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セフレは3人いる。どれもたまにしか会わない緩やかな繋がりで、日常を侵食せず、ただ欲を満たすためだけに存在している。一人目は10歳上のアラフォー。熟れた魅力が際立つ女だ。残る2人もそれぞれ独特の味がある。同世代のOLは野性的で積極的。月に一度くらい会い、仕事後のストレスを激しいセックスで発散する。肌は日焼け気味で引き締まり、触れると筋肉の張りがしっかり感じられる。年下のフリーターは甘えん坊で可愛らしい。不定期に会い、甘い雰囲気の夜を過ごす。肌は柔らかく瑞々しく、抱きしめると溶けそうな感
男なら誰でも、ちょっと背徳的なセクシーアイテムに心を奪われる瞬間があると思う。僕の場合は、ネットで見つけた“パール付きショーツ”だった。衝動的に三枚まとめて買ってしまったのだけれど、それをワコに穿いてもらった瞬間、ただの下着ではないことを思い知らされた。ショーツの中央は大胆に開いていて、控えめな装飾のように並んだ小さな真珠が、ワコの一番敏感な割れ目をそっと転がる。柔らかい肌に沈み込むように触れ、陰核を優しく押し潰したり、ぬるりと滑ったりする。まるでわざと羞恥を煽るような設計で、清楚さと
性の交わりは、前戯から終わりまで、すべてがどこか変態めいたものに思える。普段はおとなしく控えめなワコと、互いのオナを見せ合ったことがある。普段なら絶対に人に晒さない秘めごとを、目の前で晒し合う。自分の指で陰部をまさぐり、亀頭を擦り上げ、ぬめりを指先に絡ませながら喘ぐ姿を、じっと見つめ合う。禁じられたものを覗き見しているような背徳感が、そのまま興奮を高めていく。ノーマルだと思っているカップルでも、レギュラープレイの一環としてそれをやっている男女は、外から見れば十分に変態だろう。昨日、薄
唇を重ね、互いの舌を深く絡め合いながら抱きしめる。その手でブラのホックを外す。ワコの吐息が一瞬止まる。左手で背中を抱き寄せたまま、右手は柔らかな左の乳房をゆっくりと揉みしだく。乳首が硬く尖り、恥じらいと熱い快楽が混じり合う感触が掌に伝わる。唇を離し、肩のストラップを滑らせてブラを剥ぎ取る。白くふくらんだ胸が露わになる。僕は彼女の白い肌をゆっくりと眺め、パンストを脱がせぬまま半裸の姿をじっと見つめる。全裸よりはるかに恥ずかしい格好を晒されているワコは、切なげな吐息を漏らし、顔を横に向
キスをするだけでワコのアソコはあっという間に熱を帯び、内側からじんわりと熱くなっていく。指でそっと触れてみると、すでにぬるりとしたお汁が溢れ始めていて、クリクリのまわりまでてらてらと光っている。少し指を動かすだけで透明なお汁が糸を引くようにたっぷりと滲み出し、太ももを伝ってゆっくりと滴り落ちる。ベッドのシーツにぽたぽたと染みができそうなほどだ。指先でクリクリを軽くこすると、新しいぬめりが広がり、熱を持った入口がぴくぴくと収縮する。キスを重ねるたびにワコの呼吸が少し乱れ、下半身からさらに
性体験がなかったワコが、初めて勃起した俺の肉茎を目の当たりにしたときのことです。濃い血管が浮き出た硬く熱いものが、自分の目の前で脈打っている光景に、彼女は素直に恐怖を感じたようでした。優しく手を取って握らせてみても、彼女はただじっと握りしめたまま、しごくような動きは一切しませんでした。掌の中で熱を帯びて膨らむ感触に、ただ息を潜めて固まっているだけでした。それから五、六回ほど性交を重ねるうちに、変化が現れます。肉茎の硬さや熱さ、挿入されたときの奥まで満たされる感触の良さを躰で覚えていくと
