ブログ記事62件
前回の記事では、ロルフィング®︎のたちばな様が提唱されている4つの支持軸理論のうち、日本人に多い1軸について紹介しました。ロルフィングのたちばな「4つの支持軸理論」について動画販売中サンクチュアリ出版社様で行ったイベントの動画です。ご興味ありましたら是非ご購入下さい。▼2020.08.08:「4つの支持軸理論」の基礎を解説▼2023.04.01:「4つの支持軸理論」の応用と各種身体操作・意識操作を解説2022rolfing-tachibana.com軸の正体シリーズ①軸の正体シリーズ①:
今日は仕事が午後休みだったので先日購入したメビュールαにいよいよラバーを貼りましたフォア面はラバーに指がかからないように目安の線を引きました今回チョイスしたラバーはフォアにマントラM、バックにライガン両方ともスポンジは厚接着剤も変更アンドロのターボフィックスそして今回はカッターで切ってみましたまずはフォア面のマントラから一発とはいかなかったもののキレイに貼れました調子に乗ってきたので、バック面のライガンややガタガタに…スポンジの目が荒いのか、マントラに比べて切りづら
最近、無性に欲しくなった中国式ペンを買っちゃいましたヤサカのメビュールαです廃盤ということもあり、格安で売ってたので思わずポチッちゃいましたちなみに重さは66g中国式ペンにしては軽いほうなのでしょうかまずはラケットコートを塗り塗りしましたがまだラバーを買っておらず⋯とりあえず両面裏ラバーにする予定ですさてさて、どのラバーにしてみようか
前々から気になっていた・・・VICTASの、VO102の中厚に変えてみました。中なので、少し軽くなりました。試し打ちしましたが、これがめっちゃよい!回転もかかるし、弾くこともできるし、ナックルも出せる。かなりいい感触でした(^^)ミニ四駆ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村☆クリックお願いします☆
現在、メインで使っている卓球の用具!こちらの、ビクタスのピンクのケースに・・・ラケットを2本入れてます。どちらも同じくらいの重さ。もうちょっと軽いといいなあ。なお、表ソフトラバーだと、ビクタスのVO102も気になっています。近々試す予定です!ミニ四駆ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村☆クリックお願いします☆
またもや卓球ネタ。最近、ミニ四駆ブログじゃなくて、卓球ブラシになりつつありますね(^o^;)最近使用している用具!ラバーはどちらもバタフライ。インパーシャルXSとロゼナ。どちらも厚さは中。ラケットはスティガのオールラウンドエボリューション。重すぎず、かつ弾みすぎず、自分の力で打っている感覚があるのがよいです。ラバーも含めた重さは165グラムちょっと。本当は150グラム台がよいのですが、打球感がなかなかよいので、引き続き使っていきます。表ソフトは、いろいろ試してますが、インパー
たまにくる卓球ネタ。新しいラケット&ラバー、買っちゃいました(*´∀`*)ちなみに、ラバー2枚は別のラケットに貼ってすでに試しています。ラケットは、これから使ってみます!ミニ四駆ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村☆クリックお願いします☆
おはようございます(・ω・)ノ昨日ウォーキングをしていてふと空を見たらスターリンク衛星が見えました!見えるとは聞いたことがあったので見ていたいな~って思っていたので感動しました。光の点が列になって飛んでいる様を銀河鉄道みたいだって例えている人がいて確かに!って思いました(´▽`)今日は久しぶりの卓球の記事です実はここ二年くらいはお休みしています。色々あっていっぱいいっぱいで、この状態で練習しても相手に迷惑をかけるだけでしたし、卓球が嫌いになってしまいそ
このブログではわりと珍しい、卓球ネタ。最近、ラバーを両面変えました。軽い!(*゜Q゜*)ちなみに、練習用に表ソフト&一枚粒を貼ってるこちらのシェークは、もっと軽い!(*゜Q゜*)そして、シューズも新しくしました!(*´∀`*)ミニ四駆ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村☆クリックお願いします☆
北海道札幌市の卓球専門店スポーツショップキタザト大浦でございます先日、あるお客様より「ツブ高ラバーで強く打てない」というご相談がありお話を聞くと...バック側がツブ高ラバーの選手は多いのですがフォアがツブ高ラバーとのこと元々、ツブ高ラバーは名前の通り〝ツブの高さが高い〟ラバーのため強くインパクトするとツブが倒れてしまい回転を加える事が出来ずコントロールすることがとても難しいラバーです今までフォアがツブ高でのプレー動画を撮る機会が無かったので
