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JR宝塚駅をスタートしまして、清荒神さんにお参り。巡礼街道を、走っております。次に目指しますのが。こちら、売布神社さんです。これまでは、道を間違えていたのでしょうか?こんなに立派な参道を通りますのは、初めてのような気がします。何でもかんでも、片っ端から忘れてるだけとちゃうか、くそポンコツドアホっで、でも、この階段は、ハッキリ覚えています。売布神社さんは、下照姫神様が、困窮する村人を救うため、麻を紡ぎ布を織ることを教えたことに由来しているのです。生地北欧風108cm巾【10c
[大和国高市郡]飛鳥坐神社■表記*記紀には表記無し*「出雲国神賀詞」…賀夜奈流美命(カヤナルミノミコト)*「類聚三代格」…賀屋鳴比女*飛鳥坐神社…飛鳥甘奈備三日女神*他に加夜奈留美命など有り■概要皇孫の守護神の一柱として、当時に都のあった「飛鳥の甘奈備」に鎮座させたとされる神。◎「出雲国造神賀詞」(いづもくにのみやつこのかむよごと)に以下が記されています(「延喜式」掲載文より意訳)。━━大穴持命が皇御孫命の鎮まります国を大倭国と申して、己の和魂を八咫の鏡に取り付
佐太神社(さだじんじゃ)出雲の歴史について、記紀には記述がありません。大国主命などの逸話は「神話」として記されているだけです。出雲に王国があったと仮定して、出雲国風土記や出雲口伝を参考にこれからしばらく、出雲の歴史を想像してみたいと思います。出雲口伝によれば、古代出雲には「東出雲王家」と「西出雲王家」があったとか。東は向家あるいは富家と称し、西は神戸臣家(かんどのおみ)と称したそうです。松江市は西出雲王家の地だったようです。佐太神社・南
私、只今謎の10連休中です愛読、、そして色々と教えてもらっているこちらのブロガーさんのツアーに参加させていただきましたありがとうございましたすごかったねうん、すごかった!歴史がわからない私でも、楽しく参加できていましたそして自分では絶対いけない場所が殆どで、歴史の奥の深さに感動しました。歴史…自分が過ごしてきた時間にも感謝しました今まで有難いことに、行く先々で色々な方が教えてくれた(歴史の)お話しのおかげと…大将軍八神社の神職の方
🌐布忍(ぬのせ)と売布(めふ):「聖なる布」が繋ぐオシリスの肉体大阪の「布忍」に集められた遺体のピース。これまでお話ししてきた点と点は、すべてが美しく、そして不気味なほど一本の線で繋がります。【エジプト神話】オシリスの死(バラバラ化)⬇️妹であり妻のイシスが「白い布(リネン)」で包んで隠す⬇️子ホルスが「父の生き写し」として覚醒する【日本の神話改竄】天若日子(あるいは仲哀天皇)の死⬇️妹の布忍姫が「白布(布忍)」の呪術で隠す⬇️同エリアの比売許曽神社に、
小野龍海’s歴史塾このホームページでは歴史研究の成果を資料化して公表しています。ono-no-tatsumi.amebaownd.comナーガ族を考察中ですが脱線するのは龍海の性(サガ)、という訳で続いては兵庫県の神社巡りです。特に大年の痕跡が色濃く残るのが宍粟市の周辺です、今回はまず「伊和神社」へと行きました、名前の通りで「磐神社」だと思います。(笑)道の駅へと駐めて神社に行きますが、その前に買い物です、とりあえず覗くのは基本ですが、今回はちびちゃいリンゴを
2026年奈良旅2日目夏至当日橿原神宮駅近くでレンタカー🚗を借りてまずは高鴨神社⛩️へ賀茂氏ファンなら必ず行きたくなる神社⛩️八咫烏につながる下鴨神社⛩️の御祭神でもあり、熊野から神武天皇を導いた八咫烏さんでもある。⌨️⌨️⌨️⌨️⌨️⌨️⌨️⌨️高鴨神社葛城鴨の神奈備古代より祭祀が行われし聖地「天なるや弟棚機のうながせる玉の御統御統に穴玉はやみ谷二度らす阿治志貴高日子根の神そ」日本最古の夷振(古事記上つ巻)(日本書記神代下)takakamo.or.j
