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今日は湿度のせいか蒸し暑さを感じて最近の中では暑い方でしたね、夏の残骸がしぶとく残ってる感じですね(;´∀`)ずっと書きたかった9/14名古屋トリプル世界戦アンダーSバンタム級8回戦下町俊貴選手vsリー・ハンソルIBF6位、WBA12位、WBC10位の世界ランカー下町選手が韓国Sバンタム級王者リー・ハンソル選手と対戦しましたねハイライト動画です↓↓↓結果は8R判定フルマークで下町選手が完封して勝利内容的には圧倒しての勝利でしたが個人的にいくつか違和感がありました体格差も
前日本王者下町俊貴の調整試合………と言いたいがフェザー級ではなく、Sバンタム級での試合なので下町はリザーバーなのだろう。いつもの事だが体格差が際立つ。初回、下町は重心を低く構えるリー・ハンソルに右ジャブを突き刺し寄せ付けない。2.3ラウンドも同様。リーは強引に踏み込むが下町は狙い打ち。4ラウンド、下町の左ボディアッパーがヒット。左ストレートもリーの顎を貫く。5ラウンド、リーが下がり始める。下町は大きな身体で追い回す。6ラウンド、下町が左を打ち込む。だが倒せない。少し単調に思える。
9月14日IGアリーナ:愛知県名古屋市[井上尚弥vsムロジョン・アフマダリエフの4団体統一世界スーパーバンタム級タイトルマッチをメインイベントとする、トリプル世界戦興行のセミセミ]◇WBA世界ミニマム級(レギュラー)王座決定戦◇1位/WBOアジアパシフィック同級王者高田勇仁(27=ライオンズ:16勝6KO8敗3分)vs2位/日本同級王者松本流星(27=帝拳:6戦全勝4KO)高田選手は今年1月、小林豪己(真正)選手に判定勝ちでWBOアジアパ
インタビューさせていただきましたグリーンツダボクシングジム下町俊貴選手YouTube全編はこちら👇https://youtu.be/dr4oDf6B50o?si=tdq62A50NokX-fuJ毎月第3金曜日に更新しておりますYouTubeラジオ『ユリアの皆様のおかげです♡』8月はお盆がありますので22日(金)に公開致しますよろしくお願い致します大変お待たせ致しました!ユリアチャンネル無事に更新致しましたYouTubeラジオ『ユリアの皆様のおかげです♡』#004今
MSNwww.msn.com下町俊貴選手、勝利で世界挑戦が楽しみ。勝負事にはいろいろ勝ち方、スタイルがある。派手とか地味とか単純に色分けするのは意味がないと思う。フルラウンドを闘い抜くボクサーは本当に凄い、
昨日の大阪興行メインイベント。日本Sバンタム級タイトルを返上した下町俊貴がフェザー級でのテストマッチ?それとも井上尚弥が返上した後の決定戦までの繋ぎ?狙いがよく分からない。相手はその井上がバンタム級時代に挑戦したアラン・ディパエン。最近、脆さが目立つ下町とタフな印象を残したディパエンの対決は興味深い。初回、分かっていたが下町が大きい。長い右ジャブを打つ下町。ディパエンは右ボディを狙う。2ラウンド、下町はプレッシャーをかけながら右ジャブを突く。3ラウンドも似た展開。ディパエンは右
4月29日:大阪・エディオンアリーナ大阪第二競技場で開催された『フェニックスバトル134』興行メインイベントで行われた56.3キロ契約8回戦、IBFスーパーバンタム級5位/WBC7位/WBA9位/WBOフェザー級3位/前日本スーパーバンタム級王者下町俊貴(28=グリーンツダ:20勝12KO1敗3分)vsアラン・ディパエン(34=タイ:20勝17KO3敗)。今年2月、世界挑戦準備を理由に4度防衛した日本タイトルを返上した下町選手と、21年12月に当時WBA&IBFバンタム級王
前日本王者の下町俊貴「勝ちに徹した」井上尚弥への挑戦経験者に判定勝ちサンケイスポーツ前日本王者の下町俊貴「勝ちに徹した」井上尚弥への挑戦経験者に判定勝ち(サンケイスポーツ)-Yahoo!ニュースプロボクシング興行「LeminoBOXINGフェニックスバトル134&CRASHBOXINGvol.34」(29日、エディオンアリーナ大阪第2競技場)メインイベントの56・3キロ契約8回戦で、news.yahoo.co.jp>プロボクシング興行「LeminoBOXINGフェニックスバト
