ブログ記事65件
昨日は風が強くて寒かったけど、不知火海の干潟を望む堤防を歩いた。避寒の鴨などがいるのだけど、ここら辺では、鴨たちは人の気配を感じると、すぐに飛び立って逃げる。すこしでも離れた場所へと移動する。すぐ近くにいた鴨が飛び立ったとき、ともかくとして空に向けてシャッターを押した。飛び立つ鴨たちが写っていた。
8月19日。熊本の旅、2日目。朝、福岡で知り合った飲み友達と合流して熊本駅を出発、松橋駅を経由して不知火町へ。『20250819:熊本旅熊本駅から松橋駅へ、そして不知火海』8月19日、旅先の熊本で宿泊した翌日。前日は友人のお店で楽しい時を過ごし、宿泊は時々利用のネットカフェで睡眠を取って(仕事もしてたけど)少しはのんびりできた。…ameblo.jp11時17分に路線バスを降りて、ほぼ目の前にある飲み友達おすすめの寿司屋『錦寿司』に入店。本当は11時30分開店だけど行きつけってことで暖
8月19日、旅先の熊本で宿泊した翌日。前日は友人のお店で楽しい時を過ごし、宿泊は時々利用のネットカフェで睡眠を取って(仕事もしてたけど)少しはのんびりできた。『20250818:熊本旅10周年記念の『Legame』へ』8月18日。午前に福岡を出発しての熊本旅。今回の目的地に向かって熊本城から移動。『20250818:熊本旅3年ぶりの熊本城』8月18日。珍しく何ヶ月も前から…ameblo.jp9時10分頃チェックアウト。お城の形の郵便ポストがあった路面電車の熊本城・市役所前停留所へと
宇城市の八枚戸川でドローンを使ったヒガタアシ調査。ここは、2,3年前に新たにヒガタアシが確認された場所で、半分以上のコロニーには既に防草シートが設置されていたが、それでも、まだ大小15前後のコロニーの生育が確認できた。午後から、合津マリンステーションでデスクワーク。
京都高島屋S.C.百貨店7階催物会場<大九州展>2025/4/23(水)→5月6日(火/祝)京都地区初登場!熊本・津奈木町【平国丸】熊本不知火海で夫婦漁師が天然の旬の魚のみを扱い、瞬間冷凍機の導入により料亭にもまけない味付けで漁師の味をお届けする店。実演<太刀魚串天ぷら>波打つように串を打った骨のない太刀魚の天ぷらは淡白な味わいで、ふわふわの食感が魅力。左より「白ネギ・太刀魚天串」「紅しょうが・太刀魚天串」「太刀魚天串」各
2/22(土)うき山の会定例登山は、天草の龍ヶ岳469m。作業道を横切って進む。尾根通しにコンクリ丸太の階段を上がり、大きい砂岩に付いた弁慶の足跡に興じていく。稜線直下に来ると急傾斜になる。谷側にクサリの手すりが張られた階段をジグザグに折り返しながら登る。登りきるとログハウスが建つ自然公園の遊歩道に出て、左へピークをひとつ超えると龍ヶ岳の頂上に着く。(以上、山と渓谷社『分県登山ガイド42熊本県の山』より抜粋)山頂広場の展望所から不知火海と九州脊梁山脈のパノラ
八代海湾奥で塩性湿地調査。早めに帰宅し、予備で買ってあったMacBookProに、キーボードが故障したMacBookProのデータを移した。ただ、データ移行にはTimeMachineを使ったが、Officeなどのアプリはコピーでは使えないので、新たに購入する必要がある(至急、Microsoft365を注文した)。というわけで、しばらくは、今までのMacBookProにキーボードを付けて使用することになる。
月曜日と同じデイサービスセンター笑いヨガ訪問利用者さんが違うので2回に分けての訪問になりました月曜日より男性の方が多く女性の方も多くて28人くらい参加して下さいました今日は小さいお人形のケンチャンを連れて行きましたそれなりの笑顔が見られて・・とにかく無事終わってホットしました不知火海も見納め雨も上がり、きれいな海も見ることができました未知の駅不知火の空に彩雲海鴨さんたちが沢山いました前を走る小学校のスクールバスくまモン柄小学校に止まってい
ロスは続くよ、どこまでも昨日、追悼番組では芦北町の波多島小島がたどり着いたこころの風景だった。おそらく追悼番組ということだったので最後のロケ地となったのだろうか。たまたま同じ町内であり、たまに妻と弁当買って食べる場所でもある。ロケ時は天気も良く、目の前に広がる穏やかで鏡なす不知火の海は彼そのものだったと思わずにいられない。ロスはまだまだ続く。画像は今春鹿児島県3日目の吉野公園から桜島を望む。あ~あ!
