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初日のフェルメール展に参加するため大阪の中之島美術館に行ってきました。チケット当選が3日前だったのであまり調べる時間もなくバタバタ。オランダから連れてきたデルフトコーデのミッフィーも地元の友達に会えて嬉しそうです。学生の頃に訪れたルーブル美術館ではレースを編む女と天文学者だけ。真珠の耳飾りの少女はオランダのマウリッツ所蔵のため、いなかったんですよね。構造的に色々な角度から見られます。真正面以外の角度から見るのも綺麗だし視線が追いかけてきて面白いと思うんですけど
2026年9月1日9月になりました。9日から、国立新美術館でルーヴル美術館展が始まる。こっちのメイン作品はレオナルドダヴィンチの描く女性・・・大阪でフェルメールの描く少女がとんでもなく盛り上がる中、こちらは静かだ。日時指定でもない。レオナルドなのに?ルーヴルなのに?(その方がいいけど、さ)並べてみれば、同じようなもんじゃん・・・レオナルドダヴィンチvsヨハネスフェルメールバロックvsルネサンスフェルメールは希少性の画家、30数点しか作品を残していないと言
暖人玄師さんはお江戸でのインターンシップを終えました✨そしてお上り観光中🤣浅草観光とか有名喫茶店巡りしてるらしい🤣って事で今日は帰って来ません😅そしてあの歌舞伎を観るそうな😅国宝じゃなく本物の歌舞伎⁉️京人形ってお題目❗約30分程の演目でお値段な、な、なんと900円🤣大阪の中之島美術館で開催中のフェルメール展より安い🤣なにかと問題があるフェルメール展😰「うるさいスタッフ」「1時間以上の待機列」フェルメール展に不満続出!主催者が語った“酷評”への見解(週刊女性PRIME)
先日、中之島美術館へ行ってまいりました。そう、そうです、『フェルメール展』です。フェルメールの作品はもちろん見たかったし、それらが目当てだったのは間違いないのですが、やはりレンブラントの笑う男はとても惹かれるものがあるなと今回改めて感じさせられました*昔メトロポリタン美術館展で見たときも、笑う男に感動したのを後から思い出しました←ディアナとニンフたちフェルメール展、2作品だけ写真撮影が可能なのですが、最前列の真正面からの撮影はもちろん一発勝負と決まっており、これがなかなかに難しか
フェルメール夜間鑑賞へ行ってまいりました。「フェルメール真珠の首飾りの少女展」大阪の中之島美術館にて。招待客数十人のみでしたので、ゆっくり&じっくり鑑賞することができました。他の協賛会社の招待客も数十人はいらしたようです。人だかりの少ない時を選んで撮りました。中之島美術館のデザインや展示方法は、とても洗練されていると思いました欧米の美術館並みレベル。感激して涙が出そうに人々の頭越しにしか見られないと危惧していましたが、結構長い時間、
恒例の週1の4時半起きスタートの日新幹線で食べてもらう朝弁作りですよ。作りってえらそーに書きましたが前日に作っといたおかずをチンして詰め込んだだけですおにぎりは朝にぎっとります。今日から次男坊もお弁当もって始業式&部活。長男の学校は相変わらずゆったりなんで明日からですそんな今日は朝イチ予約しておりましたアイブロウサロンへ。アイブロウサロン行くのは、かなりご無沙汰です。今更ながら鏡でみるいつもの私の顔に違和感?というか眉毛これでいいのか?(笑)と思う日が多くなりました思い立ったら
こんにちは大阪へ行ってきました楽しかったー中之島美術館で開催中のフェルメール展がメインでしたが、それに加えて、せっかく大阪へ行くのなら・・・と、別のお楽しみもスケジュールに組み込みました。まずは、インスタのおすすめで見て以来、ずっと気になっていた・・・正和堂書店鶴見店さんへ。こちらは、町の本屋さんなのですが、文庫を買うと、ステキなカバーとしおりがもらえます。ネットショップでカバーを買うこともできます。どの文庫を買おうか、まったく決まらないままお店
