ブログ記事38件
不動院岩屋堂山陰の絵絣を視察するために島根県から鳥取県に来ました。山峡の鳥取県若桜(わかさ)町へ足を伸ばしました。川のせせらぎを聴きながら歩いてゆくと何か岩壁にお社(やしろ)が見えてきます❗天然洞窟に修験道寺院がすっぽり収まっています。日本三大投入堂のひとつである重要文化財不動院岩屋堂です。今から千二百年前に建立され、安置されているご本尊の不動明王像は弘法大師が彫刻しました。千二百年も昔にどうやってあんな岩壁の高所に阿弥陀堂を建築できたのか、本当に不思議です…あの丸い
2026年4月1日(水)若桜町は、中国地方最東端にある山間の街。若桜鉄道若桜駅が国の有形文化財、街並みが重要伝統的建造物群保存地区となっている。国の有形文化財である若桜鉄道若桜駅(写真中央下の赤い屋根の建物)。鳥取市から車で約1時間であるのに妻は鳥取で暮らしていた頃1回も訪れたことがなかったので今回一緒に訪れた。若桜鉄道は郡家駅(鳥取県八頭町)でJR因美線と接続する。若桜駅は終着駅となる。若桜鉄道沿線の23施設が登録有形文化財となっていて鉄道ファンには人気がある。内部はCAFEがあり、
道の駅/3・温泉/2・蕎麦/1津山セントラルホテル-タウンハウス津山城前道の駅清流茶屋かわはら道の駅はっとう愛宕梨450晩三吉320花御所柿2P280西条柿100完熟すだち200内道の駅若桜桜ん坊くるみ羊羹900内不動院岩屋堂三大投入れ堂・三大不動明王床瀬そば大盛そば1400→挽きぐるみでつなぎに自然薯を使用。ふわっとした蕎麦。蕎麦湯★ユートピア浜坂入湯料500湯村温
鳥取市~姫路市をつなぐ国道29号線の鳥取・若桜町を走っていると標識が目に入り、若桜町の不動院岩屋堂は、不動院岩屋堂三徳山三佛寺の投入堂(鳥取県)、龍岩寺奥院礼堂(大分県)とともに、「日本三大投入堂」に数えられています。パワースポットとしても有名で、日本三大不動明王の一つがあります。不動院岩屋堂鳥取県八頭郡若桜町岩屋堂駐車場は無料国道29線から入ると、しばらくで朱色の橋がありますが、そこを過ぎると200mほど先に駐車場があります。車からでもすぐにわかりますが、橋を渡った先に
若桜の街を後にして、つぎに向かったのは不動院岩屋堂です。近くに車を止めて歩いていると、早速見えてきました。まずは岩谷神社でお参りをした後、早速岩屋堂へと向かいます。日本三大投入堂のひとつだけあって、歴史を感じる建物です。こういう風景はなかなかないですね。岩屋堂でゆっくりと小休憩した後、つぎへと向かいます。
予定していた高速道路が工事渋滞10㎞で…迂回したらスイスイ(渋滞は回避できたけどプラス20㎞くらい余計にかかったかもね)途中のダム湖まずは、不動院岩屋堂へ〜去年夏も三徳山投入堂に行ってますね⬇︎『三徳山投入堂、倉吉市白壁土蔵群』夫と出かける時は、夫が行きたい所へついて行く感じ…(ほとんど思い通りにならないので私が計画することはないのです)でも、まあ緑多い風景とかくねくね山道ドライブを…ameblo.jp駐車場から向かいます左不動院岩屋堂右岩屋神社近くには行けない
鳥取の縫製工場訪問の帰り、以前から気になってたお寺へ
今回はあまり能書きは書きません。写真にて。5月3日、取り敢えずどこに行こう?道の駅千種にて山菜祭りが開催。そうだ、わらびを買いに行こう。11時過ぎに着くと山菜の天ぷら、わらび等全て売り切れ。天然アユの塩焼きを1つ頂きました。アマゴが500円。アユ1,000円です。それから、南波賀にわらびを求めて。時間はまだ早かったのでどこに行く?投げ入れ堂に行こか?今から、三徳山まで。いやいや日本三大投げ入れ堂の不動院岩屋堂に。ここからど
🚴戸倉峠からの下りは、生きた心地がしませんでした。舗装道の荒れたところでは、ガタガタの振動で今にも落車しそう~肋骨に響きます。落車時に胸を打った時のことが頭を過ぎりますこわい~以前は落車する気がしなかったのですが、この度は、落車するかも…と思って走っているので、体に余計な力が入りとても危険鳥取県若桜町不動院岩屋堂岸壁の高所に建てられてる投入堂三徳山三佛寺|三徳山公式ホームページ(mitokusan.jp)桜が綺
ぬずんずん若返ります。13年前中国地方を周ってきました。2011.4.29中国道と一般道を通り、若桜町を目指します。その前に宍粟市にある音水湖で桜🌸。(実は湖の名前を覚えてなかったのですが、画像検索ソフトでわかりました。便利になったものです)桜がまだ咲いていました。第1目的地不動院、岩谷堂です。三徳山投入堂のような秘境感はありませんが、こういう洞窟内にあるお堂は案外好きです。綺麗な椿も咲いていました。ここも桜が綺麗に咲いています。4.30蒜山高原センタージョイフルパーク
