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皆様こんにちは。8月24日(月)東京の天候は晴れ☀今朝の最低気温は24.5℃。今日は晴れ☀の天候で、最高気温:35.1℃となりました。(午後3時現在の気温は33.9℃)本日の事例です。■概要・中野区から来店くださった50代女性。・不調内容は①お尻中央付近の上部~腰が痛い②ふくらはぎ&すねが頻繁にツリ、痛くてたまらない■原因と改善施術①お尻付近が痛い★原因・脚を胸方向に引き寄せる筋肉(大腰筋)のコリ・お
【内容2026年6月23日記事】今日東京は、午後雲が広がり風が出たので、あまり気温は上がらず過ごし易いです😉今日は午後、屋内リハビリをやりました👊今日の重点は昨日の散歩記事にも書いた「ロッカーファンクション」を意識したリハビリです🦶まずはリビングと周囲を、装具無し掴まり無しの完全独歩で、ゆっくり3つのロッカーを意識しながら10m×10周しました。今日は、荷重(床反発)やロッカー機構の具合をより感じ易いように裸足で歩きました😊ナノバナナ2作画前々から記事に書いていますが、私は、回
こんにちは❗️FlexiblePerfectBody協会代表の安藤一樹です。今回は、症例報告をしていきます。症例紹介:Kさん左膝屈曲140度、左膝伸展-5度ほど独歩自立主訴「正座ができない」治療後の変化:腓腹筋のリリーブ実施後、歩行時の膝関節運動が、軽くなった。また、膝屈曲時、臀踵間距離が狭くなった。図.腓腹筋引用元:ヒューマンアナトミーアトラス。腓腹筋は二関節筋であり、足関節底屈の他に膝関節屈曲にも作用します。そのため、膝伸展制限の原因因子となり
皆さま、おはようございます!BODYPITKYOTO院長の藤崎進一です。いよいよ4月、卯月の始まりですね。新年度、令和8年度がスタートしました!本日はエイプリルフールでもありますが、皆さんはどんな「嘘」を楽しまれましたか?最近は、そんな他愛のない嘘を楽しむ文化も素敵だなと感じる今日この頃です。さて、そんな新年度初日の私ですが……実は絶賛、筋肉痛に見舞われております(笑)昨日は京都から三重へ!強行軍のアッシー君!?昨日は、東京と神奈川から友人が京都へ遊びに来てくれました。せっ
こんにちは❗️FlexiblePerfectBody協会代表の安藤一樹です。今回は、症例報告をしていきます。症例紹介:R.Tさん80歳代男性脳卒中右片麻痺右下肢運動失調あり。キャスター歩行機歩行自立レベル一本杖歩行では、右足部クリアランス低下とToedrag(引っかかり)あり。治療とその反応:右前脛骨筋と下腿三頭筋のリリーブ後、右下肢の遊脚期の動きが円滑になり、クリアランスが向上して、Toedragが減少した。※リリーブは、当協会独自のリリース方法で
こんにちは、パーソナルトレーナーの佐藤公治です。下腿三頭筋(ふくらはぎ)の筋肉は、ヒザの上から始まりアキレス腱につながる腓腹筋(外・内側頭)と、深層部でヒザの下から始まりアキレス腱につながるヒラメ筋の3つの筋で構成されています。主に、足関節を底屈する(足首を伸ばす)働きがあります。(ヒザ上から始まる腓腹筋は、ヒザ関節を屈曲する⦅曲げる⦆働きもあります)前脛骨筋など、ヒザから下・前部(スネ)の筋肉は、反対に足関節を背屈する(足首を曲げる)働きをします。(その他、内反・
こんにちは❗️FlexiblePerfectBody協会代表の安藤一樹です。今回は、症例報告をしていきます。症例紹介:Kさん90歳代男性小脳梗塞独歩自立レベル階段昇降でややふらつく。右下腿以下に痺れあり。4階分の昇段で息切れあり。治療とその反応:鼠蹊部の筋膜と、右下腿三頭筋のリリーブを実施した。実施後、階段昇段での息切れが減った。※リリーブは、当協会独自のリリース方法です。※筋硬結は、筋繊維の一部分が収縮状態から戻れなくなったポイントです。筋硬結
こんにちは❗️FlexiblePerfectBody協会代表の安藤一樹です。今回は、症例報告をしていきます。症例紹介:Kさん90歳代男性小脳梗塞独歩自立レベル階段昇降でややふらつく。右下腿以下に痺れあり。治療とその反応:右下腿三頭筋のリリーブを実施した。痺れは軽減し、当初の7割となった。※リリーブは、当協会独自のリリース方法です。※筋硬結は、筋繊維の一部分が収縮状態から戻れなくなったポイントです。筋硬結が出現すると、その部位は、常に収縮状態となり、
今日のウェイトトレーニングは上腕と下腿の日。上腕二頭筋インクライン・アームカール15回×3セット上腕三頭筋トライセプス・キックバック15回×3セット下腿三頭筋カーフレイズ20回×3セット腹筋クランチレッグレイズロシアン・ツイストの順番で各20回を3サイクル。今日は腹筋を別の時間に行ったので集中してできました。明日はまたウェイトトレーニング①に戻ります。明日も頑張るぞ!