グリーンツダボクシングジム下町俊貴選手の試合延期について【公式】グリーンツダボクシングジムonInstagram:"📆1ヶ月の延期——その時間がもたらしたものとは?「苦しみも、成長のうち。」本石会長が語る“準備期間の価値”。#下町#試合延期#成長の時間#ボクシングのリアル#下町俊貴"10likes,0comments-greentsuda_boxinggymonApril17,2025:"📆1ヶ月の延期——その時間がもたらしたものとは?「苦しみも、成長のうち
グリーンツダボクシングジム🥊本石昌也会長のFacebookより⬇️ご覧になれる方はご覧くださいね!FacebookにログインFacebookにログインして、友達や家族と写真や近況をシェアしましょう。www.facebook.com本石昌也会長のFacebook投稿本文はこちら⬇️本日にWBO世界ランキングが更新され、グリーンツダジム所属下町俊貴がWBO世界フェザー級3位にランクアップされました。世界タイトルがいよいよ大きく近づいてまいりました。WBO世界フェザー級3位IBF世
12日三迫ボクシングジムが4月8日:東京・後楽園ホールで『ダイヤモンドグローブ』興行の開催&主要カードとなるチャンピオンカーニバルのトリプル日本タイトル戦を発表。○日本ライトフライ級タイトルマッチ:王者川満俊輝(三迫)vs挑戦者1位高見亨介(帝拳)○日本スーパーウェルター級タイトルマッチ:王者出田裕一(三迫)vs挑戦者1位豊嶋亮太(帝拳)○日本フライ級王座決定戦:1位永田丈晶(協栄)vs2位山内涼太(角海老宝石)同日、315
4月22日にダブル日本タイトル戦&WBOAP王座決定戦開催日本スーパーバンタムでは石井渡士也が全勝・福井勝也と対戦中日スポーツ4月22日にダブル日本タイトル戦&WBOAP王座決定戦開催日本スーパーバンタムでは石井渡士也が全勝・福井勝也と対戦【ボクシング】(中日スポーツ)-Yahoo!ニュースボクシングの大橋ジムは13日、東京都内で会見し、4月22日に東京・後楽園ホールで日本タイトルマッチ2試合とWBOアジアパシフィック(AP)スーパーフェザー級王座決定戦の3大地域タイトル戦を開催する
毎年冬になると唇が荒れて痛いです、そんな時に限ってリップクリームとか持ってません....備えあれば憂いなしというのを改めて感じる今日この頃です(笑)12/4有明アリーナ世界戦興行で個人的に気になってた日本Sバンタム級TM王者下町俊貴選手に13位平野岬選手が挑みました下町選手は連続で井上尚弥選手のアンダー出場ですが2021年全日本新人王平野選手は独特のリズムを持った選手だという印象があったので気になってましたハイライト動画です↓↓↓結果はダウン応酬の末に10R判定で下町選手が
◆WBOアジアパシフィック・ミニマム級タイトルマッチ12回戦○高田勇仁(ライオンズ=47.4kg)[判定2-1(113対114、116対111、114対113)]●小林豪己(真正=47.5kg)スタンスを広げ、重心を若干低めにする小林は、普段以上に強打を当てようという意識が強かったのではないか。その意図を感じ取った高田は、元々の戦略もあったのだろうが距離を取って小林を呼び込む作戦を取り、細かいボディーワークも織り交ぜて空振りを繰り返させた。こうしてリズムを狂わされた小林は、なおいっ
1月24日:東京・有明アリーナで開催された、井上尚弥vsキム・イェジュンの4団体統一世界スーパーバンタム級タイトルマッチをメインとするイベントのアンダーカード結果&簡単な観戦記。[Leminoのライブ配信で観戦]◇日本スーパーバンタム級タイトルマッチ◇王者/WBC&IBF6位/WBA11位/WBOフェザー級6位下町俊貴(27=グリーンツダ:19勝12KO1敗3分)vs挑戦者13位平野岬(27=三松スポーツ:11勝5KO1敗)イベントの第2試合で行
