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現在は、「にほん」「にっぽん」と音読み(漢語)されている『日本』という国号は、訓読み(和語)では筑前民謡の黒田節に出てくるように「ひのもと」と読まれていたようです。つい最近になって、「日本(ひのもと)」は、「常に太陽の元=常に日中の国=太陽の沈まない国=世界帝国」という意味になるのではないかと言うことに気づきました。太陽の沈まない国-Wikipediaja.wikipedia.orgそして「八紘一宇」というのは「太陽神(天照大神(アマテラス
第十八の議定■わがユダヤの王は、目に見えない護衛だけで守られる。我々の王が陰謀を怖がって身を隠すのだといった考えさえ人民どもに起こさせてはならない。それでは非ユダヤ人支配者と同じことで、王、又はその後裔に対し、近い将来の死刑宣告になってしまうだろう。■王を外面的な警備で防衛するのは、その権力の弱さを露呈したものだ。我々の王が人民の中を巡察するときには、我々は偶然そこにいた物好きな群集を装ってさり気なく王の周辺を取り巻き、いわゆる群衆はあまり接近させないようにする。こうした模範を示
lastmodified2023.01.11ヘンリー王子の自伝でましたね。タイトルがSPAREチャールズ王の予備って事か新たなブリカス伝説の始まりだろうか。チャールズ王は相手にしてないみたいで、ヘンリー王子の一人相撲みたいになって、ヘンリーの好感度もかなり下がってるらしい。まぁ、兄弟仲が悪いなんてどこにでもある話で、それがたまたま王室で起きただけと考えたら、騒ぐような話でもないと思う。中世だったら、反乱の首謀者として処刑されたりして、、、イギリスは不敬
気にかかった文章】序章ナショナリズムへの回帰~アメリカ政権が発する”アメリカ・ファースト”の言辞は~主戦論や人種差別主義者が公然と口にされ、それがネイションの政治課題を設定することが許されていた時代へと、逆戻りを告げてるかに思われる。ナショナリストの政治理論とは~可能な限り単一の政治体制下において人類を統一することにより、世界に平和と繁栄をもたらそうとする帝国主義とは相反するものだ。わたしが本書を著したのは、わたしたちがナショナリストである理由について述べるためであ
lastmodified2022.10.26イギリスの話をしたいと思います。なんかブリカスといわれたり、二枚舌とかさんざんなイギリスですが、あたらしい首相のスナクって、インド系?パキスタン系?ですよね。見た感じ。日本なら朝鮮系、中国系やフィリピン系の人が首相になる感じなんだろうか?イギリスってどうなってるのかというと、英連邦というのがあって、旧植民地を中心に多くの国が英連邦に加盟している。オーストリア、カナダ、ニュージーランドとかが有名どころ、インドもそうか、ほかにはアフリカに
昨日見たtweetトマト🎌#FreeSpeech.さんはTwitterを使っています「カバルの終わり、バビロンは落ちたロシアのカルーガ地方では、バベルの塔のレプリカが焼かれました。聖書の伝統によると、バベルの塔は、地球に住むすべての人々と国を統一する世界帝国を構築するための人類の最初の試みです。ロシアは、新世界秩序が打ち負かされたことを全世界に知らせていますhttps://t.co/PIHxmAoalv」/Twitterそして今日真実の泉-ディスクロージャーより
本日(13日)のアルマナックハウス(市川真間)でのライブ、盛況のうちに無事終了いたしました。なかなか落ち着かない状況の中、多くのお客様が駆け付けてくださり、結構な盛り上がりとなりました。共演者の方々、そして鈴木マイスター、ありがとうございました。私は2番手でセットリストは「世界帝国を作ろう」https://youtu.be/jUcLDrCDTGE「それでも地球は回る」https://youtu.be/ztnWoHCv9p4「星」https://youtu.be/dGnWf
米軍は20年間の戦闘を終えて、8月31日にアフガニスタンから撤兵した。その撤兵は無計画な形で、多くの同盟国の撤収に気を配らないばかりか、自国民の撤収をも無視した形でなされた。まるで命からがら逃げる満州の日本軍のようである。(補足1)極めて不可解なのは、タリバンが8月31日までのカブールの治安を米軍に要請したのを断り、タリバンに任せたという点である。そして、米軍が警備したのは、カブールの空港のみであった。米軍のバグラム空軍基地放棄も不思議だが、それについては遠藤誉氏(補足2)の解説をご覧いた
sarah-mercyさんこんにちは。いつも感謝します。POPP
パート⑱からの続き~友人からのメール~ヨハネの黙示録パート19(2021年5月3日ゴールデン・リトリート)(文字おこし)<黙示録十章>わたしは、もうひとりの強い御使が、雲に包まれて、天から降りて来るのを見た。その頭に、にじをいただき、その顔は太陽のようで、その足は火の柱のようであった。彼は、開かれた小さな巻物を手に持っていた。そして、右足を海の上に、左足を地の上に踏みおろして、ししがほえるように大声で叫んだ。彼
1)1月6日何がおこったのか:1月6日の結果は、私の予想の範囲内だった。トランプ応援団右翼には、ペンスに期待する声があったが、それは元々変な理屈に基づいている。ペンスにそんな大権がある筈はない。ただ、ペンスがあの混乱の後、直ちに会議を再開したことは、確かにトランプへの裏切りではある。ジョージアかどこかの選挙人票の開票の際、オブジェクションの意思を表明した議員が、ペンスに書類があるかと問われた時、「混乱の中で紛失した」と言った。ペンスはそれではオブジェクション出来ないと、次の州に議事を
「アロンソ・ロボ(AlonsoLobo、1555年頃オスナ-1617年4月5日)は、後期ルネサンスのスペインの作曲家。ビクトリアほど有名ではないものの、当時は高く評価され、ビクトリア本人が自分に匹敵する才能の持ち主と認めたほどだった。」(Wikipediaアロンソ・ロボより)ビクトリア(トマス・ルイス・デ・ビクトリア神秘的な烈しさと情感)に続くスペインの大作曲家です。活躍したのはルネサンスの末期、バロック音楽の最初期に重なっている時代でした。当時のスペインはスペイン王がポルトガ
鎌倉時代のトピックスの最大な事件は2度の元寇でしょう。あのモンゴル帝国の侵略を阻止したのですから、日本は大したものだと誇れる歴史です。いろいろ調べていくと、実に面白い事件ですが、日本進攻に至るまで、いろいろなことがあります。今回はモンゴル帝国の成立状況と、その戦略。そして、なぜ日本を狙って行くのかのお話をします。モンゴル帝国は1206年、チンギスハーンがカラコルムで皇帝に即位して、始まります。基本的に多民族国家です。たくさんの部族がチンギスハーンに服属し、婚姻し、中枢を担うことになりま
一帯一路の一環。http://www.bbc.com/news/world-asia-40761732スリランカ南部の港を大規模に整備し、ヨーロッパからアジアへの貿易の拠点とするらしい。すでに中国はパキスタンにも港湾を確保していることを1年以上前に書いた。http://ameblo.jp/nicarao/entry-12163792598.html着々とインド洋貿易の拠点を築きつつある中国。インドと日本はこの中国のインド洋進出に神経をとがらせているというが、今の日