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青森旅行3日目〜この日は奥入瀬を出発して、下北半島へ…トータル180キロのドライブ北に向かっていると、八甲田山がきれいに見えました長い移動の途中、横浜⁉︎と驚いた横浜町の道の駅よこはまで一休み(この辺りには「大豆田」という地名もあって、ドラマみたいだねーと)道の駅では、べこ餅という下北地方の郷土菓子を購入しました保存食としてお餅に砂糖を加えてあり、金太郎飴のように柄を入れて、輪切りにしてあるもので、かわいらしい動物模様のほか、伝統的な(なのかな?)お花柄などもありました年末年始で開い
引き続いて8月9日~17日かけて行ってきた、夏の下北半島ブルートレイン旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハまたここで寒立馬に会える日を楽しみにしています。寒立馬とうちの子、白い子が目立ちますね。尻屋崎から下風呂へ向かう途中、二枚橋バス停に寄り道。大間線のアーチ橋、戸井線みたいに綺麗に残っていますね。下から見ると迫力あります。ここにも大間線の遺構がありましたが、今じゃ橋脚の足元しか残っていません。下風呂温泉の温泉街に到着、温泉
≪予定より大幅に遅れて青森県ぶろぐ再開(汗)≫青森県2日目の朝、今旅は宿泊地でマタ~リする余裕は無くて朝早くにちゃちゃっとチェックアウト済ませてクルマ出し未開の地へと足を踏み入れる。。。◆下風呂(しもふろ)温泉にやってきました青森県風間浦村。むつ市街地を抜けてひた走り小一時間かかる距離で決して近くはない下北半島のデカさ感じきる◆旧・下風呂駅ホームに硫黄泉の足湯がしかしコレには浴さず・・・◆下風呂温泉・海峡の湯に入浴(初めて)かつてあった大湯と新湯が老朽化により閉業しふたつを
引き続いて8月9日~17日かけて行ってきた、夏の下北半島ブルートレイン旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハこれが大間線の名残なのかな?未成線なのでここに線路が通っていたのかははっきりとしていません。下風呂温泉郷にやってきました。ここがかつての大間線の名残みたいです。下風呂はイカ様レースあんこうも。幻の大間鉄道の説明書き。線路があったりと鉄道計画があったことを後世に伝えています。下風呂の説明書き。下風呂駅の駅名看板風。こ
夏の北海道から秋の北東北を旅してきた142日間の記録ですもう1年以上も前のことになってて驚きです74/142日目(その3)ラスト大阪を出発して74日原付を積んだ軽バンで北海道にわたり離島を含め全域を周ってきましたが本日から北東北を徘徊しています。大間鉄道アーチ橋メモリアルロード下風呂駅として開業するはずであった、下風呂温泉郷の中の駅舎です。
おそらくだけどこの日の宿泊はうちら含めて2組だったのではないかな?お風呂はソロ風呂で最高だったしっとりめのお湯だったように記憶している白いお湯お夕飯は今では珍しいかなと思う部屋食お盆一つにまとめられていた量は少なめだと思うが、私たちには丁度よいあんこうの皮と肝とを和えたもの好きーおいひーしめ鯖これまた脂がのっていておいひーお造り何食べてもおいひー蛸の頭の粕漬け酒粕苦手だけどこれは食べれた蛸の頭の柔らかいこともずく酢酢の物好きー海藻好きー箸休めに丁度よい中トロ
今回2回目の下風呂温泉熱々の湯と冷めても美味しい煮魚が恋しくて今回も下風呂へ。宿は変えて今回はさが旅館さん熱々ではなかったのですが、源泉掛け流しのいい湯2階の部屋窓からは海が見えます夕食あわび前回はちょっと口に合わずに持ち帰って料理用にしてしまった日本酒と同じお酒が。。でも、何故か美味しいかった。たぶん、新酒だった?製造年月日から一月ほどでした。朝食はこちらお世話になりました。帰路は、前日は定休日で素通りした湧水亭。おからドーナツは、絶品なんですランチ代わりに3個