来週2日間ボランティア訪問する予定のデイサービスの下見を兼ねて海を見に行きました(不知火海)市内から30キロ車で1時間の宇城市の海岸の近くでした下見に行って良かったです普通にナビにいれても新しい建物で番地が入力されず付近に登録山の上にたどり着きましたグーグルナビに助けられました場所を確認して海沿いを走りました道の駅(不知火しらぬい)に寄ってトイレと買い物みかんの産地なので、お手頃価格でしたブロッコリートマト茎わかめくまモンのチャーム明日の笑
かつて撮影した場所が今どうなっているか、Googleストリートビューで確かめるシリーズの第2弾は肥薩おれんじ鉄道(かつての鹿児島本線)。その昔のいつだったか、僕は鉄道ピクトリアル誌に掲載された一枚の写真に釘付けになった。それは海をバックに走るブルートレインをかなり高い位置から俯瞰して撮ったものだった。調べてみると、鹿児島本線上田浦ー肥後田浦間の不知火海を見下ろす農道から撮られたようであった。あまりの写真の素晴らしさに感動し、僕も同じ場所で撮影したいと思ったのは自然な感情であった。そんな思いを
10/9(水)宇土半島の先端にある三角(みすみ)岳。雲竜台からは山頂に至るまで急な坂が続く。ヤブランの繁茂する八合目あたりまで来ると、ちょっと息が上がったので、丸太で作られた階段に腰掛けてひと休み。おっと、これはイルカ岩。さて、一息入れたところで山頂までもう少し。そう思っていると、山頂に到着。山頂から不知火海(八代海)を望む。有明海を望む。ミズヒキが繁茂している。(続く)
9月22日リフレッシュ休暇中福岡在住のお友達とロイヤルホストのオニオングラタンスープ初めて食べたよ福岡→水俣市へ初恋通りを見てこの歌【初恋】を口ずさみながらスペイン村で、ハーブティーをたくさん買って不知火海(しらぬい)オーシャンビューのホテルに到着古湯湯の児温泉にゆっくり入って愛媛県の柑橘より熊本県の柑橘は甘いくてさっぱりホテルステイは、韓国のお土産の美容タイム明日は、鹿児島に行きます
前ブログの続き湯の児温泉にはつり橋でつながっている小さな島があります。10年位前に訪れたときは、ちょうど工事中で通れなかった箇所が、今回はすべて開通していたので島を一周してみました。すると、散策路、岩肌、樹木、地面目につくありとあらゆる場所でフナムシがワラワラお出迎え。さざ波の静かなBGMを聴きながらうごめく躍動感にあふれるウォーキングを体験形はともかく、うごめき方がとなりのトトロに登場するまっくろくろすけに似てなくもない。数十分の島一周散策が終わる頃には、
前ブログの続き熊本駅から新水俣駅まで新幹線で移動、そこからレンタカーを借りてインタビューに応じてくれる住民が待つ現場に直行、待ち合わせ時間ピッタリに到着しました。小一時間の取材を終え、今宵お世話になる宿、「湯の児海と夕けけ」にチェックインしたのは夕日が水平線に沈みゆく頃。オーシャンビューの眺望が、この日のハードスケジュールの疲れを瞬時に吹き飛ばしてくれるのを体感しながら、身支度を整えて夕食会場へ。そこでは、宿名そのまんま「海と夕やけ」かぶりつきテーブル席を
不知火海を背景に撮影寝台特急なはを俯瞰で撮影
今日は、旧暦の8月1日。蕉夢苑の地元、不知火町では「海の火祭り」が行われます。すっかり海上花火が有名になってしまいましたが、もともとは、不知火町の名前の由来でもある「不知火」が旧暦8月1日(八朔)に、不知火海(八代海)上に見られるというところから、この日の、お祭りが行われています。「不知火」自体、肉眼で見ることは難しいようですし、見ても、不知火とわかる人は、いないのではないでしょうか。ただ、この日が来ると、不知火を見てみたいと夜遅くまで眠い目をこすりながら、思いをは
