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みなさん、こんばんは三宅あみです本日から始まりました「やまぐちハピネスフェスタ2025」三軒茶屋ふれあい広場で開催されるこのイベントはなんと今年で11回目毎年お馴染みのイベントとなりました!明日も開催されますのでぜひ遊びにいらしてくださいね9月14日(日)10:00〜17:00三軒茶屋ふれあい広場です!今日は湿度が高くてとっても暑かったですが沢山の方が遊びにいらしてくださいました山口県自慢の美味しいものでは、フグの唐揚げ、瓦そば地ビール、ゆずきちサワー香
海峡に水天門の赤哀(あわ)れ潮の底にも琵琶聞こえしか😸安徳天皇を祀る下関の赤間神宮。壇ノ浦を臨む赤間神宮の境内の入口に建つ水天門は、朱色の見事な竜宮造りの楼門だが、朱色の赤が何故か哀れに感じられる。壇ノ浦義経舞いて八艘飛び哀(あわ)れ知盛海に消え行き😸壇ノ浦の戦いで、平家の武将・平教経(のりつね)を前に、義経は敵わないと判断し、船を飛び移り攻撃をかわした。なお、「みもすそ川公園」には八艘
阿弥陀寺古地図室町時代(赤間神宮より)安徳天皇縁起絵図安徳天皇縁起絵図安徳天皇縁起絵図安徳天皇縁起絵図平家の船に向かうイルカ赤間神宮(戦前、空襲前)空襲で灰燼と帰した赤間神宮境内赤間神宮水天門安徳天皇御陵と並ぶ赤間神宮芳一堂耳なし芳一像芳一まつり平家一門の墓水天供養塔八咫の鏡の碑鎮守八幡宮(日本西門鎮守八幡宮)大連神社しめ縄祭り平家一杯水御裳川碑御浜殿平家カニ長門本平家物語先帝参拝安徳天皇800年式年大祭先帝祭上臈参拝(昭和初期)
先帝祭赤間神宮の祭礼で、壇之浦の戦いで敗れた平家の悲話にまつわる。写真はどちらも下関駅付近を行く上脳道中。〈竹崎町·左:昭和20年代·提供=田中裕氏、下:昭和27年,提供=藤川徹氏〉上臈の赤間神宮参拝上臈は源平合戦で滅亡した平家の女官の悲哀な運命にまつわる。数え年8歳で海峡に入水した安徳天皇の霊を慰めるため、ご命日に赤間神宮に参拝する。太夫たちは境内に架けられた天橋を外八文字という独特の足運びで渡り参拝する。〈阿弥陀寺町·上:昭和30年代·提供=村岡清吉氏、左:昭和20年代·提供
雲一つない晴天の中、『しものせき海峡まつり先帝祭2024』が行われました。実行委員会発表では、32万3000人の人出があったとのこと。だんだんとコロナ前の賑わいが戻ってきましたね。以前、禿ちゃんで出演した子が今回は官女役で出演とのことで、前回は撮影依頼のお仕事で全然周りを楽しむ余裕が無かったので、今回はプライベートで純粋に先帝祭を楽しもうと思っていたのに、結局あれこれありまして、ほぼ撮影のお仕事になってしまいました。(;^ω^)こちらを渡されてしまったら・・・コンパクトカメ
ゴールデンウィーク、下関では海峡まつりが、開催されています。3日は、約32万人というたいへんな人出でした。ずいぶん前に一度行ったのですが、人出を懸念して、ここのところ行っていませんでしたが、門司側から関門トンネル人道を通って行けば、渋滞に合わずに行けるのではと思い、行ってみることにしました。歩きになりますが、思ったよりも近く、スムーズに会場に行くことが出来ました。楽しみは何よりも、先帝祭の上臈道中です。まだ時間が来るまでは、亀山八幡宮に参拝して、昼食をとりながらの休憩、それからパレード
昨日、下関市では、海峡まつりの先帝祭がありました。*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜「先帝祭」は、午前9時半から伊崎町1丁目の西部公民館前、グリーンモール、豊前田商店街、唐戸商店街、姉妹都市ひろば特設ステージで「上﨟(じょうろう)道中」、午後1時から赤間神宮で「上﨟参拝」がある。「源平まつり」は源平武者行列や源平船合戦などが予定されている。最終日の4日午前11時からは巌流島で宮本武蔵・佐々木小次郎の決闘再現や、関門大綱引きなどがある「巌流島フェスティバル」がある。*〜*〜*〜*〜*〜*
