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みなさま、こんばんはmomokoです中秋の名月ほぼ満月みなさま、ご覧になりましたかとってもキレイなお月さま見ることが出来て感謝です残暑が厳しい日々が続いておりますが、空気は少しづつ秋に近づいている感じがしてきました秋はわたしが大好きな季節というコトで、秋の気配を探しに丹沢湖の西側、世附川沿いをのんびりお散歩しながら秋探しです県道沿いの駐車場に車を停めて上流に向けて歩き出します念のため登山靴に履き替えたけど振り返るとコレが正解でしたゲート
丹沢湖カワガラスなたくさんいました8/28宮ケ瀬湖から丹沢湖に来ました到着は12時、宮ケ瀬湖を9時まで散歩して、久しぶりに丹沢湖まで来ました2時間くらいは歩けるので、下見のつもりで世附川に沿って歩いてみます世附大橋を過ぎた辺りで、湖面に白い大きな鳥が見えましたコブハクチョウ道路下の岸際を2羽のコブハクチョウがのんびり泳いでいました1羽は首に大きな標識をつけています「JK67」の文字が読めます辺りを探しましたが、コブハクチョウ以外に鳥の姿はないので、上流へ向かいます無
2021.9.4世附川急遽休みとなった9月4日土曜日。さて、どこへ釣りに行こうか。年券買ったと言うのにしばらく行っていないところがある。そう、年券買った目的の世附川。なんでかと言えば、世附川はゲートからの距離がなんとも遠い。ゲートから30分から2時間位のトレッキングをしてからの釣りとなる。結構ハードなんよ。だから連休でなければ中々行けない。そこへ、降って沸いたような連休。ちょっと天気は悪そうだけど、逆に釣り人は少ないだろうと思いチャレンジすることに。この世附川はなかなかの
今年は一度釣りに入った丹沢の世附川だが、まだゲートから30分程の芦沢橋までしか行ったことがない。そこで、天気も良いしちょっと足を伸ばしてもう少し上流の水の木橋まで90分、わのんびりハイキングをしてみた。もちろん釣竿は持ってね。到着時間は8時を回ったところ。ゲート前の駐車場には結構な車の数。まあ、バードウォッチングの人達もいるしね。まずはゲートをくぐって8時10分、小屋の前のボードを確認。やっぱりみなさん2時間以上のところまで行っている。そこから釣り上がると帰りはどれくらいかかるん
3月13日土曜日、世附川へ行ってみると入り口からいきなり工事中あれま、通れないのかな?どうやら建物側に迂回するよう。建物前のわずかな区間の崩れを直しているようだ。反対から見ると迂回して問題なく通れて、小屋前のボードを見てみると入渓者は一人。時間は午後1時くらい。今日の天気予報は雨。土砂降り予報が変わって上がる気配。でもまだ降るかもしれないから、流石に釣りに来る人がいないようだ。雨上がりは結構穴場になるんだよね。多少の雨でも最上流は、雨さえ上がれば水量はそうでもないので
本来なら、本日日曜日には引越しのはずが、仕事の関係で再度延期となった。引越しはあと2週間程後になりそう。そうなると、まず、車に積んだ荷物を少し下ろし、釣り道具を開梱して、車に積み込み、さあ、どこへ行こうか。先週、丹沢世附川でボウズを食らったわけだから、とりあえず近くの川へ行こうかと思ったが、台風10号の影響で近くの川は大増水だろう。そうなると、影響の少ない丹沢上流部か。じゃあ、まだ行ったことがない大又沢へ行ってみることにする。さすがに早くは行けず、ゲート到着は7時くらい。台風
日曜は早朝から寄の今まで行っていない、キャンプ場の少し上流へ行こうとしたが、ここのところの雨で川を渡渉できないじゃないか。なんせ、九州では大雨でかなり被害が出ているようだ。申し訳ないとは思うけど、やっぱり釣りがしたい。しかし、渡れない。流石に今回は諦める。時間を見るとまだ8時前。じゃあ、丹沢を見に行くかと、丹沢湖を目指す。途中の酒匂川はものすごい水量だ。川は土色で濁流状態。ダムで放水しているようだ。こりゃあ釣りにならんなあ。丹沢湖を見ると逆に水量が少ない。ダムの放水の影響
ワンワン!!ラオウです。ご主人様は僕の世話をKちゃんにおしつけて世附川へ釣りに出かけたワン。気をつけて・・。こんにちは、ご主人様です。今朝は少し寝坊してしまい、浅瀬に到着したのが四時半位になってしまいましたが一台しか車が停まっていませんでした。どうやら二番乗りみたいです。一番乗りの方が車内で時間調整していたようで挨拶しに行くと山北のルアーマンさんでした。目的地がとなりの沢だったのでご一緒させていただきました。長い林道歩きは一人だと辛いので助かります。いつもと違う水系ですがおそら
