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📊立雲峡ステークス2026混合レーティング(MR)分析阪神芝1600m(外回り)のコース特性と、加速性能(ACC)・先行力(PWR)を掛け合わせた独自のデータ分析結果です。印馬番馬名MRACCPWR◎6ミッキージュエリー9296○4インヴォーグ8687▲9ゼンダンハヤブサ8278△10グーテンベルク8177💡アナリストの狙い目【◎ミッキージュエリー】ACC(加速性能)「9」は本走メンバーで突出。阪神外回りの長い直線を最大限
まぁ~ひどぉ~いこと…w結局、最後まで東サラでまともにデビューした馬がいないとはね…。もう退会決めてるからもう良いけど。レース結果は12着。若干立ち遅れたスタートでしたが、前進気勢もあり速いペースについてはいたものの、道中は追走で手一杯といった走りで余裕がなくなり直線向いて早々に脚が上がり勝負にならず…。この内容だったのでジョッキーは条件面での判断は下してませんでしたが、ダートはどうなの?って感じ。既走馬相手で厳しい条件とはいってもあまりにも内容がないレースにがっかり😞💨叩いた上積
・近10年で1〜3番人気が揃って消えたのは1年だけ、現在7年連続で1or2番人気が連対中とゆー堅めのレース。今年軸向きなのはコスモキュランダだと思いますが、ここは位置取りたそうなのがそこそこ多い。前走有馬くらい出して行くのかじわっと行くのか、B着2走目でもあり読みづらい部分ありますな。まあ涼しい時期の方が良さそうな馬で一時の不振からは脱してるっぽい、得意の中山で57キロなら格好はつけると見るべきかな。色んな位置からケイバできる馬ですしね、やはり軽くは扱えないと思います。・マイユニバース
栗東・中内田充正厩舎とは?世界基準の調教でG1馬を送り出す名門厩舎近年の日本競馬で、最も勢いのある厩舎の一つが栗東の中内田充正厩舎です。クラシックや海外G1でも活躍する名馬を多数輩出し、今やトップトレーナーの一人として知られています。特に近年は、牝馬三冠を達成した名牝リバティアイランドの管理厩舎として一気に知名度を高めました。ここでは、中内田厩舎の特徴や代表馬、POGで注目される理由について解説します。中内田充正調教師の経歴中内田充正調教師は滋賀県出身。実家は競走馬の育成を行
種牡馬シスキンは買いか?POG目線で徹底分析短距離王者として欧州で名を馳せたシスキン。日本で種牡馬入りし、じわじわと存在感を高めています。果たしてPOGで狙う価値はあるのか?■シスキンとは?父:FirstDefence母父:OasisDream現役時代は欧州で無敗の2歳王者。特にスピード能力は一級品でした。✔2歳戦から完成度が高い✔マイル前後がベスト✔反応の良さが武器この特徴はPOG向きと言えます。■産駒の特徴日本での産駒傾向は✔仕上がり早め✔
ミスチヴィアスアレックスとは?ミスチヴィアスアレックス(MischievousAlex)はアメリカのダート短距離戦線で活躍したスプリンター。父は世界的名種牡馬IntoMischief。スピードとパワーを伝える北米屈指の血統背景を持ちます。現役時代は2歳から重賞戦線で活躍し、特にダート短距離~マイルで高いパフォーマンスを発揮。スピード持続型で、先行して押し切る形が王道でした。■血統背景から見る“日本ダート適性”◎父IntoMischief系の特徴早熟性ダート適性の
フィレンツェファイアは日本ダートで走るのか?芝クラシック血統が注目される中――ひっそりと導入されたスプリント血統。それがフィレンツェファイアです。米国ダート短距離で活躍した快速馬。ではこのスピードは日本で通用するのか?POG目線も含めて考察します。現役時代の特徴フィレンツェファイアは✔1200〜1400m中心✔先行力が武器✔ダートの持続スピード型爆発的な末脚というより前で運んで止まらないタイプ。米国型らしい“スピードの持続力”が最大の武器でした。■血