2018年の下関先帝祭上臈道中・参拝のお写真撮影をお手伝いさせていただいて、もう、6年が経ちました。下関先帝祭上臈道中・参拝2018その時に『禿』で出演していた花柳社中の女の子が、今年は『官女』に。同じ社中でもうお一人『禿』で出演、渚之先生も共に3人で傘留め大夫につくことになったとのことで、ちょっと撮影に行ってきます。久しぶりに山陽本線で下関まで移動してみようかとも考えています。当日が心地よいお天気だと嬉しいなぁ。2024年しものせき海峡まつり
三連休の始め5月3日4年振りに開催される「上臈道中」を見に唐戸市場迄ウォーキング因みに先日壊れたシューズの新調はまだしてないので、15㌔以上歩いたらマメが気になり出す微妙にサイズが合ってない靴を履いてお出掛け10時頃到着パンフレットを貰いイベントが始まるまでウロウロでも、ウロウロだけでは終われないのが唐戸市場ついつい少しだけと財布の紐がバーコード決済▌▏▎▌▋しまくる時間が早いから要らないと言ったのに買って来られると飲んじゃう缶ビールまずは平軍がやってきて、時間を置いて台車に乗っ
ゴールデンウィークは特別な予定は無かったので、近場で楽しんできましたまずは、姉と2人で下関・唐戸市場へこちらでは、土日、祝日に、海鮮を中心としたお店が沢山、出店して、観光客で賑わっています。お寿司バイキング(1貫から買えます)、フグの唐揚げ、フグのみそ汁、フグ刺しなど、お手頃価格で購入できますよ海鮮丼を購入。お魚の1切れ1切れが大きくて、新鮮。さすが市場!ボリュームもあるのに、これで千円はお買い得。今まで食べた海鮮丼の中でも一番、美味しかったかも母も誘えば良かったなぁ…。食後
GWウイーク中の5月3日に「しものせき海峡まつり」が開催されました。海峡まつりは、平家とともに壇ノ浦に身を沈めた幼い安德天皇を祀る「先帝祭」をメインイベントとして行われるものです。私の子どもの頃は下関の水産業がまだ盛んな時代でしたから、「先帝祭」はとても活気のあるお祭りでした。今年はコロナ禍の収束により「上臈道中」と「上臈参拝」も4年ぶりに復活しました。[上臈道中・上臈参拝の由来]壇ノ浦の戦いで源氏に敗れた平家方の女官たちはこの地で細々と暮らしていましたが、安徳帝の命日には欠かさず
4年ぶりの先帝祭お隣り、下関市のお祭り一生に一度は見てみたかったまずは午前中、街中を練り歩く源平武者行列と上臈道中源氏隊武将と言えば、今流行り?の兜あら、かわいい!平家の武将さん兜が重そうね武者行列は勝ち鬨をあげながら練り歩きますそして、5人の太夫さんによる上臈道中ありがとう😊カメラ目線外八文字披露素足なのね。午後からは、赤間神宮で上臈参拝入水された安徳帝をお慰めするために竜宮城をイメージして作られた水天門今日はお天気に恵まれてお祭り日和😊水天門から本殿へ
先帝祭紅葉の秋に女郎道中この稲荷町に始まった女郎の街頭パレードは、当時京の都や江戸でも行われていたが、やはり関の女郎は別格だった。派手な道中こそしなかったものの、新暦四月二十四日には参拝がひっそりと続けられていた。こうして神事は祭りの形態をとるようになった、と伝えられている。今と違って、女郎道中の太夫は本ものの女郎。赤間宮までの短い距離だが、沿道の二階家は客でいっぱい。ひいきの女郎にカネを投げると、女郎お付き人が手ぬぐいを放り上げた。桜の模様入り。太夫役の写真入り絵ハガキも売られたりした。
おはようございます。おき楽さんです。こんな記事を見つけました。みなさん、無料ですよ~。いかがですか?詳しい内容はhttps://shimonoseki.travel/news/?newsid=583&cates=3NEWS詳細-【市民対象】市内各所で先帝祭の上臈道中を披露します(観覧者募集)│下関市公式観光サイト楽しも!下関市の市政情報、生活情報、観光案内などご紹介します。shimonoseki.travelからどうぞ
