。
私の色彩の師匠、中塚陽子先生が初めての方限定で、すぐに役立つ配色テクニックが無料で学べるオンライン講座のお申込み中です!!▼お申込み・詳細はコチラそれぞれの色に優劣はありませんが、配色にはそれなりの理論があります。が!!!!!!特にファッションの配色に関しては、調和するものだけでなく、あえてギラギラするような、一見「?」と思える配色も、「それも斬新でいいよね!」っていう、不調和感も楽んじゃおうぜ!みたい
日常の中で、なんとも表現しづらい美しい色彩や、珍しい配色を見つけると、いつも決まって連絡するのは、色彩の師匠陽子先生。先日も夕暮れ時の空を眺めていると、かすかに紅がかる、水色とも灰色ともいえないような、しっとりした淡い空色に遭遇したので、「今、鴇色(ときいろ)と水色のグラデーションのような色あいが美しいです!」というメッセージを、写真付きで送ったところ、陽子先生は、その絶妙な空色に、「紅掛空色」(べにかけそらいろ)
ここいろカラースクールオンライン講座(zoom利用)にて、約1時間受講しました。中塚先生と姪っ子さんがある映画を見に行ったという話から、姪っ子さんからの「質問」。「質問」には回答したのだけど、本当にその回答で良いのか?中塚先生が確認していくところから始まります。中塚先生が調べた結果、類似の件、色の持つ○○効果、○○と○○に適している色など・・・。紹介されたアメリカの心理学者が提唱したモデルが面白かった。○になっているところは移行しない。講座が終わって検索してみたら、出
黄を大人の印象で着こなす色合わせフレッシュ、輝き、幸福、かわいい、元気と前向きにさせてくれる色。マイナス思考の自分には眩しく感じる色です。反面、かわいい=幼いイメージもあるため、大人が着こなすにはどうしたら良いのか???明度が高いので目立つ色でもあります。この講座で「黄」の色の範囲について改めて考えさせられました。どうしてもビビットカラーが頭に浮かびやすいけど、苦手意識のある色については苦手意識が下がる選択が必要。自分がすぐに使えそうな配色テクニック(自分が得意な色と
橙を活用したオシャレ度アップの色合わせ色そのものは「好き」だったのですがブルーベースと診断されたから、苦手意識のある色となっておりました。(茶色・ベージュ・橙グループです)ボトムスでかろうじて持っているものの、無彩色以外(無彩色は基本的に何でも合うが、それだとあんまり意味がないので)で合わせるとしたら・・・?講座で教わった配色テクニックの色合わせ、私の場合は手持ちがなさすぎるのでう~ん、何かある・・?そういえば、橙っぽいアイテム、この間買った!面積小さいけど
赤の投入で瞬時に惹きつける色合わせ赤は一番最初に思い浮かぶ色で、色のイメージも出やすい色で、「主役」なイメージ。なんとかレンジャーもセンターは赤だし。赤は・・それほど好きでもなかったけど、配色の勉強を始めてから好きになりました。今回も「赤」の特性を知り、歴史・文化・由来の目線や配色テクニックなど盛りだくさん。特に手持ちアイテムにはないけど、おすすめの赤は買い物にいって欲しくてたまらなくなりました。講座を終えたら、手持ちアイテムの見直ししないと(汗)。
白黒グレーに表情をプラスする色合わせ以前、「オシャレになりたい女性のための色彩マスター講座」にて白黒グレーを受講していました。前回と異なるのは中塚先生と鈴木先生のダブル講師で分担していたのが今回は中塚先生シングル講師。あと当時はオフライン講座(新宿で受講)だったのが今回はオンライン講座。前回講座で「白黒グレー」と「黄色」は受講済だったので今回は受けないという選択もありました。前回鈴木先生が担当していた部分を中塚先生がオンラインに変わった中でどう味付けされるのか知りたか
ピンクの着こなしレシピピンクの上品な甘さで心ときめく色合わせピンク・・・物心ついたときから嫌いな色。女の子=ピンクの服・・・かわいい服→かわいいに拒否反応(かわいい子でないから着たくない)のトラウマがあり、好きではなかった。今はブルーベースということを知って嫌いではない、くらいの色。ピンク、というか『かわいい』に縁がない人生だったから・・・話が脱線しているので戻すとピンクの特性や大人女子がピンクを着るときの配色テクニック、歴史・文化・由来などの魅力についてという講座で
(リラックマに見えますか?)基本の10色の特性(色のイメージ、服飾色彩文化、色の心理作用など)を理解し、各色の着こなしのコツやお悩みの解消に役立つ配色テクニック、おすすめカラーのファッションへの取り入れ方を身につけます。現在、受講中の講座。①赤②橙③黄④緑←前回⑤青←今回⑥紫⑦ピンク⑧白、黒、グレー私の場合、④からスタートして③で終わる予定です。(受講順番は意識しなくてOK)「青」って日本人も世界的にみても「好きな色」。配色の勉強をする前から好き