こんばんは。寒いですね、私の心にも北風がピューピュー吹いています。またまた届いたた出資馬の悲報期待していた明け3歳馬の大将格ロードラヴォールの骨折ですブログを書く気力も失せたのですが、今回の骨折までの経緯が良くないので私見を少しだけ。ロードラヴォールは、夏の小倉(7/6)でデビューして優勝、2戦目は京都の自己条件「紫菊賞」をレコードタイムで優勝しましたこの後は、ホープフルステークスか年明けの京成杯を予定していました。抑えの効かない気性も改善傾向で
最後につい先日出資したファイナルドリーム24ですもうこの子に関しては大好きなコントレイル産駒×中内田先生ほんとにもうそれだけですクラシック戦線賑わせてくれることをねがっています
こんばんは。今週は、朝日杯ヒューチュリティーステイクスじゃなかった朝日杯フューチュリティステークスでした何気なく、普通にキーボード打って変換したら間違えていましたキーボートを使うことが減り、歳を取ると色々と間違いが多いです。スマホでブログを書くのは苦痛なのでPCで書いています。これはオッサンあるあるかなさて今週はレッドリガーレが出走する2歳GIですが、本音を言えば自己条件でコツコツ行って欲しかった
惜しかった。愛馬馬券は穴の時だけ。単勝7番人気だったレッドバリエンテから。余り弾けず。今日は勝馬が強かった。レッドバリエンテもシンハナーダも、来年また適性のあるコースで重賞制覇を目指して欲しい。お疲れ様でした。
土曜の中日新聞杯(GⅢ)は、ワンチャンあるかもしれない。シンハナーダ4歳牡父レイデオロ、母シンハディーバ、鮫島騎手、国枝厩舎、DMM魚沼Sでは大外から32.7秒の脚でオープン入り。2着馬もウェルカムSをすぐ勝った。前走58kg→今回56kgになるのでプラス。(国枝厩舎の馬ではディキシーナイト、サリエラ、レッドアステル等でこれまで重賞は惜しくも勝てなかった。ダブルイーグルも残念未勝利。先生は来春定年と思っていた矢先、重賞御礼を言える最後のチャンスが到来したかも)
今回は4週続けて出資馬が走る体の4週目の話になりますので、よろしくお願いいたします。では早速本題に入ります。先ずはこちらを。なんと、7頭立て。正直想定していなかったので安心しましたし、メンバーを見渡しても勝ち負け出来そうな感じなので、明日は非常に楽しみな1戦です。でも、競馬には絶対は無いと言う格言があるので、最悪の結果を想定しつつ応援したいと思います。で、明日は自分は始発の上越新幹線で新潟に。恒例の年一回の新潟遠征なので、書き終えたらソッコー夢の中へ突入します
今週の土曜日、阪神競馬場で6頭目の2歳馬がデビューします。ここまで2歳の出資馬は、トライアンフパスとウイントッペンの2着が最高で、まだ勝利はありません。今回デビューのルージュプルーヴは、エピファネイアの産駒で中内田厩舎です。もちろん期待を込めて出資しましたが、東サラの馬は新馬戦で見事にコケています。ルージュアリスタ、レッドラージャのコントレイル組の内容が悪く、今回もあまり期待せずに見守ります。相手関係もよく分からないので、3着までに入ってくれれば、と思います。
なかなか掃除できてない場所は?👍窓🪟掃除おはようございます私にとっての愛馬は🐴リバティ🐴(リバティアイランド)※画像はお借りしました※画像はお借りしました※画像はお借りしましたリバティと松崎さん大好きでした
ラブリーリディア(1/100出資)中内田充正調教師・横山武史騎手が、三戦目で、前内の流れが加速する函館を、長く良い脚を使って、鮮やかな差し切り勝ち。最も信頼する武史騎手はやはり、馬とのコンタクトが絶妙。素晴らしい。馬の引き出しを開放させてくれる。開放成功!の、(かなり早い、笑)ガッツポーズ。今後も武史主戦でお願いしたい。これで、出資馬(出資はロードのみ、本馬が新規入会馬)は今年も全て勝ち上がり。問題はここから。トータル黒字を金科玉条にしている馬主生活なので、黒字が絶対なのです。絶えずアップ
