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どうも。官邸幹部の核保有発言→自主防衛するならと米軍撤退示唆→日本政府が米軍引き留め→思いやり予算増額→防衛費増額→所得税増税となったら最悪です。生活が苦しくなっても核武装したいなら、そいつはバカです。それはさておき、映画の感想文を書きます。今回は『ザ・ミソジニー』です。女優で劇作家のナオミは山荘を借り、かつて自分の夫を略奪した女優ミズキを呼んで芝居の稽古をすることに。芝居の題材となるのは、ある謎めいた母殺しの事件。マネージャーの男性・大牟田と共に山荘にやって来たミズキは、母を殺した
「リング」の脚本家高橋洋監督によるホラー作品です。女優で劇作家のナオミはかつての夫を略奪した女優ミズキと山荘で芝居の稽古をすることに。芝居の題材は謎めいた母五郎島町。マネージャーの大牟田とミズキは母を殺した娘の役を演じるうちにこの山荘こそが事件現場なのではと疑いはじめ…中原翔子と河野知美という二人のインディペンデントホラークィーンが静かに激突する作品でした。物語は独特すぎる語り口ゆえにお客さんを選びますが、この二人がただものではない感じはだれにでも伝わるはずです。特に河野さんは年
ザ・ミソジニー2022年9月9日公開夏の山荘を舞台に、因縁のあるふたりの女優がある謎めいた事件をテーマに稽古しているうちに、事件現場が自分たちのいる場所ではないのか、と恐怖に陥る様を描きだす。あらすじ不気味な洋館、呪われた事件を演じる二人の女優彼女たちに憑依したのは「役」なのか「霊」なのか?女優で劇作家のナオミはある謎めいた失踪事件を題材に芝居を書こうとしていた。ナオミは一夏借りた山荘で、かつて自分の夫を奪った女優ミズキを呼び寄せ、芝居の稽古を始める。マネージャーの大牟田と共に山
女子高生の本堂祐子が窓を開けたまま居眠りしていると、家の前で自転車が停まる音に目が覚めた。窓からは「恐怖新聞」という印刷物が飛んできた。「高校教師、不審な事故」という見出しの記事を読むと、被害者は現国担当の足立慶子先生だった。16日深夜、足立は異様に首の長い気味の悪い女に執拗に追い回された挙句、車に跳ねられたらしい。祐子が気づくと朝になっていて新聞は消えており、学校に行くと、確かに足立は事故で休みだという。噂に詳しい同級生に恐怖新聞について尋ねてみると、成仏で
どうも。電波も電源も不足している能登半島地震被災者に対し、電波も電源も無ければ役に立たないマイナンバーカードの利用を勧めるSNS発信をした河野太郎デジタル担当大臣のゲスさと無能さは覚えておきましょう。それはさておき、映画の感想文を書きます。今回は『恐怖新聞』です。本堂祐子は学校帰りの交差点で人の首を目撃。その夜、祐子が部屋でうとうとしていると、細く開いた窓から何かが舞い込む。それは黒々とした文字が刷り込まれた“恐怖新聞”だった(キネマ旬報WEBより引用)。1996年公開作品。監督は石
映画公開まであと11日今日のカウントダウンは、前作で麗様にあんなコトして、今回もあんなコトしちゃう千葉解放戦線員のサザエとアワビ姉さん達です🌱•🐙•━━━━『#翔んで埼玉〜琵琶湖より愛をこめて〜』公開まであと1️⃣1️⃣日!━━━━•🐙•🌱本日のカウントダウンは千葉解放戦線員のサザエとアワビがお知らせします🔔#小沢真珠#中原翔子pic.twitter.com/9X6heAsdDG—映画『翔んで埼玉』公式(
女優の中原翔子さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。中原さんには、引き立てがあるが、逆境に陥る事もある。自我が強い。家庭運や不和に注意。成功するが、欲張り過ぎない事。結婚運に注意。異性に注意。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
「リング」の脚本家高橋洋監督によるホラー作品です。女優で劇作家のナオミはかつての夫を略奪した女優ミズキと山荘で芝居の稽古をすることに。芝居の題材は謎めいた母五郎島町。マネージャーの大牟田とミズキは母を殺した娘の役を演じるうちにこの山荘こそが事件現場なのではと疑いはじめ…中原翔子さんのリモート舞台挨拶付きで観ました。中原さんは劇中とは真逆な明るさで挨拶。スコーレTシャツも着用。プロデューサーの河野さんが高橋監督に企画を持っていったときから、中原さんのキャスティングが予定されていた。基本
