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2014年5月24日パッション・レッド興行新木場1stRING第6回パッション・レッド興行FOREVERPASSION~一生青春~第2試合2ndPASSION!~暴走PASSION!○世Ⅳ虎&彩羽匠VSパッション・ホッティー&脇澤美穂●※ダイビング・セントーンから
この子、本当に作戦らしい作戦たてよった( ̄▽ ̄;)💦そういや、以前いた会社の労組の委員長は自分より30歳以上若いフィリピーナ(めっちゃ美人)と3回目の結婚してたなあ。あと、ぼくの1個上の同僚もアラフォー時に20チョイの中国人女子と結婚してました。一般的に若い女は言葉覚えるの早いから、外国籍の若い女子は現実的かも知れない(´~`)。あとは…マスオさん作戦とシンママか…此れは実行した例を俺は知らんから何とも云えん( ̄~ ̄;)いや、ちょっとまて、シンママの場合、男が連れ子に殺された事件つい
例のスターダムでの世Ⅳ虎VS安川惡斗のワールド・オブ・スターダムの試合が問題になった時に、昔の全女の選手が日常茶飯事だった。そう言われた時に、それがダメだったんじゃないかなって感覚にさらされたよね。そこには愛やら希望がない。ファンが楽しむなら1番だろうが、そうじゃない人には絶対に理解できない内容なんだろうなって気もしてきた。本当にさ、そこは娯楽としてのプロレスとして成立しなかったとしたなら、昔の試合の大多数がヤバかったって意味にもなるよね
シードリングから記者会見で世Ⅳ虎選手の復帰を発表されて、リングネームも世志琥に改められたのでした。当事者からの怒りを炸裂させる形になってしまったが、復帰によって当時所属していた団体以外からの熱烈な歓迎をされていたのでした。復帰戦が3月の大会になり、その相手が高橋奈七永選手に。2月に所属してからセコンドに付いたり、雑務をこなすなどの下積み生活をしたりしてこれまでやってこなかった事をこなしていく事で何が足りなかったのかを掴みに行った気がした。ご
スターダムでプロブレムマッチをやってしまった世Ⅳ虎選手が引退してから7カ月。シードリングの1月の後楽園ホール大会で、高橋奈七永選手が、田中将斗選手とのメインでのシングルマッチで、世Ⅳ虎選手がセコンドに付いたのが業界内で大問題になり、否定的な意見の方がたくさんあったような。その時にプロレスへの情熱が忘れがたく、前の年の11月の興行で変装して会場に来ていたらしく、その時に私がこの場所にいたらどんな風に動いていたんだろう⁉️って想像力を働かせた時点でもう、現役への未
本当に業界を揺るがす事件になったね。スターダムの2.22後楽園ホール大会。メインでね。ワールド・オブ・スターダムのタイトルマッチ。チャンピオンが世Ⅳ虎。挑戦者が安川惡斗。試合は挑戦者の安川惡斗選手がパンチをやった事から始まったよね。それ以前のタイトルマッチに対する調印に対するいざこざがあったのもおかしな事態に繋がる始まりだったよね。本当に世Ⅳ虎選手がパンチを返すと、安川惡斗選手の鼻が骨折してしまった
マジでここまで来たんだなって感慨深い気持ちになったんだろうね。世Ⅳ虎選手がついについに紫雷イオ選手からワールド•オブ•スターダムのベルトを時間ギリギリまで踏ん張ってようやくチャンピオンベルトをもぎ取った瞬間は会場内も湧いたよね。スターダムの女番長としての成り上がりを肌で感じた方々もいたはずだよね。旗揚げ戦でメインイベントでデビューしてから3年7ヶ月でようやくだよね。本当に何度もチャレンジして、挑戦者決定戦も何度もやって7月に4wayで勝ってよ
goddessofstardomこちらの王座をめぐる争いはかなりし烈だったよね。夏樹☆たいよう&世Ⅳ虎のカワカツがチャンピオンとしての価値を高める活動をしていたからね。3月には王座転落をしてしまったのが悔やまれるけど。そして、木村響子&ヘイリー・ヘイトレッドがチャンピオンになり、両国国技館で転落。そこでチャンピオンになったのが宝城カイリ&翔月なつみだよね。チャンピオンロードのはずが、怪我をしてしまって王座返
