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左まわり。出典http://umapot.com/正面スタンド前、上り坂の途中からスタート。最初のカーブまでは290mほど。やや平坦な部分を挟みつつ、向正面半ば付近までずっと坂を上る。頂上を迎えるとすぐに下りに差し掛かる。3-4コーナーのスパイラルカーブを経て最後の直線入り口付近の最深地点までずっと下る。下り切るとまたすぐに上り坂。高低差2.2mの坂を200mくらいで上るので、急坂になっている。上り切って更に200mほど進むとゴール。・最大高低差3.4m・直線距離410.
さて、チャンピオンズカップがやってまいりました。JRAでは数少ないダートG1です。昨今ではダートも非常に盛り上がるようになってきたので。伴って、レベルもだいぶ上がってきたんですけどね。昔は、ジャパンカップダートと名乗ってたんですが。まぁ、やっぱりアメリカが強い。って感じで、だいぶ格下の馬がきても勝てちゃうようなレースでしたがいつからか全然外国馬が来なくなって、ジャパンカップの冠をはずしちゃったんですよね。で。このレースがまた微妙な時期にあるんで
2023年のチャンピオンズC1着:レモンポップ(牡5)坂井瑠、①人気、8枠2着:ウィルソンテソーロ(牡4)原、⑫人気、4枠3着:ドゥラエレーデ(牡3)ムルザバエフ、⑨人気、3枠2024年のチャンピオンズC1着:レモンポップ(牡6)坂井瑠、①人気、1枠2着:ウィルソンテソーロ(牡5)川田、②人気、4枠3着:ドゥラエレーデ(牡4)ムーア、⑨人気、3枠リピーターさんがよく来るレースって秋のGⅠだと、エリ女やマイルCSもそうですけどここまで
《データ編》❶人気③番人気以内が連対中。近年は人気馬が中心過去10年、①番人気は[4・3・0・3]で7連対。必ず③番人気以内が連対している。18年までは人気薄が連対したが、19年以降の6年のうち5年が④番人気以内で決着。23年に⑫番人気が2着に入ったが、近年は人気馬が堅実。❷配当堅いか波乱の両極端。上位人気馬で中穴が出る馬連40倍前後の決着が多い。万馬券が2回出ている。直近5年は40倍、6倍、48倍、290倍、8倍。20年と22年は③④番人気で
こんにちはゼブラーマンです今週はチャンピオンズCが施行されます当レースは施行されて、四半世紀(今回が26回目)経ちます。急にこんな事を思い出したのも今月末の中山第4週目で久しぶりに土、日のダブルG1があるからですもともと当レースは東京のダート2100Mを舞台に、ジャパンCの前日の土曜日に行われていてダブルG1という特別感とどこか華々しさに溢れていました当時はダートの国際レースで名称はジャパンCダートでした。第一回の府中競馬場の正面入り口の看板に2つのG1の
《データ編》❶人気軸は①②番人気。相手に人気薄が多い過去10年、①番人気は[4・3・2・1]で7連対。①②番人気のどちらかが連対している。人気薄で連対した5頭は⑦⑦⑨⑫⑬番人気。人気馬同士の決着と人気馬&人気薄の決着が各5回。直近2年は②→①番人気で堅い決着。❷配当万馬券は1回のみ。本命または中穴決着過去10年、馬連10倍以下が3回あるが、30倍前後の中穴決着が多い。直近5年は12倍、45倍、26倍、9倍、5倍。中穴になった2年は②→⑦番人気、
《データ編》❶人気必ず人気馬が連対中。相手は人気薄に注意過去10年、①番人気は[3・3・0・4]で6連対。必ず③番人気以内が連対している。14年から5年連続で人気薄が連対したが、直近5年は連対馬10頭のうち9頭が④番人気以内。昨年は⑫番人気が2着に突っ込んで大波乱になった。❷配当中穴以上の決着が多い。人気馬と人気薄で荒れる馬連40倍前後の決着が多い。直近5年は9倍、40倍、6倍、48倍、290倍で3年が中穴以上。ダートGⅠ実績馬が揃ってガチガチ
内枠が絶対条件だが、軸はペプチドナイル!なんといっても俺の大好きな先行脚質♪前走も枠番が逆ならレモンポップに先着していたと思っている。配当的にもレモンポップには大外枠に入ってもらい、馬券圏外に飛んでもらうのがbest!※昨年は大外枠で勝っているが今年はムリだいたい全盛期の力はない!なんて調教師に言われてる馬にG1を獲らせちゃダメっしょwただ、前走同様レモンポップに内枠引かれてペプチドナイルが外枠ならグリグリ人気でも峠超えのレモンを軸にするしかないのか…ウィルソンテソーロ
こんにちはゼブラーマンです今週はチャンピオンズCが施行されます今年のメンバーを見渡すと、ブリダーズC出走馬が日程的に当然不在の上、5戦無敗の怪物ヤマニンウルスが除外濃厚、東京ダービー馬のラムジェットもザ石で回避などがあり、昨年の豪華なラインナップと比較すると一枚落ちる印象ですと、なると昨年の優勝馬だったレモンポップの連覇の可能性がかなり高まります。が、比較的息の長い活躍が出来、リピーターが多いイメージを持っていたダートレースですがG1ともなると、連覇は意外と少
