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上海に出張に行く時は、郊外に泊まったり、市内に泊まったり…ホテルを移動ながら、最終日の前の日には浦東空港近くのホテルに移動する事が多いエヂですで、今回最終日に選んだホテルこそ、アタシが今から12年前に宿泊した「TheQubeHotelShanghaiPudong」なんです『THEQUBEHOTEL』昨夜泊まったホテルです。THEQUBEHOTEL。上海はホテルの情報が少ないので今後泊まる人の参考にでもなればいいなと思います。実際ネットで見ても作られ…ameblo.jp
最近、中国に行くと必ず食べるのが「費大厨」というレストランこのお店は、中国内に沢山の店舗を持つチェーン店であり、お一人様にも優しいお店だったりするのでオススメなんですよねどうもエヂです『費大厨七宝万科広場店【オレ的最高峰メシ!白米と辣椒炒肉!】』白米を無限に食べられる定食…と言われてアナタなら何を想像するでしょうか…?アタシはかつて深圳で食べた辣椒炒肉の味がどうして忘れられない…どうもエヂです『費大…ameblo.jpで、今回もいそいそと百蓮川沙ショッピングモールにある費
新疆料理というカテゴリーがあるのをご存知の御仁が居たら、目を細めてシシカバブの羊の味を思い出すかもしれない…どうもエヂです新疆と言えばウイグル自治区と呼ばれるエリアであり、まぁ…色々とモゴモゴしてしまう場所ではあるんだけど、中国人は新疆料理が大好きだったりして…結構、街のあちこちに新疆料理のお店があったりするんです『新疆伊寧遠征餐庁【上海は静安寺にある新疆料理の人気店で味わう羊焼串‼︎】』新疆料理…という料理があるのをご存知でしょうか?実は中国では割とポピュラーな料理であり、ルー
静安寺といえば、アタシが長年上海ステイのホームにして来た場所…大都会の真っ只中であり、スカイスクレイパーに囲まれる黄金の寺院が何ともサイバーパンクな場所なんだ…どうもエヂです『【静安寺】アタシの上海出張のホームタウン静安地区の魅力』アタシの上海出張の常宿と言えば静安地区にある静安寺駅の近所であり、2017年5月からずっと…もうかれこれ7年もお世話になっている事に驚きを禁じ得ないエヂです…ameblo.jp最近は七宝に泊まる事が多く…今回、久しく静安寺に行こうとしたら、以前泊まっ
その昔は、上海浦東空港に着いたら、先ずはマグレブトレイン(リニアモーターカー)のチケットを往復で買って、終点に行ってから地下鉄…ってのが定番でしたが、最近は「SuburbanLine」で虹橋空港まで行くのが便利だと思うようになったエヂです虹橋空港近辺に宿があるなら、もうめちゃくちゃ便利!アタシの場合は、宿を変えながら移動する出張が多いんだけど、七宝に泊まる時なんかはこの線を活用すると凄く便利だと思っていて…『【旅ログ】中国でeSIMを使ってみた話』これまで散々、海外に行ってき
ちょっと前に日本でも流行ったと記憶。中国でも昔から東北地方のお菓子で、別に変ったものでもないようだが、最近は中国国内全土でも流行している。どこにいってもこの手のお店があり、様々な種類のナイピーズが売っている。木曜日の夕食の帰り、モール内にあるお店で、甘いもの好きのLiuさんがみんなの分もまとめて買っておごってくれた。MATTも以前から気になっていたものの、「とても甘い」と聞いて腰がひけていた。今回小さいものを一つもらって食べてみたが確かに甘いものの、いうほど甘すぎず、フルーツの
中国の春節は長い。今年は3月16、17日?あたりまで春節だったそうで、そのためホテルの外では夜になると花火がバンバンあがっていた。日本では考えられないが、街のど真ん中、あちらこちらで打ち上げ花火が炸裂。それもホテルの目の前で打ち上げられ、終わったと思ったら今度はあっちの方で、その次はこっちでとひっきりなしに花火が上がる。うちのメンバーに聞いたら特に決められた順番で打ち上げているわけではなく、自分の花火が目立つよう、ほかで上がっていない時を見計らって打ち上げているの
わたし、いま流行りのかぎ針に挑戦する事にしたの!実はわたし、こう見えて?昔、母から習った棒編みで、息子のセーターとかを縫ってた時代があったのだか、歳のせいか?それとも私のおバカな頭のせいなのか?さっぱり、それのやり方を忘れちまったみたいで棒編みは、もう、ハリが大きくてかさばるから今度は棒を、かぎ針に持ち替えて近くの教室で、かぎ針ぬいに挑戦する事にしたの!!なーんせ、夫は上海出張の後、退職してからさっさと中国語講座を始めっちまうし、えーい!こうなったら、あたしゃ昔とったキネヅカ
上海出張最終日はもう来ることがないかもしれない上海なので、少し街を散策観光しましたあとは飲み会です帰国日の朝はすっきり起きれました昨晩の飲みをだいぶ抑えたので飛行機内から見えた富士山ララへのお土産はいつもと同じく東京駅での購入でした
20数年ぶりの上海出張です初日は現地の人と待ち合わせしてホテル周辺で軽めの夕飯食事後に周辺を散歩以前きたときとは景色が大違い20数年でここまで変わるものかと驚きました