激熱な映画『激怒』高橋ヨシキ監督作品を新宿武蔵野館へ。上映後トークショーに登壇された永年の友人中原翔子さんと。デビュー当時から仲良くして貰ってる翔子さんと一緒にいるとついついオチョケになる。主演の川瀬陽太さんの魅力がスクリーンからはみ出してました!全国で激熱に上映中です!https://gekido-rageaholic.com/index激怒RAGEAHOLIC企画・脚本・監督高橋ヨシキ,主演川瀬陽太映画『激怒RAGEAHOLIC』公式サイトgekido
あらすじ女優で劇作家のナオミ(中原翔子)はある謎めいた失踪事件を題材に芝居を書こうとしていた。ナオミは一夏借りた山荘で、かつて自分の夫を奪った女優ミズキ(河野知美)を呼び寄せ、芝居の稽古を始める。マネージャーの大牟田(横井翔二郎)と共に山荘を訪れたミズキは屋敷に不吉な気配を感じた。ミズキが演じるのは、家の庭先で母親が消滅するのを目撃した娘の役だった。母親が消えた地面には黒い焦げ跡が残っていたという。しかも娘は数年後、母親が失踪した日に何者かに殺されている。ナオミの解釈は、娘の話は嘘で
初のインスタライブ配信やりますので遊びにいらしてください😊デビュー当時同じ事務所で20年来の友人(芸歴はセンパイ)の中原翔子さんと❤️ゆるりと一緒にお酒でも飲みながら楽しみませんか?5/22(金)22時頃からお待ちしてまーす✨こちらからフォローしてね!【土屋直子Instagram】https://www.instagram.com/naoko218tsuchiya/【中原翔子Instagram】https://www.instagram.com/showkonakahara/
昨日のラストには中原翔子さんと、櫻井裕也さんがスタジオにやって来て撮影でしたモニターを見ながら撮影見学いいね!ラブラブカップル🥰げなシーン撮影後…中原翔子さんと、櫻井裕也さん、遠藤監督、松島P、なんでもこなすメイクの佐口さんと記念撮影ここから編集に入り…完パケが楽しみですさぁて、とってもとかげ事ですが成田市の新BS日本のうたが久しぶりに当たりました応援している走裕介さんと、山内惠介さんが同時に出るのだからうはは貫太くんも一緒だったらもっと良かったけど
映画「デリバリー」の舞台あいさつにお邪魔しました室賀厚監督、小沢仁志さん、中原翔子さんありがとうございましたアクションあり、涙あり見せどころ満載な映画でした映画「conflict」でもあ世話になりました小沢仁志さんとパチリ!そして中原翔子さんと監督の室賀厚さんとてもカッコいい映画でした🎞
狂気の海2008年6月28日(土)公開あらすじ時は現代。国会での圧倒的な議席数を背景に日本国首相・真壁晋太郎は日本を“普通の国”にするべく憲法改正に着手しようとしていた。しかし、首相夫人はあまりにも憲法9条を狂った形で愛し過ぎてしまっていた…。そんな緊迫した事態の中、合衆国大統領が何者かによって呪い殺されるという事件が起きる。動き出す“FBI霊的国防部”。捜査官のライスは、強力な軍事力を背景に首相夫妻を追い詰める。やはり日本は核武装して対抗するほかないのか。しかし、アメリカすらも思い
シーツーWEB版に戻るカナザワ映画祭2019「田舎ホラー超大全科」in名古屋シネマスコーレの4/29初日イベントとして用意されたのは、後にも先にも似た作品がないユニークな作品『極道大恐怖劇場牛頭』の誕生秘話を、女優でVシネマ評論家でもある中原翔子さんが、『極道大恐怖劇場牛頭』の脚本を担当した佐藤佐吉氏に聞くトークイベント。なぜ名古屋だったのか?その制作エピソードが語られた。REPORTカナザワ映画祭2019in名古屋シネマスコーレ2019
ホラー映画を見る機会がなかったのにブルーバード映画祭で見たホラー映画『霊的ポリシェビキ』高橋洋監督が気になり中原翔子さんにお勧めを聞いて借りたのが『旧支配者のキャロル』これは、見る恐怖ではなくて…感じる恐怖でした。私の大好きな映画制作の話し。映画学校授業での制作現場のピリピリ感…鬼先生(中原翔子さん)の怖さ😟主役の松本若菜さんは美人ですね!彼女の鋭いカメラ視線で目が合うと、私は🐸になりました。津田寛治さんのオドオドした新米俳優役が新鮮?でした。私はいつも脇役に注目するのです