2025年10月まるほん旅館を出て向かったのは海峡の湯、下風呂温泉郷にある共同浴場です。以前まるほん旅館側にあった共同浴場が長谷旅館跡地に建設したまだ真新しい共同浴場です。火曜日が休館となっていて最初は入れないかなと思っていたら、第2・第4火曜日だと知り行ってみました。ただ併設の食堂等はお休みで温泉のみの営業でした。看板外観建物は新しく立派です、料金は450円で券売機で購入。男湯先客がいたため
2025年10月投宿まるほん旅館の源泉は大湯1号泉という酸性の硫黄泉だそうで、鳴子だと滝の湯みたいな感じかなと思っていました。ただ残念なことに源泉の調子が良くないのか、投入量が少なく40℃を下回る温度になっていました、まぁ季節や天候によっても変化があるそうなので仕方ありません。浴槽には加温用の蛇口があり当初は源泉かなと思って出しましたが、夕食時に聞いたら真湯との事でそれ以降は使いませんでした。浴場、男子入口、おどご湯と書いてありました(笑)こ
2025年10月投宿最初は昨年同様津軽に行こうと思っていましたが、確か鶴の舞橋もまだ工事中で渡れないはず、という事で今年は下北半島の方へ。しかし遠いね~、ずっと運転してた感じ、岩手山SAで昼食を取っただけで到着したのが15時過ぎですよ。私の集中力だとこのあたりが限界ですかね~、これ以上の距離だとちょっと辛いかも。しかし道中気になった事があって、高速降りてから旅館までの幹線道路にセブンイレブンが一軒も無かったんですよ。最初はいずれ出くわすだろうと思ってたけど結
9月30日(火)本日の予定は、下北半島の大間FTです。明日の朝イチでようやく渡道します。それまでに2か所軽く訪問してから行きます。多分14時頃到着すると思われます。薬研温泉の奥にある、奥薬研修景公園です。かけ流しの露天風呂と足湯があります。洗い場が無くて、湯船のお湯は直接川に流すので、石鹸、シャンプーなどの界面活性剤の使用は禁止でした。森林鉄道跡がありますので、それを見学した後、体を洗いたかったのですが、洗えないのでは意味がありません。近くに公衆浴場の温泉がある事を教えてもらい、見学後はそちら
下風呂温泉のホテルは漁港の目の前でね漁には何時頃出るのか聞いたら今日はお祭りなのでお休みです・・ガーーーン😫なるほどですね静かな朝です朝からイカ刺しイカの塩辛味噌貝焼きの具もイカウマシだよ〜イカイカついでにイカさまレース場下北を離れる日アッという間の2泊帰るのヤダなぁって・・もっと居たいなぁって・・また来ようね!!って娘と話したよガンダムマンホールジモティのパン屋さんで電車の中で食べてね!って買ってくれた塗りパン🍞これが美味いのよ!!ここ発祥のあん
大間線〈未成線〉第15回探索日2024.11.02公開日2025.10.08所在地青森県風間浦村下風呂温泉郷2024/11/0213:57《現在地》畑尻隧道から100メートルほど進むと北の一大温泉地・下風呂温泉郷に入る。大間線の遺構はそんな下風呂温泉の入り口から現れる。下風呂地区の境である小さな沢を跨ぐコンクリート橋が現れる。これこそが大間線の橋であり、現在でも利用されている数少ない遺構だ。単純なつくりの橋はいかにも戦時中の物らしく桁が薄い。限ら
青森、下北半島にある下風呂温泉「ホテルニュー下風呂」は源泉かけ流しのお湯で泉質も優しく、とっても気持ちよかった。夕食は海の幸が豊富で美味しいホタテやアワビも付いていて、朝食はイカがいっぱい🦑食事は美味しく、部屋の感じもいい、お値打ちの宿だった。泊まった部屋からは海が見えたし、天気もよく朝日も見られてラッキーだった。ホテルの窓から港からホテルのある所の景色
大畑駅くらバスで薬研温泉に移動し、露天風呂のかっぱの湯に行きました。自然の森の中の広々とした温泉に浸かり、癒されました。この日は下風呂温泉に宿泊。朝食に出てきた取り立ての透き通ったいかの刺身が忘れられません。かっぱの湯について(青森県観光情報サイトより)薬研温泉から、2kmほど上がった所にある「奥薬研温泉」。徒歩5分程度で行き来できる距離に2つの露天風呂「元祖かっぱの湯」「夫婦かっぱの湯」があります。それぞれが渓流沿いに作られていて、天然温泉掛け流し。四季の木々と渓流を眺めることがで
