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2025年9月4日(木)~25年9月7日(日)に、中国:上海へ行ってきました。記事タイトル通り、2019年に行った以来なので、6年ぶりに行ってきました。今回は、中国へのビザが不要になり、色んなYouTuberの方が、Vlogにされているのを観て、基本、ノープランですが、久しぶりに「上海グルメ」を味わいたくて、行ってきました。その「第2話(全4話)」です。2日目、9月5日(金)、9時過ぎから出掛けました。万歩計の電池が切れたので、ホテル近くのファミマに寄って
ガイドブックにも載っている上海料理の有名なお店に行ってみましたお店はコチラこのお店のシグネチャーは紅焼肉テカテカな豚の角煮甘めで濃い味付けですけど美味しい卵もたっぷりタレを付けて食べる美味しい🎶こちらも上海料理と言われてる菜飯ここのは混ぜご飯というより菜っ葉とベーコンの焼き飯ちょっと塩気が強いけど美味しい主人が食べたいと頼んだ麻婆豆腐麻辣がしっかり効いてて痺れ辛くて美味しいカイラン炒めシャキシャキで美味しかった~全体的に濃いめの味付けでしたけど私は飲め
お昼に楽富に行く用事がありました。用事を済ませてお昼ご飯はショッピングモールの中の上海姥姥で担々麺です。ランチはキュウリのニンニク和えがついてHK$49(実際はサービス料が入って53.9)756円でした。美味しかった。ピーナッツを細かくしたものが入ってます。麺は腰がないですけどこれはこれで美味しいです。上海のおばあさんという意味ですよね。懐かしい上海料理が食べられます。そのあとここの街市を見てみました。あらーマナガツオが飛び跳ねてますよ。海
こんばんは久しぶりのヨーロッパ旅行にわくわくです始発で空港に向かい3時間弱で上海の浦東空港に到着です航空会社は中国東方航空で初めて利用しましたが、バゲージスルーできてデルタのスカイマイルつけられたのでよかったです短いのに機内食がでました上海に到着して機内で使う化粧品や着替えを入れた小さい鞄をこちらで預けました現金のみで有人なので言葉がわからなくても大丈夫でした広い空港だったのでわからなくならないように写真で残していました早速、上海市内へ向かいます
上海の旅のつづき・・・およそ100年前、金融街だった上海の外灘地区。「老房子」という古い洋風建築の建物が多くあり世界的に貿易都市として栄えた面影を残しています。この外灘(バンド)地区の夜景を見に行く前に~夜ご飯へ向かいました南京東路から歩いて向かいます上海大丸のディスプレイがキレイで~ちょこっと覗いてみると・・・ロクシタンのイベント吹き抜けで開放感がありました地元上海の常連も多いという「上海姥姥」ひっきりなしにお客さんが入口に券を取って順番を待ちますも
2019年8月9日(金)20時40分頃スターフェリーの九龍側乗り場に戻りました。おとなしくプロムナードで待ってれば素敵なショーが見れたのですが、まあ、こんな実験もいいでしょう。尖沙咀で夕食を食べます。たまたまどなたかのブログで知ったお店。上海婆婆336店内が素敵で、お料理もリーズナブルとか。(ちょっとおもしろい店名)ネイザンロード沿い、isquareの6Fにあるそうなので、街歩きしながら行きます。が、スターフェリー乗り場からペニンシュラ方面に歩き始めてまもなく、
豫園から人民路を北上するつもりが地図と道をを90度ずれてとらえてていつもなら地図と確認しつつ歩くけど風雨のためそれもしなかったため結果東に進んでいて外灘に着いちゃいましたなのでとりあえず外灘を歩きますがまあ風雨が強いんなわけで天下の観光地外灘なのに人もあまりいない夜景も雨にかすんどりますまあでも綺麗なんだけどあまりの風雨と寒さに海沿いのプロムナードまで出る勇気もなくひたすら北上福佑路を目指します福佑路への目的は夕飯の上海姥姥に行くこととその前に翌日の夕飯の下
2日目の続きです!!ディズニーから、タクシーに乗ってホテルに到着したのが、18時半頃。ホテルは上海マリオットホテルシティーという人民広場から徒歩3分くらいの場所にあるロケーション抜群のホテルです。ディズニーからは201元で来れました。タクシーは日本に比べると割と安いですね。奇跡的に家から1元だけあったので、持ってきて、この精算で使えました。1円の重要性を感じる瞬間でした。(1元は正確には17円程度ですが)そして、部屋にチェックイン。非常に綺麗です。。浴槽もある、、、😭夜ご飯の場所をまだ確
