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中国鉄道「LCR」に乗って、ヴィエンチャンへ戻ります。車内販売もありますが、私たちは、朝に買った茹でトウモロコシとバインミーを。プラスチックみたいなトウモロコシに驚く皮を剥いて出てきたのは、半透明でおもちゃみたいなトウモロコシドキドキしながら一口食べると、もちもちして意外にもおいしい。お団子のような食感で、これハマるやつだ次のラオス旅行でも絶対食べます。バインミーは、まあまあ電車を降りたら、ちょうど待機してたバスが目に入り、とっさに飛び乗ります。行き
中国鉄道旅行の歴史僕が初めて中国に行ったのは1989年、まだ外国人料金があった頃だった。列車はどれも混み合い、長距離列車の切符を買うのは至難の技だった。後で中国人に聞くと、改革解放前は移動の制限があったことから列車はそこまで混んでいなかったようだ。つまり僕が中国鉄道旅行を始めた頃は中国鉄道が一番混雑していた時代だったとも言える。95年頃か短距離列車は空いていた同じ頃、北京発佳木斯行き139レ超混雑外国人は人民料金の倍の料金を支払う代わりに寝台が取りやすいなどと言った特権があった。
食堂車があったけれど、結果行く事はなかった。1時間半の乗車やしね。指定通り4号車に先客がいて、離れたから変わって欲しいと。窓になったらOK。「でも天津までやけど」と言ったらあちらも天津だそう。そんな短距離利用もあるんやな食堂車も行くほどの時間が無いね。残りのつまみや白酒で時間を潰そう廻のみんな何か食べ物を持ってるのが楽しい。これぞ汽車旅だろう。ちなみに横のラーメン食べていた人も天津までだった。僅か1時間20分でも食べるという意志を感じる車販も充実。広陽15:17一杯乗ってくるやん
9:55灤県もう3時間きった。ほぼ北京郊外といえる車内販売で弁当を売りに来たので食堂車はやってるか確認したら、営業してるとのこと。山海関からは天津を通らず真横に走る。かつて京秦線と呼ばれていた路線最後の食堂車。回鍋肉セット45元(1,125円)豚の脂身を食べるのが本来の回鍋肉。南の方ではカリカリに揚げて美味しいが、ピーマンの代わりに青唐辛子が入ってることが多く食べるところがなかった思い出。11:14玉田県。ここも昔の雰囲気が残っていますホーローのカップで飲んでいると、服務員が「懐
満州と中華を分つ万里の長城の起点は山海関。終点はウイグルの入り口嘉峪関瀋陽(奉天)を経由し山海関までは京哈線を南下深夜、瀋陽北を3:26に通り、錦州も通過していた錦州は天津に近く最後の頃まで蒸気が残っていた。1996年食堂車に向かう前に硬座車の様子も確認してみよう割と空いています。足を伸ばして寝る事も可能な位。空いてるボックスもあった。これくらいなら硬座車も楽勝このどんよりとした雰囲気が昔なつかしの中国という感じ食堂車には「茶座(20〜50元のセットを買う事で一晩座っている権利が
ハルビン駅停車中。他の客車列車見えるここからはしばらく旧京哈線(北京ーハルピン)線経由。途中长春(長春)、沈阳(瀋陽=奉天)、山海关(山海関)を経由し、そこから天津スルーの短絡線経由北安から濱北線を南下し、哈爾濱(ハルビン)へハルビン→瀋陽(奉天)時刻表ハルビン20:09。次は長春(新京)22:56ハルビンからも結果乗ってきた。寝台はすでに満席っぽいハルビン発車前に新幹線車両が並んだ。方向幕を見ると「绥芬河→ハルビン東」なんと、ロシア国境の绥芬河までもこんな列車で行けるとは!それで
すK381レ先頭から機関車1号車欠番2号車半室職員用硬臥加1号車硬臥3〜9号車(7.8号車欠番)硬臥10号車軟卧11号車食堂車12〜14号車硬座9:20全く揺れることなく発車。気が付かない程中国東北部から黒竜江省の省都、ハルビンを経て北京までチチハルが北安まで斉北線を北上しますチチハル→北京1,825km。27時間52分の旅が始まった。列車はまっすぐ哈爾濱(哈尔滨ハルピン)を目指さず、一旦北安に向かう。そこから绥化を経由し、ハルビンへこのカップ