フェルメール展のタイムラインです。チケットは週末の午前遅めの時間でした!チケット指定時間をもとにして経過時間で書いてます。見にくくてすみません。当日。指定10分以上前に中之島美術館に着きましたが、入口で迷い、列がどこかわからず2階の待機列にたどり着けたのが指定約5分前でした。待機列に並び、2階館内を案内されるままぐるぐる周る🌀ただ、流れるので、一応簡易椅子持って行ってたけど出番はありませんでした。チケット指定時間10分後には、上の階へのエスカレーター前に行き、エスカレーターに乗る
先日行った中之島美術館。中之島美術館と言えば、SHIPS’SCAT。来るたびに撮影してしまう。友人は初めて見たらしい。今回は、このSHIP’SCATとフェルメールコラボのミッフィを一緒に撮ってる人もちらほら。一緒に行った友人が「うさぎもいるで」って大きい声で言うから、そんなん居たかなぁって思って見たら、誰かが撮影するために置いてるミッフィだった。「誰かが撮影するために置いてはるんやん」って言ってたら、「撮られますか?」って持ち主が。友人、本当に美術館が置いてるって思ったみたい。
8月最後の日大阪、中之島美術館「フェルメール真珠の耳飾りの少女展」に母と二人で出かけました。12時からの入場予約。11時少し過ぎに美術館に到着。(中之島美術館のシンボル《SHIP'SCAT(Muse)》)すぐ隣の駐車場から早速会場内へ。コラボしている「葬送のフリーレン」の原作者の描きおろしイラストの前に人だかりが出来てます。ロビーにはすでに12時入場の長い列が出来ていました。奥に12時30分入場の列も。エスカレーターで展示室の階へ誘導されます。意外と時間通りスムーズ
VIVANT観ましたよ野崎さんヤバいやん中国なめたらあかんさて、昨日は、待望のフェルメールの真珠の耳飾りの少女を観てきましたこっからは、これから観る人の参考に私も既に行った人のnoteを見ていきました初日とかに行った人たちよりはマシなのではないでしょうかポイントは所要時間は2時間はみておくことフェルメール2点は撮影可能まず、指定時間より30分以上早く行っても並ぶことはできませんギリギリでも大丈夫です指定時間の書かれたプラカードに並んで、指定時間がきたら動き始めますが…グル
こんにちは中之島アイセンターですお隣の中之島美術館ではフェルメール展が開催中。連日の大行列を横目に通勤しているわけですがこんなに近くにいるのに、何度もチケット抽選に外れ近くて遠い『真珠の耳飾りの少女』なんだかもうチケット抽選当たる気がしないのでネットで話題の「ペットの真珠の耳飾りの少女仮装」を楽しみたいと思いますBeforeAfter世界を魅了はしていませんが我が家の家族を魅了しているのは間違いありません今日も中之島アイセンターは元気に診療を行っております!
昨日、中之島美術館で開催されているフェルメール展に行ってきた。ものすごい人だった。1時間くらいならんで真珠の耳飾りの少女を見たけど、見たのは1分くらいだったと思う。有名だから沢山の人が来ていたと思うのだけど、日本人って、私も含めて、芸術分かってみてんのか?と思う。正直、ようわからんなぁ、綺麗な絵やなぁという感想しかない。実際に自分で、写実的な絵を描いてる人とかはフェルメールの凄さとかがよくわかるんやろうけど、私は絵上手やなぁぐらいしかわからなかった。とにかく立ちっぱなしで、腰
こんにちはぐ〜たらこですアラフォー共働きで2024年出産しました2025年5月から育休復帰済でぐ〜たらなりの日々の暮らし書いてます【こんなこと書きます】◆日々の子育て記録◆産後後遺症3度会陰裂傷で便失禁発症肛門括約筋不全手術とのその後→気になる方は『テーマ→産後記録』みてね。◆中古マンションフルリノベの話◆ときどきお金の話?まだFIREはあきらめないっっっ家族構成ぐ〜たらこ:名前のまんまのぐ〜たら女好きな言葉はテキトー夫くん:家事メイン担当のできた夫ピコ
先日、父とフェルメール展へ行きました。父と美術館は初めてで、すごく混雑していて大丈夫かなと思いましたが、展覧会と物販も行くことができました。とてもよかったです。物販は5階と2階があり2階を案内されました、人が多いのでさっと見ることしかできませんでしたが、ポストカードが買えて嬉しかったです。父が真珠の耳飾りの少女の髪色は、何色何だろうねと話していたのが印象的でした。そのあと、父と串カツへ行きました。お腹いっぱい食べ、姉と合流後お茶に行きました。