今日の中京2Rに出資馬のミクロフィラムが出走します今回は矛先を変えてダートにリアルスティール産駒にはダートこなす馬がいるので、メンバー的にもチャンスあるかと思いますが前走盛岡の芝でパワー不足を指摘された過去がなのにダートって??8月で3歳未勝利戦は終了なのでここで5着以内に入らなければ、進退が決まることに背水の陣ですがダートの鬼であることを祈りたいと思います😄
《データ編》❶人気③番人気以内が連対中。近年は上位人気馬で決着過去9年で①番人気は[2・3・0・4]で5連対。必ず③番人気以内が連対している。軸は人気馬から選びたい。14年から5年連続で人気薄が連対してあれたが、直近4年は④番人気以内で決着している。近年は上位人気馬が堅実。❷配当人気馬の組み合わせで40倍前後が狙い目馬連40倍前後の決着が多い。直近5年は30倍、9倍、40倍、6倍、48倍で隔年で荒れている。20年は④→③番人気で40倍、昨年は③→
こんにちはゼブラーマンです今週は秋のダート王決定戦のチャンピオンズCが行われます。今年の当レースは、ダート界を引っ張った総大将とも言える存在のウシュバテソーロと遂に日本の悲願(本当の悲願は優勝でしょうが)であった本場アメリカのBCクラシックで連対を果たしたデルマソトガケの2頭の名前こそありませんが近年では最強クラスと言っていい豪華メンバーになりそうですこのように例年に無いぐらい豪華メンバーになるゆえんは、既述の2頭を筆頭に海外でも活躍出来る馬が多出した上に、地
《データ編》❶人気過去9年で①②番人気が連対。近年は人気薄の激走が多い過去10年、①番人気は[5・1・3・1]で6連対。過去9年は①②番人気のどちらかが連対している。人気薄で連対した6頭は⑦⑦⑧⑨⑫⑬番人気。過去6年のうち5年で人気薄が連対して荒れている。別定戦でも波乱傾向が強い。❷配当堅いか波乱の両極端。近年は中穴決着が多い過去10年、馬連10倍以下が2回あるが、中穴の決着が多い。直近5年は42倍、3倍、12倍、45倍、26倍。荒れた3年は①
《データ編》❶人気軸は①~③番人気。相手に人気薄が多い過去8年で①番人気は[2・3・0・3]で5連対。③番人気以内が必ず連対している。軸は人気馬から選びたい。8年のうち5年で⑥番人気以下が連対している。実績馬が揃うが荒れている。近年は3着に人気薄が多い。❷配当人気馬と人気薄で40倍前後が狙い目過去10年、馬連10倍以下が2回。万馬券が1回。40倍前後の決着が多い。直近5年は41倍、30倍、9倍、40倍、6倍で中穴決着が多い。ダートGⅠ実績馬が揃う
このレースもG1案内人で予想しはじめてから3回目になった。今年は3着までしっかり当てたいですね。コースホームストレッチからスタートしてコースを1周するレイアウト。直線の上り坂途中からスタート。2コーナーからバックストレッチ半ばにかけてもう一度上る。そこを越えると4コーナーまで下り坂になっているので差し、追い込み馬が加速するのにもよさそうだし、余力のある逃げ馬は、さらにそこで引き離すことも可能だろう。ゴール前の直線も410.7メートルと長い。・起伏に富んだコース形態
最後のキスは吉田のflavorがしたニガーくて切ない香り明日の今頃には吉田はどこにいるんだろう誰を想ってるんだハ〜ン!!!Youarealwaysgonnabemyloveいつか吉田とまた恋に落ちてもI'llremembertoloveYoutaughtmehowYouarealwaysgonnabetheone今はまだ悲しいlovesong新しい歌うたえるまで馬連流し
オープン初勝利❣️奥手の血が騒ぐ覚醒感……三宮ステークスは2番人気のハヤブサナンデクンが制した。オープン入り2戦目、後続に6馬身差を付ける圧勝である。尚、1番人気のスレイマン(牡4)は⑤着。ハヤブサナンデクンはこの春瀬戸ステークス(3勝クラス・中京ダート1900m)を勝ち上がり、オープン初戦だった前走ブリリアントステークスLを②着してオープンクラスでの活躍に対する目処は立てていた。この勝利を弾みとしてマーキュリーステークスJpnIIIでのダートグレード競走優勝は出走が叶えば大いに可能性が
《データ編》❶人気①番人気は複勝率が高い。人気馬と人気薄で荒れる過去9年、①番人気は[5・0・3・1]で5連対。連対馬18頭のうち13頭が④番人気以内、残る5頭は⑦⑧⑨⑫⑬番人気。人気薄が連対するときは必ず人気馬が連対するのがパターン。人気薄同士の決着はない。❷配当堅いか波乱の両極端。近年は中穴以上が多い過去9年、馬連10倍台までが4回、30倍以上が5回。直近5年は125倍、42倍、3倍、12倍、45倍。荒れた3年は①→⑫番人気、①→⑬番人気、