そして、第二回ブルーバード映画祭のラストで見たのは『デリバリー』映画『デリバリー』ピザの宅配の青春映画?と思わせるポスターに騙されてはいけません!昔流行ってた言葉で書くと痛快無比なアクションコメディ派手なガンアクションにジャッキー・チェンを思わせるコメディ監督が私達の笑い声を聞いて「やった、ここで笑ってくれた」とステージ横で喜んでたそうです。『デリバリー』これは、今日が本邦初公開のプレミア上映なんですよ。まだ、完成したばかりで来年からの公開を目指して、これから宣伝していくそう
仕事を終えて映画館へ今日の目的は当然、中原翔子さん♥覚えていてくれていて嬉しかったな。「庭」2005年の5分のホラーでした。中原翔子さん主演の『家に何か居る?』的な怖さでした。怨念の怖さ…しかしラストのシーンでは怖さよりも興味?のように逃げるわけではなく…そして、伊藤洋三郎さんの「霊的ポリシェビキ」これは、最初からラストまでホラーでしたね😱要所要所で、ビクッとさせてくれる演出。次はこうくるな…お〜そうきたか!と、少しひねった演出も怖かったな。上映後のトークショーもう
一昨日の楽しかった夜☆デビュー当時の事務所フォーピースのメンバーとゴハン会。可愛いbabyを♡まるで自分が産んだみたいな顔して抱いてます♡母性ダダ漏れ。笑右隣はベイビーのパパではございません。笑私達の当時の担当マネージャーです。私にとっては初代マネージャーさん。左隣がベイビーのママであり、当時は19歳の新米スタッフさんで、今じゃ映画のプロデュースやキャスティングをバリバリやってる才女!カワイイ顔してやり手なの♡奥が、俳優岡安泰樹さん。左手前が、女優中原翔子さん。左奥は、ラ
裏社会で都市伝説と化している殺し屋"フラワー”。残虐で無慈悲、女子供にも容赦なく、殺害現場に1輪の花を置いていくというフラワーが、女殺し屋に狙われることに……。フラワー[DVD]149円Amazon
カナザワ映画祭が8月11日から13日開催され中原翔子さん&松本若菜さんダブル主演の『旧支配者のキャロル』と『霊的ボリシェヴィキ』(同じく高橋洋監督)が上映されます。高橋監督と中原翔子さんのトークイベント付きがおすすめ!8日までに前売りをゲットしたほうが良さそうです。松本若菜さんの新境地を開いた『旧キャロル』是非観てほしいです!中原翔子さんの迫力にも圧倒されますよ!ってか、行きたい!私も!詳細はネット見てね‼若菜さんはこの作品で大きく成長された、と思います!その
松澤由美さんが主題歌を歌うって所から情報を入れ面白そうだったんで観に行った「武蔵野線の姉妹」って映画でぶっとんだ緑川蘭子さんを演じてらした加藤夏希さんが主演って事で観に行くか如何かは別にして情報は入っていたのだが応援してるフェアリーズって女性ダンスボーカルユニットの「フェアリーズなんです!!!!!」ってWeb番組の製作側の天の声のジェントルさん偶に顔出ししてるが(笑)ジェントルさんが出演してるってのをブログで知りなら観に行く順位が上がったなと2月に名古屋でって時に日曜が雪でね
そして…西の旅路はまず名古屋へ長年の友人で女優の中原翔子さんと。私達2人は同級生でもありまふ♡ふざけた40代オンナ2人。笑名古屋でやるコトやって(ちゃんとお仕事ね)、その後は名古屋駅でランチ♡なぜか名古屋で秋刀魚定食。笑横で翔子さんは名物の味噌カツ定食を食べてました。そして、只今私達はまだまだ先に向かっているのでありますー♪またUPしまーす(๑˃̵ᴗ˂̵)
ブルーバード劇場で公開中の「愛∞コンタクト」凱旋映画祭で上映、そして上映後には女優・中原翔子さん女優・亜紗美さん映画ライター・森田真帆さんの、映画の説明と爆笑トークで盛り上がりました!!私は、時間が無くてオムニバスの1本目しか見ていませんが親離れ子離れ、お互いの愛の形の違いで感じる矛盾。でも、そこは親子・・・1本目・2本目・3本目と違うストーリー「つながる」見なきゃ!!皆さんも、特に女性に観て欲しい映画だそうです!!私は、「おはよう、マコちゃん」に興味深々(^^)