撤収終わって看板をトラックにうつしメンソーレが締めて解散!18:30から直会…じゃなくて打ち上げ?飯?だって事で参加してから帰ることにまだ16時前…2時間半あるな風呂に行こうかなと考えたけど足湯があるんだったと思いタオルを持って足湯へズンっと重たくなった足に最&高じゃないか!!眺望もよし!!無料の足湯メモリアルロード足湯最高に気持ちいい!!メモリアルロード足湯·風間浦村,青森県下北郡Googleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリー
朝起きると綺麗な空4時56分の空です夜中は結構雨が降ってましたがやんでくれてよかった!(VFR400R降ろさなきゃいけなくなったけど)寝床はこんな感じでした写真手前方向に足を伸ばして寝てました。メンソーレ川端さん敷物と寝袋ありがとう缶コーヒーもメンソーレ川端に買ってもらいまったり談笑(普段メンソーレ川端なんて呼ばないから書いてても違和感)そして朝からデカい声が響くメンソーレ川端onInstagram:"早朝千の風〜千の風になった女「クリーニング岡田」村内某所で開催
2025年第2回弾丸ツーリング2日目7月20日(日)昨日は超寝不足で本州最北端大間崎まで走ってきました昨晩は夜食終了後全員爆睡💤おはようございます民宿海峡荘の朝食おかわり何回でもいける朝ごはんでした海峡荘の大将のお姉さんのお店「あけみちゃん号」あけみちゃんです廃線になった線路跡ここ下風呂温泉にあるんです前回来た時は足湯は壊れてましたが直ってました今年3回目のアジサイガクアジサイ途中あったお土産屋さんに寄ってみた下北名産センターなんとほたて
夏に入りたい温泉MYBEST3寒い冬こそ温泉の力を身体に感じるとは思うけど、夏にサラサラの温泉に浸かれば、身もこころも洗われる。泉質だけが温泉の良さでもない、湯船の形状、湯屋の設え、それぞれが相まって、あ~気持ちがいい~となるのである。まずその代表格湯布院、玉の湯掛け流される湯面がキラキラ眩いばかりだ弱アルカリ単純泉部屋にも温泉槽はありますが、庭と一体化した大浴場は格別でした次は青森下北半島の下風呂温泉つる屋さつき荘、ヒバの板で囲まれた湯小屋ホウ酸
ウニ丼はリピート🔁したいと言われて今日行く事にしました農園主さんからコメント📝もらっちゃって調子にのりこの写真からさて、今日も美味しいウニ丼😋満腹になります🫃さて今日この後どうする?ボン・サーブは決まりとして奥薬研温泉♨️はスズメバチ🐝がいるかもしれないから嫌だと言うそこで私が思いついたのが隣の下風呂温泉♨️何年か前にテレビでリニューアルしたなーと思い出したどう?写真を見せて行くことにしました日帰り入浴も大丈夫と確認妻がこけしが好きなので😍パチリ中は新湯大湯熱湯と三段に
26日は生憎の雨模様部屋から漁船が出ていくのをぼ~っと眺めます朝食まで時間があるので傘をさして早朝散歩に1人で出かけます。もやってますね~若がえりの坂~これは上らない訳にはいかない結構キツイ坂でした!鉄道アーチ橋?何だろう?足湯がありました~幻の大間鉄道アーチ橋を帰ってから調べる朝食夫が大喜びのイカさしやイカの塩辛があり噛みきれなくて飲み込む私は夫に全部食べて貰う貝焼きもイカがゴロゴロ~😃✌大満足の夫はまた泊まれたら良いね~と上機嫌でした下北駅でレンタカー
下風呂温泉さが旅館(青森県)です。含硫黄-ナトリウム-塩化物泉です。下風呂温泉は、大湯、新湯、海辺地1号、海辺地2号の源泉があります。ここは新湯を使っています。新湯は他の源泉に比べて透明だと言われていますが、この日の浴槽は見事に白濁していました。浴室に入った瞬間、強烈な硫化水素臭を感じます。身体にまとわりつくようなずっしりした感触です。身体が殺菌されるような感じがします。
32日目下風呂温泉~東通村53.8km/1369.4km前半は霧と曇り空の津軽海峡沿いを進み、後半は下北半島の中央部から太平洋側への『原子力道路』を進みました。今夜の宿舎は東通村の東北電力原子力発電所のすぐ近くです。朝早く霧の中を出発しました。湿度は高いですが、曇り空のため暑さはそれほどでもありません。前半は5年前に走ったコースの逆走なのですが、何故か当時より走り易いと思っていたら判りました。当時は工事中でその後完成した新しい道だったのです。確かに橋の完成時期が令和2年12月になってい
