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さて、昨日は、びわ湖ホールでオペラを鑑賞。JRの遅延で2時10分から観覧公演名:「死の都」;コンゴルト作曲制作:びわ湖ホールプロデュースオペラ会場:びわ湖ホール日時:2025年3月1日(土)午後2時開演~終演5時10分観覧場所1階9列目下手側演奏:京都市交響楽団①主な登場人物パウル・・・・・・清水徹太郎(T)マリー・マリエッタ・・・・・森谷真理(S)フランク・・・・・・黒田祐貴(B)アルベルト伯爵・・・与儀巧(T)指揮
お正月は、2日が新春の歌舞伎の各劇場の生中継があったりで、楽しみ。一月は、虎ちゃんはこちら大星由良之助の息子、大石力弥双仮名手本三升|新橋演舞場|歌舞伎美人松竹が運営する歌舞伎公式サイト。歌舞伎の公演情報、ニュース、俳優インタビューなどをお届けします。こちらは双仮名手本三升|新橋演舞場に関するページです。www.kabuki-bito.jp今日3日が初日なので、昨日は案内のみで残念。さて、今日、TVで、市川團十郎さんの家族のドキュメント番組あり。親子で襲名披露の最終地、10月大阪松竹
汗ばむような10月の太陽🌞皆様お変わりありませんか。このところ天気予報が気になって仕方ありませんでした。野外ステージでのオペラ…雨天でも決行予定でしたが、雨が降らない方がいいですものね。昼間のリハーサルの時には青空が!でも予報では夕方になるにつれて雨雲が来るとかなんとか…大切な機材ですから、雨が降れば照明はどんどん片付けねばなりません。晴れてください!雨さん降るのを少し後にしてください!祈るしかありませんでした。東京文化会館前のステージはギリギリ屋根の下に。ホールの中では、新進演奏
三連休のお天気は秋晴れ。皆さまお元気ですか。私は一瞬鼻があやしかったのですが、鼻うがいを念入りにして事なきを得ました。秋の花粉も飛んでいますね。今年もやって来ました!!上野駅の公園口を出た所に作られた野外ステージでの大スペクタクルショー✨時空間絵巻《カルメン》です。昨年は《蝶々夫人》でした。あの時はスズキの視点でこのオペラを40分にまとめて、感動的な舞台となりました🥹今年は《カルメン》❣️3時間あるオペラを40分にまとめるってどういうこと⁉︎と思われる方。ぜひ一度ご覧くださいませ。デジ
いつも、拝見してるオペラ鑑賞の方のブログその中で、1月3日のコンサートに行かれた様子。Eテレで午後7時から9時まで生放送。出演者がわからなかったので、与儀巧さんが、出ていないかチェックしながらぼんやり鑑賞。違うかったら、何か他の用事しながら。与儀巧さんでなくても、好みであれば一声で、チェックできるから。しかし、好みの声のテノールはなし。バリトンの大西宇宙さん、前聴いた時より、響きがなかったような?で、今日、録画を消した。話しは戻り、その方のブログで与儀巧さんの名前があり、ビック
12月28日19時東文指揮:飯守泰次郎(桂冠名誉指揮者)ソプラノ:田崎尚美メゾ・ソプラノ:金子美香テノール:与儀巧バリトン:加耒徹合唱:東京シティ・フィル・コーア例年第九は聴いたり聴かなかったりなのだが、今年は好きな指揮者の公演が多かったので、今日が3回目、そして今年最後となるコンサートは敬愛する飯守公の第九、実演を最後に聴いたのはシューマンの交響曲3,4番の素晴らしい演奏、その前の1,2番やワーグナーの特別演奏会等、近年の飯守の指揮は円熟といった範疇を超え神々しさ
昨日のオケリハに高関先生がいらしてました。https://twitter.com/KenTakaseki/status/1607707602431127552?s=20&t=NRuNBk2XathuNOHOwhj1hg飯守先生/CityPhil第九の練習がただいま終わりました😊明日は必ず素晴らしいコンサートになると確信します☺️pic.twitter.com/2gVFMSQRXR—高関健(@KenTakaseki)2022年12月27日泰次郎先生もご自身のサイトで紹
静岡音楽館AOIでの公演になります!ご都合よろしければ是非ご来場ください。日本歌曲の系譜1~1800年代末生まれの作曲家山田耕筰、信時潔とその周辺~■日時:2022年1月23日(日)15:00開演(14:15開場)■会場:静岡音楽館AOI■出演:金子美香(メゾソプラノ)/与儀巧(テノール)/青山貴(バリトン)/三ツ石潤司(ピアノ)▼詳細はこちらになります▼https://www3.aoi.shizuoka-city.or.jp/concert/detail.php?y_yo