24日行われた有明アリーナ興行井上尚弥戦以外のカード【WBOアジア太平洋ミニマム級タイトルマッチ小林豪己(真正)VS高田勇仁(ライオンズ)】実力同士の対決。1、2Rは小林ペース。高田の生命線左に右クロスを被せる。プレッシャーで高田の肉薄を防いでいたが、3R高田の右アッパーからの右フォローで小林はダウンを喫する。この回必至の反撃を見せたが、このダウンが勝負を分けた。また小林は手応えを掴み重心を下げ高田と目線を合わせた辺りから相手ペースとなってし
大阪VS福岡の対戦が有明で組まれるのはサム・グッドマンのリザーバーとしてだと思っていたが、違った様だ。長身サウスポーの王者下町俊貴が元新人王平野岬の挑戦を受ける。初回、下町が長い右ジャブを打つ。普段より引きが悪く、あまり調子は良く無いように感じる。平野は右ジャブの打ち終わりに左フック、右ストレートを狙うが距離が遠い。2ラウンド、下町がガードを固めてプレッシャーを強める。平野の右も一発ヒット。3ラウンド、平野は右狙い。長身サウスポーの下町相手では届きはしても浅い。4ラウンド、下町の右
日本王者下町俊貴が平野岬を下して4度目防衛も「頑張らないといけない」と反省日刊スポーツ【ボクシング】日本王者下町俊貴が平野岬を下して4度目防衛も「頑張らないといけない」と反省(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュース<プロボクシング:日本スーパーバンタム級王座戦10回戦>◇24日◇東京・有明アリーナ王者・下町俊貴(28=グリーンツダ)が、ここまで10連勝中だった挑戦者・平野岬(28=三松スポーツ)を判定2news.yahoo.co.jp><プロボクシング:日本スーパーバンタム級王座戦1
10月25日金曜日。”魔の10月”が終わったわけではないが”追撃の11月”に向けて今朝は近鉄道明寺線で大和川を渡り道明寺駅で近鉄南大阪線に乗り換え矢田へ直行矢田での業務終了後ランチタイムにJSに忘れ物を届けに行きその代わりにお土産を持たされバイバイ大阪メトロ天王寺駅前向かう道中で見つけたらーめん屋さんピリカさんでピリカ(阿倍野/ラーメン)★★★☆☆3.14■予算(夜):~¥999tabelog.comいまどきの値段ではないメニューを眺めコーン
日本スーパー・バンタム級タイトルマッチ王者下町俊貴(グリーンツダ)23戦19勝12KO1敗3分vs.13位平野岬(三松スポーツ)12戦11勝4KO1敗両雄リングインは16:44やはりリングサイド席はがらがら1R長身サウスポー下町はやはりデカい平野が思い切った右を打ち込んでくる平野の右が空を切るしかしめげずに出し続けるとたまには当たる下町はこのラウンドを様子見に使った10-9平野2R下町が右を出しはじめた平野の思い切った右下
本日開催の有明アリーナ興行流石にメインカードは勝負論とはかけ離れているが、他カードを見ると実力拮抗や「番狂わせ」の予感も漂う対決が多い。武居世界戦中止は痛いが、こと興行としてはマニア好みのラインナップ。4団体世界スーパーバンタム級タイトルマッチ井上尚弥(大橋)VS金芸俊(韓国)先日記した様に井上尚弥前半KO防衛一択。東洋太平洋・WBOアジア・ウェルター級タイトルマッチ佐々木尽(八王子中屋)VS坂井祥紀(横浜光)特に波乱の予感が漂うカード。
明日24日:東京・有明アリーナで開催される4団体統一世界スーパーバンタム級タイトルマッチをメインとするイベントの前日計量が横浜ベイホテル東急行われ、出場する選手全員が揃って規定ウェイトをクリア。◇4団体統一世界スーパーバンタム級タイトルマッチ◇[リミット=122ポンド∕約55.34キロ]4団体統一王者井上尚弥(31=大橋:28戦全勝25KO)◆55.2キロ挑戦者WBO11位金藝俊(キム・イェジュン32=韓国:21勝13KO2敗2分)◆55