今夜は七夕です。日曜日に四番街まつりにて柳の木に七夕の願い事を書いた短冊を掛けて来ました。七夕は中国の神話をモチーフとしていますが、日本の神話の要素も盛り込まれています。それは「天棚機姫神(栲幡千千姫命)様」という機織の女神様です。天照大御神様が岩戸からお出になられる時、自ら織った衣を献上されました。古来より日本では機織は神聖なものとされており、機織の女性が織った衣を神様に献上すると五穀豊穣や穢れを祓うご利益があるとされて来ました。下照姫様と天稚彦様を織姫と彦星の悲恋のストーリーにな
前回から粕川を少し遡ります。■栗崎町諏訪神社・・・群馬県高崎市栗崎町609関東平野の北西の隅以下順次マップを拡大します。群馬のこれが高崎のエリア烏川と利根川にはさまれたエリア古代の水辺と思しきエリア(半透明青)が傍に広がっています。今回の栗崎町諏訪神社の勢力はこの粕川を舟運に利用していたと想像しました。今後高崎の神社を取材する中で明らかになりますが、利根川に合流することなく並走し、南北に流れ下る河川が多くて不思議です。普通だったら利根川に合流しそう
お休み最終日またも食べている、暁のあいです食べるのめっちゃ好きなんですよつくひこさん嬉しいことに、癒し空間~暁~を1年頑張ったご褒美で連れて来てもらいました嬉しい反面申し訳なさに、整理券は取りに行かせてもらいました(笑)1番GETしました!こちら人気のお店なので、ランチは予約なし!朝9時半から整理券を配るというシステムなのです!!待ち時間、近くの神社へ行こうと思ったのですが…生憎の雨の為、社内でPC仕事と星読みの本読んでいました。待ちに待
本日は奈良へ神社参拝は当分おあずけになりそうな、みっちみちのスケジュールなので、何としても7月1日は絶対お不動産の滝に行きたかったこの前御供え用に購入したお酒は、お不動産の分も恐るべし朔日!大神神社はたくさんの参拝者さんでいっぱいでした。ご祈祷なのか、月初のご神事なのか…巫女さんの神楽のような舞いを見れたのは良かったのですが…私はちょっと耐えれない。人に酔うしんどい。ご挨拶後、御朱印をいただいて、直ぐさまお不動産を目指しました。途中平等寺でひと休み。猫ちゃん寝てる近くの
今朝起きたら、自分が光ってるような不思議な感覚これ昔、夜中にトイレに起きた時によくなってて。朝起きても持続って、今までなかったんやけどな。出かけようと思ってたから化粧しようと思ったものの…今日はこのままの方が良いな~と何かわからんが綺麗なんです。笑今日の予定止めっよってことで朝から好き勝手動いてみました京こっこ前を通る度に気になっていたので、おもいっ切って行ってみました昨夜曖昧にしか食べておらず、めっちゃお腹空いていたんです父との
こんにちはお礼と感謝を伝えに、玉津岡神社へ行ってきましたそして前回同様、本日ももやもやを引っ提げて今まで本当に人に恵まれていたんやな~って実感しているのと同時に、結構腹立っているのもあって。苛々が募って運転がマズい…事故るんじゃないかなと思い…途中で引き返そうかと思ったのですが、帰ったところで何も変わらないし。変えたい変わりたい狛犬さんの背中がかわゆいですよね断ってから、さすらせてもらいました。憑き物が落ちたみたいに、すぅーっと身体が
海開きが始まる前の海が大好きいつも来ている福井県の水晶浜です只々海を眺めに来る場所という認識から、水晶浜とだけ頭に入り…若狭エリアということは今回初めて知りました。若狭だそうです!めちゃくちゃ綺麗ですよね水も冷たく、めーっちゃ気持ちいい泳ぐのも大好きですこの日は暑かったので、泳いでいる人も居はりましたお昼ご飯はこちらですドライブインよしださん三方五湖の方です!新鮮なとろっとろの山盛りのイカに、山盛りご飯(笑)、とろろに山葵に大葉に海苔にうずらさん最高に美味しかったです
睡魔に負けず辿り着きました。国幣中社伊和神社ドドン!圧倒的存在感で聳え立つ鎮守門の杉紫の精霊がお出迎えとにかく木々の勢いがすんごい精霊の気配がそこかしこに恐れ多くて格子の中が覗けない・・・左の柱は弓を携えて居られた様な主祭神は大己貴大神少彦名神・下照姫神修理中の灯籠に入魂じゃい!何せ縦に圧倒されっぱなしいよいよ拝殿!瓦の瑞垣を越えて右手に舞殿が。時計の横にドローン禁止の注記がバーチカルな空間を俯瞰しようとドローンを飛