フェルメール展の回顧録です直前まですったもんだして、ご機嫌バロメーターが20くらい。前日まではマイナス5000くらいでしたけど新幹線で駅弁を食べて、ようやくご機嫌が少々回復中之島美術館に到着したのは、お昼の12時過ぎ。予約の30分前には並ぶことができました。並ぶのは館内だったので、涼しくて良かったですが、とてつもなく人が多かった…ディズニーランド行き慣れてる人じゃないと辛いかも館内では、予約時間ごとにブロック分けされていて、ちょっとずつ進んでいく感じでしたが、並び始めると、飲み物
こんにちは。いつもとなりのかがわさんをお読みくださり、ありがとうございます。天気予報を見ると、今日は38度予報なのですが徐々に気温が下がる予報。そして、雨マークもあるので、9月、涼しくて雨が降るといいなあと思います。さて、中之島美術館のフェルメール展の話題が続きますが、今回は行った後に食べたカフェレストランのお話です。13時45分から待ち始め、並んで絵を見て、グッズを買って、としていたら、あっという間に18時。近くにはたくさんのカフェやレストランがあるのですが、2人と
大阪・中之島美術館で開催中のフェルメール「真珠の耳飾りの少女」展凄い人気ですよね〜!チケットを申し込んでも外れたとか、運良くチケットが取れて入場できても、グッズが完売していたり…そんな話を聞いていると、ますます行きたくなります♡実は、フェルメールの「真珠の耳飾りの少女」我が家にも飾ってあるんです。笑もちろん本物ではなく、版画ですけどね😂今の家に引っ越してきた時に購入しました。毎日見ているお気に入りの一枚です♡そして今回、追加でチケットの申し込みがあったので、私も申し込みまし
今日も1日お疲れ様でした8/21から始まっているフェルメール展マウリッツハイス美術館の改修効果に伴う臨時休業により実現したフェルメール真珠の耳飾りの少女展元々、日本ではフェルメールは人気があり、加えて今回は大阪でしか開催されないということもあり、発売当初からチケット入手は困難で、こんなに苦労したのはアフター万博のイタリア展以来です開催2日目の先週の土曜日、朝イチのチケットを持って行ってきました京阪電車の渡辺橋駅からダイビルの地下道を通って行くと外に出ることなく
約3ヶ月もやってたのに6月中旬の1回だけ行ってきた💦ヤノベケンジ展では無い!大阪の大御所森村泰昌氏とやなぎみわさんの3人協働作品展!でも私、ヤノベケンジ作品大・大・大好きなもんで!わーい!エントランス!ヤノベケンジさんやん!阪急百貨店に居てた人!何人もいるの?(何体あるん?)まずはヤノベケンジ部屋!わーい!豪華絢爛圧迫、作品展!!え?!入っていきなり!ところ狭し状態すんごーい!ひとりで興奮して声出てた私。うわ。オブジェの産みの親マルセルデュシャン(
チケットをリセールでゲットできたので行って来ました平日の午後4時なのにすごい人…小さいミッフィーコラボ買えました。
世界一有名な少女。なのに、彼女が誰なのか誰も知らない――フェルメール《真珠の耳飾りの少女》の謎誰もが一度は見たことがあるかもしれない。青いターバンを巻き、こちらを振り返る少女。耳元には、一粒の真珠。ヨハネス・フェルメールの代表作、《真珠の耳飾りの少女》です。世界中で知られている、とても有名な絵です。けれど、この少女について調べてみると、ある奇妙なことに気づきます。私たちは、彼女の顔を知っている。なのに――彼女が誰なのかは、分からないのです。名前も、人生も分からない少女この
こんにちは。いつもとなりのかがわさんをお読みくださり、ありがとうございます。今日は朝から雲が広がっているので、雨か?涼しいか?と期待しましたが、蒸し暑い…少し気温は低いので、その分マシと思い込むようにしました。(一体いつまで暑いんだ…)さて、前回の記事に引き続き、大阪フェルメール展のお話です。結論から言うと、本物を見れて本当によかった、満足しました。展示室内に入ると、撮影は禁止なのですが、フェルメールの2作品は撮影が可能でした。内心、皆さん「写真撮るから行列なのでは
