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今回は、2015年に導入された先代いすゞエルガ(ワンステップ車)を掲載します。I541(倉敷230あ541)形式:QPG-LV234Q3児島営業所所属撮影場所:下津井電鉄バス児島営業所(許可を得て撮影)2015年に1台のみが導入された先代エルガの長尺ワンステップ車です。いすゞ自動車製の大型路線車は1985年に導入されたキュービック(現在廃車)以来約30年ぶりの導入となりました。
下電バスB303倉敷230い・303いすゞエルガミオKK-LR233J1改・2003年式ノンステップ♿自転車搭載バス元岡山200か・408
下電バスN446倉敷200か・・61日産ディーゼルUA富士重工7EU-UA440NAN・1994年式ツーステップ旧塗装元岡山22か36-97
今回は、2018年に導入された現行型のいすゞエルガミオ(ノンステップ車)を掲載します。B806(倉敷230あ806)(旧・岡山230あ806)形式:2KG-LR290J3児島営業所所属撮影場所:岡山駅前2018年に1台のみ導入された現行型のエルガミオです。当初は興除営業所所属でしたが、現在は児島営業所に転属し、2代目の「ジーンズバス」として児島地区で活躍しています。
今回は、先代いすゞエルガミオ(ノンステップ車)を掲載します。下電バス初のノンステップ車として、2000年から導入されました。また、日野自動車製と日産ディーゼル製をメインで導入していた下電バスにとって久しぶりのいすゞ車で、その後のいすゞ車の大量導入のきっかけとなりました。B021(倉敷200か70)(旧・岡山200か168)形式:KK-LR233J1改児島営業所所属撮影場所:児島駅前B022(岡山200か167)形式:KK-LR233J1改児
今回は、2007年に導入された日野ブルーリボンII(ワンステップ車)を掲載します。H732(岡山230あ732)形式:PKG-KV234Q2児島営業所所属撮影場所:児島駅前2007年に導入されたワンステップ、長尺車のブルーリボンIIです。同型車は2007年にH732~H734号車の3台、2009年に標準尺車のH915号車が導入されています。車内はカーテン付きでハイバックシートが並んでいます。
今回は、日野ブルーリボンシティのワンステップ車を掲載します。H222(岡山200か381)形式:KL-HU2PMEA児島営業所所属撮影場所:倉敷駅前H223(倉敷200か83)(旧・岡山200か382)形式:KL-HU2PMEA児島営業所所属撮影場所:児島駅前2002年に2台導入されたブルーリボンシティです。下電バスでは一般路線用のブルーリボンシティはこの2台しかなく、貴重な存在です。
今回は1998年に導入された、西日本車体工業製96MCボディーを架装した日野HU(ブルーリボン)のワンステップ車を掲載します。H851(岡山22か4098)形式:KC-HU2MPCA児島営業所所属撮影場所:児島駅前先述した「その4」の日産ディーゼルUA、「その6」の日野ブルーリボンとともに、車両の低床化の一環で導入された長尺ワンステップ車のHUです。この車両は「その4」のUAと同じく西日本車体工業製96MCボディー、中扉は幅の狭い折戸という仕様となっていま
今回は1998年に導入された、純正ボディーを架装した日野ブルーリボンのワンステップ車を掲載します。H850(倉敷230あ850)(旧・岡山22か4097)形式:KC-HU2MMCA児島営業所所属撮影場所:児島駅前/倉敷駅前1998年に車両の低床化の一環で導入されたワンステップ・ワイドドア(4枚折戸)仕様のブルーリボンです。「その4」で掲載した日産ディーゼルUAのワンステップ車と同時期に導入されており、この車両は純正ボディー、中扉は4枚折戸、標準尺となって