皆さまこんばんは~☆まだのろのろしてる台風10号サンサンさん・・・・たいがいで消滅してくれーーーって思っているりぃです。九州にもえらい長居していたサンサンさんですが去ってしまうと青空。←我が家ではいつ通ったのかもよーわからんwたまってた洗濯物を干しまくり午後はぼっちドライブしておりました。家を出たのが15時すぎまずは温泉♨温泉~~~♨^^我が家から車で30分
おはようございます。球磨川は、たくさんの橋がありますが、この橋は歴史があります。どっしりと構えている姿が素敵ですね。球磨川橋梁は、八代市にあり、球磨川を超える鉄道用の鉄橋です。放課後ていぼう日誌とのコラボ電車も走ってた肥薩おれんじ鉄道は、八代と鹿児島の川内を結ぶ鉄道です。八代から南へ向かって、不知火海の海岸線を走ってます。こちらの球磨川橋梁は、1922年に竣工した4連ワーレントラス構造です。連続トラスが美しい。そして100年以上も現役ってすごいよね。
近頃、休日が増えて、温泉に行くことも増えた。フォルツァSiはまだまだ現役。不知火海の景色のいい、このあたりにある温泉は熊本県芦北町の御立岬公園だ。ここにはテニスコートやゴーカート、スーパースライダー、海水浴場、キャンプ場などがあって遊べる。そういうのをやったあと温泉てのもいいね。おいらはロードバイクでこの岬を1周したこともある。露天風呂が広く、海を眺めながら入ることができる。だからよく来る。こちらに来たときはぜひお立ち寄りを。
かきが大好きです。そう、あのゴツゴツした殻に包まれた、ミルク色のぷっくりしたかき(牡蠣)です。毎年冬になると、宇城市三角町まで足繁く通い、袋いっぱいに詰まった三角牡蠣をサンタさんのようにエッサホイサと買って帰っています。買って戻ると早速皿に並べ、レンジでチンです。こういう感じでお皿に並べます。別角度からシズル感を出してだいたい4個で3分ぐらいチンします。すると、こんな感じで口が開いてきます!何層にも折られて焼き上げられたクロワッサンみたいです。そ
散歩は毎日できなかったとしてもかまわないけど、できることなら毎日のようにやったほうがいい。身体が慣れると、足の筋肉や心肺機能の負担を感じなくなる。それ以上に身体が軽くなり、気持ちよくなることもある。そうなりたいと思う。前日、夕散歩してみて、散歩を終えるときには辺りが暗くなったので、散歩はもう少し日が伸びてからの方がいいと思う。だけど、そのうち日没が遅くなって歩いている間が明るくなるだろう。そうなるまで転倒しないようにせいぜい気をつけながら散歩を続ける。前日と打って変わり、気
片手にふれるだけ3分で1個心のブロック解除マインドブロックバスター直伝インストラクター江口智子です。【不知火海に浮かぶ〜八代の水島龍神社へ】辰年ともあり今日は、水島龍神社へ行きました!不知火海の静かな内海の空気感と重厚感ある社が、あいにく曇り空でしたが、かえっていい雰囲気で、龍が鎮まっているかの様な佇まいを醸し出してました。自分でブロック解除ができるようになるメンタルケアNO.1セルフメンテナンス法MBB養成講座にご興味ある方はまずはブロック解除体験会やセッションよりお試
11/25(土)“冬になれば天草へ”ということで不知火町を出発。まずは、宇土半島の先っぽ、宇城市三角町は戸馳島、若宮キャンプ場の様子を見に行ってみる。ここは夏のシーズン許可制になっているが、それ以外は許可が要らない。そういう気安さがあり、常に常連さんたちがいる。実際のところどうだろうか。この日はシベリアから寒気が押し寄せてきて全国的に冷え込みが厳しい。快晴。風が冷たいけれど、不知火海は内海のようにして波静か。若宮海岸から眺める海はさざ波に光る。若宮キ