ワコの性癖の奥には、レイプ願望のようなものが静かに潜んでいる。見知らぬ男に突然襲われ、強引に服を剥がされて犯されたいわけではない。あくまで相手は僕だ。ときどき荒々しく組み敷かれ、抵抗する隙を与えずに蹂躙されたい、という程度の願望である。例えば、屋外で人目を気にしながら躰を重ねる。誰かに見られているかもしれないという薄い緊張が、彼女の秘部を熱く湿らせる。ベンチの陰や車の中でスカートをまくり上げ、パンストをずらし、すでに粘つく蜜を垂らした割れ目を指で割り開く。熱い肉棒を根元まで一気に沈
ワコは俺のクローゼットに下着や着替えなどを大量に持ち込んでいた。ぎゅうぎゅうに詰まった状態になり、ニトリで収納ユニットを買い足す羽目になったほどだ。ワコが俺の部屋で快適にくつろぐための環境を、着実に整えている。彼女にかかれば、俺の肉茎も「私の私物」だという。自分の肉体に快適さを与えてくれる環境のひとつ、というわけだ。俺は彼女の膝を、自分の脇の下あたりまでゆっくりと持ち上げた。これで陰部が完全にむき出しになる。恥骨の裏側、膣口から上に四センチほどの位置にあるGスポットが、亀頭で直接責
個人的な感想として、ワコは美しい。だからこそ、ときどき容赦なく虐めたくなる。壁に背中を押しつけ、両足をゆっくりと大きく開かせると、彼女は小さく息を詰まらせる。恥ずかしそうに視線を落とす下半身を、息がかかるほど近くからじっと見つめる。薄い陰毛の下で、ピンク色の陰唇がわずかに開き、熱を帯びたワレメがすでに湿り気を帯びている。成長とともにワレメは躰の真下へと沈み、厚く柔らかい肉が奥を包み込むように変化したらしい。バックから肉茎を根元までゆっくりと沈めるのに、最適な形だ。ただ見つめているだ
乳房の上に2メートルの縄を前から二重に巻きつける。片方は長めに残す。乳房の下には2メートル半の縄を使い、後ろから同じく二重に巻く。下の縄を特に長くするのは、両腕を後ろに回して固定するためだ。前側に残した長い縄を上下の縄に通し、きつく結ぶ。すると胸の中央の柔らかい肉が縄に強く挟まれ、ぷっくりと盛り上がる。圧迫の刺激で乳首が自然に硬く勃起し、先端がピンと尖ってくる。敏感な部分が縄の間から突き出たまま、少し動くだけで擦れて疼く。両腕を後ろで固定されたワコは、もう抵抗できない。体が縛り
あんな細いヒールでよく立っていられるものだと、改めて感心する。しかもその状態で歩けるのだから、さらに驚きだ。ハイヒールを履かせたまま、立たせたワコの背後に回り込み、ゆっくりと愛撫を始める。指先で腰の曲線を撫で上げ、太腿の内側を這わせると、膝が小刻みに震え出す。それでも懸命に体勢を保とうとするワコの陰部を、ショーツ越しに指で執拗に責める。密着した布地の下でクリを親指で転がし、割れ目に沿って押し上げるように刺激を加えると、すぐに熱い淫汁が染み出し、クロッチのあたりにいやらしく広がる湿った染
ワコに「精液が濃すぎるじゃない?」と指摘された。たしかに射精した直後のそれは白濁が強く、糸を引くほど粘り気があった。指で触れるとぬるりとした感触が残り、独特の匂いも濃厚だ。気になって精液観察キットを購入し、スマホで覗いてみた。薄く伸ばした液体の中で、無数の精子が尾を激しく振りながら活発に泳ぎ回っている。画面いっぱいに広がるその光景は、思った以上に生命力に溢れていて、じっと見ているだけで妙に興奮してくる。濃密な精液の中をこれほど多くの精子が元気よく蠢いている様子を、ワコにも見せた