今回は、日野自動車製の日野ブルーリボンRUを掲載します。ブルーリボンRUは「9m大型車」といわれる、中型車(日野レインボーなど)と同程度の全長9mながら、車幅が大型車と同じ2.5mになっているモデルで、主に狭隘区間や山間部を走る区間が多いバス事業者に好まれました。下津井電鉄では4台導入しており、ここでは最後まで活躍していた1台を取り上げます。H331(岡山22か3572)形式:U-RU3HJAA興除営業所所属撮影場所:児島駅前1993年に導入されたR
今回は1998年に導入された、西日本車体工業製96MCボディーを架装した日産ディーゼルUAのワンステップ車を掲載します。N852(岡山22か4099)形式:KC-UA460NAN児島営業所所属撮影場所:児島駅前1998年に車両の低床化の一環で導入された長尺ワンステップ車のUAです。この時期の下電バスでは日野自動車製・日産ディーゼル製のワンステップ車をそれぞれ異なる仕様で導入しており、日産ディーゼル製の車両は西日本車体工業製96MCボディー、中扉は幅の狭い折
今回は、西日本車体工業製オリジナルボディーを架装した日産ディーゼルJPを掲載します。N332(倉敷200か15)(旧・岡山22か3639)形式:U-JP211NTN児島営業所所属撮影場所:児島駅前/下津井電鉄バス児島営業所(許可を得て撮影)1993年に岡山県初のワンステップバスとして導入されました。JPは下電バス全体でもこの1台のみで、さらに全国的に貴重なU-JPということもあり希少価値の高い車両です。元々は倉敷市内の公共施設を結ぶ路線用に導入され
今回は、1993年~1994年に導入されて現在も活躍している、富士重工業製7Eボディーを架装した日産ディーゼルUAを掲載します。N328(岡山22か3575)形式:U-UA440NAN児島営業所所属撮影場所:下津井電鉄バス児島営業所(許可を得て撮影)N329(岡山22か3576)形式:U-UA440NAN児島営業所所属撮影場所:下津井電鉄バス児島営業所(許可を得て撮影)N328、N329号車は1993年に導入されたUAです。長尺車とな
みなさんこんにちは!にしこー日記編集者です。岡山遠征日記5回目は「下津井電鉄バス」です。鉄道路線を廃止した結果、〇〇電鉄という社名だけ残ってしまったタイプですね^_^そんな下電バスを倉敷駅前で撮影してみました!いすゞエルガKL-LV280L1改3462003年式さっそくやってきたのは元小田急バスのV8エルガ!一発目からV8とは…岡山のバスはどこに行っても好きな車種ばかり^_^日野ブルーリボンⅡPKG-KV234Q27322007年式続いてPKG‐KV、調べてみると下電
2026年最初の記事となります。今年も「わさびくま日記新別館」をよろしくお願いいたします。下津井電鉄バス(略称:下電バス)は、岡山県岡山市と倉敷市南部(児島半島周辺)をエリアとしているバス事業者です。社名が示す通り会社設立当初は鉄道事業を主力としていました。しかし、鉄道事業は軽便規格(軌間762mm)であったことや沿線の道路事情が良くなったことなどで利用者が減少、末期は児島駅~下津井駅のみを存続させ観光需要を喚起するなどの策も図られましたが、JR瀬戸大橋線(本四備讃線)の開通で自
前回記事はこちらです。アパホテル倉敷にて一泊♪|青春18きっぷローカル線旅!アパホテル倉敷を後にして倉敷美観地区へ♪17年ぶりに大原美術館にて美術鑑賞です美術鑑賞を終えて倉敷駅前に戻りました今回利用している岡山・倉敷ぐるりんきっぷでは下電バス天城線(倉敷駅前~児島駅前)も乗車可能ですので、利用してみることにしましたなお、下電バス天城線を利用して倉敷美観地区に行く場合は、倉敷芸文館東停留所で降りると便利です美観地区南端までは歩いてすぐです♪バス車
