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『不倫なんて自分の人生には関係ない。』私も半年前まではそう思っていました。まさか、自分が不倫をめぐる騒動に巻き込まれるだなんて…怒り悲しみ疑心暗鬼信頼関係が絶たれた今どうすれば立ち直れるのか…頭の中には不倫の二文字がこびりついてしまっていて常に考えてしまいますが最近になってようやくそれでも訳もなく涙がこぼれる日が少なくなってきました。『トラウマを乗り越える処方箋』と帯に書かれています。読み始めました。
数日前から夫は一人赴任先に戻り平和な一人暮らしを満喫中だったのに、こんな時に限って問題って勃発するのよね〜と言ってもそこまで悲惨ではないけど…私の仕事上、ちょっとしたトラブルというか問題が発生して誰かのミスとかではなく充分想定内のことではあったけどそれがいつ起こるか予測できないことだったのでショック…予測よりも5年くらい早く来た…出費は見積もり中だけどたぶん数百万…でも遅かれ早かれかかる経費ではあったので致し方ないけどちょっと早すぎる…こんな時、私は割と早く気持ち
てなわけで👇こちらの続き『「不倫された側がするべき質問」への夫の答え』いろいろなコメントを頂きありがとうございます。返信が追いつかず、申し訳ございません🙇♀️少しずつですが、返信させて頂いています。否定的なコメントを頂くこと…ameblo.jp夫が今さらながら自分の不倫の無意味さを認識し子どもたちを自ら突き放している今夫はひとりぼっちだということをようやく認めざるを得ず「不倫という病」の中の質問を夫にぶつけることで結果、私は夫に対してかなりイニシアチブを回復した達成感を感じて
いろいろなコメントを頂きありがとうございます。返信が追いつかず、申し訳ございません🙇♀️少しずつですが、返信させて頂いています。否定的なコメントを頂くことももちろんコメント欄を開く時から想定していました。応援して下さるコメントはもちろん嬉しく、励みになり共感して下さる方がいらっしゃると思うと心が強くなれる気がします。でも、否定的なコメントや私とは違う考えのコメントも私なりに反省の材料や新しい気づきとして真剣に読ませて頂いています。慰めて頂くのももちろん嬉しいですが、
こんなご意見も頂きました👇ありがとうございます。私の独り言のようなブログを楽しく読んでいただけているなんてよかったです。例の本にも書いてありますし私自身ももともとどちらかが100%悪いということはない、と思っています。ただ一点、不倫に関しては、した方が悪い。ここは譲れない。離婚してから付き合えばいいんですから。それをしないのは夫の非です。私はともかく、子どもたちをこんなに傷つけたのだから、そこは子どもたちへの謝罪は求めないけれど少なくとも傷つけたことを認めてそれなりの
夫は不倫相手が自殺未遂した(事実であるという確証はないが)ことは、自分に責任はないと言った。その当時も、夫は100%自殺の原因は私が女に、夫ともう二度と会わないという公正証書作成を請求したからだと怒りをあらわに言っていた。私は慰謝料請求は女も自らの離婚問題を抱えていることを考慮して行わず、関係を精算するという公正証書のみの請求にとどめたというのに。(結果的にそれさえ自殺を盾に女と夫に拒まれたが…)自分の不倫相手が自殺したのは私のせいだときっぱり言っていた。ここでも自分は悪くない、
コメントを下さった方々ありがとうございました。本来ならばお一人ずつお返事するところですが記事の中で思うところを書かせて頂きたいと思います🙇♀️※なかなかすぐにお返事できず、申し訳ありません🙇♀️👇コメントです。普通はわかっているけど認めないのだと思いますが、でも、夫と話していると心から自分が正しいと思っているのかも❓とも思えてくるほど自分は悪くないと繰り返しています。普通の人ならここまで言い続けないと思うのですが。。。遺伝子レベルから「自分が一番」と刻み込まれているので