こんばんは『寝ないでも大丈夫なタイプでしょ?』と言われますが…私めっちゃ寝ますからね放っておいたら12〜15時間はざらです寧ろ寝ないと即で体調崩します。なので…先月、リフレッシュしようと有給を取っていたんですが…久々の体調不良に、病院に有給を使うはめにそこまで悪いわけでもなかったので、悪化した時のためのお薬をもらってひと安心気晴らしに向かったのは、玉津岡神社井出町にある神社なのですが、以前から存在は知って
今日はGW最終日ですね。皆様、GWはどのように過ごされましたか私は、鳥取で神社⛩️巡りをしました。私は幼少期から、大国主命のお話がなぜか大好きで美しい八神姫に求婚する為、大国主命が兄弟の八十神と八神姫の元へと向かう中での"因幡の白兎"伝説があり、また、心優しい大国主命が八神姫に選ばれ、結婚したことによって八十神から恨みをかい、猪に見立てた赤く熱した石を八十神が山から転がして大国主命に捕まえさせて殺した…"赤猪"伝説があります。(その後、生き返っています)私が知
今年(2026年)の3月15日のことです。島根県出雲市を訪れましたこの日の神社巡りは、午後12時33分にスタートして、月読神社⇒屏風岩⇒因佐神社⇒下宮⇒上宮⇒大歳社⇒出雲手斧神社そしてこの日の最後の、15時36分に参拝するのは島根県出雲市大社町修理免字向地920に鎮座されます大穴持御子玉江神社(乙見社)おおなもちみこのたまえのかみのやしろです出雲大社の境外摂社です御祭神(出雲大社のホームページよりコピペ<m(__)m>)高比売命(たかひめのみこと/=下照比
こんにちは寒暖の差が激しいですね昨日は暖かかったのに暖かくても黄砂が飛んでいるのか、視界もボヤけ、鼻もぐずぐずします皆さま、引き続き体調を崩さないようお気をつけくださいませ少し遡ります。『節分祭』2月3日節分です気になっていたのと、お休みが重なったので、鴨都波神社の節分祭へ行くことに鴨都波神社は大神神社に祀られる大物主命の子にあたることから、大…ameblo.jp節分祭の日、折角なので、御所へ行くなら他もお参りしたいな〜と思い…先ずは行ってみたかった姫神社を目指しまし
高鴨神社そば小舎高天彦神社葛城一言主神社⛩️葛木坐火雷神社⛩️鴨山口神社⛩️鴨都波神社⛩️前回行けなかった、八坂神社と笹神社本日お参りして来ました後日アップします雪予報にビビりましたが、良いお天気でした
おはようございます鴨三社参りの続きで、本日は葛木御歳神社です鴨三社・高鴨神社・鴨都波神社・葛木御歳神社葛木御歳神社11時に着き、お参りの後にこちらへ美味しいと評判を聴き、珈琲もケーキも大好きなので是非とも行ってみたくて注文してから、豆を挽いてくださるんです艶々の珈琲香りが良いあっさりしているのにコクがあって、まろやかめっちゃ美味しい飲んでも、口の中で艶々してるんです何より温度がベスト猫舌なので、お店の珈琲って熱いんですけど、こちらの珈琲はちょうど良い温度なのに香り
小野龍海’s歴史塾このホームページでは歴史研究の成果を資料化して公表しています。ono-no-tatsumi.amebaownd.com↑行程図平群坐紀氏神社から南を目指すと今度は龍田大社がありました、有名ではありますが、その実態はサッパリ分からない神社なので丁度良いと思い向かいます。最初は上図の右のルートで行こうと思っていたら渋滞し始めていましたので、急遽左のルートへと変更し山ルートを行きましたが、実際には広い道でスイスイと行けて良かったのです。(笑)
田捨女6)【や】間投助詞-2上五「や」の切れは数も多いし、字余りも目立つので順に五句づつ季節毎に取り出して行く。【上五春】1)梅の香や聞てめくらもかきのそき春30匂いを嗅ぐことを「聞く」というので、目の見えない人が梅の香を「聞いて」、「垣かきのぞき」している。覗いても見えはしないのだけれど、盲いた者(めしいた者・病気等での俄盲を言うのであろう)にも梅花は探り当てられる。梅の香やききて盲も垣覗き2)妻こふやねうねうとなく猫の声春43「猫の恋」を詠って