本日、サークル練習4名の参加中学生の子から中ペン裏面について教えてほしいとの声があったので今日、私の練習は中ペン裏面オンリー指が当たる部分を加工してないラケットを使ってたから指の皮が剥けて痛い(笑)
思っていた事より割と簡単でしたアバロックスp500モリストspで裏面しました3つの動画を参考にしながらマシンが打っていたら裏面出来ました裏面打法、裏面ドライブで困ってる一考に裏面で打てない言う方是非一視聴して実践して欲しいです
あっという間に10月に入って10日も過ぎてしまいましたが、スーパーにもハロウィン🎃商品が数多く並んでましたんで…お1つ買っときました(๑˃̵ᴗ˂̵)WRMさんからも月初めにフリーペーパーが届いてまして次はどのラバーにしようかなと検討したりもしてましたが…今メインラケットのフォア面に貼っている銀河の木星2ブルスポが私には特に不満も無く使えてるのでリピートで注文しようかなと。ラケットのほうもメイン使用のバタフライのチャイニーズALもお気に入りなんですが…既に廃盤か
私は、通常レシーブは裏面チキータで全面をカバーして、3球目攻撃においても、バック側にきたボールは裏面打法で処理します。相手のレシーブがバック側に来ても、ほとんど回りこみません。バック側にきたレシーブを回りこんでフォアハンド攻撃をするのは、3球目攻撃が単調にならないために、時々意識的に行う程度です。私が裏面打法を多用したプレースタイルになってから、気付いたことがあります。それは・・・相手がやりたいプレーを封じているということです。なぜ気づいたかと
この卓球ブログを3年前の2015年8月から少なくとも週1回ペースで書こうと決めてから、はや丸3年が経ちました。今回の掲載で、234回目です。時の経つのは早いものですね最初は、すぐにネタは尽きると思っていましたが、意外と書けるものですね。おかげ様で、以前よりは考えて試合や練習に臨めるようになりました。本当にありがたいことです。さて私は、レシーブで横回転をしっかりかけた裏面チキータレシーブを得意としています。自分では、『うまく、レシーブできた!』
最近私は、裏面打法によるレシーブがかなり安定してきたため、レシーブの大半を裏面打法で処理するようになりました。すると、対戦相手が変化が大きい裏面チキータレシーブを嫌がってフォアサイド(特にフォア前)にサーブを集めることが多くなってきました。私の経験上、強い人ほどサーブコースをフォア前に集めて、自分に有利な展開にしようとする切り替えが早いです。当初私は、フォアサイドにきたサーブを裏面チキータで処理するのは、難易度が上がりミスが多くなるので、やむなくフォアフリックやツッツキ
今回は、裏面打法を試合で使える人向けかもしれません。※以下、右利きの裏面打法として記載します。裏面打法を使うと人間の骨格上、『ボールの左側』を捉えて、ボールは右側に曲がりながら飛んでいきます。この軌道は、裏面打法の軌道に慣れていない相手に対しては、非常に効果的であると言えます。しかしながら、上級者にはすぐに対応されるので、どうしても同じ軌道の裏面打法では、試合の終盤には得点率が下がります。そこで私は、裏面打法のバリエーションを増やすべく『ボールの右側』
私は中国式ペンを使ってかれこれ10年以上が経過しましたが、昔から気になっていたラケットがありました。それは、スワットCHN(TSP)というラケットです。定価は、5,616円(税込み)とリーズナブルな値段で、しかも一部のトップ選手も使っているというラケットです。値段が安いので失敗してもいいやという気持ちで、試しに買ってみました。実際には、ジャスポで3,819円で購入しました。とりあえず、以下の持ち合わせのラバーを貼りました。スワットCHN78gラバー(フォ
私は、中国式ペンで裏面打法用のラバーとして、ボンバード極薄をかれこれ4年近く使っています。このラバーは、卓球用品のセレクトショップであるワールドラバーマーケット(以下:WRM)で販売しています。最近、WRMで『ボンバード薄』の販売も始めたので、先日のセールの際に購入しました。WRMでは、時々2枚同一の中国ラバーを買うと、1枚サービスのセールがあるので、その際に購入しました。スポンジが、わずかに厚くなって1.5mmになっています。そしてさっそく使ってみまし
前回の記事で、ラケットの当選について記載させていただきました当選したラケット:インナーフォース・レイヤー・ZLC今回は、その続きです。私は、手が小さいほうなので以下のようにグリップ部分の人差し指が当たる部分をかなり削りました。そして、万が一、台にぶつけたら大変と!ということで普段は使わないサイドテープを貼りました。約2g程度、重くなりますが貼ることにしました。次はラケットの重量です。インナーフォース・レイヤー・ZLC-CS:86gフォア面ラバー:ア