25日朝、ホテルの朝食会場は素晴らしい眺めでしばし見とれてましたこれは絶好のドライブ日和和食膳プラスミニバイキングで夫は好みのものがなく・・・私は好き嫌いが全くないので全然大丈夫です送迎バスの時間が合わず下北駅迄タクシーと言うのは痛い出費でしたが、事前に確認を怠ったのが悪いのですから仕方ないですね。下北駅でレンタカーを借り恐山へと出発です。下北駅~恐山~仏ケ浦~大間港~下風呂温泉のルートです。我が家の車にはカーナビを1度もつけたことがないので、カーナビに慣れる迄が大変でした
青森へ【下風呂温泉】続きです。恐山を後にして宿に向かいます。1時間ほどで到着。本日の宿は、「ホテルニュー下風呂」さんかなり歴史のあるホテルで45年前から営業しているそうです。ロビーからみた入口。青森出身の版画家である棟方志功のことが描かれた絵が飾ってありました。館内に飾ってあった作品。部屋は和室。畳の部屋は落ち着きますね。窓からは海が見えます。海は静かでした。温泉に入ってさっぱりします。自家源泉から汲み上げた温泉は白乳色の硫黄泉です。(写真はお借りしました)
31日目大間~下風呂温泉23.6km/1315.6km9時10分発の津軽海峡フェリーに乗船。大間に10時40分到着し本州入りしました。フェリーターミナルから本州最北端の大間崎に向かいましたが、途中の漁港には多くのマグロ1本釣り漁船が見えました。2000年頃の朝ドラらしいが、よく判らず。大間崎には観光客が多く、お土産品屋も繁盛していました。残念ながら5年前に続き今回も対岸の蝦夷地は見えませんでした。地元の方の話では夏は見えないことが多いそうです。大間崎からは津軽海峡の海沿いに東進し
こんにちわ🌸巡りんです🌸2018夏の3連休に合わせて東北巡りの旅の備忘録です♨️2018.07.15大間の先っちょには大間崎テントサイトがあってね🏕️山背が無ければ素敵な景色&星空だったはず雲間に見える星が綺麗でした最北端の地の石碑ひろのまきば天文台リベンジのため足早に大間を去ります←理由は後ほどでも行きたい温泉には寄ります(笑)♨️それは共同浴場の下風呂温泉大湯です!手前ぬるめです奥側あつめですって壁に書いてあるけど…男湯から旦那と地元の方の話し声でどっち
2日目『まるほん旅館』を後にしてすぐ近くの立ち寄り湯『海峡の湯』へ♨️朝7:00から営業は嬉しい✨宿で入った大湯と違う泉質の新湯が一度に楽しめる😀大湯2号泉もあったけど流石に熱すぎた🥵新湯は透明だけど湯の花や若干の硫化水素臭もあっていいお湯👍読んた事ないけど井上靖が今は亡き長谷旅館で津軽海峡を見て執筆した『海峡』の客室を再現した資料館も併設この後本州最北端の大間崎へ🐟この日は天気も良くて函館山も良く見えた大間といえば本マグロの一本釣り🐟何年か前に正月に大間の本マグロを買って食べ
GWが来た〜🗓️昨年に続き東日本制覇の旅の続き✈️今回は27年ぶりの本州最北端青森♨️27年前はプー太郎してる時に稚内〜名古屋まで高速バスで1週間ほどかけて各地に泊まりながら帰ったからそん時以来🙄今回の旅は青森のイーストサイド中心👍しかし到着後最初に昼食をとろうとしたお店に13時に着くもなんと完売で営業終了💦うわぁ想定外なんか出だしでつまずいた感急遽ググって東通村の『松楽』へ青森は八戸を中心にヒラメが有名✨最初の食事はヒラメ丼を食べたかったんでそこは譲らない🤔ヒラメ漬け丼と
1泊2日で下北半島へ旅行。1日目は、三沢空港からレンタカーで尻屋崎まで行った。下北半島の北東端にある港。白亜の灯台と寒立馬(かんたちめ)がシンボル。残念ながらお馬さんの放牧は見られなかった。下風呂観光ホテルの漁火の宿三浦屋さんに到着し散歩。ホテルから今回宿泊プランのお土産に頂いたヒバのお箸。夕食は、大間のマグロやアワビの踊り焼きや鮟鱇鍋の〆は鮟鱇の肝で雑炊など盛沢山で美味しかった。食後休憩してから、下風呂の良質な硫黄泉でゆったり。