すす天津の空港に到着。ここから国内線の第二ターミナルに移動します。その途中に両替場所があったので1万円を両替レートは1万=440元、さらに手数料38元がかかり手にしたのは402元!何と1元=25円!実際はこの38元は余計な出費なので、本来なら22.3円だけれども、それでもほぼ同じ。今回の旅は、この1元=25円で計算します。1995年の超円高時は1元=10円!さらに中国の額面物価自体も1/5位だったので実に10倍以上になった。中国も経済成長したので中国人にとっては割安に感じるが、この30年
今回の旅で楽しみにしていたことのひとつが、ラオス中国鉄道(LCR)。2021年に開通した高速鉄道で、ビエンチャンからルアンパバーン、さらに中国国境まで結んでいます。バスだと7~8時間かかるところをLCRだと2時間で行けるという、旅行者にとってありがたい存在!私もビエンチャン駅からルアンパバーンまで利用しました。ホテルから駅まではタクシー(LOCAで予約)で30分程度。運転手さん、ちょっと迷子になってた…wとてもきれいな駅大きく書かれた中国語の看板が目立ちます。なん
徐州→ハルビン東(三棵树)の170/171列車時刻表(徐州→天津西)(天津西→瀋陽)その時に乗った列車は徐州→三棵树(現:ハルビン東)の171/170次直快長い間、徳洲→ハルビンに乗ったと思っていたが、時刻表から判断すると徐州→ハルビン東(当時は三棵树と呼ばれていた)の171列車だ。切符が楽勝で買えたのでいい気になっていたが、やってきた列車は超満員。ドアを開けるのも一苦労で乗り込むのも戦争状態だった。なんとか寒いデッキから車内に入り込んだのはいいが、身動きが取れない程人と人が密着してお
5回目(多分)の訪中日記。図們で北朝鮮蒸気を撮る旅図們の対岸にある南陽の駅で入替をする北朝鮮蒸気1993年春休み、いつもなら後期試験が終わった2月頭には出国するところ、この旅は3月になっている。前半は何をしていたのか不明やけど、当時バントをしていて、あまり長期に開けられない事が理由だったのかも。いつもの様に神戸から天津行きの「燕京」号に乗った。今回も図們をはじめ旧満州各地を回る旅だ。先に出発した旅仲間とは北京で落ち合う予定だった。燕京も三度目になるので慣れたものだ。船内では中国旅行をする
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be「乗って10秒で中国鉄道との差がわかったよ」ニュージーランド在住の中国人が激怒しSNSにはなったとある投稿に世界中から共感の嵐w【海外の反応・日本の技術】日本ダイスキっちゃんねる
令和6年12月4日撮影分前回の続き駐車場に行こうとしたら吉備線が見えて…HM付いてる!となり少し撮りましたこの数日後終わってしまったようです…めちゃくちゃ残念
吉祥航空HO1033便上海→西双版纳機内食が来たがやはりビールは無い今回のメニューは一種類。チキンカレー。味は日本のカレーと同じだった。あらかじめ空港の「上海特産」で買っておいた青島ビールを合わせます空港のデザインからすでに東南アジアの雰囲気ホテルは駅近く、駅まで1kmくらいなので歩きます全然中国感がない歩道のない自動車専用道のようなところを歩き、なんとかホテルへ。実際はマンションの部屋貸しだった。フロントが売店を兼ねていたので白酒を買った。5元(100円)。水は部屋に無料のがあ
無事上海に到着。チェックインの時は中国出国の予約を聞かれた時、陸路でラオス→タイと抜けて、バンコクから帰るので、とバンコク→関空のチケットを表示したらOKだったが、搭乗時にまた別に呼ばれ、中国出国の方法を聞かれた。西双版纳→ボーテン(ラオス)のチケットを見せて、ルートを説明するとPCに何か打ち込んでいた。これで行けるのたろうか?表示したチケット。これには日付がなかったので別に予約表も見せた。また中国のホテルを取っていなかった。入閣カードに書く必要があるので(いつもは「Hotel」と書くだ
(#6から続く)国境の川にかかるコンクリートの橋を5分くらいゆっくり歩くとベトナムのイミグレが見えてきました😃中国の多層階の施設に比べると非常に簡素でした😮ここでも、20分ぐらい待ちましたが、問題なく通過😮💨付近はバスや車やオートバイや人でごった返してました😃夜になり、付近に両替できそうな所が見つけられなかったので、そばのホテルで余った中国元をベトナムドンに両替してもらいました😄ここから駅まで、歩きます😃国境から線路も伸びていて、線路沿いを歩くところもありました😄通り沿いの商店をみなが
