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猫のダヤン40周年企画として、全国各地を巡回中のダヤン展。我が地元では、お隣の市の、それまた離れた島内という、ちょっと変わった開催地でしたけど。でもそのおかげで、あちこち旅するダヤン同様、ちょっとした旅行気分を堪能させて頂いてそして、こちらの島は、ダンナにとっては、日頃のお仕事のエリア内でもありまして。ダンナ、こんなところまで来てるんだね~貸し切りか?と思われたこの日のダヤン展は、実はもう一組人、カ
呉市の下蒲刈島(しもかまがりじま)にも行ってきました🏝️瀬戸内海に浮かぶ小さな島ですが歩けば歩くほど魅力があふれていて、気がつけば写真を撮る手が止まらなくなるような場所でした📸島を歩いていると、どこからでも瀬戸内海の穏やかな景色がみえて、心がふっと軽くなるようでした多島美という言葉がぴったりで、海と島々のバランスが本当に美しいんです松濤園にも立ち寄りました✨😃島の中でも特に楽しみにしていたのが松濤園。庭園の静けさと、昔ながらの日本建築の美しさが調和していて、時間がゆっくり流れているよ
呉市立下蒲刈中学校の廃校ここは、広島県呉市下蒲刈町下島2119にある丸谷の中学校の呉市立下蒲刈中学校を紹介します。1947年(昭和22年)4月21日に、下蒲刈町下蒲刈中学校を創立しました。その頃は、新制中学校になっています。広島学院中学校は、成績が悪かったので、受験ができませんでしたので、下蒲刈中学校に強制入学させられました。僕は、広島市私立中高一貫校男子校の広島学院中学校・高等学校に行けばよかったと思います。2003年から呉市立下蒲刈中学校になりました。中学校になれば、チャンスがあ
呉市立下蒲刈小学校の廃校ここは、広島県呉市下蒲刈町下島3484-3にある大地蔵の小学校の呉市立下蒲刈小学校を紹介します。1999年(平成11年)3月で、大地蔵小学校、三之瀬小学校、下島小学校の3つを統合して、下蒲刈町立下蒲刈小学校になりました。僕が小学校に入学したのは、三之瀬小学校ではなく、下蒲刈小学校になりました。2003年になってから、呉市立下蒲刈小学校になりました。子供の頃は、海上自衛隊の幕僚長になりたかったです。下蒲刈小学校を卒業したのは、2004年(平成16年)になります。
先週末は2回ほどチヌ釣りに行きました。一回目は呉市広長浜の地方磯✌️水深が浅く、潮もほど良く流れて如何にもチヌの数釣りが楽しめそうな最高の釣り場の様でしたが…?開始早々、ヤバイアタリが!底根に向かって潜るわ、暴れるわ〜この暴君はやはりコイツでした(笑)身長は約70アップ、50センチの玉網を軽くオーバーしてます。愛竿がまかつがま磯スーパープレシード02号、良く獲ってくれました😊で、本命魚のチヌは?チ〜ン!今年初のチヌ完全◯ボーさん喰らいました(泣)チヌ性の魚は2回ハリに掛かり
現時点で息子はで中3(公立中)、娘は中1。子供たちの学力や経緯などは、「はじめに」にあります!我が家の8泊9日の家族旅行の1日目は移動のみ。2日目は、まずは下蒲刈島!下蒲刈島といえば、レンタサイクル!<下蒲刈島のレンタサイクル!>キャンプ&コテージ梶ヶ浜では、スポーツタイプの電動アシスト自転車をレンタルすることができます。島はコンパクトながら見どころが点在しており、自転車でぐるっと一周するのにちょうど良い距離です。途中では、美しい海岸線の景色を眺めたり、歴史ある三之瀬御本陣芸術
1991年に初往復し、その後何度も走ったしまなみ海道。とびしま海道という呼称を知ったのは、しまなみ海道往復の時のサイク友からでした。サイクリング専用道が完備されているしまなみ海道と違って、一般国道の車道走行がほとんどのとびしま海道。あまりサイクリングする気が起きませんでした。実際、サイクリングにはあまり行っていませんね(笑)【2009.01.25】とびしま海道サイクリングロードその壱【2009.05.10】とびしま海道サイクリングロードその弐完走往路【2009.0