【内容2025年9月11日記事】※この記事で引用した全ての画像は著作権に配慮し削除しましたm(__)m今日は昼過ぎから、週1回の訪問マッサージを受けました😌今日も定番の座位肩揉みからでした。数週間前傷めた健側肩痛は解消していましたが、今度は数日前から、麻痺側の肩裏側から肘、手の甲にかけて痺れが出ていました😥麻痺側肩を揉んで頂いたところ、前述箇所に引き攣れるような痛みを感じ、マッサージ師さんにその旨を告げたところ、上腕三頭筋の筋膜リリースを施術して頂き、痛みは和らぎました😊マッサージ
こんにちは、パーソナルトレーナーの佐藤公治です。ヒザから下の筋肉が硬くなると、筋けいれん(ふくらはぎや足の甲がつる)や疲労、またアキレス腱などのケガの一因となる場合があります。下腿三頭筋(ふくらはぎ)は目立たない部位ですが、「第二の心臓」とも呼ばれ下半身に降りた血液を上半身へ戻す、また直立姿勢を保つ・立ち上がる・歩くなど、日常でも大事な筋肉のひとつ。マメにケアして、柔軟性や筋肉量を保つことが勧められます。下腿三頭筋は、大腿骨(ヒザ上、太ももの骨)から始まる腓腹
こんにちは。今日は「ふくらはぎのストレッチで肩こりが良くなるかもしれない」という、ちょっと意外なお話をしてみます。実は、継続的にアキレス腱(=ふくらはぎ)のストレッチをしていると、肩こりが楽になる人がいます。え?ふくらはぎなのに肩?と思われるかもしれませんが、これにはきちんと理由があるんです。■ふくらはぎが硬いと、身体は後傾しやすいふくらはぎの柔軟性が乏しい人は、立ったときに重心が後ろに寄りやすくなります。すると体が後ろにひっくり返らないよう、無意識に上半身でバランスを取
こんにちは、パーソナルトレーナーの佐藤公治です。ふくらはぎは(ボディビルなどでは重視される部位のひとつですが)、日常ではほとんど意識されることのない筋肉です。じつは、下腿三頭筋(ヒザから下の後面、ふくらはぎ)は「第二の心臓」と呼ばれ、下半身に降りた血液を上半身へ戻す大事な役割を担っています。また、ふくらはぎの柔軟性を保つことはランニングやウォーキングなどの使いすぎによるケガ、筋けいれん(足がつる状態)の防止や予防の効果なども期待できます。下腿三頭筋は脚の後面、
~スポーツ中・日常生活でも起こる、ふくらはぎのトラブルにご注意を~ダッシュやジャンプの瞬間に「ブチッ」と音がして激痛が走ったふくらはぎが腫れて、歩くのもつらい湿布を貼って様子を見ているけど、なかなか良くならない肉離れって、どんなケアが必要なの?そんなお悩みを抱えている方へ。今回は【ふくらはぎの肉離れ(腓腹筋損傷)】について、やさしく解説します。💡ふくらはぎの肉離れとは?ふくらはぎの肉離れとは、腓腹筋(ひふくきん)やヒラメ筋などの筋肉が、急な収縮や伸張によって部分的に断裂するケガで
このお店の最新レビュー(口コミ・評価)を確認する▶︎こちらアキレス腱の状態が全身に与える影響について2025年1月17日オツカレ!(手もみ)アキレス腱(踵骨腱)名称については、皆さんもご存知だと思います。「ヒザが痛いけど」「股関節がおかしい」「外反母趾や内反小趾(ないはんしょうし)が・・・」「腰痛が治らない」「背骨が曲がっていると指摘される」こんな時、意外な原因があることをご存知ですか?-----私たち施術家は、無闇