おおまきばはみどりくさのうみかぜがふくおおまきばはみどりよくしげったものだホイゆきがとけてかわとなってやまをくだりたにをはしるのをよこぎりはたうるおしよびかけるよわたしにホイそんなわけで、本日から講座開始となりました♪出発進行~♪黄緑といえば・・・山手線!!かわいいといえば・・・リラックマ!!リラックマといえば・・・かわいい!!着こなすためには、色の特性を知る。おなじみ配色カードで確認する。ファッションにおいての「緑」を使うコツを知る。
「配色センスアップ体験講座」~色のルールを知って、バランスよくまとめる~2018年8月受講2018年時点ではコロナのことを考えることも全くなく、地下鉄の最寄り駅から迷子になりつつ会場へ。マンツーマンで中塚先生に初対面し、有彩色、無彩色、色相環、配色カード・・・初めて耳にする単語。配色を知るきっかけとなってから(先生に言われるまで気が付いていなかったが)4年となった。4年といっても日々精進してまいる所存!な日々を過ごしていないので実質は・・・・。いや、配色センスアップ体験講座
先日、色彩マスター×ファッション講座[特別版]のBコース『カラーイメージ編』を受講しました。前回のAコース同様に、オンラインレッスンです。講師は、中塚陽子先生と鈴木香穂里先生です。1回目は、「イメージを言葉と色で表す方法」・色とイメージをつないで表現する方法・イメージポジションの考え方《ワーク》*イメージと色をつなげる配色演習*イメージ配色のカラーチャート作成前半は中塚先生、後半は鈴木先生に教えていただきました。画面越しに、色々な資料を見せながらとてもわかりやすく解説して下
■お仕事のご依頼(法人様専用)→コチラよりお願い致します→プロフィール・書籍・メディア掲載こんばんは!今日はシンプルな配色でした。このパンツはハイウエスト気味のデザインなので、足が実力より長く、スラっとみえるハズなのですが、見えてなかったらごめんなさい。笑トップス:FUNNYCOMPANY(去年)パンツ:ur's(Sサイズ)バッグ:enfasサンダル:アウトレットシューズハイウエスト&リボンのついたデザインなので、基本的にトップスはINして着るように
『配色センスアップ実践講座』の案内をいただき出席してまいりました。講師は中塚陽子先生です。ここいろカラースクールhttps://cocoiro-color.jimdo.com/***********************************************************************************************~ファッション色彩の学びをステップアップしたい方のための~『配色センスアップ実践講座』女性限定基本講
こんにちは。ブログの書き方アドバイザーMiyaθ宮下伸子です。(ミヤシータ)きのうは、中塚陽子先生の「配色センスアップ実践講座」へ行ってきましたわたしは普段パーソナルカラー診断のお仕事をしています。パーソナルカラー診断を受けられたお客様は結局どう組み合わせたらいいの?せっかく「似合う色」がわかったけど、使いこなせない「似合う色」が好きじゃないこんな風に悩まれる方もいます。そのお悩みを少しでも解消し、楽しみながら「色」を感じてもらいたくて、わた
こんばんは今日帰宅したら12月に受けたカラーコーディネーター検定試験のまさかの合格証が!!!!!嬉しすぎて子供達の前でちょっと泣いてしまいました。色彩関連ではないのですが、とある講座がきっかけで出会った色彩のスシャリスト、中塚陽子先生には試験対策でかなりお世話になりました。ちなみに陽子先生のお師匠様は教本を執筆されるようなものすごいお方です。1級カラーコーディネーター検定にはファッション色彩・商品色彩・環境色彩と3分野あるのですが、陽子先生はすべて
今日は、中塚陽子先生の『ファッションカラー実践講座』を受講しました。先日三回コースの『ファッションカラー基本講座』を終了し、あまり間を開けずに引き続き実践講座を受講する事が出来たので良かったです。今までの復習も織り交ぜながら教えていただきとても理解しやすかったです。いつものように配色カードを使った実践は、悩みながらもとても楽しく学ぶ事が出来ました。日頃から色を意識して見ること、色相環の番号と配置をしっかり頭に入れておくととても役に立つことなどが重要だと思いました。「色相を見極める」、「
今日は、中塚陽子先生の「ファッションカラー基本講座」三回目を受講して来ました。宿題のカラー・コーディネートについて、何故選んだのか?どこが配色のポイントになっているのか?など質問されました。私は、まずこの服のlt(ライト)トーン14番ターコイズグリーン系の色とw(ホワイト)が、とても爽やかな印象で惹かれました。そして、明度や彩度が比較的高いv(ビビット)、b(ブライト)のお花が散りばめられていても、w(ホワイト)の面積比が多い事により、しつこくならず美しいなぁと思いました。また、バッグや