道の駅みたいな感じ?ご来訪ありがとうございますお仕事の方はお疲れ様です韓国の郷土料理を買って楽しんだ、な麻依と友達ですこんばんは!夕方辺りからの方がいいよと聞いたので、お昼過ぎに下蒲刈島に出発会場は役場の駐車場で小さな女の子たちのダンスに思わず拍手孫と同じくらいだからついつい友達いるのに立ち止まってしまっただってさ、バズり過ぎなんだもん会場は屋台出店がメインだったよ!トッポギは買うつもりじゃったけん、迷わず友達と買ったよ日が暮れる頃には夜景も素敵で
お先に失礼?ご来訪ありがとうございます休日なのに妙に疲れた麻依です『有給休暇取れるか分からないのに先に購入した物♪』とりあえずゲットだぜ!二時間ちょい架けて、久しぶりの下蒲刈島(町)に行ってた麻依ですみかんもお安くいやいや、みかんを買いに行ったわけじゃないけん!住んでる…ameblo.jpこんばんは!お仕事の方はお疲れ様です呉市じゃけど、下蒲刈島じゃけん、海風が冷たかった好きなことするには苦労しますね?でも、余裕がある時は人生楽しまんと勿体ないけん寒
先日は大崎下島&下蒲刈へ🚗冬の海って綺麗ですよねー真冬でもたいてい入ります!ハンドタオルマストクラゲがたくさんいました。お昼は海の駅とびしま館でカキフライ弁当を予約して取りにいき、海辺で食べました。カキフライ、付け合わせのキャベツと胡瓜全てが新鮮で!!すんごく美味しかったです切り干し大根もたくあんもとても美味しくてー大満足でした。何よりやさしさが伝わってきました。レジで対応して頂いた方も「ありがとうございます」っていう言葉と目にやさしさが溢れていて大崎下島も上島
下蒲刈島では今年初めての水仙を見ました後ろに見えているのは松濤館の門あれこの菖蒲のようなお花この季節に咲くんでしたっけ下蒲刈島はかつて朝鮮通信使が寄港したところで広島藩の御茶屋が盛大なもてなしをしましたそんな様子が松濤館で見られるのですが何度か入っているの今回は裏手になる海側の道を歩きました松濤館の茅葺きの建物が見えますこれは宮島から移築した旧木上邸確か伊万里焼の展示がありました白梅が咲いていますここは番
呉市の島嶼とびしま海道の入口の島は下蒲刈島といい朝鮮通信使をもてなす広島藩の御茶屋などがあったところで今も歴史的な建物が残っています今回初めて行ったところがありますそれは蘭島閣美術館の脇の石段を上がっていくとある白雪楼(はくせつろう)白雪楼は江戸時代の末、沼隈の豪農山路機谷が、邸内に移築、祖父重好が京都黒谷で営んだ「奇好亭(きこうてい)」を楼造り(二階建て)に改め、漢学研鑚の場にしたもので、多くの漢学者がこの建物を訪れています。その後白雪楼に思い入れ
広島県呉市下蒲刈町三之瀬にある三之瀬御本陣芸術文化館で開催中の「写実の世界-写実がみせる深い世界と広島」を観に行ってきた。写実絵画と聞くと「写真のように描く絵」を思い浮かべがちであるが、写真を撮る身としても絵画を観る身としても、その違いを考えながら鑑賞した。野田弘志の《TOKIJIKU(非時)》シリーズは、動物の骨を描いた作品である。質感の再現度は高いが、画面から発せられる静けさは写真とは別の種類のものである。写真であればライティングによって主題を浮かび上がらせるだろう。しかしこれら
それは久しぶり?久しぶり……な?ココ住みたい?ちょっと季節柄?少し温暖な?なので瀬戸内海!広島県は呉市?合併する前の?「下蒲刈」それは離島?瀬戸内海の島♪下蒲刈島と……。3つの無人島!山も好きですが。海の風景も……。……もしかしたら!AbemaTVhttps://abema.tv/AmebaPickhttps://content.ameba.jp/ameba_pick/start/
私の「昭和」を物語る昭和33年(1958年)丸谷の波止場遥かなる日、時はゆっくりと流れていた。記憶の中に刻まれた懐かしい日々昭和29年(1954年)~昭和37年(1962年)・・小学二年生迄広島県安芸郡下蒲刈(現呉市)で過した幼年期を物語る「故郷は遠きにありて想うもの」私にとって、「遠きにありて」とは、過ぎ去った時を謂う。そして、「故郷」・・とは、母を謂う。
