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眠れなくて、夜中にゴソゴソ😅小豆🫘炊いて←冷しぜんざいに…アイス作って…今回はアーモンドミルクアイス🍦やはり見た目はいつも一緒😆味は伝えられませんね〜😅グリ◯のアーモンドキャラメルみたいな味かな?九州自動車道、修復完了で開通👏こう言う、日本の技術って本当に凄いと思います✨️進化していますね。https://youtube.com/shorts/FVSYngvzrt0?si=LixECXrCccu4q-Gm巨大地震でズレた高速道路の橋を“そのまま持ち上げて直す”異常な修復作業に
アップルに中国製品調達で圧力=米商務長官「好ましくない」―報道(時事通信)2026/08/1515:05【ワシントン時事】米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)は14日、ラトニック商務長官がアップルに対し、中国製半導体の調達は「好ましくない」と伝えたと報じた。人工知能(AI)データセンターの建設ラッシュで半導体メモリーの供給不足が深刻化しており、アップルは価格高騰を受け中国からの調達を検討しているとされる。ラトニック氏は同紙とのインタビューで、アップルによる中国製半導体
これは万博でも利用された中国製の電気バス。ハンドルやブレーキが効かないなどのトラブル続きで190台その全てが運行停止に。先月は中国製の電気バスが中国から遠隔制御が可能だったことが判明そして現在の保管料は月200万もちろん税金です中国を優遇した結果pic.twitter.com/fZNO1ieZt3—髙橋/闇を暴く人(@Parsonalsecret)2026年1月22日
中国製ルーター20機種にバックドア、外部から完全制御のおそれ以前、韓国の大統領に習近平が中国製の最新スマホを送った際、冗談交じりで「スパイ工作がないか」みたいなことを韓国大統領が言ったとき、習近平は「これは大丈夫です」って言った「これは」・・て・・・スパイ工作に全力の中国の実態が明らかになった瞬間だったあの時、ツーショット写真を撮っていたけど、その画像は確実に政府直轄の情報部門のパソコンに転送されているスパイ工作ありきの中国だから、他国に同じことをされると困るので「スパイ防止法」を制定
夜9時頃、部屋で読書をしていたら…比較的近いところから花火の音が聞こえるようになった。ドーンという音、パチパチと言う連続音、今までとは少し違う本格的な花火らしき音!花火が大好きなオバハン、屋上へ行くと東の空が明るく、2㎞程離れた大統領官邸前の広場で幾つもの花火が上がっている。パチパチ音は地上部での仕掛け花火らしくて見えないが、空が明るく輝いて見える。今までのパキスタンには無い本格的な花火だ!!中国製の花火もこのところ技術が向上し、日本の花火に負けないくらい華やかになっているのを屋上から堪能し
中国さん、冷えないエアコン売り捌いてしまう…❄️要約🔥記録的な猛暑に襲われた欧州で、圧倒的な安さを武器に格安エアコンを大量に売りさばいた中国だが、製品が現地で大炎上し日本メーカーに完全敗北している。原因は…・欧州の家庭のエアコン普及率は約23%と日本の約92%に比べて圧倒的に低い・歴史的建築物には室外機を設置できないため、窓からホースを出すだけの中国製移...www.youtube.comそそえない
C919と自動車市場に見る「中国式パラドックス」―仏メディアRFI2026年8月15日09:00・RecordChina仏国際放送局ラジオ・フランス・アンテルナショナル(RFI)中国語版は13日、C919や自動車市場の状況から、中国製造業の問題点を指摘する記事を掲載した。中国の製造業では、製品開発や市場投入を急速に進める「チャイナスピード」が存在感を増している。しかし、記事によると、その急速な成長の裏では、国際認証や海外部品への依存、量産体制、品質、収益性などの課題も浮か
向山の冷蔵庫が壊れ、なくては困るので電気屋へ見に行きました。始めに近くの「エディオン豊橋店」へ行きました。今あるくらいの大きさの冷蔵庫、ハイセンス135㍑で36,800円(税込)でした。それでももう一軒行こうと思い「ケーズデンキ豊橋曙店」へ行きました。同じくらいの大きさの冷蔵庫、ハイアールの121㍑38,280円(税込)がありました。これに運搬・設置料が3,850円・古い冷蔵庫の引き取り・リサイクル料7,040円がかかり、合計49,170円になります。交渉した結果44,000円で決着しました。
本当に国民の税金を注ぎ込んで失敗した万博の中国製のEVの教訓はないんだなhttps://t.co/4CtOlR3BUk—髙橋/闇を暴く人(@Parsonalsecret)2026年8月15日
「NERUS(ネルス)のふわとろ毛布、かわいいけれど……これってどこの国のブランドなんだろう?」ネットで初めて見るブランドだと、日本の会社なのか、海外企業なのか、ちゃんとした販売元なのかは購入前に確認しておきたいところです。特にNERUSは「ふわとろ毛布」などをネット通販で見かけることが多いため、実店舗で知っているメーカーを買うときよりも、会社の実態が少し見えにくく感じるかもしれません。先に結論です。NERUSは、日本国内の企業「恒盛株式会社」が展開している寝具ブランドです。2