夫は不倫に何を求めたのか。私と離婚するつもりもなく女と3年も(これは夫が言うには関係を持った期間実際会っていたのは、4年以上)不倫して一体どうしたかったのか、どうなりたかったのか。大人なんだから3年も不貞関係を続けていれば今後のことを考えないはずはない。夫は発覚して数ヶ月経ってもなお私がしばしば精神的に壊れて苦しみぬいて質問した「女に本当に愛情を持っていたのか」という問いにはっきりと「愛してたらだめなの⁉️結婚してたって、他の人を好きになる気持ちを持つことは、人間な
頂いていたコメントに今朝お返事させていただきました🙇♀️ありがとうございました。なかなかお返事できず、申し訳ありませんが共感して頂き、励みになります。きのうの母の日💐子どもたちそれぞれから嬉しい手紙やメッセージやプレゼント🎀みんな私のことをこんなに気遣ってくれている💧ありがとう…子どもたちの苦しみを取り除いてあげられない情けない母なのに…去年の父の日も、夫の誕生日も何もなく寂しく過ぎていった…まさか1年経った今年もまたまったく変わらない状況なんて…子どもたちからの
私は夫に言った。「私は今は離婚は絶対しないから。それでも他の女と旅行に行きたいなら裁判で私に勝ってからにして。不倫の時効は過ぎたからSさんが離婚しようと思えばできるけど私は徹底的に戦って負けてからでなきゃ絶対に離婚はしないから。」なぜ離婚しないのか理由①子どもたちに親の不倫なんてくだらないことで、これ以上さらに余計な気を遣わせたくないから理由②離婚して夫を自由にしてあげたくないから理由③離婚した後の独りの生活は、私にとって今の生活より精神的に満たされていると思えな
夫は私がすがるような思いで手にした本「不倫という病」を全部読んだと言った。私はまだ途中までしか読んでいなかったけど全面的に「不倫した方だけが悪い」と書いてあるわけではなく私もそれに異論はない。夫のモラハラに耐えられず自分を守るためにこれ以上自分が傷つかないために夫に心を開くことができなくなり結果的に夫を拒否してしまい夫は不倫に救いを求めた。でも、それならばなぜ私との関係修復を試みなかったのか私と関係修復を望まなかったならもう私に愛情がなかったのならなぜ、私と離
前記事の続きです👇『「不倫という病」これを夫に読ませたら』続きます。子どもたちからのLINEの内容があまりにも厳しくて私まで辛くなってしまった…ここまで言わせてしまうなんてすべて私たち両親のせいだ…こんなに激しい憎悪…ameblo.jp「こんなにいつまでも不倫されたことを蒸し返すのはMがプライドが高すぎるからだよ。」と言う夫の前にこの本👆を置いた。「こんなにいつまでも苦しむのは私がおかしいの❓他の人はみんな不倫されてもさっさと忘れて何もなかったように楽しく暮らしてるの❓この本に
シーズン6大地くん・・・シーズン6の主人公。高校2年生の男の子。妹ちゃん(葵)・・・大地くんの妹。中学2年生。たまたま見た父親の携帯から、浮気を知る。お母さん(みどりさん)・・大地くんのお母さん。40代半ば。お父さん(タケシ)・・・大地くんと妹ちゃんの父。不倫相手のヒロミには、タケシくんと呼ばれている。若林ヒロミ・・・・タケシの不倫相手。大地くんの友達である裕介くんの母。若林裕介・・・ヒロミの息子。若林夫・・・ヒロミの夫。カナちゃん…葵ちゃんの友達カナちゃんママ…みどりさんのママ
本日もご訪問いただきありがとうございます。今日はプチ遠足に行きました。仕事だと思って出かけたら有給消化のための休みだったのです。すっかり忘れていました。お弁当も持ってるしどこかに行こうとなりました。気になっていたお寺に出かけお抹茶をいただきました。帰りに寄った本屋さんで見つけて購入。家にある積読本を差し置いてまさかの一気読みをしました。ちょっとスッキリしました。「不倫」という病Amazon(アマゾン)1,300〜4,552円夫の不倫を知ってからもうすぐ3年が経とう