①のつづきです。A4エイドを出て信号を渡り、安芸灘大橋へ向かいます。安芸灘大橋はスライド区間となり、選手からエールをいただいたり送ったりしながら進んでいきます。本土に入り、料金所を少し過ぎたところで折り返します。下蒲刈島に戻り、島の北東側を進みます。下蒲刈島の北東側は歴史的な建物が並んでいます。下蒲刈島をぐるっと1周し、A5エイド(33km地点)の海駅三之関に到着。下蒲刈産のじゃこ天をいただきます。蒲刈大橋を渡って上
12/14(日)は、とびしまウルトラマラニック2025inせとうち呉(100km)に参加しました。広島県の大会に参加するのは1年1ヶ月ぶり11回目、100kmの大会に参加するのは8ヶ月ぶり9回目です。大会前日に広島県へ移動し、安芸灘大橋(普通車730円)を渡って、大会会場の蒲刈B&G海洋センターに到着。必携品の確認を行い、受付を済ませます。安芸灘大橋有料道路の領収書を提示すると帰りの通行券がいただけます。大会前日は呉市街のネットカフェで宿泊。大会当日は
2025年12月9日大和ミュージアムに行ってみたいという旦那を呉で降ろして私はガソリン入れたり洗車したり…(呉ではリッター152円)呉からはとびしま海道を730円払って二つの橋を渡り、道の駅たけはらまで下道ドライブ🚗竹原〜赤穂は高速利用。残念ながら大和ミュージアムは長期休館中(自分は行ったことあるので今回は行かないつもりだったので全く調べていなかった)旦那にはすぐに鉄のくじら館に行くよう電話で指示。とびしま海道の下蒲刈島へ出川哲郎の充電させてもらえませんかで行ってて、一度は全部の島
「シモカマレトロカーミート&とびしまマルシェ」に参加して来ました。今年参加したイベントはどれも天候に恵まれませんでしたが、今年最後(?)の参加となる当イベントは晴天の下で大いに楽しんで来ました。呉氏ジュニアのダンスと見守る呉氏当イベントはタイトルの通り、クルマだけでなく地元産の物販やステージ披露などあり誰でもが楽しめるイベントでした。55ナンバーが素敵なカリーナこれこれは希少なオートザムレビュー今回は少数派のサブロク達どこでも人気のLN360!恒例のおっさんホイホイこのイベント
広島に住んでいたころは、お気に入りでよくサイクリングに行った安芸灘とびしま海道。この3連休中にめずらしく、「子供の習い事の送迎なし」&「嫁さん仕事休み」&「晴天」が重なり、現住所からは少し遠出になるが、かねてから久しぶりに行ってみたかったこのサイクリングロードに出かけることにしました。相変わらず早起きができず、朝7時を過ぎてから自宅を出発、到着は午前10時をゆうにまわる。下の画像は安芸灘大橋を渡ってすぐにある駐車場(かつての見戸代桟橋)。サイクリングの起点は、安芸灘大橋を渡った後の方が
安芸灘とびしま海道の思い出。江戸時代の町並みが残る呉市大崎下島の豊島御手洗は、重要伝統的建造物群保存地区。昭和の看板も。雰囲気のあるカフェもあります。こちらは修理道具が並んだ時計店。昔ながらの理髪店も雰囲気がある。高燈籠も雰囲気がある。町全体に風情があってここだけ別世界でした✨また、石畳の道が美しい呉市下蒲刈島の三之瀬地区も、平安時代以前からの歴史のある町。瀬戸内は海の色も綺麗。釣り楽しむ人もいっぱい。立派な石鯛がたくさん!久しぶりに海釣りをしたくなりました😆とびしま海道は、
10月12日。13:20。蒲刈大橋。最後の橋、安芸灘大橋が見えます。天気に恵まれたのはいいのですが、なにせ暑すぎです(>_<)下蒲刈島に上陸しました。松濤園(しょうとうえん)説明すると長くなるのでこちらで。松濤園|公益財団法人蘭島文化振興財団広島県呉市下蒲刈町にある美術館・資料館です。www.shimokamagari.jp渡ってきた蒲刈大橋。日差しが真夏でした(>_<)蘭島閣美術館蘭島閣美術館|公益財団法人蘭島文化振興財団広島県呉市下蒲刈町にある
とびしま海道は、広島県呉市から瀬戸内海に浮かぶ島々を、7つの橋で結ぶルート。海を眺めながら、のんびりドライブしたいと思います。呉から安芸灘大橋を渡ってすぐ、下蒲刈島があります。島の見どころが集中しているのは、三之瀬(さんのせ)地区。さんのせって、カリフォルニアのSanJoseみたい。この名は、東・西・南から海流が流れ込む、3つの瀬戸が合流していたことに由来します。福山市の鞆の浦と同様に、海の関所として栄えた港で、数多くの史跡が残っています。松濤園(しょうとうえん)を訪れました。