どーも、castom98です。ランダムエンカウントで訪問する神社仏閣旅、今回ご紹介いたしますのは鳥取県若桜町にございます、不動院岩屋堂です。訪問したのは2023年5月ですので、現在では状況が異なっている場合がある点をご了承ください。国道29号線から少し谷間の集落近くにある不動院岩屋堂。岸壁の高所に建てられたいわゆる投入堂で、同じ鳥取県三朝町の三佛寺投入堂と並び日本三大投入堂の一つになっています。岩屋堂から150mほど南に駐車場があり、そこに説明板あり。
2023.7.16不動院岩屋堂という御堂にお参りに行きました位置はこんな感じ本当に自然たっぷりな普通の場所で川があって畑があって一般のお宅がぽつぽつあって...でも川に掛る赤い橋は立派で奥には荘厳そうな建物が...✨️またまた高いところにそして岩の中にお社があるようですこちらは門が閉まっていて近くには行けませんこう見ると岩の中に建てられてるのがよく分かります立派なお堂✨️門の外にお賽銭箱があるのでここでお参りということですね👏😑凄いなぁ珍しいなぁと感動しました
早起きして宿を出ました僕より30分ぐらい前に出発したバイクがいたようです。鳥取市内で朝食を済ませて29号線を南下・・・市内の外れの工業団地で朝から火災があった模様でバイパスで後ろからパトカーが赤色灯つけて猛スピードで走ってきたのでびっくりしました・・・(捕まるようなスピードではありませんでしたが)その後も救急車や消防車がゾクゾク到着翌日の新聞に載ってました。リサイクル工場の火災だったそうです。すると→「隼駅」とあるのを発見!!隼駅があるのは知ってましたがこんなところに
不動院岩屋堂へ
【過去記事と思い出の一枚】岩屋にすっぽりと収まった御本堂の姿が印象深く、周辺の穏やかな景色も美しく、思い出に残っています過去記事も是非ご覧くださいませご覧いただきありがとうございました
2022年夏の鳥取県まだ書いてない所もあったので神仏めぐりのまとめです初日の大山寺翌日の大山登山の日はこの大神山神社奥宮にお参りしたくて降りるときに行者谷ルートを通りました大神山神社奥宮わたし達は登山の帰りですがそれでも長い長い坂道でした下からお参りに登ってこられる方はなかなかハードな道のりですその翌朝のあさんぽ鳥取東照宮(樗谿神社)江戸時代に創建された国の重要文化財鳥取藩主の池田光仲が建てた日光東照宮の
TOP-名所・旧跡-鳥取県-不動院岩屋堂「重要文化財」めぐりで鳥取県八頭郡若桜町の不動院岩屋堂を訪れた。名所・旧跡名八頭郡不動院岩屋堂(ふどういんいわやどう)所在地鳥取県八頭郡若桜町(やずぐんわかさちょう)大字岩屋堂Google地図緯度,経度35°18'01.0"N134°25'49.2"E35.300287,134.430320訪問日2022年(令和04年)06月17日12時晴【国】重要文化財・不動院岩屋堂(1953.年(昭和28年)11月14日指定)
皆さまこんにちは。今日のわが家地方はどんより曇り空。ここ数日、お天気が良くて暑いものだから日中は窓を全開にしていました。窓を開けているとさ、どこかの家からカレーのにおいが漂ってきてカレー欲を高めさせられていました。が、今日は涼しくて窓を締めているので、カレー食べたい欲を抑えられています。ダイエット中なので、カレーは危険なんですよね。ダイエッターにはカレーのにおいはマジで危険よ。2つもあるんです皆さんは日本三大投入堂ってご存知ですか。一つは大分県の龍岩寺奥院礼堂で、他2つは鳥取県に
2022.5.3.世の中が、GWだった先日仕事柄、自分には関係ないのですが、月に一回丸一日フリーになれる日に、このGWが被るせっかくの休日になのに、何処も人でいっぱいと言って、地元に居ても人は多い何処かないかな~と考えて、思いついた行かなきゃなと思っていた鳥取県は八頭郡の若桜町へここには、「若桜鬼ヶ城」という山城跡が在り、そこの御城印が数年前に発売されているのだけど、なかなか行く機会がなく!今回、GWの人混みを避けて、ドライブがてら行く事にしました先ずは、《若桜鬼ヶ城跡》へ
先週末のはなす本日の朝カップ麺焼きそばリピなす🍆ですスーパーはやっぱす汁ないとね~日本人は三大っての好きね~そんな日本三大投入堂が2個ある県、大分県のなんCHARAゆーのと、んで三徳山の投入堂、そして道の駅若桜から兵庫県側に少し走ったところにある穴場スポット?不動院岩屋堂にブヒーン到着のどかな山あいにあり、穴場的な投入堂ですが本日はチョイ人がいました麓の?神社ただいまロープが張ってあったので近くには行けませんがんで、投入堂ですが正面は前の人がなかなか逃げないんでCoCoから