昨日は私の誕生日でした🎉🎊そして先行抽選にハズレやっと一般抽選で当たったフェルメール展のチケット🎫8/2711時入場主人も休暇を取ってくれて一緒に行って来ました♪四ツ橋線肥後橋駅からダイビルの中を通って中之島美術館館へ向かいますダイビルの中では案内キャラクターがいて迷わないいよいよ中之島美術館が見えて来ました10時10分頃に到着して列に並びました予定通り11時ぐらいに5階へ入場!まず10点の作品は自由に鑑賞出来
ずーっと、一体いつからだろう?近所へ買い物くらいで引きこもりで家に居たので・・急に思い立って、大阪で開催中のフェルメール展行って来ました。愛子さまが御覧に来られたので、?と思っていましたが、東京では開催していなく、今回、大阪だけの開催だったのを後から知りました。そのせいで以前、ちらっと聞いていたのですが、殺到してチケットが手に入らないと話題になっていたのですね!!絵画展に行くのが好きな方の私ですが、ミーハーなもので🤣フェルメール展、行ってみたいなと検索したら・・一般
大阪の中之島美術館で開催されている、フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展(マウリッツハイス美術館所蔵)が大変な人気のようです!私の友人も、先日、運良く鑑賞して来たそうで大満足の絵画のようでした♪私は、この名画を2度観たことがあります。1度目は、十数年前に、東京に貸し出された時と、2度目は、昨年、世界一周旅行✈️で欧州オランダのデン・ハーグまで行き、マウスリッツハイス美術館で、観ました!やはり実物を観る迫力は格別ですし、現地で見ることの素晴らしさもありました。(何せ、この美術館は、小規模
おはようございます♪昨日まで主人が出張で、ようやく帰宅!本番の疲れが取れないまま、子どもは学校、主人は出張、私もお仕事に病院に家事、慌ただしく過ごしています!土日が待ち遠しいです中之島美術館の近くでお仕事があったそうで、フェルメール展のポスターお土産は私が一番好きな焼き菓子屋さんのお菓子を選んでくれましたビスキュイテリエブルトンヌ左からガトー・ナンテオリジナル、シトロン、ガレット2つ!帰る日の前日に購入してくれたので風味が心配だったのですが、それを感じさせないくらいとても美味しかっ
ご訪問、ありがとうございます中之島美術館でやっているフェルメール展に行ってきました。かなり楽しみにしていたのですが、当日は、ウキウキした気持ちと、ちゃんと行けるか(電車が遅れないか)などの謎の不安で妙に緊張して行きました。愛子さまも数日前にいらっしゃって、大人気のフェルメール展です。無事に中之島美術館に到着して、中に入ります。フェルメールはオランダを代表する画家で1632年に生まれました。43歳没と言われていて、現存している絵画は30数点と少ないです。映像のような写実的な手法と、
大阪中之島美術館へ新大阪駅からJR大阪駅。そこから大阪シティバスのりば③(なんば行75)に乗車して3停車場目(田蓑橋)下車。バス正面右にはオールブラックの中之島美術館が見えるので迷う事なく到着。シティーバスの本数が少ないが、余裕を持って計画したのでこちらルートにした。時間があったので、まずはホテルチェックインも済ませ、荷物を置いて一休み。気分良く美術館へ…日時指定の30分前に、所定の位置に並び始め、エスカレーターで5階の展示会場に向かう頃が、ちょうど日時指定の時間くらいになった
大地震や豪雨の報道に言葉が見つかりませんとにかく衣食住と必要が満たされて心身ともに守られますようにさて関西のお土産品兵庫県のアンリ・シャルパンティエとオランダのマウリッツハイス美術館の初コラボレーション『フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展』限定オリジナル缶入りアソートをいただきましたただ今来日中(大阪中之島美術館)の《真珠の耳飾りの少女》ですが今回が最後の来日となる可能性が高いということで「日本を訪れる少女をどうもてなすか」という発想から企画