こんにちは❗️FlexiblePerfectBody協会代表の安藤一樹です。今回は、症例報告をしていきます。症例紹介:左大腿骨転子部骨折89歳女性Oさんキャスター歩行器歩行日中自立夜間見守り主訴「横向きで寝られない」治療とその反応:左下肢のリリーブ後、ASLRの動きが少し軽くなり、左下肢の振り出しがスムーズとなった。また、短時間だが左向きで寝られるようになった。※リリーブは、当協会独自のリリース方法です。筋硬結は、筋繊維の一部分が収縮状態か
こんにちは❗️FlexiblePerfectBody協会代表の安藤一樹です。今回は、症例報告をしていきます。症例紹介:左大腿骨転子部骨折89歳女性Oさんキャスター歩行器歩行日中自立夜間見守り治療とその反応:左下肢(下腿三頭筋を含む)のリリーブ後、ASLRの動きが少し軽くなった。また、左下肢の振り出しがスムーズとなった。歩行スピードが向上した印象あり。本人も自覚あり。※リリーブは、当協会独自のリリース方法です。筋硬結は、筋繊維の一部分が収縮状態か
ロードワークに出るならキックミットを2つ用意しておきましょう。代用品でも全然構いません。ロードワークから帰ってきたら最後の追い込みです。これで『下腿三頭筋』は悲鳴をあげます!キックミットを2つ重ねて地面に置きます。キックミットの横に立ってキックミットの上を両足で連続的にジャンプするだけ。私が通っていた道場では『横飛び』と呼んでいましたので今もそのように呼んでいます。正式名称はわかりません。(笑)回数は連続100回だけ。ですがここでルールがあります。休んでしまったり、キックミット
こんにちは、デイヴです。今日も、本来ならとっくに解決・改善してるはずの、今さら……の話です。左片麻痺になってからまる4年。2021年には短下肢装具を卒業し、装具無しでの歩行に移行したものの、脚の筋肉が思い通りに動かず😭振り出した脚がまっすぐ前に出ず、どうしても外側に出てしまい、いわゆる「ぶん回し」と言われるような代償動作が出てしまって、いかにも効率悪い歩き方になってしまっています😓着地時も、昨日書いたように「クロートゥ」が出るため、どうしても不安定。
こんにちは❗️FlexiblePerfectBody協会代表の安藤一樹です。今回は、症例報告をしていきます。症例紹介:脱水後の廃用症候群70歳Kさん薬剤性パーキンソン症候群あり。方向転換時、ふらつきあり。独歩見守りレベル主訴:歩行時、踵が浮いてしまう。(立脚期に踵が接地しない)治療内容と反応:大腿四頭筋、大腿筋膜張筋、ハムストリングス、下腿三頭筋と背部の筋硬結に対して、リリーブを実施した。治療後、立脚期に踵が接地するようになった。筋硬結は、筋の
ひらめ筋は、どこにある筋肉がご存じですか?ひらめ筋は、ふくらはぎの筋肉です。ふくらはぎの筋肉は、下腿三頭筋といって、腓腹筋とひらめ筋から成る筋肉です。トップアスリートのひらめ筋は活性が高いのです。特に内側のひらめ筋の活性化は一流の証。一般のアスリートは、脛の内側の痛み、シンスプリントや疲労骨折などの故障が多いのですが、これは内側のひらめ筋の活性が低下している場合が多いのです。私は、常々、ひらめ筋の活性化を実感したいと思って山を縦走してきました。それが、この度、久しぶりの山歩き
知り合いがやっているダーツバーの店長からLINEが来た。脳梗塞になる前はそのバーにはたまに行っていた。脳梗塞になってから行ったことはなかった。あまり外で飲むことがなくなったのもあるが、酔っぱらって階段を上り下りするのを躊躇していたからだ。階段は上るより下るほうが危ない。下るときに足を踏み外したりすると落ちてしまうからだ。酔っぱらってるともっと危ないし、片麻痺で内反になっているともっともっと危ない。下るときに麻痺足を下ろしたとき膝を伸ばす。膝を伸ばすと内反が強くなる。内反が強くなると転