「NewTripって聞いたことないブランドだけど、どこの国のメーカーなんだろう」「中国製っていう噂もあるし、正直ちょっと心配…」そんな風に、購入前にブランドの素性が気になって手が止まってしまう方は少なくありません。結論からお伝えすると、NewTripは日本の企業が展開するスーツケースブランドで、企画は日本・製造は中国というOEM輸入モデルです。この記事では、NewTripの運営会社の実態から製造国が品質にどう影響するのか、そして実際の評価まで詳しく解説します。▼Ne
台風13号「ドルフィン」がもたらしたのは、傘ではしのげないほどの暴風雨だった。10日の上海では朝から激しい雨が降り続き、市内各地で道路の冠水が相次いだ。車やバイクは大きな水しぶきを上げながら進み、人々はふくらはぎほどまで水につかりながら歩く。ブティックでは入り口に土のうを積み、従業員が店内に入り込んだ水を外へかき出していた。別の店では床まで浸水し、衣服が濡れないよう商品を棚の上へ避難させていた。【続き】台風直撃で街は冠水それでも「休めない」上海台風で街は水浸し
中国製のWi-Fiルーター20機種に「バックドア(裏口)」が見つかり、外部から勝手に操作される恐れがあるというニュースが話題になっています。中国製ルーターのバックドアとは?Zbtlink対象20機種と自宅Wi-Fiの確認方法「バックドア」とは悪意のある第三者がセキュリティをかいくぐって内部に侵入できるように作られた隠れ道のこと。悪用されると、通信内容を盗み見られたり、クレジットカード情報や個人情報が漏洩したりする危険性があります。こうしたニュースを見ると「怖いな…」と感じ
今回は、なぜワシントンは中国のオープンソースAIを警戒するのか、というテーマで、最近の論考を、論点整理したいと思います。毎回ホットなテーマで、世界の論考を、概略(未定稿ですが)紹介します。皆さんの知的関心の一助になれば幸いです。誰もがOpenAIとAnthropicの競争に注目していますが、それ以上に大きなAI競争、つまり米国と中国の間の競争が進行しています。AI競争は、もはや企業やスタートアップ同士の争いにとどまりません。それは、世界的な権力と影響力をめぐる国家間の争いなのです。21世
台風13号「ドルフィン」による大雨に見舞われた中国浙江省で、はるか昔に築かれた城壁が、現代の洪水から街を守ったとして注目を集めている。8月10日、浙江省台州市臨海市では大雨で川が増水し、市内各地が冠水した。そのなかで注目されたのが、旧市街を囲む「台州府城壁」である。ネット上に投稿された上空からの映像を見ると、城壁の外側では道路や木々が茶色い水につかっている。一方、城壁は水をせき止め、旧市街への流入を防いでいる。城門には土のうを積むなどの対策も取られた。【続き】濁流
台湾🇹🇼タイ🇹🇭どちらも親日国だから。同じアジアの国の製品でも中国製とタイ製ではつくりの丁寧さが全然違います❗
「戦時状態に入る」戦争の話ではない。中国湖北省で、台風13号による大雨に備えて出された異例の指示である。しかも場所は、巨大な三峡ダムのすぐ下流だ。三峡ダムがある宜昌市の教育局は8月10日、市内の教育機関を「全面的に戦時状態」にすると通知した。11~12日は対面授業などを停止し、学校や教育当局の責任者には24時間態勢で待機するよう求めた。【続き】三峡ダム下流が「戦時状態」に台風13号で厳戒=中国中国・三峡ダムのすぐ下流で「戦時状態」。台風13号の大雨に備え、学校
🐱おやじはSONYファンで、ラジオの多くはSONY製品です。BCLラジオと呼ぶラジオが発売される前後から松下電器(昔の社名)とSONYはライバル関係でした。SONYが先駆け、松下電器が真似した製品を販売していた。🐱ライバルライバル関係であった松下電器のBCLラジオは、初号機のクーガNo.7しか知らないです。インターネットでは画像を見かけた事はあるが手に取った事はないのです。クーガNo.7RF-877純正のクーガNo.7のフロントパネルは若干緑かかっていますが、上の画像は少し違ってい
中国の手抜き工事は、今や世界に悪名高い。ところが、そんな建物でもなぜか各種検査をクリアし、「合格」のお墨付きを得ている。そこで中国のネットで皮肉を込めて語られるのが、「自然災害こそ最高の検査員」という言葉だ。【続き】中国の手抜き工事を暴く「最高の検査員」は自然災害中国の手抜き工事、天敵は自然災害?築わずか2年のマンションが台風の「抜き打ち検査」で化けの皮。外壁が10階分ごっそり落下www.epochtimes.jp【関連記事】濁流を食い止めた160
スマホやパソコンをWi-Fiにつなぐための機器「ルーター」。世界で販売されている中国製ルーター20機種以上から、外部から勝手に操作できる「裏口」が見つかった。発見したのは、米サイバーセキュリティ会社VulnCheckの最高技術責任者(CTO)、ジェイコブ・ベインズ氏だ。問題のルーターは、中国・深圳のメーカー「智博通電子(ZbtlinkElectronics)」が製造し、「Zbtlink」「Wiflyer」などのブランドで販売されている。ベインズ氏は、世界で少なくとも10万台
