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2025.11月下旬こちらの続きになります。『小坂の滝めぐり「小坂学」』夏に新車に乗り替えて数ヶ月......やっと旅に出かけることができました٩(๑❛ᴗ❛๑)۶「お勉強」を口実に(*'ω'*)実はですね、私の心のふるさと小坂の滝…ameblo.jp11月だけど、小坂の朝は寒く、起きたら窓ガラスがびっちり氷で覆われていました。気温を見たら0度。新車になって初めての車中泊、装備は悩んだけど3シーズン用の寝袋+薄い毛布。念のため湯たんぽ持ってきて良かった。末端冷え症なもんで。寒くて
今日は『ご当地キャラの日』🐸(一社)日本記念日協会が、「ご(5)とう(10)ち(1)」の語呂合わせから・・・地域の活性化、街を元気にする当地キャラクター同士の連携を深め、各々のローカルキャラクターを全国に発信することを目的として制定した(今日は何の日より)1000年の歴史を誇る、天下の日本三名泉『飛騨路・下呂温泉』♨️🐸六ッ見橋より下呂富士を望む温泉街ご当地キャラは・・・げろぐるくん🐸げろぐるくんシール・ゲロックスあなたの地元のご当地キャラは?▼本日限定!ブログスタンプあなた
久しぶり子さんです!相変わらず元気です。リゾバ完了(1/15)が近づいてるので貪欲に忙しいだけです。先日は次女家族に再び会いに小牧に向かいましたが・・その話は次回にでも入力します。本日天気が良かったので大晦日だというのに地元「下呂富士」に登るのを思いつきました。※標高767メートル。確か六甲山が600メートル位だったかと。登り一時間程で登りました。この方向から下呂富士を望むのが1番綺麗と思います。いずれもリゾバ到着した頃10月位の撮影分です。ちなみにこの
22/9/25日(日)先日の台風のせいか栗🌰が登山道に所々落ちていたので拾いながら歩きました。秋の風情ですね。下呂富士山頂三度目になります。葉が生い茂る今の時期は山頂からの見晴らしはあまり良くないですね。まあ、そんな事はどうでも良いのでご飯食べます。今日は下呂のローソンに寄ったときに買った激辛のタンタンメン。スープが赤くて辛そう。実際辛い❗捨てられないので私の胃袋が責任をもっていただきました。そうだそうだ。拾った栗🌰を煎りましょう、皮を少し剥いてから煎らないと爆発しま
再び楓月庭を通って上の駐車場に戻る。これはサツキかな?花びらが丸っこくて可愛らしいですね。水屋の周りはこんな感じ。青紅葉の明るいところと影のところのコントラストがとても綺麗。正午近くなり気温もだんだん上がってきました。これは天醫稲荷大明神社。青紅葉の下で赤鳥居が鮮やかです。神仏習合の頃に温泉寺の鎮守として祀られ、神仏分離で一度分離された後に再び戻されたそう。今でもお寺の境内にお稲荷さんが祀られてる事はよくありますね。(* ̄▽ ̄)v-赤いシャクナゲも咲き残ってた。誘われるよ
本堂の欄間には松の木にとまる白鷺。下呂富士に舞い降りた薬師如来の使いですね。ご本尊の薬師如来坐像は安土桃山時代に修復されたものだそうで、脇侍は日光菩薩と月光菩薩。あとこのお寺には円空仏と木喰仏があり、木喰上人とは山梨県出身で円空上人と同様に諸国を巡り多くの木仏を彫った遊行僧侶で、この2人の作品があるのはここだけだそう。そちらは要予約の拝観との事でした。ぐぬぬ残念。(* ̄▽ ̄)v-下呂温泉寺のご朱印。温泉寺って全国各地の温泉地にあるのですね。やはり湯治場なので薬師如来がご本尊になってる
楓月庭はこんな感じ。大きな紅葉の間に石畳の緩い坂道があり、そこに石仏がたくさんあります。お寺の裏から下りる参道で、秋にはライトアップもあるのだそう。私はまだ夏にしか来た事がないですが、緑に包まれたよいところです。裏から見る本堂や鐘楼。下呂富士の中腹にあり、湯ヶ峰の湯源が涸れた後に益田川に新たな湯源があると知らせた白鷺はこの山の松の木まで飛んできたのだそう。そこに薬師如来像があり、それを祀ったのがお寺の始まりだそうです。(* ̄▽ ̄)v-これは冷水。山の湧き水が流れてくる水屋で、飛騨地方
里山の頂上付近にたくさん落ちてた白い花。見上げても咲いてる花は見つからず、木が高いのかもでした。130m引き返して下呂富士西回りルートに帰還。あとは一本道をテクテク下りました。こちらは新しく整備した道かな?やはりこちらの方が少し急峻で、こちらからサクッと登って東回りルートの馬搬道をまったり下りるのも良さそうです。(* ̄ー ̄)v-あらやだ誰が唾を吐いたの?と思ったけど、これはカエルの卵のよう。水場がなくても山の中で産卵するんですねぇ。孵化したらオタマジャクシじゃなくてもう手足のつ