心臓の動脈硬化症、左眼の黄斑変性症も発症から一年経過して、ようやく一段落かというところ。今後は服薬を続けて様子をみることになった。そうすると、登山を再開したいと思う。そう思うけれど、登山を控えていた一年間のブランクは、計り知れない。心肺機能、運動能力が衰えた。登山でなくても少し上り坂の道を歩くと、はぁはぁぜいぜい、見苦しいくらい喘ぐ。そして足の筋肉に負荷がかかり、思うように身体が動かない。これではならぬ。日常の散歩を続けながら身体づくりに励まなければならない。小さなことからコツコツと
11/25(土)急に冷え込む予報である。いよいよ冬の到来か。そうはいってもここ九州だから氷点下にはならない。ただし山間部を除く。猛暑だからと8月まではテント泊を見合わせていて、9月に平尾台、10月にヒゴタイ公園産山でテント泊をした。これからが冬キャンプの季節到来だけど、ストーブはどうするかとか、寝袋はマイナスにも耐えられるようなものでなければならない。そういう準備ができていないので、出かけるのをためらわせる。過去ブログを振り返ってみると、この時季、天草に出かけている。猛暑にお
鹿児島県と熊本県を走る観光列車「おれんじ食堂」に乗った話。前回に続き、今回は「サンセット」の食事など。【1】見事な軽食夕方に走る「サンセット」で、自慢の食事が楽しめます。阿久根市のソアプロットが提供する軽食です。阿久根駅を発車してから出されました。軽食で刺身が出るのは、違和感がありましたが、美味いです。美味ければOKです。酒が飲みたくなりました。【2】豪華な料理水俣あらせ会館が担当する料理です。★肥後・薩摩の宝箱8種類の料理が詰まっています。これは、お酒が必須で
はい!奈央です。今、私はフェリーのデッキに居ます。涼しい!!蔵之元港から牛深(うしぶか)港へ向かう三和フェリーの屋上デッキです。蔵之元ー牛深フェリー(三和フェリー)モーリンのアルト&スパイダー記HPよりお借りしました。この不知火海、そして有明海には、幾つものフェリー航路があって、これらを利用すると、自由に海の旅ができますよ。モーリンのアルト&スパイダー記HPよりお借りしました。私は以前、熊本フェリーで熊本から長崎の島原に渡ったことがあります。今回は、鹿
「名古屋シネマテーク」公式サイト先週金曜日(7月28日)に映画館としての活動を終えた名古屋シネマテーク。最後の2週間は日本のドキュメンタリー監督の特集上映でした。1週目が「特集/土本典昭監督と小川紳介監督」、2週目が「原一男監督特集」というプログラム構成。平日勤務の私としては、かなり窮屈なスケジュールとなり、それぞれの特集上映で2本の劇場鑑賞に終わったのは、やはり残念。名古屋シネマテーク(シニア会員1,000円×2)。『不知火海』(1975年、監督/土本典昭、撮影/大津幸四郎、一之瀬
県境を越えて熊本県天草下島と鹿児島県獅子島と諸浦島を結ぶこの航路は、県境を越境航路よりも実質的に獅子島のための生活航路の側面が強い。この航路に就航してきた船は歴代瀬戸内海汽船グループのお下がりだったが今回初めて新造船を建造したので、それに伴って新造時に瀬戸内海汽船の「呉~江田島」航路で「ザ・アート87ー1号」という舌をかみそうな船名で就航していた両頭型フェリーが引退した。獅子島は鹿児島県なので基本的には同じ鹿児島県である長島との結びつきが強いので、便数も長島の属島である諸浦島と獅子島の間に偏