なんと!卓球レポートのプレゼントでラケットが当たってしまいました!!かれこれ20年近くかかさず応募していたのですが、ラケットが当たったのは初めてです!!!卓球レポートが休刊になるので心底残念に思っていましたが、最後の最後に素晴らしいラケットを頂きました!嬉しすぎます希望していたラケット『インナーフォース・レイヤー・ZLC-CS』ケースもとてもカッコいいです。18,000円前後するので、買いたくてもなかなか手の出ない高級ラケットでした。ラケットの仕上げも非
前回のブログで、王晧サーブについて記載しました。ついでに、劉国梁サーブについて述べたいと思います。劉国梁といえば、中国式ペン(フォア面:表ソフト、バック面:裏ソフト)を使う名選手でしたが、『七色の変化サーブ』と言われるほどのサーブの名手でもありました。最も注目したいのが、サーブの体重移動時の軸足です。通常は、『右足に体重を乗せて、インパクト時に左足で踏み込む』というのが一般的です(右利きの場合)。ですが、劉国梁は逆なんです。『左足に体重を乗せた状態
最近、王晧選手のサーブの良さを改めて実感しています。王晧選手と言えば、元中国代表の世界最高峰の裏面打法使いであった選手です。王晧選手のサーブと言えば、中国式ペンのラケットの先端をつき出すように出す、巻き込み系のサーブがメインです。ですが、よく見ると実に様々な回転をサーブを繰り出しています。興味のあるかたは、「王晧」「サーブ」で検索すると、良い動画がたくさんヒットしますよ私は、何度か王晧選手のサーブをまねて実戦で使ってみたのですが、うまく使いこなせずにいました。
先日、我がチームのコーチから聞いたアドバイスが、今までにない視点の表現だったので情報共有したいと思います私:『裏面ドライブが、実戦ではなかなか安定して入らないんです。』コーチ:『○○さんには、高い確率で入る景色があると思います。その見たことがある景色の時は、攻撃的な打ち方をすれば良いですよ。』最初は、ピンときませんでした。ですが、普段取り組んでいるシステム練習どおりのパターンで、対戦相手が返球してきた場合は、確かに見たことのある景色と言えます。実戦においては、攻め
おはようございます。ガミぃPです。皆さんは自分が使っている用具の重さ知っていますか?今年に入り用具を変更したことで、かなり重量が軽くなりました。軽くなったことで、球の落下点に入るまでのスピードや、フォア・バックの切り返しは明らかに早くなったのですが、ブロック時の切る動作の精度が落ちてしまっていると感じています。このあたりは慣れの問題だとは思いますが・・・。卓球はとても繊細なスポーツです。ラケットやラバーを買うにあたり、重量を気にし
おはようございます。ガミぃPです。メインラケットを変更しました。メインラケット:NittakuレクロCF:der-materialspezialistREBELLIONOXB:TSPスピンピップスRED中サブラケット:STIGAオールラウンドエボリューション中国式F:TSPカールP-1ROXB:Nittakuキョウヒョウ2薄以下レクロCのレビュースペック(Nittaku公式サイ
おはようございます。ガミぃPです。ラバーをカールP-1ROXからREBELLIONOXに替えて3ヶ月が過ぎました。少しずつこのラバーの特性が見えてきたので、この2つのラバーを比較しながら、まとめてみたいと思います。1.特性まずREBELLIONの大きな特性として、粒表面に網目が無く、P-1Rと比較して、とても引っかかりが強いという事が挙げられます。この特性により、相手ボールに対して切る切らないのメリハリが付けやすく、ドライブやツッ
おはようございます。ガミぃPです。皆々様、明けましておめでとうございます。年の瀬はいかがお過ごしでしたでしょうか。私ガミぃは実家に帰省し、紅白を見ながらマッタリと年明けを迎えることができました。さて、紅白を見ながらふと思ったのですが、最近はフォアに黒ラバーを貼っている人をよく見かけるなーっと。。。その理由としては、①トッププロがフォアに黒ラバーを貼っているから②黒のラバーの方が回転が掛かる気がするからという
おはようございます。ガミぃPです。今年もあっという間に年末を迎えようとしています。年が経つのが年々早くなっているような気がしますね。さて、今年を振り返ってみて一番の個人的な出来事といえば、高校以来の卓球を再開したこと。再開するにあたり、用具を新調しなければならなかったのですが、今は様々な用具が増えていまして、何を使っていいのか。。。私が現役の頃は、粒高といえばTSP社製CURLシリーズButterfly社製
皆さんはラケットにパワーテープを使っていますか?パワーテープは、ラケットの側面に貼って使います。【参考】バラフライの商品↓ニッタクの商品↓パワーテープの効果として私が思いつくのは、①ラケットの重量調整②ラケットの重心の調整といった感じです。私の場合は、②の重心の調整のために貼っています。これまでは、ペンドライブ型は、フォアドライブの威力が重要だ!と(安易に)考えて、重心が先端なるように、ラケットの先端に貼っ