打撃系競技に怪我のリスクは付き物だが、しかしこのタイミングでこの様なことが起きるとは・・・。24日の試合に向けて来日直前だったサム・グッドマンが母国でのスパー中に左目上を切り負傷。本人は挑戦挙行希望も陣営が説得、恐らく井上VSグッドマンは中止または延期に。もう当該場面の動画や怪我箇所の画像をアップしているため、12月24日グッドマン挑戦はない(そのまま挑む気ならわざわざウイークポイント情報を公開しない)12月24日興行はリングサイド席27.5万円など井上尚弥ありきの設
12月24日有明アリーナで行われる4団体世界スーパーバンタム級タイトルマッチ井上尚弥VSサム・グッドマンカード発表即チケット抽選販売開始と従来と異なるタイムスケジュール。やはり平日火曜日且つ第一試合開始が14時開催(メインは19時以降予定)という事も有り、従来の即完売とはいかない事を主催者側も想定している。自分も先日抽選申し込みしたが、従来のドキドキ感はなく当選確信?今後武居由樹の対戦相手発表を始め、プロモーションに期待したい。セットされたアンダーカー
昨夜は19:00くらいに関空に着きその後、近鉄大阪線河内山本駅までクルマで送ってもらいましてその道中、スマホをLeminoに繋ぎセミの武居由樹vs.比嘉大吾の途中からメインの井上尚弥vs.TJ・ドヘニーまで助手席でひたすら観戦河内山本駅でクルマを降りた後でっかい土産袋をぶら提げて駅前のセブンイレブンで買いこんだ9%酎ハイを片手に駅のホームのベンチでサントリー-196℃ストロングゼロダブルシークヮーサー[チューハイ350ml×24本]Amazon(アマ
9月3日有明アリーナ興行他カードも簡潔にオープニングアクトが日本タイトル戦。本当は経験を積ませるという観点で若手選手カードも組み入れたいが、諸般事情もあるのだろう。【JBC-SB下町俊貴VS津川龍也】179cm規格外の長身サウスポー下町。長身選手に有りがちなフィジカル不足も感じさせない体幹の強さとバランスの良さがあり、右のパンチも強かった。津川も持ち前の粘りで肉薄、8Rに左フック→右を決め、ダウンを奪う健闘を見せたが、下町の技巧を打ち破る事は出来ず
9月3日有明アリーナ:東京[4団体統一世界スーパーバンタム級タイトル戦:井上尚弥vsTJ・ドヘニー興行アンダーカード]◇WBO世界バンタム級タイトルマッチ◇王者武居由樹(28=大橋:9戦全勝8KO)vs挑戦者1位/元WBCフライ級王者比嘉大吾(29=志成:21勝19KO2敗1分)結果は武居選手が3-0(115-112、114-113×2)の判定勝ちでタイトル初防衛。[Leminoの生ライブ配信で観戦]じっくり様子見でスター
もう一日経ったのか、早いなぁ。昨日は、皆さんご存じ有明アリーナで「NTTドコモpresentsLeminoBOXINGダブル世界タイトルマッチ」でした。全5試合が全部メインイベントを張れるイベントで期待通りの素晴らしい試合の数々でした。まず、井上尚弥選手(大橋)の防衛戦結果はドヘニー選手が腰を痛めてギブアップしましたが付け入る隙が全く無い、ドヘニー選手が頑張ろうにも、どうにもならない差を感じました。まさに横綱相撲で、隙のないボクシングに
願いが叶った1日!先ず、応援していたボクシングの下町俊貴選手日本Sバンタム級タイトルマッチで勝ちました⭐︎友に初めて試合に連れていってもらい、倫理法人会でオーナーのお話を聞かせてもらって依頼、応援していました。下町俊貴選手おめでとうございます!次に、PayPayドーム野球観戦。しかも特別なお部屋から⭐︎これもご縁あって連れて行ってもらえ、ボランティア活動をしていなければ辿り着けなかった経験をさせていただきました。会場は平日にも関わらずほぼ満席…ドームいっぱいの野球愛を感じました!
有明興行1試合目。実は9月3日に下町に有明のオファーが来ている………と東京ドーム興行から日を置かずに聞いた。その為、9月3日に井上尚弥が試合をする………と知った経緯があったりする。初回、長身サウスポーの下町が長い右ジャブで津川を動かさせる。津川は鋭い右を打つが距離が遠い。2ラウンド、互いに利き腕のストレートをヒットさせる。3ラウンド、津川は距離を詰めて右ストレートを狙うが接近戦になると下町の左右アッパーが飛んでくる。4ラウンド、津川が前には出るがヒットは少ない。5ラウンド、下町の左打