(12月24日・東京芸術劇場)大野和士と都響の黄金時代の始まりを告げるかのような《第九》の名演。サントリーホールでのショスタコーヴィチ「交響曲第5番」(12/20)は大野&都響の新たな時代へのターニングポイントとなったと先日書いたばかりだが、さっそくその予感が的中したことが嬉しい。都響は14-12-9-8-7という編成。コンサートマスターは矢部達哉。全体の印象としては、《第九》に積み重なった解釈の澱を木の皮を剥ぐように取り除き、生の木肌が現れたような生々しい演奏とでも表現したらい
昨夜は芸劇で、大野都響の第九を聴きました。年内最後のコンサート。潔く《第九》一本勝負。メルクルが振るというので買ったのですが、コロナで来日中止。ソリストは小林さん、富岡さん、与儀さん、清水さん。合唱は二期会合唱団。大野さんは代役ですが、前回振ったラフマとショスタコが良かったので期待。『大野都響のラフマニノフとショスタコーヴィチを聴く』昨夜はサントリーで、大野都響を聴きました。曲目はラフマPf協3(w/阪田)とショスタコ5。滅茶楽しかった!都響
皆様こんばんは!いよいよクリスマスディナーショーが近づいて来ました🎄🎅今年はコロナの影響で横浜と名古屋の2ヶ所のみですが、こんなご時世にディナーショーをさせて頂けるホテルさんに感謝です✨お席は…12月20日のニューグランドホテル横浜の第二部(夜の部)だけ数席あるのかな?気になる方はカンパニーイーストまでお問い合わせください☎️📧カンパニーイースト03-6416-0444(平日11時〜17時)今日はとある収録現場にお邪魔してました〜同級生のテノール歌手・与儀巧と会ったよ🤝二期会
東京春祭、旧奏楽堂でのコンサートを無料配信していることを思い出して見てみました。与儀さんが「早春譜」を。何だこれ!音程がめちゃくちゃ。パッサージオをどうするかも決めていないみたいな発声。たしかに難しい曲ですけど。耐え切れずリタイア。がっかりです。というか、びわ湖ホールのGWの音楽祭でもこの方のチケットをパスして正解でした。
叔母の快気祝いの予定もあり、今年は出かけるつもりで、4月25日のホテルも押さえてあります(今回は琵琶湖ホテルではなく笑)。明日10時、チケットの先行発売開始。まだ2か月先とはいえ、もしかしたら中止という可能性もありますね。その場合、払い戻しはあるのでしょうか。不可抗力なのでお返ししません、ということになったりして。それに、顔触れは素晴らしくても、曲目など見てみると案外「薄い」。たとえば与儀巧さんは砂川涼子さんに手伝ってもらって沖縄の歌ばかり。大植&大フィルもエグモントと
4月25~26日。主としてびわ湖ホールにて。故郷ですし、出かける口実はいくらでもあるので、ちょっと思案中。日帰りも可能。初日だと田中信昭指揮のびわ湖声楽アンサンブルや福川さんのホルン。2日目は舘野泉さん、砂川涼子さん、与儀さん。さてさてどうしよかな。
ちょうど1年前にこんなこと書いてる。
明日から、家の外壁工事が始まるので、ちょっとバタバタしています。また、25日はバレエの先生の発表会があり、神戸まで観に行きましたが、先生、怪我で、ソロの演目休演でビックリしました。肉離れのようで、大事には至らなかったようです。昨夜のレッスンで、ギリギリ遅れて行きましたが、まだルルベはできないようですが、お元気そうでした。さて、昨日は、びわ湖ホールでオペラを鑑賞。2幕の途中3時40分ごろに、舞台の照明が落ちました。まだ、歌われていましたが、合図が出たのか、袖から関係者が出てきて、台
12月に入ると、本当に忙しくて、なかなかブログも・・・。11月~12月は、バレエの公演に行きすぎたようです。今日、やっと年賀状を発注し、美容院へ行くと、先生風邪でお休み。火・水曜は定休日だし、どうすんの、ディナーショー。さて、今日はびわ湖ホールの、「リゴレット」のチケットを取りました。本当は、会員の発売は14日でしたが、すっかり忙しくて忘れていました。SS席はもうあまりなく、なんと、前から3列目真ん中が開いていたので何とか取れました。本当は、もう少し後ろがいいのですが。この、公
アンドレア・バッティストーニ(指揮)マルコ・スポッティ(バス)アントネッロ・パロンビ(テノール)マリア・テレ-ザ・レーヴァ(ソプラノ)清水華澄(メゾ・ソプラノ)与儀巧(テノール)新国立劇場合唱団世田谷ジュニア合唱団アッリーゴ・ボーイト/メフィストーフェレ(演奏会形式)旧知の楽団員とし数か月前に「ボーイトなんて知らないね、いったいどんなものだろうね、ひょっとすると退屈かもしれないね」と話していたが、蓋を開けて見ると大変な拾い物で、演奏会形式とは思えない演出と相まって