全速力で一気に突き抜けて引退するのもアリかなって思うような引退も。グラビアアイドルとして愛くるしいビジュアルで業界の人気者で、女子プロレスラーとしてデビューした時は世間をあっと言わせてから、自分の名前の付いた興業も行いまくったゆずポンが華々しく引退をしたよね。タイトルマッチよりも重大だからね。確かに。スターダムの所属選手となってからはワンダー・オブ・スターダムとゴッデス・オブ・スターダムの初代チャンピオンになるなど、業界を席捲して東スポ女子プロ
真夏のスターダムは後楽園ホールに初進出。高橋奈苗選手のデビュー15周年記念の興業に合わせてのモノだった。もちろん、それだけじゃなくて、チャンピオンベルトの新設も。ワールド・オブ・スターダムの初代チャンピオンに高橋奈苗選手が輝いたのだから、そりゃそうなるよね。ワンダー・オブ・スターダムの初代王座決定戦もあり、その試合は愛川ゆず季選手と世Ⅳ虎選手で争い、愛川ゆず季選手が勝利して初代ワンダー・オブ・スターダムのチャンピオンに。団体としての骨格
スターダムが旗揚げしたのはこの年の1月。その中でも突出的な存在感を解き放ったのは誰かって?世Ⅳ虎。デビュー戦からメインイベントに出場して、同じくデビュー戦の美闘陽子にドールBで敗れたが、それでもキャラの濃さとプロレスへの理解度とスキルの高さが光っていたよね。超満員札止めだからね。そりゃ一気にスターになるような感じがしたよね。
女子プロレス『スターダム』所属選手美闘陽子選手が引退しましたワタクシスターダム初観戦は前にも触れましたが2011年11月27日東京新木場1stRING愛川ゆず季美闘陽子VS夏樹☆たいよう世Ⅳ虎週刊プロレスに載っていましたが美闘陽子選手の『ターニングポイント』となった試合でこの試合をみてわざわざ静岡県から観に行くというワタクシにとっても『ターニングポイント』?なったようですこれ読んであれ『初代ゴッデス・オブ・
元気ですか~!「千のネクタイを持つ男」柴田惣一の「今日の一本勝負」です(^∇^)クリスマスシーズンには欠かせない「靴下」ネクタイv(。・ω・。)ィェィ♪何本もクリスマスネクタイはありますが、お気に入りの一本ですワ━(*゚∀゚人゚∀゚*)━ィ♪!一緒なのは元プロレスラーの安川惡斗マネージャーにして女優の安川結花さん(^∇^)プロレスラー・安川惡斗は惡トーン、惡斗様固めなどでファンを熱狂させました\(゜□゜)/昨年引退し、現在はマネージャーとして大暴れo(^▽
去る5月12日肺炎により80歳で永眠された演出家蜷川幸雄さん蜷川さんの演出は厳しく口より手より灰皿や靴など物が飛んでくる程の短気な面を持つ方だった事は有名な話しながらここに蜷川さんが目の前の若い役者に鬼気迫る形相で演技指導をしている写真がある厳しい言葉をぶつけられている若い役者今では日本の人なら誰しもがたいていあのキから始まる愛称でわかる今年の正月早々ほぼ一週間スポーツ紙の一面を飾るという異例のスーパーアイドルチームSMAPの木村拓哉さん。当時はまだSMAP
去る5月12日惜しまれながら亡くなられた、演出家蜷川幸雄さん享年80歳僕が東京キッドブラザースに入り色んな演劇とかも知るようになってきた頃同期の女子に東さん(東京キッドの主宰作演出家)の厳しさに耐えれたら、他の劇団や演出家のアクティングにも耐えれるんだよ‼とは言われていた、ものの僕の中では二人いっやーこの方々もかなり恐いはずだろうなと思っていたのがこちらも既にお亡くなられたつかこうへいさんと蜷川幸雄さんだった。東京ロックンパラダイスに入った頃女性の演出家
こんにちはTOM-Pです。本日、弊社社員が怪しげな雑誌を読んでいました。その名もlafarfa(ラ・ファーファ)え??表紙が渡辺直美!?よくよく見るとぽっちゃり女子のおしゃれ応援マガジンだそうです。そんな雑誌があったなんて軽~いカルチャーショック!!中を見せてもらうとなるほどモデルさん?がみんなぽっちゃりです。実は今、レディースの大きいサイズの靴の制作の依頼を受けているみたいなんです。はい弊社、OEMではレディースの靴の制作もガンガンやってます。