今年(2025年)の11月13日のことです。めずらしく、新幹線に乗って日帰りの旅をしました。行先は、福岡市故郷です。この日の一社目は、福岡県福岡市博多区上川端町の櫛田神社(くしだじんじゃ)二社目は、櫛田神社からトコトコ10分ほど歩いて行きました、福岡県福岡市博多区祇園町8-21に鎮座されます下照姫神社(したてるひめじんじゃ)福岡市の住吉神社の、境外摂社になりますおぉ~、パワフルです下照姫様は、大国主命の娘です。全国で、「下照姫神社」という名前の神社
今回は、佐太大神の祖父母神を考察します。と、その前に佐太大神と佐太大神の父母神をさくっとまとめますと、現在の解釈は、■佐太大神=猿田彦(佐田大神、稲荷神)■佐太大神の母神=下照姫(木俣神、高照姫)■父神=饒速日命(天若日子、味耜高彦根命)と、考えています。父母神は、様々に名前を変えて登場しますので「わざと?」と感じずにはいられぬほど煙に巻かれますが、名前だけで「別人」と単純に判断しないで、エピソードやストーリーから同一神を探りあてていきます。(向かって左奥が南殿更に奥が母儀
佐太大社⑦に続き、佐太大神の考察を続けますいつも、自分の頭の中で、大体解釈してることを書き始めるところからスタートするんですが、ネットで情報収集しながら文字化してると、自分でも「こんな着地?」ということがありまして、今回もどうなることやら。マニアックな世界観を晒してます佐太大神は、猿田彦神であり、稲荷神であり、天津神?ということでしたが、更に潜っていこうと思います。今回は、佐太大神の父母神についての考察です。(佐太神社南殿)佐太大神が、天津神の子孫なのでは?と思ったのは、
こんばんはうとうとしかけている、癒し空間〜暁〜のあいですひとりで餃子パーティーしたら、お腹いっぱいで眠たい笑この前のお休みに、お友達と飛鳥川上坐宇須多岐比売命神社へ行って来ましたちょっとした山登りでしたが、とても落ち着く神社様で登るまでは、何度も息が切れました昔の神社って、こうやったよね〜と声が出たけど…果たして昔とはこの日は他の神社も参拝していたのですが、1番のお目当ては此処誰だろ頭を撫でてもらって、傍にいるからねと声を掛けてもらったけど…誰?暁にて、お客様のお乳を触った疑
9月15日天河大辨財天社へ行って来ました前行った時に偶然朝拝が始まるところやったので、今回も朝拝に参加させてもらおうと早起きして向かったのですが…6時前には天河大辨財天社についていた、癒し空間~暁~のあいですえっ?こんな早よ着くところやったかな…コンビニ2回行ったのに、2時間ぐらいで着いたのんびりとベンチで過ごさせてもらい、贅沢な時間を味わいました。雲の流れ、気温の変わり目、、野生動物の鳴き声。エネルギーの循環&満タンにこの日は月次祭も兼ねて、
18:258月27日の夕方、島根県の美保関の上に巨大な龍のような不思議な雲が出ました。聖なる岬に宿る龍神のようです。口から何かを出している龍の頭のように見えます。全身は島根半島くらいの大きさになりそうですね。島根半島には古くから龍神信仰が根付いているようです。美保関には御穂須須美命が、また龍が向いている方角にある石川県珠洲市の須須神社にも御穂須須美命が祀られています。美保湾の対岸の鳥取県大山町から撮影しました。18:262分前には、美保関に向かうようにこんな雲が・・18:23
『『室姫神社~地方伝承に残る妃~』出張の合間の神社巡り徳島編』『『恵比須洞神社』出張の合間の神社巡り徳島編』『『竹ヶ島神社~三宝伝承始まりの地~』出張の合間の神社巡り徳島編』『『三大祇園のひとつ宍喰八坂神社』出張…ameblo.jp↑のつづき。さて、室姫神社を後にして阿南市をさらに北上した。車で約20分。素敵な田園風景。そんな中ポツンと鎮座する神社。拝殿。阿波国那賀郡延喜式内社建比賣神社『古烏(こがらす)神社』鎮座地徳島県阿南市宝田町川原創建大宝2年(70