おはようございます。相変わらずの更新頻度です。今週は2頭の出走です。レッドヴァリアートは後が無くなってきました。勝ち切るまでの力はないと感じますし、これまで騎乗した騎手が距離が長いと感じてるのに敢えてこの距離を使う調教師。どちらが正解なのかですが上位騎手を手配するのは出資者として素直に嬉しいです。ルージュマローネは復帰2戦目の前進に期待ですが、ダートではなく芝を使ってほしいと。しかし調教師はダートが向いてるとの判断なんでしょうね。さて、東サラの出資馬が確定しました。本命のレッドコルディ
今日は、ジュエルドレーサーが名古屋競馬で7着。ノルマンあきまへん。ちょっとこの内容では、今後の見通しが暗いです。レアグリフォンも3勝クラスの壁にぶちあたっています。3歳馬グレイスフルマーチがいなければ、権利放棄して退会したいくらいです。さて、ラフィアンの応募状況は、人気の牝馬3頭が順調に票を伸ばしています。牡馬の伸びがイマイチです。あと2日で締め切りなので、申し込むかどうか考えます。東サラの追加出資も考えています。こちらは満口警報が出てからでも間に合いそうです。2歳馬
2023年産出資馬7頭の初陣、ロードラヴォール君が小倉でデビュー勝ちしました中内田厩舎の預託は初めてでした。僕の出資馬でデビュー勝ちしたのはこれまで2019年オーソリティだけだったので、かなり久しぶりです(すみません、今年のルージュソリテールもデビュー勝ちしていました。後日訂正)。オーソリティのデビュー戦は東京から函館まで応援に行ったんですよね。このブログでも昔紹介しました。やっぱりデビュー戦って、大事ですよね。デビュー戦の内容次第で、その仔の将来性が分かる気がしています
東サラ先行募集、今週末が締め切りですが400口超え警報が結構出てきましたね。候補を絞りこんでいますが…それにしても今年は高い1.ダンシングラグズの24(♂・父エピファネイア)<手塚貴>3.インデリブルの24(♀・父キタサンブラック)<森一>4.クイーンズアドヴァイスの24(♀・父コントレイル)<木村>400口突破5.レッドエルザの24(♀・父コントレイル)<田中博>400口間近26.ダーヌビウスの24(♂・父エピファネイア)<中内田>32.オ
今日の小倉4R、芝1,800mの3歳未勝利戦。シルクHCのラトラースが、早めの先頭から押し切り初勝利を飾った。ラトラース3歳セ父キズナ、母ローブティサージュ、川田騎手、中内田厩舎優勝5Fで58.8秒のペース。外枠から向こう正面で2番手に押し上げたラトラースは、開幕週の馬場を味方に直線に入って先頭。無事に押し切って貴重な1勝を挙げた。HP川田将雅騎手「去勢前に2度乗せてもらったことがあるのですが、その時からあまり変わった印象はありませんでした
フェブラリーSから始まった上半期GIレースも宝塚記念で終了。ここはいい終わり方をしたいところです。今年の春と言えばやはり「米」問題。農林水産省所管のJRAですから、きっと連動するはず。「米」と言えば「田」んぼ。「田」が付く騎手と「田」が付く調教師の組み合わせ1ペアありました。8-16ロードデルレイの川田騎手と中内田調教師。大阪杯では1-1ベラジオオペラに惜敗しましたが、中間も好調をキープ。軸で推せる一頭です。そして馬柱見て気になったのはディープインパクト産駒の4頭です。2-4プ
