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アストロシャーマン・コダマ凛です。目次中井シゲノさんという霊能者を知る中井シゲノさんという霊能者を知るもう2年ほど経ちますがネットをぼんやり見ていると私自身が若い頃から訪れていた神社のことが書かれていました。霊能者の方がそこ神社の中で自分の神社(稲荷系の分祀神社)をされていたとのこと。その社は知っているということで本を読んでみたのです。神と人のはざまに生きる:近代都市の女性巫者Amazon(アマゾン)上記は民俗宗教の視点で一人の女性霊能者
久々の万博ネタである。『こちら葛飾区亀有公園前派出所94巻』に未来博と称して、両津勘吉が万博のバイトをするのだが、これが2025年の大阪万博夢洲と似ていることで話題になっている。同僚「切符は500万枚売れていると言ってたぞ!」両津「企業同士で券を買い取って内輪でさわいで税金で経費をおとす気だろ!客が来ても来なくてもいいんだよ!企業の節税のお祭りみたいなもんだから!いまどき博覧会なんて行きたいか?何時間も列をつくってまずい食事をしてよ!」さらに両津は、「金儲けに走った未来博はロクなもんじ
奈良最恐の心霊スポットと言われる「白高大神」と呼ばれている場所を、源九郎稲荷神社で神事やイベントをお手伝いされているHさんと共に、先日、訪れました。最恐等という雰囲気はもうどこにもありません。***************よく知られた大きな石鳥居。白高大神の変額が掛かっています。キレイにしめ縄が飾られています。元岩清水八幡神社(奈良市大安寺)からの寄贈とのことです。心霊スポットの鳥居にはみえないでしょ。以降に書きますが、かなりの整備がなされています。●2013年の鳥
白高大神の中井シゲノさんの本。ついに読めた。面白いね、凄い方だね。伏見稲荷講社の砂澤たまゑさんの霊能一代もいつか読んでみたいね。
龍二のYouTube「ニンゲンTV」で心霊ORパワースポットを巡るようになり1年数ヶ月になりますが、その中で私自身そして私自身の身体が一番忘れられない回は、奈良県にある白高大神の回です。白高大神に向かう時は、心霊スポットとして、向かってました。鳥居⛩が何基あったでしょうか、全ての鳥居⛩を越えた先にかなり多くの数の祠がありました。この場所に着いた時に怖がりの私が全く怖さはなく最後に動画でも話しているように、とてもハッピーな気分になってました。ここの場所は、心霊スポット
こんにちは☀️.°気がつくともう桜に若葉が芽吹いており今年はちゃんと花見をしていないことに急に焦りを感じております(笑)先日の清明の日こちらもフツーに過ごしてしまいなんだかフツーに終わってしまいました(*≧▽≦)一年に一回しかないので無性にもったいない感をひしひし味わっておりますよ🌿🌿🌿さてさて最近のちょっと面白かったこと備忘録で綴っておきます一月に神音社様にて鳴釜神事を行っていただいた時にお話しは遡りますhttp://www.awajinoinari.c
2月6日に予定していました、信貴山朝護孫子寺「毘沙門天結縁灌頂」がオミクロン株感染拡大を受け、10月に延期になりました。予想はしてましたけどね。感染力が強く、政府が今までとは違う対策を施さない以上は、これまでと同じようなことの繰り返しになりますね。いくたまさんへ、新年のお慶びを申し上げ、天王寺の寺社にお詣りさせていただきました。主に熊野三山初詣の無事の御礼を申し上げるのが目的でございます(◠‿◕)銀山寺というお寺さんに、三輪さんがおいでになりますので、お詣りを(。•̀ᴗ-)✧小さな石
こんにちは。雨が続いているので家で読書をされている方も多いと思います。さて、中井シゲノさんという大霊能者について書かれた「神と人のはざまに生きる」という本をご存知でしょうか?明治生まれの方で既に亡くなっていられますが、今でも本を読んで時々中井シゲノさんゆかりの場所を巡ったりされる方がおられるようです。ネット検索すると奈良にある白高神社がゆかりのある場所が上がっていますが、ちょっとした心霊スポットとしての扱いになっています。数年前に私も行きましたがまさに心霊スポットに
1日TVの前も私らしくないという感じで、朝から民族博物館へ。駐車場はバスも来ていて、沢山止まっています。園内は、いつもの様にのんびりとした気配。博物館内におられるのかな!?桜、柿、カエデ、そしてモミジも一部、紅葉が始まっています。歩きながら、数日前にゴルフ仲間と話した事が頭に。その人の住んでる住宅地の近くに、不思議なパワースポットが。スマホで検索、そんなに遠くない事を確認して、北出口から向かいました。廃神社になっているのですが、白高大神(しらたかおおかみ)。場所は、民族博物館の
ここ数日、京都と熊野地方の神社巡りをしておりました。熊野は遠い・・・住んでいるところに帰るのも一日がかりですわい。今回いった神社は外れがなくて良かったです。(詳細はまた近いうちに書きます、いつか・・・そんなのばかりです)少し前に、「玉置神社」にも行くよー!と妹に行ったら「玉置神社は選ばれた人しかいけないんだよ」とか「神様に呼ばれた人しかいけないんだって」とかいうもんだから・・・笑うんですけど・・・妹に「そしたら私はよばれたのだろうか?」というと、目をキラキラさせながら
FBで、どなたかが紹介されていた本がとても気になりました。「神と人のはざまに生きる」アンヌ・ブッシィ著東京大学出版会フランス人であり、日本に滞在して民俗学を研究していた著者が「中井シゲノ」という屈指のシャーマンに出会い、その一生を取材した一冊。購入しようかと調べてみたら、どうやらとんでもない値段のようです。なので県内の図書館蔵書を調べてみます。(便利な時代になったものだ)やはりここしかありません。奈良県最大の図書館、奈良図書情報館。件の八条村跡からはバイクで3分ほどの距