ビーフカツを求め全国各地を彷徨う超変人の超マニアックなブログです。今回は番外編、ビーフカツからは離れます。テーマは、中国上海市の上海家庭料理の店『上海姥姥』です。上海随一の観光スポットは古い洋館が立ち並ぶ『外灘(ワイタン)』外灘の一本裏福州路と四川中路の交差点に『上海姥姥』があります“姥姥”は“おばあちゃん”おばあちゃんの味上海の家庭料理の店ですカジュアルな雰囲気の店内は上海っ子や観光客でいつも賑わっています予約なしでは1時間以上待た
引き続き、2012年の上海B級グルメ振り返りです。こちらはB級ではなく、姉が上海に遊びに来た時のホテルの朝食です。確か中山公園付近だったような。朝食時間の終わりになっても生ハムが惜しげなく追加されて嬉しかった....!こういう生野菜に飢えてました。本来なら、コレ×2度くらいを食べるハズですがやや暑くて食欲が落ちていたので生ハムとフレンチトースト追加したくらいで後はのんびりコーヒーやラテでしめました。次、写真の色合いはホテルと似てますが現実
はお気に入りの「上海姥姥」へ。「麻婆豆腐」と・・・「チャーハン」。相変わらず美味しかった。渚吾はここのチャーハンが好きなんだよね。食後、外灘散歩。チャージング・ブルと一緒に。天気が良くて暖かいので、まさに散歩日和。撮影に夢中。格好つけてるね。えっ?まさか、マイケル?南京東路は相変わらず賑やか。渚吾が飲んだことなかったので、久しぶりにヨーグルトを買ってみた。「あっ、おいしい!」と言ってグビグビ飲んでた。ちなみに中国でヨーグルトは食べるより、飲むのが主流。結構、歩いたか
上海旅行の続き。東方明珠塔の後は、地下鉄で1駅だけ乗って南京東路駅まで来ました。近くにある大丸でトイレ休憩。すごくきれいなデパートでした少し歩いて外へ。人がすごく多いさっきまで居た東方明珠塔が見えています。反対側は、洋館建築が美しいノスタルジックなエリアです。裏外灘の歴史建築内にある「上海姥姥」。上海のおばあさんの味を再現しているお店だそうです。麻婆豆腐28元(約504円)めちゃめちゃ辛い口の周りがピリピリ
揚げパンとコンデンスミルクを前に満面の笑みを浮かべる娘場所は、香港人ママのオススメで行ってきた馬鞍山の上海姥姥です。上海姥姥香港で有名なレストランチェーン大家楽系列のファミレスです。清潔で居心地がよくて子連れでも安心香港ではチェーンレストランでも美味しいお店が多いので見過ごせませんこのお店。最初にお湯じゃなくてお茶が出てきますちょっと嬉しいお目当てはコレ↓酔っ払い鶏おいし〜い紹興酒が苦手な私もお箸が止まらない炒麺は見た目に反してあっさり味で美味麺は店内で手打ちしています。蟹あんかけ
上海駅から地下鉄で「南京東路」に来ました。♪上海らしい景色が見えています。(* ̄Oノ ̄*)前回来た時から1年が経過していますが意外と道を覚えていました。外灘(ワイタン)この近くにロブションがあるんです。♪目的は「上海姥姥(シャンハイラオラオ)」でのランチ!「上海姥姥(シャンハイラオラオ)」は、上海のラグジュアリースポット「外灘(ワイタン)」エリアにあるとても評判の良い上海料理店です。(´0ノ`*)家庭的なお店なので、手頃な値段で美味しい上海料理をいただくことがで
朝からコーヒーと少量のお菓子しか口にしていなかったのでwwさぁ、がっつり食べるぞーと向かったのがこちら。上海姥姥早めに入店したかったのに到着したのはちょうど12時くらい。1階の奥の席に通されたのですがおひとり女子が結構いましたよ!(もしやおひとり女子専用コーナーwwオーダーしたものはまとめて、コレ。このね、左下の姥姥紅焼肉写真では小さく見えるけど4㎝角の立方体が10ケ以上、(と、ゆで卵2ケ)四人家族の夕食のおかず風情とても美味しかったのですがいくら角煮
今日もお疲れさまです※【上海旅行記①】の続きになります。南京東路を西へ歩くと突き当りにある地下道。上海野生動物園の広告が掲げられてますが、これよく見ると象しかいませんね(笑)こちらの人民広場駅から地下鉄で移動します。上海の地下鉄の車内。車両自体は日本とはさほど変わりませんが、中の様子はまぁ賑やか!大声で会話したり、イヤホン無しの大音量でスマホの動画を見てたり、はたまた当たり前のように電話してたり(これも声がでかい)と日本人からするとビックリすることだらけで