(#5から続く)河口北駅は国境から約2kmぐらいのところにあります🤗ちょっと丘の上にできた高速鉄道用の駅なので散歩がてら歩くことにします🤗駅前には、送迎用のバスがたくさんいました😃ちょっと驚いたのは、無人のレンタル電動自転車用のスタンドが20〜30台も設置されてました😃こういうところは日本よりも進んでそう😲下り坂が終わったところで市街地に入ります😃自分が通った大通りでは建物から、中国国旗が歩道に向かって一定距離をおいて並んでいたのが、印象的でした😃駅から30分ちょっとで、国境の検問所に
(#4から続く)12月29日の朝、引き続き、昆明行きに乗車中🤗8:00頃に起床し、お馴染み車内の給湯器を利用し、朝ご飯😋でかめの器にフォークもちゃんと入ってます😙10:00頃、すっかり寝坊して、諦めかけていた弁当のワゴン販売がきて、弁当ゲット😃最近はいろいろなおかずが入った弁当形式のワゴン販売が多くなりました😙12:00頃、昆明駅到着🤗地下道から一旦駅前に出て、再び、昆明駅に入ります🤗次に乗る列車は🫤13:21分発C563河口北行き🤗1等車です🤗現在は高速鉄道になり、約40
(#3から続く)23:00頃に貴陽の空港に着いたものの、市内にむかうバス乗り場には人もなくあたふた😢1時間定点観察して、やっと路線バスらしきバスを見つけ乗車🤗先客は4,5人少なくてびっくり😅バスは空いている道路をけっこうなスピードで走り、15分ぐらいで貴陽駅へ到着🤗20元を渡したものの、運転手さん当惑😰付近の客引きの人に仕切りに話している😰やがてなんとなく、真相が見えてきた😐どうもおつり10元がなかったみたい😰キャッシュレス化が進んでしまっているようで一元の旅行者にはつらい😥貴陽駅か
1461レは定刻より5分ほど遅れて上海に到着。近頃流行りの上海虹橋などと違い、ちゃんと街中の駅に到着するのは伝統の列車ならでは。GやD列車はほとんどが虹橋止まりまので、日本でいうと大宮止まりと同じだ。ホーム向いには浑河(遼寧省)行き1,400kmの旅人達、日本でいうと寝台特急「はやぶさ」に少し届かないくらい夜行列車からの客特有の疲れの見える客の雰囲気が懐かしい上海駅を外から。僕が初めて中国に来た時、ちょうどこの駅に移転してすぐの頃だった。この駅しか知らない。駅前のこのビルの1階で初め
中国中铁2025-01-0818:091月7日、中国鉄道は本社で人工知能に関する特別研修コースの開講式を行った。陳雲・党委員会書記兼会長が出席し、講演を行った。陳文健・社長兼党委員会副書記が開講式の司会を務めた。中国工程院の丁烈雲院士と科大訊飛の胡国平・高級副社長兼認知インテリジェンス国家重点実験室の室長が特別に招待され、コースの最初の講義を行った。開講式には同社の経営陣も出席し、専門家の講義に耳を傾けた。陳雲は演説の中で、中国鉄道が近年、トップレベルデザイン、行動計画、業務成
今週は飲み事が多くて疲れました。人事の季節で、皆さん色々あるようです。(小生は異動なしのようです)昨晩は、92通の津田沼徒然草NEXT第8号の発送をしました。なかなか骨が折れました。さて、本日のテーマは、中国鉄道株式会社差出のはがきです。株主総会の招集通知です。いずみの例会のサイトーさんの100円均一で入手しました。中国鉄道は明治29年に設立されました。明治31年、本線(現在のJR津山線)岡山市-津山(現在の津山口)間が開業しました。明治37年には未開業の吉備鉄道
実は1983年に神戸市天津市友好都市提携10周年記念して湊川貨物駅構内で中国鉄道博開催中国国鉄人民1163号機が走行しました
中国鉄道のイメージを一新した「Z列車」の功績高速鉄道開業前、主要都市間を結んだ夜行特急中国鉄道のイメージを一新した「Z列車」の功績|海外2021年末、高速鉄道の総延長がついに4万kmに達した中国。在来線を含む鉄道の総延長も15万kmを超えている。高速列車のネットワーク拡充で主要都市間の移動時間は年々短縮されているが、在来線を延々と走る長距離列…toyokeizai.net
中国鉄道バス主な停留所総社駅~山之端~豪渓駅~日羽~美袋駅~水内~鬼ヶ嶽温泉過去の廃止路線