赤間宮で憩う人たち(昭和20年の空襲で焼失する前)わずか8歳で壇ノ浦で入水した安徳天皇を記るため、赤間関紅石山麗阿弥陀寺境内に奉葬。明治に阿弥陀持を廃し赤間宮となる。毎年5月2日から3日間、安徳天皇を偲んで先帝祭が行われる。安徳天皇の御霊を迎えに行く赤間宮の神官たち先帝祭の中で執り行われる「御神幸祭」は、安徳天皇が引き上げられた場所(御旅所)まで御霊を迎えに行き、タ方から「遷御祭」を行うという神事。お盆に行われる“迎え火”と似たような流れだ。約3キロにおよぶ上臈の道中(昭和20年
本日5月3日例年なら先帝祭と言うお祭りがあって花魁に身を落とした平家の女御たちが、幼くして海の底に沈んだ安徳天皇をお慰めするための上臈道中なのがあるのですが、この時世で中止。博多どんたくも中止だよね。先帝祭中止になって、二位の尼とか納得するんだろうか・・とか少し考えた。ちょっとした買い物は、私が一人で行きます。たくさん買う時には、荷物持ちに長男を連れていきます。ぴーちゃんがいる時は、行ってもらう。さてここで。次男が一歩も家を出ないときがあると気づくのです
コロナに負けるな!頑張る下関!!先帝祭上臈参拝の練習が行われましたコロナ感染症の影響で本年のしものせき海峡まつりは中止となりました。先帝祭についても上臈道中や赤間神宮内の天橋渡り等、その他のほとんどの行事は中止となりますが、赤間神宮様と当協会で協議し、大安殿より中での神事についてのみ縮小した形で行うこととなりました。太夫2名(振袖太夫、傘留太夫)と禿2名に介添え2名が神事に臨みます。神事についても、一部の関係者のみで執り行い、一般の方はご覧いただけませんが、何より延々と続く伝統行事を途切れさ
先帝祭(安徳天皇祭)~浪の下にも都がさぶらふぞいつもご覧くださる皆様、本当にありがとうございます。心から感謝致します。皆様にとって良い事がたくさんありますように!1先帝祭(安徳天皇祭)について昨年もツイッターにあげたと思いますが、本日はサンジョルディの日かつ世界本の日だけでなくかつての先帝祭の日でもあります。この場合の先帝は安徳天皇をさします。ホロスコープを勉強している身からすると、本日は太陽も月も牡牛座になり、
先帝祭女郎道中先帝祭は、はじめ先帝会(せんていえ)と称していた。安徳天皇は、お寺にお祀りがしてあったからである。阿弥陀寺という寺に天皇をお祀りした天皇社というものが置かれていた。それに参っていたのである。ところが明治になって、天皇をお祀りするのに寺ではいけないということになり、赤間神宮になった。(写真集明治大正昭和下関より)参考
昨日下関海峡祭りの赤間神宮の先帝祭に行ってきて朝9時前に場所取りをしないといけない逃した大変でしたが上臈道中が近くで見られたのがよかったです。9時前に神社の境内に入って上臈道中が13時から始まってまったかいがありました。
今日は母と下関へ。GWということで車は使わずにJRと船で向かいました。修復が終わった門司港駅で船に乗り換え関門海峡を渡りました。これだけでも旅行気分♪赤間神宮での先帝祭上臈道中源平船合戦下関には古い建築物も多く御天気は良いし小旅行気分でした♪日本料理しらいしでは天然のお魚にこだわりとてもコスパの良いお寿司ランチがいただけます。老舗和菓子屋も二軒こちらは梅寿軒古い時計にラジオに車…なんだかワクワクします!最後のカフェははずしましたが(笑)楽しい1日で母
ViewthispostonInstagram赤間神宮に外八文字を見に行って来ました。#山口県#下関海峡祭り#赤間神宮#外八文字#10連休#上臈参拝#上臈道中天姫さん(@mamatoann)がシェアした投稿-2019年May月3日am2時05分PDT
姉妹都市広場の場所を旦那に教えて貰ったけど場所がまったくちがってました。カモンワーフまで来たら八丁浜踊りやっていたので、娘ちゃんとお母さんと3人で見ながら露店楽しみながら日陰でのんびり過ごしてます源平合戦の船も出てし上臈道中パレードも見れて満足の娘ちゃんでしたぁ。まだまだ、楽しみまーす