車両用の信号機(有名メーカー品)は1基あたり230万円(設置費用別)毎日の交通安全にオススメですよ♪ということで、本日は録り貯めしてあったじゃじゃじゃじゃ~ン!を観ながら家でまったりしてます(*´艸`)ちなみに今観てるのは12月8日放送分です(笑)観た事無い方、TVerで観れますので是非(^_-)さて、3月1日の渓流解禁に向けてそろそろ動かなかければということで・・・8000円分のポイントの期限も迫っていたので、今シーズンからスポット的に使用するために渓流用スピニングロッドを購入し
世附川勘渕沢とフタマンザイ沢2019年3月24日標高600m位から真っ白23日は極寒で雪の前夜祭テン泊となる。24日気温マイナス3度のなか、最初は勘渕沢へ。短いながらも滝がコンスタントに表れちょっと満足。一旦下山し隣のフタマンザイ沢へ。水量はこちらの方が多い。25m瀑がなかなか。双方とも極短の超コンパクトな沢でしたが、西丹沢特有の青くボロボロの渓相。中川川左岸の湯ノ沢や押出沢と同じく死神が潜む、脂汗でる要注意の場所でした。【コース】勘渕沢:7:25勘淵沢…右俣…570
三連休は西丹沢の水ノ木沢へ神奈川県から入るとアプローチと下山がとにかく長いため、一泊することにした。初日はアプローチのみなので遅めの出発。コースは浅瀬入口BS-寺沢橋-浅瀬-山百合橋-水ノ木橋-大棚-水ノ木橋-菰釣橋-菰釣林道終点水ノ木沢-菰釣山-菰釣避難小屋-ブナ沢ノ頭-城ヶ尾山城ヶ尾峠-信玄平-地蔵平-千鳥橋-法行橋-浅瀬橋-浅瀬-寺沢橋-浅瀬入口BS2010年の台風の影響で長い間崩壊していた道だがどうやら去年復旧した様子。それを知らなくて以前、不老山に行くのに苦
お山なかまに誘われて西丹沢のほうへ沢登りに行ってまいりました山伏峠から入山水ノ木分岐を右へ歩きだすと、狭くて悪い道です緊張しました藪漕ぎも踏跡はしっかりしています西丸を目指して歩きます西丸の北側から東へ高度を下げていくと、金山沢が見えてきたよ倒木を間を抜って下りますここで沢靴を履いてギア装着樅ノ木沢の出合へ向けて下降堰堤にぶち当たったので、沢下りは諦めて左の林道へ上がり樅ノ木沢橋を目指します樅ノ木沢橋上流側の左端から下りて樅ノ木沢に取りつきます石積みの堰堤
名残押しつつ、大棚をあとにします来た道を戻り来るときに対岸に見えた夕滝を目指します全体ログ夕滝までのあいだに撮った沢の写真です拡大ログ①大棚を出発したのが10:53ずんずん歩いて堰堤④を通り過ぎたのが11:43そして夕滝付近まで来ますと左カーブの所にカーブミラーがありまして・・・上の写真がその場所で、この辺りで沢へ入渓しますここが拡大ログ①の夕滝・入渓地点沢に下り立ったら浅いところを選んで対岸へ渡り・・・夕滝の滝前に到着(12:27)緑が眩しいですね
前回からのつづきです全体ログの案内板・浅瀬入口バス停←→切通峠7.0kmまで来ました距離で言えば残り4分の一って感じですか拡大ログ③進んでいきますと遠くに堰堤が見えます水の色がきれいだったのでパチリ進んでいきますこんな所を通って・・・ここが拡大ログ③の水の木橋橋を渡ったら左折です左折したら左手を気にしながら歩きますすると大棚の黄色い看板が現れますここから踏み跡を辿って下りていきます前回訪れたときには降り口に木の看板が地べたにあったけど今回は見当た
7/12、予定していた所は日光市でしたが午後から雨の予報でして・・・しかも所により雷雨をともなう・・・なんて聞いたらビビッてしまい変更しましたで、神奈川県山北町に来たのですここ山北町、丹沢湖周辺には滝がたくさんありまして・・・その中で選んだメイン滝は世附川の大棚です大棚は水量豊富で豪快な滝でして・・・実は滝巡り初期の頃・2015年の11月に訪れていますから再訪になりますねいつものように道の駅・山北で車中泊車中泊するには厳しい季節ですね6時過ぎで車内は暑かったです県道76
2012年3月18日西丹沢世附川林道世附川沿いは「山と高原地図」の登山道空白地域で探索欲が湧く地だ。2010年夏、集中豪雨で流域は一日で500ミリの雨量を記録、世附川は大氾濫、林道はえぐられ、吊橋流失、川も沢も土砂と流木に埋め尽くされた。2011年1月、椿丸周辺を山行した際は浅瀬からひどい状況だった。2012年3月18日、土沢遡行のアプローチルートになるこの林道の状況をレポートした。取水口の崩壊で、減水されない世附川は沢屋から見れば「いい感じ」徒渉訓練のレベルだ。