いつもの江田島は、たぶん今、ノッコミ真っ盛り爆釣したくないので今日はとびしま海道にグレでも狙ってみよーかなと、上蒲刈島の数少ないグレポイントへ到着すると、珍しく先客があり、下蒲刈島に戻って別ポイントに行ってきました何年も前に何度か来た場所です6時半釣り開始です開始20分位で釣れました手前の藻と格闘しながら↓↑30センチ半ばのチヌとびしま海道で釣れるチヌは元気で綺麗な個体が多いですねその後も、チヌらしきアタリで掛かるんですが、藻の中に入られて、私のテクニッ
部屋から海側を撮影屋内の展示物の撮影はNGですが外を撮るのはOKこんな居間で一日過ごせたら気持ち良いですよね真夏は暑いけどね、きっとまっすぐにのびる道和洋のランプが展示されている館もあり紹介したいものがたくさんあるのですが、撮影禁止!ご紹介できないのが残念!(いいお宝持ってるのになあ〜)日本家屋と手入れされた庭が素晴らしい時代劇で使われそうです由緒正しき元細川家の門殿と一緒に写真をとっていただいたことがあります殿は今でも書に陶芸にお急がしそうちなみに息子さんの茶碗は私の
下蒲刈島は、とびしま海道最大の観光地ですいっぱい見るところがありそうなのですが、足が削られていて、体も疲れてた中かえらないとならないこと多少のトラブルがあっても岡村港からの航路の便に確実に間に合うように帰るべきことから今日は、あまりゆっくりもできません食事を摂る時間を諦めれば(45分程度)一箇所位なら観光できそうですということで松濤園を観光することにします橋の向こうは上蒲刈島ですそれにしても立派な屋敷ですねこちらには、和洋のランプが展示してあったり、朝鮮通信使にはまつわる展示
昨日は広島に前乗り。呉でタイムズを借りて、下蒲刈島、倉橋島に行ってきました。大和ミュージアムは改装のため休館中。正面にある「てつのくじら館」こと「海上自衛隊呉史料館」は楽しませていただきました。夜は前夜祭、10名の方と夜の部を楽しみにました。その後、ホテルの近くにある教えていただいたお好み焼き屋さんで一人反省会。さて、そんな流れで?本日のテーマは、瀬戸内海の島嶼の風景印です。郵便局は明治時代より増えていますが、丸一型日付印のあった3局に立ち寄りました。こち
この場所までたどり着くまでの登りは結構大変です貧脚なので…瀬戸内らしい景色みかん畑ですねトンネルを抜けたところで前回は断念したんです今回は一気に抜けて、上蒲刈島を制覇しましたトンネルを抜けると下りが続きますが、そのあと南岸のブルーラインに沿いに進むと、海岸線沿いではあるのですが、そこそこの丘を登らないとなりません上蒲刈島は、結構アップダウンもあり苦しみました(その証拠に写真がないでしょ(笑))初めて走るところは幾ら事前に高低差をリサーチしていても、感覚として、どれくらい足が削
呉の大和波止場に朝鮮通信使再現船が寄港していると聞き行ってみました全長34m木造船の朝鮮通信使再現船は韓国の国立海洋遺産研究所が2018年(平成30年)学術研究のために原寸大で復元した外洋船ですあいにく雲り空でうまく写真が撮れてないのでまずは呉市のSNSから昨日はこんな行列もあったようですなぜ寄港したかと言うとEXPO2025大阪・関西万博の韓国ナショナルデー(5月13日)に参加の為で釜山から対馬、壱岐、下関、上関、呉、鞆の浦、牛
久しぶりに、下蒲刈島を訪れた。瀬戸内海の離島を橋で結ぶ計画の中、1979年10月、蒲刈大橋が開通した。広島県の「蒲刈地区広域営農団地農道整備事業」による農道橋として、上蒲刈島としも蒲刈島が結ばれた。竣工当時は、国内最大の農道橋だった。トラス橋としては、県内最大の橋である。現在では、本州と安芸灘の島を結ぶ八つの橋梁で構成される安芸灘諸島連絡橋(通称:とびしま海道)の一つの橋となっている。江戸時代、瀬戸内海を東西に往来する船は下蒲刈島と上蒲刈島の間の三之瀬を航行した。下蒲刈島の三之瀬