今年もあなたのそしてわたしの夢が走ります!あなたの夢はベラジオオペラか、レガレイラかはたまたアーバンシックスか?わたしの夢は、ロードデルレイです‼️♦︎中内田厩舎✖️川田将雅騎手♦︎父ロードカナロア✖️母父ハーツクライ(母母父フレンチデビュティ)今年まだGⅠでは、パッとしてない川田騎手。今年GⅠで血統的で無双状態のキングカメハメハを父型に持ち母母父フレンチデピュティも今年のGⅠで好走している配合だ前走、大阪杯(GⅠ)で2着だったが相手のべラジオオペラが強すぎた
▲③エリキング△⑰マスカレードボール、⑱サトノシャイニング×ファンダム、ミュージアムマイル、カラマティアノス馬場は回復するんでしょうけどオークス同様超速までは行かずタフさも要求されるイメージ、だと地力も必須でそう紛れは発生しないのでは。残念ながら人気サイドをどう組み合わせるかって話になるような気がしております。ジョバンニやエリキングは最上級のキレを求められて強い馬ではないんでしょうが、今はディープやサンデー直仔がいるわけではないので、スタミナや立ち回り力も含めた総合力を優先したい
アルジーヌ応援のため東京競馬場行ってきました。先ずはパドック。G1レースのパドックは華やか。「この馬こわい」と思っているシランケド左回り専用クイーンズウォーク。馬券はアルジーヌとの馬連・ワイドを少し買いました。意外と小ぶりに感じたアスコリピチェーノ。4歳以上G1では勝ちのないダイワメジャーなので今回は消えてくださいと心の中でお願いそして我がアルジーヌ。ふっくらと大きく見えました。騎乗前のレーン騎手、レーン婦人と話している中内田調教師、レーン騎手の向こう側がロードTOの中村代表
去年も書きましたがとにかくこのGⅠ、多分最悪相性のレース2006年の創設から19回、毎年買い、自身の成績も記録しておりますが、その成績が19戦1勝(過去19年プラス収支が1回だけ)マイナス57,420円回収率18.9%的中率5.3%散々な目に合っているレースフェブラリーSや天皇賞春も相性悪いレースですが、今年は払い戻しがあった今年の年初の誓いは『ビクトリアマイルを当てる』でも初詣のおみくじの
ん~~~~~~~……どうにも的中🎯に最近なってない…💦しかし、これ不思議なものでギャンブラーの皆さんも経験有るかと思いますが当たり出すと続くもんなんです𝓉ℴ𝒷ℯ𝒸ℴ𝓃𝓉𝒾𝓃𝓊ℯ𝒹てなわけで一発当てに、、あっ!!!穴党のワシ的に当てに行くとロクな事が無い💦・ω・`)・ω・`)もう1人の自分を呼び起こしてオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ……ドドドドド‼️大好きなジョジョの奇妙な冒険的にスタンド的な自分を出していきたいと思います。。。さて…馬柱を隅から隅、上から下までじっく
シルクHCの9歳馬ボンディマンシュにつき、先週金曜日の大井のレースで8着に敗れた後、引退(ファンド解散)が決まった。ボンディマンシュ9歳セ父ロードカナロア、母ビアンカシェボン、中央16戦4勝、地方16戦4勝、獲得総賞金115百万円、中内田厩舎→地方・藤田輝厩舎(初勝利時)故障でデビューが3歳の6/1となったが、デビュー戦で2着。次のレースでは直線でラチにぶつかりそうになったが、無事初勝利を挙げた(阪神D1,400m、斉藤新騎手)。その年の秋には京都D1,40
リバティアイランドが予後不良になってその後、号泣していたという報道もあった川田将雅ジョッキーがInstagramをUP。将雅ちゃん、こんなベロベロした可愛い動画を上げないでよ辛過ぎるそして、中内田厩舎もコメントを発表した。日本からドバイ迄の飛行機での移動と、レース。ドバイから香港迄の移動と、レース。こんなタイトでハードなスケジュールで走るって言うのでウチの子は「なんで海外でリバティをこんなに走らせるんや」とずっと怒っていた。そして、こんな事が起きて「だから言うてたのに!
2歳から第一線で活躍し、疲労困憊だったことでしょうどうか安らかにおやすみください