大阪阪急デパートでお土産お買い物✨この仙太郎さんという和菓子屋さん長蛇の列何かお目当てがあるのではなくどれも美味しいとのこと✨いくつか買って帰りました✨どれも美味おはぎは仏さんへ〜✨叔母とお世話になってる先生へはこちらの京煎堂さんのお菓子お店の人が本当に愛想良く優しかったですほんわかほんわりCathのかわいいハンカチー❣️一枚も買って帰りませんでしたが、今もどれみてもかわいらしいなぁ帰りの高速バスから空港が✨デパ地下で入手❣️帰りのバスのお楽しみです今日はお弁当ではな
STU48無料版メールマガジンに乗っていることですが2025年1月15日(水)に発売したSTU4811枚目シングル「地平線を見ているか?」のMV撮影オフショットを公開いたしました!ぜひ、ご覧くださいと、乗っていますが、その先はSTU48FANCLUB会員限定の記事の乗っている内容だそうで「PHOTOMEMORIES」はこちらSTU48OFFICIALWEBSITE|STU48FANCLUB瀬戸内を拠点とするアイドルグループ「STU48」オフィシャルサイト
「峠」の三叉路で折り返し中。2020年4月から9月までは「由加山」行きの片道一便だけが立ち寄るレアバス停でした。撮影日2018年9月13日(木)撮影便「由加山」7:30発「児島駅」行撮影場所GoogleMap下電バス児島駅ー由加山線(2020年9月30日廃止)
路線自体の廃止は9月末でしたが、1日2往復のうち朝の便は半年早い3月末での廃止でした。最期まで残った夕方便は「峠」経由の「由加山」行きでしたので、行き先が「由加山」だけのシンプルな表記は朝便でしか見られませんでした。撮影日2018年9月13日(木)撮影便「児島駅」6:57発「由加山」行撮影場所GoogleMap下電バス児島駅ー由加山線(2020年9月30日廃止)
廃止前には片道1本だけの存在だった「南塩生」経由の「倉敷駅」行きです。いかにも旧道といった細い道路は中型バスにも厳しい道幅です。かつては大型バスが行き交ったであろう区間も免許維持路線のような存在感のまま2022年の春に廃止されました。撮影日2018年9月12日(水)撮影便「児島駅前」7:10発「倉敷駅」行撮影場所GoogleMap下電バス児島駅ー南塩生ー倉敷駅線(2022年3月31日廃止)
今日のトミカは2022年4月1日に、税込1,000円で販売された下電観光バス特注の「下電観光バス日野セレガ」です。このトミカは通常品「101-5日野セレガ(新金型)」をベースにしており、下電観光バスのホームページにて販売されました。2022年9月20日から30日の間はとマルシェOnlineでも販売されており、営業所でも販売されていたと思われます。販売元は下電観光バス株式会社、製造元は株式会社タカラトミーアーツとなっています。『トミカ101-5日野セレガ』今日のトミカはトミカ通常品とし
下電バス岡山230あ820(H820)2018年式・ハイデッカ日野セレガ
下電バス岡山230あ831(H831)2008年式・ハイデッカ日野セレガ
下電バス岡山230あ1020(H020)2020年式・ハイデッカ日野セレガ
下電バス岡山230あ1041(I041)2020年式・ノンステップいすゞエルガ
下電バス岡山230あ246(I246)2002年式・ノンステップいすゞエルガ元小田急バス
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下電バス岡山230あ917(H917)2009年式・ハイデッカ日野セレガ
前回の続きです。永井上から西へ進み、県道268号を北上すると由加山付近に出ます。(この由加山へのバス路線(下電バス)も廃止されました。)その由加山の手前に、「平野切抜」バス停から西に分かれて「峠」という名前のバス停があるのが分かります。ここは由加山への路線途中での立ち寄りだったんでしょうかね。バス停があった付近と推定される場所。広いスペースがあり、これなら十分転回が可能。多分ここがバス停+転回場だったんでしょうね。終点付近の集落。高低差のある小さな集落です。地図上の池は、この画