昨日は所用でいつもとは違う多摩川を渡りました!この風景大好き。お弁当を持ってピクニックしたいなー。お天気が良いので車窓からでも水辺がキラキラしているのがわかりました昨日のおやつ。またスタバほうじ茶ラテです!今回はソイミルクにしてみましたが…普通のミルクの方が美味しかったかな?過去の失敗により、「ラテ、甘み抜きにしてください!」とはもう言わないことにしているので、スタバにしてはマイルドなお味で私には合います。聞いたら、シロップ1プッシュしかしていないのでうっすら甘いくらいですよー
こんばんは!IMIC事務局です。整体の基礎から応用まで。一流の整体学校で学び、技術を磨きましょう。本日紹介するのは足部の観察評価の一例・下腿三頭筋とアキレス腱のアライメントの動画です。足部の観察評価の一例・内側縦アーチに関するブログはこちらの足部の観察評価の一例・下腿三頭筋とアキレス腱のアライメントの見方を動画で学び、患者さんが健康になる為の近道を見つける為是非ご参考になさってください。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
朝練夕方稽古稽古中、左足にピキッ下腿三頭筋痛みが出たら無理しない。甘いもの、今日は食べ過ぎ注意
筋トレをすると、筋肉が収縮します。ストレッチで縮んだ筋肉を伸ばしましょう。ある筋肉について、筋トレの仕方とストレッチの仕方をセットで覚えておくと便利です。◆太もも前(大腿四頭筋)の筋トレとストレッチ人体最大の筋肉である太もも前の筋肉(大腿四頭筋)の筋トレはスクワットです。(注:スクワットで鍛えられる筋肉は、太もも前だけではありません)太もも前のストレッチは図の通りです。ゆっくりと息を吐きながら伸ばしましょう。息を吐くにつれ体の力が抜けて、筋肉が伸びていきます。左右30秒
2022.12.1417:20〜18:36グルートドライブ17:22〜40×20×1set130×8×2set140×8×2set160×6×1setTOTAL6080kgダンベルスティフデッド17:43〜30×12×2set41×8×4setTOTAL2032kgチルトシートカーフ18:00〜50×12×5setTOTAL3000kgシーテッドレッグカール18:12〜50×15×5setTOTAL3750kgアブダクション18:
◆ジャンプに必要な筋肉サッカーで、特に外国人選手は驚異的な身体能力を発揮し、躍動感にあふれています。ゴールを決めた後に宙返りする姿は、野生の動物を思わせます。駅伝でも、外国選手は跳ねるような走りで、けた外れの走力を見せます。飛び跳ねるのに必要な筋肉は、どこの筋肉でしょうか。ジャンプするときに使う重要な筋肉は、ふくらはぎの筋肉(下腿三頭筋)です。「三頭筋」と言われるように、3つの頭を持った筋肉ですが、最後はアキレス腱につながっています。ふくらはぎの筋肉を鍛えれば、ジャ
もう4年経つアキレス腱断裂から一度落ちた筋肉の再生強化は難しいものだ!いまだに左右差が見られるやはり左の足の方がしっかりしたふくらはぎ下腿三頭筋腓腹筋とヒラメ筋最近、トレーニングもしているがなかなか左右差を縮められない動き自体は、同じようにやっているのだが早くから片足けんけんもできたが、、ガツガツ筋肉つけたくもないし〜生活や仕事に支障ない程度にトレーニングしているつもりだが、やっぱり一度落ちた筋肉をつけるには並大抵な努力ではだめなんだと我が身でわ
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