ワコが父親の3ナンバーの車を借りてきました。ドライブの帰り道。ワコはすでにこの先に何が待っているか、はっきりわかっている。わかったうえで、静かに期待を膨らませている。対向車も後続もほとんど通らない脇道にそれれば、外から見えにくくなる場所がある。車を停めてエンジンを切ると、窓の外の音が遠のき、車内だけが閉じた空間になる。言葉は交わさない。ただ静かに顔を寄せ、唇を重ねる。彼女は最初、消え入りそうな吐息とともに体をわずかに硬くし、抵抗するような仕草を見せる。けれどそれは形式的なものにすぎ
ワコは8日の土曜から9日間の夏休み。俺の方は13日の木曜からたった4日間です。さて、少々値段は張ったが、骨休みにと2食付きのシティホテルを取った。部屋に備え付けのティーセットを飲んだあと、シャワーを終えたワコに、透け透けのボディスーツを直穿きのまま壁際の全身ミラーの前に立たせる。後ろ手に縛った両腕を俺が力強く掴み、逃げられないよう固定したまま、すでに熱を帯びて膨張し始めた肉茎を彼女の小さな掌に押しつける。血管が浮き、硬さを増していく感触に、ワコの指が勝手に淫らに蠢き、ねっとりと包み込むよ
ギンギンに膨れ上がった肉茎が、ワコの熱い膣内で脈打っている。膣壁がひくひくと収縮して、根本まで咥え込んでくる感触がたまらない。「出そう?」「まだ大丈夫」と俺は答えた。跨がったままのワコが俺の手を取ると、体を引き寄せてきた。そのまま対面座位になる。彼女は両腕を俺の首に回し、中腰の姿勢で腰をくねらせ始めた。ぬるぬるとした内側が、亀頭を擦り上げるように締めつけてくる。俺は顔を埋めて、硬く尖った乳首を舌で転がした。転がすたびに膣がきゅっと窄まり、肉茎を締め上げてくる。ワコは荒い息を吐き
ピンポン、ピンポン、ピンポ~ンドアーチャイムが三回続けて鳴った。夏休みで、一旦家に帰っていたワコが来た。ワコは家族の中にいても、急に孤独を感じることがあるらしい。そんな時は俺の部屋に来て、抱かれる。ドアを開けると、ワコの瞳がすでに熱を帯びていた。視線が絡むだけで空気が張りつめ、俺の股間がすぐに硬く膨らみ始める。ハーフパンツの上からでもわかるほどに膨張した肉棒を、ワコはちらりと見て唇を噛む。言葉はいらない。ただその緊張感だけが部屋を満たしていく。俺はワコをソファに押し倒し、すで
ワコが初めてオーガズムに達した瞬間のことは、今でも細部まで鮮明に覚えている。普段のセックスとはまるで別人だった。眉根をぐっと寄せ、息を荒く吐きながら腰を大きく震わせ、膣の奥が不規則に強く収縮を繰り返す。まるで苦痛に耐えているように見えたが、実際は違う。熱い蜜が溢れ、俺の肉棒を締めつけ、引き抜こうとしても離さないほどに絡みついてくる。全身が弓なりに反り、爪が背中に食い込み、甘い声ではなく、喉の奥から絞り出すような低い喘ぎが続いた。初めて味わう強い快楽に、彼女の体は正直に反応していた。
俺たちにも、倦怠期がありました。要因を思いつく限り事細かにパソコンへ打ち込み、優先順位と消去法で解決を試みたことがあります。ワコと話し合った結果、男女にとって大切な行為であるセックスが、いつの間にか熱を失い、ただの習慣のようになってしまったことも大きな要因のひとつでした。さて、昨日のことです。車で四十分ほど走った山あいへ出かけてきました。蝉しぐれ、鳥の鳴き声、虫の声。風にさらさらとそよぐ木の葉。木漏れ日が肌を優しく撫でる森林浴。彼女も楽しそうにしています。ワコが嬉