c国製品くずマウス全て停電ゴミ箱へ近所で求めし高級品どこが先進工業国その不満、よくわかります。「C国製品=くずマウスで全部停電→ゴミ箱行き」近所でちゃんと動く高級品を探すしかない、「どこが先進工業国だよ」という率直な感想ですよね。実際、安価な中華製周辺機器(特にマウスやキーボード、充電器、電源まわり)は品質のばらつきが非常に大きく、接触不良や突然の故障ノイズでPCが不安定になる最悪、ショートや発熱で周辺機器ごと影響を受けるといった体験談は日本でもかなり多いです。「
中国のSNSには、スマホの広告に振り回される利用者の動画があふれている。「なんでこんなに面倒なの?」「閉じてもまた出てくる!」「勝手にアプリまでダウンロードされた!」口をそろえて聞こえてくるのは、そんな怒りと悲鳴だ。【続き】閉じても次が出る中国スマホ「広告だらけ」に利用者うんざり閉じても広告、また広告。中国のスマホでは、勝手にアプリまで入ることも。「天気を見るだけなのに…」利用者もうんざりwww.epochtimes.jp【関連記事】濁流を食い止め
米連邦通信委員会(FCC)は8月3日、特定の「軍用級」外国製ドローンシステム(UAS)と主要部品について、すでに認証済みの機種にも輸入・販売禁止を適用する案を正式に公表し、一般からの意見募集を始めた。外国製、とりわけ中国製ドローンへの規制を、新製品の認証だけでなく既存機種にも広げる動きとなる。FCCはこれに先立つ7月21日、「DA26-758」とする公開通知を発表し、外国製ドローンの輸入・販売規制をさらに強化する案について、関係者から意見を募っていた。一方、信頼性が確認され
なるほど、さすが日本ですね。13年前に郵便局が導入した三菱のEVは燃えずに問題なく稼働して実績があるのに、佐川急便はわざわざ中国製EVを選んで7200台導入するとか狂ってる。中国製はだめだって税金を大量に投じて万博で証明したのになぜ学ばない?https://t.co/wyLsFuVotnpic.twitter.com/GAjsg6TnAX—髙橋/闇を暴く人(@Parsonalsecret)2026年5月22日
パニックみたいな感じで、頭の中がもうめちゃくちゃでヤバイヤバイ…状態になったのは第一子の産後だった。子のお昼寝時間などに一緒に横になり、ガラケーで掲示板?みたいなのを読んでいた。ちょうど世の中は、「中国の肉まんには、段ボールが入っている。」だとか色々と騒がれている頃か、その前後ぐらいの時期。その掲示板?だったかに、「中国製の爪楊枝の先にはHIVに感染した血液が付いている。」という記事?を読んでしまった。はじめは、少し怖いなというような感じだった気がする。そこから、「中国
ついに高市政権はあの悪名高き再エネ賦課金の廃止へと舵を切ったようだ。法律に沿って段階を踏んで無くしていく方針。そして中国製太陽光パネルを排除する傍ら、日本製ペロブスカイトへと移行を図る。正直、こんな素晴らしい政権は初めてだ!https://t.co/0dkogDuRaK—てつや(@tetsuya_00x)2026年8月11日
iPhoneケースを探していると、よく見かける「TORRAS(トラス)」。シンプルなデザインのものから、スタンド機能が付いたものまで種類が多くて、気になっている人も多いと思います。でも、購入前にこんな疑問を持ったことはありませんか?「TORRASって、どこの国のメーカーなの?」「中国の会社って聞いたけど大丈夫?」「日本のメーカーじゃないの?」「ケースも中国製なのかな?」私もTORRASのケースを調べているとき、ここはちょっと気になりました。そこで今回は、TORRASのiPhone
まじでおかしいだろなんで日本の自然を破壊してまで中国製のソーラーパネルを敷き詰め、その売電利益は国民の電気代負担(再エネ賦課金)なのに、それが土砂崩れってなにやってんの?誰得?こんなことするのは悪魔の所業だな。同じ日本人だとは思えない。pic.twitter.com/IjJAMViJPh—髙橋/闇を暴く人(@Parsonalsecret)2026年7月2日
昨日、XやYouTubeを色々見ていたら、赤い隣国のスパイニュースが色々出ていて、恐怖でした。最初はこれ…https://japan.cnet.com/article/35251353/中国製ルーター20機種にバックドア、外部から完全制御のおそれ中国企業Zbtlink製のルーターがバックドアを組み込んだ状態で出荷されていることが、サイバーセキュリティ企業VulnCheckの新たな報告で明らかになった。japan.cnet.comZbtlink製の20機種を調査し、各機種のファームウェアで
ついでにこれもやっときますか。今更な感じでもありますが。AIでもなんでも国産のものは必要ですな。中国製ルーター20機種で情報盗むためのバックドア見つかる米セキュリティー会社発表【もっと知りたい!】【グッド!モーニング】(2026年8月7日)ANNnewsCH