ブルックナー交響曲第9番ニ短調WAB109(ハース/オーレル版)テ・デウムハ長調WAB45*指揮:上岡敏之ソプラノ:山口清子*アルト:清水華澄*テノール:与儀巧*バス:原田圭*合唱:新国立劇場合唱団*合唱指揮:富平恭平*オルガン:室住素子*コンサートマスター:崔文洙10月首都圏のオケの定演でブルックナー9番(インキネン日本フィル、ブロムシュッテトN響)が続き、ブル9祭り状態にブルオタが狂喜乱舞したとかしないとか(笑)そしてブル9祭りの最後を飾ったのが上岡敏之N
ブルックナー/交響曲第9番(ハース/オーレル版)/テ・デウム(休憩なし)上岡敏之(指揮)山口清子(ソプラノ)清水華澄(アルト)与儀巧(テノール)原田圭(バス)新国立劇場合唱団日曜日の午後のみなとみらいホールは新日本フィル特別演奏会この秋3つ、半年で4つのブル9の締めくくり上岡流のこだわりで、交響曲第9番の終楽章が完成しなかった場合、その終曲に既作の「テ・デウム」を代わりに演奏するようにという1894年のブルックナーの発言通り、休憩なしの1時間35分で連続して
《新日本フィルハーモニー交響楽団演奏会》■10/27(土)14:00開演、サントリーホールhttps://www.njp.or.jp/concerts/3401?_fsi=UjL8AajC■10/28(日)14:00開演、横浜みなとみらいホールhttps://www.njp.or.jp/concerts/4174■出演指揮:上岡敏之(新日本フィル音楽監督)ソプラノ:山口清子*アルト:清水華澄*テノール:与儀巧*バス:原田圭*合唱:新国立劇場合唱団*
8月1日(水)東京文化会館へ。18時半頃でも上野は暑かった!大ホールで行われている世界バレエ・フェスティバルが大いに気になりましたが、今回は小ホールへ。(バレエフェスには来週、伺いますー)東京文化会館の主催公演「上野deクラシック」でした。今回は納涼編?ということで夜開催。今回のメインは2008年の東京音楽コンクール声楽部門1位&聴衆賞受賞のテナー・与儀さんでしたが、わたし的にはバリトンの上江さん目当てで行ってきました。仕事を終えてから上野に向かったので、到着は18時45分頃。当日券
メリークリスマス🎄ソプラノの佐藤恵利です。昨日「多摩市民第九演奏会」終演致しました。今年納めの本番でもありました。ソプラノ佐藤恵利メゾソプラノ鳥木弥生ちゃんテノール与儀巧くんバリトン牧野正人さんとても豪華なソリストでした。この3人さん売れっ子なのに気の良い人たちで、始終楽しい現場でした。2楽章待ちながら(笑)先ずは牧野先生大好きな声です。凄いの一言。ホールを鳴らす天才!前に座っていたファゴットの女性がびっくりしてました(笑)鳥木弥生ちゃんプロです。彼女の事はと
公演名:ワーグナー作曲「ラインの黄金」会場:びわ湖ホール日時:2017年3/4(土)午後2時開演~終演4時30分(休憩なし)観覧場所3階2列目中央下手よりびわ湖ホールHPhttps://www.biwako-hall.or.jp/performance/2016/02/04/post-382.html【登場人物】神々ヴォータン(Br):ロッド・ギルフリー・・・・・神々の王ドンナー(Br):ヴィタリ・ユシュマノフ・・・・雷神
12月11日、奄美第九2016、終了致しました!前半は奄美出身の若い音楽家、フルート圓彩美さん、ピアノ有村美智子さん、クラリネット川寿美花さんによる演奏で、3人とも本番が一番良かったです。また伴奏で共演されたピアノ田中裕太さん、見事なサポート、お疲れ様でした!後半は第九の第3、4楽章。奄美オーケストラとしては初めての第3楽章でしたが、果敢に取り組んでくださり終始流れの中に身を任せ、美しい響きを随所に見せてくれました。終楽章での圧巻、まずは初めての奄美来島となるソリストの四方、ソプラノ吉
奄美群島日本復帰60周年の記念公演以来から関わらせていただいています、奄美大島での演奏会のお知らせです。昨年はクリスマスコンサートでしたが、奄美オーケストラ、今年はあまみエフエムディ!ウェイヴさんのご協力の下、再び第九に挑戦いたします。前半は、奄美出身の未来の音楽家の皆さんによるステージ。ピアノ:有村美智子さん、フルート:圓彩美さん、クラリネット:川寿美花さん後半は、ソプラノ:吉田珠代さん、アルト:中島郁子さん、テノール:与儀巧さん、バス:大沼徹さんをお迎えして
午前中に大掃除。台所の天井の油膜取りなど、マジッ○リンの霧を浴びながら…私は年末大掃除は寒いからしません。そう、暖かい今日をやりそこなうと次は暑くなるから秋までしない😅予定の半分だけどできました。シャワーを浴びてサッパリの午後は二期会スター歌手達がお贈りする日本歌曲大全集15時~ヨコスカ・ベイサイド・ポケット『スター歌手達がお贈りする本気の日本歌曲日本のオペラ界代表し、TV、ラジオ等メディアでも幅広く活躍している二期会の実力派歌手達がお贈りする日本歌曲の饗宴。誰もが知ってい