ワコと結婚の時期を語りあった夜は、言葉が途切れるとすぐに体が絡み合いました。熱い吐息を交わし、互いの肌を貪るようにセックスに耽ったあと、汗ばんだままマッパで深く寝落ちしてしまったのです。窓を強く叩く風の音で目が覚めました。薄暗い部屋に彼女の穏やかな寝息だけが響いています。そっとキルトケットを剥ぎ取ると、無防備に四肢を投げ出して横たわる彼女の裸体が、冷たい空気に晒されて浮かび上がりました。脚を少し開き、胸を上下させながら眠る姿は、眠っていてもすでにエロティックです。視線を這わせると、股
朝・昼・夜にするって、1日3食のご飯みたいなものやね、とワコは言いました。あれほど激しく喘いでいたのに、気がつくと彼女はもう静かに眠りについています。息はまだ少し乱れていて、額には汗が残り、脚の間も濡れたままでした。体の奥まで俺に突き入れられ、何度も達したあとで、こうしてぐったりと落ちるのが、彼女のいつもの姿です。“愛される回数”が増えるにつれ、ワコは明らかに悦んでいるようです。最初は戸惑いながらも体を預けていた彼女が、今では自ら脚を開いて待っている。俺に身を委ねることで、極上の快楽
夏に運転免許を取った俺は、親の車を借りて彼女を助手席に乗せ、初めてのドライブに出かけました。慣れないハンドルに手が緊張していましたが、車内のエアコンの涼しさが心地よく、窓の外に広がる青空がとてもきれいだったことをよく覚えています。一日をのんびり過ごし、日が落ちて空がだいぶ暗くなった頃、そろそろ帰ろうと二人で車に乗り込みました。彼女は「お礼をさせて」と静かに言いながら、俺のジーンズの股間を優しく撫でてきました。驚いて声も出せず、ただされるがままにしていました。恥ずかしさが込み上げてきて彼
たまには刺激が欲しくなり、友人からプレゼントでもらっていた遠隔ローターを使うことにしました。ワコにチャイナドレスを着せ、下着のクロッチ部分にローターを密着させるようにセット。散歩に出かけます。マンションの下でスイッチを入れると、彼女の腰がビクンと大きく跳ね、甘い吐息が漏れました。静かな夜の公園に、ローターの低く淫らな振動音が微かに響きます。10メートルも歩かないうちに、敏感な彼女は膝を崩してその場にしゃがみ込んでしまいました。「音が……すごく聞こえているみたいで、恥ずかしい……」顔
ワコがお泊りにやってきました。月曜・火曜と2日間もセックスしてなかったワコは、即シャワーして、推しの下着を着けてベッドに入って「ね~、早くぅ~」って、おねだりをしてきました。無理もありません。お泊りの夜は、毎日最低2発はしてたのですから,,,。早速、ワコは俺のモノをしゃぶり始めました。さて、性交の可能性を脳が察知した瞬間、ワコの奥深いところで秘められた欲望が疼き、繊細な膣を守るための濃厚な蜜がとろりと溢れ出します。彼女の感知能力は本当に敏感です。唇を重ね、舌を絡め、胸の先端や内腿を
学生の頃から、熟女が好きでした。お泊りを続けてたワコが、月曜・火曜と家路についた隙を狙い、人妻との密やかなラブホデートをしてきました。4月から任期社員として働いている43歳の人妻を夜ご飯に誘った昨夜が、2回目のデートでした。そこでようやく、彼女の熟れた身体を深く抱くことが叶いました。子育てから解放されたアラフォーの人妻は、想像以上に淫らに蕩けやすい肉体を持っていました。清楚で整った美貌に、スレンダーで上品な肢体が、ラブホの灯りの下で妖しく輝いています。一枚ずつ衣服を剥ぎ取るたび、羞恥