けっこう立派な木が適度な間隔で立ち並ぶ頂上。離れた所から見るときれいな円錐形だから下呂富士と呼ばれるけど、頂上はフラットで広々としてるのが不思議でした。山は入ってみないと分からないっすね。ベンチで涼みつつ見上げると、高いところに適度な葉むら。贅沢な緑の天蓋です。秋は紅葉するんだろうか?これが今登ってきた道。序盤に馬頭観音があるようですが見落としましたキリッ!!そしてこれから下りる道。少し距離が短いぶん急峻との事で、靴の紐を結び直して下ります。では下山。すぐにちょっと急な下り道に
道標から丘の斜面を回り込むように進むと防空監視哨跡。太平洋戦争の頃に空襲を警戒するために作られた監視所で、これは貴重な戦争遺跡じゃないのかな。苔むした石垣が今も整然と並んでいて、山城によくある「野面積み」のよう。自然石を組みあげる様式で、どんな形だったんだろう。上まで石垣を積んだのでなく石垣の上に盛り土をしたのか、自然の丘を石垣で補強したのかな?石垣の前には崩れた石が苔に覆われて転がっており、自然崩落したのかも。左の木に大蛇のように藤の幹が巻きついていてぎょっとしました。(; ̄ー ̄)
(* ̄▽ ̄)v-思いがけず遭遇したギンリョウソウ。地元のご年配は幽霊草と呼びますが、銀竜草、水晶蘭って呼び名が好きですね。葉緑素を持たないので光合成をせず、木に寄生するベニタケ属やチチタケ属の菌類から養分を貰っているのだそう。茎も花も白くほのかに透けていて、花の奥の雄しべや雌しべは青紫や黄色なのですが地面でアクロバティックな体勢にならないと撮れない(涙)ここでは少し距離を置いて点々と咲いてました。林の中の湿った場所で、積もる落ち葉の下から頭をもたげて立ち上がる。これは花の横に
登り始めは青草が煙るように茂る道。どんな山野草に出会えるかな?(* ̄▽ ̄)v-すぐに大きく平らな岩があり、これは「狐の踊り場」なのだそう。想像すると狐がぴょんぴょん飛び跳ねててほっこりしました。東ルートの馬搬道はなだらかな階段のつづら折れで、時折平坦なところがありました。林業の山だったそうで登るにつれて杉が多くなりますが、序盤は広葉樹が多く爽やかでした。道標やピンクリボンが随所にあり、初めてでも安心感のある山道。「チーム下呂富士」さんが整備される前は荒れていたとの事で、丁寧に整備
登山口までの舗装路も青紅葉のトンネルで、地面に落ちる影が夏の季語の´「木下闇」になってきた。光と影のコントラストがくっきりする季節になりましたね。これで沢の水音があれば言う事無しだけど、残念ながら沢はないところ。梅雨入り前の貴重な晴天で、多少の暑さは覚悟してまいります。まず現れるのは「里山」の登り口。下呂富士の隣にある高さ600mの山で、温泉寺の駐車場でもう515mだからすぐに登れてしまいます。下呂富士もこの日が初めてだったので、時間があれば行こうと思いました。里山には愛宕神社が
(* ̄▽ ̄)v-金曜日は午前中にサクッと下呂富士(中根山)へ。仕事で移動中に柘榴の花を見て、そう言えば下呂温泉の高台にある温泉寺にあったなぁと思って流れてきました。私は下呂温泉には入った事がなく、なまじ近いと案外行かないんですね。温泉街は最近は若い人向けの雑貨店やスイーツ屋さんもあり歩いて散策するにはいいけれど、スーパー銭湯的にふらりと気軽に入れそうな温泉施設はあまり無いかな?お宿のランチつき日帰りプランは沢山ありますが、懐が寂しいのでそれも度外視。車で温泉寺の上にある駐車場に9:3
突然ですが、岐阜県の下呂温泉に来ました♨️朝の6時に出発して11時に到着直ぐに登山口に向かいます。目指すは、下呂富士❗️雪も見えますが、安心して下さい♪はいてますよ😅装着完了です😃山頂に近付く毎に深くなる雪太腿とお尻の筋肉強化になるわー。そんな事を思いながら…山頂到着雪と言ったらコーヒー❣️チョコレート大好😆低山でしたが、人生初の雪山チャレンジ雪景色ので山は、また違った顔を見せてくれます。その山にこれからもリスペクトして登って行かせてもらいます。明日も岐阜県
午前中の空き時間に近くの下呂富士と呼ばれる中根山へ。下呂トンネルの上にあるのが中根山です。登山口は、温泉寺の上。温泉寺裏の駐車場に車を停めて、そのまま坂道を上り老舗旅館「湯之島館」を通り過ぎて裏に回ったロータリーになっている所にあります。近くにお稲荷さんあり。お稲荷さんはまた今度🦊中根山登山口左回りで周回します。道はずっとこんな感じ狐の踊り場だったかな?全然違うかも(笑)ムール貝みたいなキノ
前々記事の旅行記の続きです岐阜県中津川市の子ども科学館で遊んだ我々は岐阜県を北上。ゆうたろうさんは「ゆう○寝ない~」と言い張っていましたが、科学館での遊び疲れでいつのまにか眠っていました(^_^;)そして夕方前に宿泊地の下呂温泉に到着しましたママさんは若き日に家族旅行で何回か来ているそうですが、僕とゆうたろうさんは初めての下呂となります。ホテルでおやつを食べたあとはもちろん温泉です♨下呂の湯でゆったりたっぷりあったまったあとは夕食に飛騨牛のすきやき&しゃ