今日は地元の三大祭りの一つ、『しものせき海峡まつり』を観に行ってきました2日から4日まで開催されているうちの最大の見せ場、『先帝祭』の上臈道中。皆さん、艶やかな打ち掛けですね高い下駄で、外八文字を踏みます。人が多くて足元がよく見えない…曲に合わせて優雅に…綺麗ですメイン会場の近くには、グルメ屋台村などもあり、賑わっています。人混みが苦手なので、私は上臈道中のみ見て帰りましたが、歴史絵巻に魅了されました。
2013年より、保存、耐震化工事されてました、門司港駅が、3月10日に、リニューアルオープンされました。大正3年の2代目門司港駅の創建時の姿に復元された様です。コンコースはみどりの窓口3等待合室跡はスターバックスコーヒー、商業施設とは違った空間。お洒落に落ち着いた空間でコーヒーを楽しめそう門司港駅を出るとなども有り。駅前でも名物の焼きカレーの良い香りが他もご紹介したいのですが、次の機会に。ゴールデンウィークに訪れるのも良いかもしれません。5月2日〜4日までは関門海峡祭。門司港駅
皆さま〜ゴールデンウィークのご予定はお決まりでしょうか?是非是非ともしものせきにお越しいただきたいのです5月3日は是非しものせき海峡まつり先帝祭においでませ新元号初の先帝祭→こちら姪の花柳佳也夢(福永弥優)が振袖太夫(一番太夫)そして姪2号が振袖太夫一行の禿のお役目をいただきました禿(かむろ)は赤い着物でおかっぱ頭太夫の前にいます絢爛豪華な上臈道中厳かな赤間神宮参拝五人の太夫とその一行が関門海峡をバックに舞う艶やかなステージどれも一見の価値
先週末、つのしま自然館のイベント星の観察会に参加しました初めて間近で見る夜の灯台、幻想的です灯台のそばではイルミネーションも角島灯台は今年で140年。灯りは電気に代わったとはいえ、尖りアーチなどデザインも凝っていて歴史感じますこの日は月が明るかったけど、土星や火星、アンドロメダ星雲も見ることができ、楽しかったです。先週はこんなことも。シーモールで上臈道中を偶然見ることができました立ち振舞いも華麗で、とてもステキです。ゴールデンウィークは毎年小石原民陶むら祭の手伝いに行っているので、先
2015年源氏方市かつぎ女官2016年平家方市かつぎ女官2017年源氏方静御前と3回参加しました。昨年の船合戦(合戦というか、乗船)がものすごく楽しかったので、今年も参加を決めました。源氏方の市女笠女官です。女官には垂髪かつらがありますが、今回も自前の鬢そぎを装着。弁慶さんは昨年と同じ方でした。連続で幟のある役に当たるものなんですね。今年の静御前さん。まだ20歳過ぎくらいの若い方で、しかもとっても美人さん。行列のときも、小さい子に「お姫様可愛い!」と
太夫による外八文字披露は、赤間神宮までの4ケ所で行われます。お仕度が終わっていよいよ出発。太夫さんの目線の先には沢山のカメラが並んでいます。カメラを避けながら、邪魔にならないように動いてはおりましたが、どこかの誰かのカメラに私が写っているかもしれません(^_-)-☆○伊崎町西部公民館前○グリーンモール商店街○豊前田商店街○唐戸商店街の4ケ所では、待ち構える沢山の人・人・人、カメラ・スマホ・ビデオカメラ、すっごい数にちょっと正直ビビリました。太夫さんは、その状況を楽しんでらっ
ご縁あって、下関の先帝祭の上臈道中の撮影のご依頼を頂きました。出演される太夫さんは、朝の4時からお仕度なのでせっかくなら最初から撮影したいので私も出演者の方々と一緒に前日より下関に入りました。ちなみに、こちらが出演者お1人につき、一人だけ許される撮影許可の腕章です。私は、自分のラッキーナンバーが『8』なのですが、渡された腕章の番号も「8」だったので、ただそれだけでもワクワク感が倍増します(^^♪朝の2時半に起床。ホテルも先帝祭関係者が宿泊なのでフロントの方も慣れてらっしゃり、