天然の岩窟内にある舞台造りの日本三大投入堂の一つです
【不動院岩屋堂(ふどういんいわやどう)】国の重要文化財『岩屋堂』御本尊黒皮不動明王弘法大師が33歳の時に彫刻されたものとされ、「日本三大不動明王」といわれています。閉じてあり、残念ながら「岩屋堂」近くでは拝見出来ませんでした『不動院岩屋堂』〖日本三大投入堂〗とされ、高さ約13m・間口約7m・奥行約10mの天然岩窟内にあります。階段下には、『岩屋神社』が鎮座しています。岩屋神社も近くに伺えま
この投稿をInstagramで見るmica☆Graces🦄(@mica_graces)がシェアした投稿
こんばんは。本日、4本目となります。若桜鬼ヶ城を攻め落とした後に、そのまま帰宅路に向かうはずだったんですけどね、若桜町のパンフレットを見て、行きたくなった場所がありまして、そこに行った…って事です。😁それが、国指定重要文化財になっている『不動院岩屋堂』です。静かな里山にそれはありました。近くにある集会所の駐車場に車を駐車して、赤い橋を渡り歩いて行きました。赤い橋を渡り…。目の前に見えていました。洞窟の中にすっぽりお堂が入っていました。不動院岩屋堂と説明看板。隣には神社が洞窟の
久しぶりのロングツーリング✌️なかなか平日の休みが取れない中、祝日を絡めて三連休を取ることができた!以前に車で鳥取の水木しげるロードまで行った時に食べた、岩牡蠣夏輝をもう一度食べたいのと、高速道路のPAから遠くに見た大山を、もっと近くで見たいと思っていたので、行き先は鳥取で決定。途中までの予定表7月19日仕事から帰り、食事とシャワーを済ませて出発。20日1時過ぎに、姫路の快活クラブに到着。布団じゃないしグッスリ寝ることは出来ず。7月20日10:20不動院岩屋堂に到着誰一人いなか
旅の二日目、昼食の後に向かったのは若桜町。「若桜町は鳥取県の東南端に位置し、兵庫県と岡山県の県境に接しており、東には中国地方2番目の高峰氷ノ山(1,510m)、西には東山(1,338m)、北には扇ノ山(1,310m)と1,300m以上の中国山地の山々に囲まれています。緑と清流のまちを象徴するように豊かな自然に育まれた若桜杉は、皇居の豊明殿の天井板に使用されています。また源泉となる大小10の河川が町内で合流して八東川となり、やがて鳥取県の三大河川の一つである千代川と合流して日本
八頭郡若桜町へきましただいぶ上流水がめちゃくちゃ綺麗ですすごい田舎風景好きーっ目的はここー見えます?あの岩にめり込んでるヤツねにょろパパとにょろママは2回目わたしは初かわいい鬼笑不動院岩屋堂修検道寺院の建築国の重要文化財です日本三大投入堂のひとつ投入堂といえば同じく鳥取にある、三徳山三佛寺が有名ですねあちらは投入堂まで行くのに山を歩き、鎖場登りと、かなりの難所で1時間以上かかりますココ岩屋堂は駐車場から徒歩1分笑うわーほんますごいな掘って作ったのか
新型コロナにより外出自粛中でしたが、6月から中国地方の往来が解除されたので、岡山県北の温泉と道の駅を巡ってきました。2020年6月2日~5日の4日間の車中泊の旅でした。1日目は、広島県東部の道の駅を北上して、岡山県北部に入り、湯原温泉泊2日目は、蒜山高原を経由して、奥津温泉泊3日目は、鳥取県、兵庫県の道の駅を経由して岡山県に入り、あわくら温泉まで行きました。12:00兵庫県宍粟市の「道の駅はが」にやってきました。特産品の赤いリンゴの大きなオブジェが、ひときわ目立ちます。
新型コロナにより外出自粛中でしたが、6月から中国地方の往来が解除されたので、岡山県北の温泉と道の駅を巡ってきました。2020年6月2日~5日の4日間の車中泊の旅でした。1日目は、広島県東部の道の駅を北上して、岡山県北部に入り、湯原温泉泊2日目は、蒜山高原を経由して、奥津温泉泊3日目は、鳥取県、兵庫県の道の駅を経由して岡山県に入り、あわくら温泉まで行きました。11:30不動院岩屋堂にやってきました。道の駅・若桜から不動院岩屋堂までは、15分でした。
神戸市を後にして赴いたのは、加古川市の鶴林寺。聖徳太子創建の伝説を持ち、後に勅願寺に指定されて現在の名がつけられました。「鶴林」とは鶴の頭が林立しているがごときの状態を意味する言葉で、釈迦入滅後に沙羅双樹の林が枯れて、鶴の羽のごとく白く立ち並んだところが語源だそうです。仁王門(室町時代)をくぐって、境内に入ります。このお寺で特に重要な建築物は、本堂(室町期創建)と太子堂(平安末期創建)です。どちらも国宝に指定されています。室町期に太子信仰の大ブームが訪れ、伝説にあやかった鶴林寺は最