最近、中国で割とお馴染みになったやつが、白米をオーダーすると小さな炊飯器で提供される…ってやつなんだけど、これを広めたのは費大樹なのでは…?と思っているエヂです実にシンプルなんですよ白米と、辣椒炒肉(豚肉と青唐辛子の醤油炒め)のコンビネーションでただ喰らう…っていうやつなんだけど、費大樹の辣椒炒肉は素材に…特に豚肉の質と部位に拘っていて、「シンプルだけど美味い」を実現しているのが特徴店舗は上海のみならず、中国全土にあるみたいなのでお近くに足を伸ばす機会がある人には是非、オススメしたい
上海で晩御飯を食べようってなった時、間違いないのはショッピングモールに入ってレストランに行く…なんだけど、路面店は宝探しみたいなものであり、たまに凄い当たりを引く事もある…どうもエヂですまぁ、当たりを引けるかどうか…ってのは非常に難しくて、勘とか運とかもあると思うんだけど、少しでも引き寄せやすくするために中国版食べログみたいなやつの評価やなんかを頼りに探しますで、今回行った交通大学駅の近くにある台湾料理店は割と当たりだったのでシェアしたいと思います四川料理のスゴい人自宅でつ
最近は日本でも流しのタクシーを捕まえる…なんてのは非効率になって、日本国内だとUberを使ってるんだけど中国ではDiDiが凄く便利で、こいつを使いこなさないと中国出張はちょっとしんどい…どうもエヂですこの手のIT系テクノロジーを最初に否定してしまう日本とは違い、基本的に珍しいものが大好きな国民性もあって、この手のサービスでは日本よりも先に進んでいる中国…今となっては上海では配車アプリが無いとタクシーに乗る事すら出来なくなっていたりするんです…まぁ…でもこれは、中国に行き慣れている
今日の夕方に上海出張から家族の者が帰って来ちゃうので、それまでなゆくんタイムを満喫せねばとまったり過ごしていたら…、古北地区界隈の写真が送られて来て、「懐かしいでしょ?」ってこの他にも数枚送られて来て…、でもどの写真も全くピンとこなくてしかも全然懐かしくないただ1枚だけ、緑の看板の【安南君】の雰囲気が、なゆくんが住んでいた頃の【避風糖】に似てるなぁ~ってお返事したら、やっぱそうだったでも約20年前の上海に比べてめちゃめちゃ綺麗になっていて、でもキャッシュは使えなくなっ
上海の浦東空港と言えば、辺鄙な場所にあることで有名な空港であり、早朝フライトなんかだと上海市内からの移動がかなり面倒だったりして…そんな時に活用したいのがAirportHotel…どうもエヂです浦東空港周辺には沢山のホテルがあるんだけど、浦東空港直結のホテルはこの「HolidayInnShanghaiPudong,anIHGHotel」ともう1つだけで、後はシャトルバスで送り迎えがあるよ!というタイプ空港直結はお寝坊さんには心理的に安心出来るオプションなんですよねぇ
ハワイに続いて上海出張スキマ時間でいくつか懐かしいところ上海Tower渡し船で浦東から西側へ豫園で買い物虹橋空港も綺麗になってましたコロナ時期にやってたのかな
最近の我が家には、よくゲストが泊まりに来るのよ新社会人の甥っ子が来たりね昨日は上海出張帰りの弟が来たお土産に紹興酒置いてった現地の工場視察で、飲まされたやつらしいこんな重たいのよく持ち帰ったなーしかもたった1人で上海に出張なんて現地通訳がいるとしても、めちゃ嫌だーせめて無料民泊我が家でゆっくりしておかえり民泊oneんち、いつでもどうぞ
上海には沢山の小籠包のレストランがあるんだけど、その多くが人民広場近辺に集まっていて…いつも一度小籠包屋さんをはしごしてみたいなぁ…なんて思いつつもやっぱり1軒目からエビ入り、蟹肉入り…と色々頼んでしまって、すぐにお腹いっぱいになってしまうエヂですしかし…悲しいかな、上海なんかで小籠包を食べると殆どのお店が一口食べて美味しいと思える「ある一定以上のレベル」にあるため、店々の違いと言うのが中々掴みにくいなぁ…と思ったりするんですよね…でも多分、おいしい小籠包に馴染みがないアタシ達日本人
みんなで仕事してご飯食べて観光もこんにちは!肥猪生産請負事業所の山口です入社以来、初めてブログを担当させていただきますその為、何を書こうかと迷っていたのですが肥猪事業所に来てからのことを書いてみようと思います最初は社内で安全に関する業務をしておりましたが、ご縁があり、国内外への出張業務をすることになりました今まで長期出張の経験がなかったので不安でしたが個性豊かなメンバーのおかげで楽しく仕事ができ毎日元気で過ごしています皆さん、いつもありがとうございますこれ
こんにちは。ブログ更新がさぼり気味でした~先週後半から隣の国、上海へ出張していました(^^)色々な見たり、お会いできて、良かったと思います!ニュース報道とはかなり、違う印象を受けて帰国しました!やっぱり現地行かないと判りませんね。中国EVスポーツで大人気のシャオミSU7やっぱり人気でした(^^)↓あまり関係写真ですいません!上海の夜景はきれいでしたね~4月は台湾へも行きます。ではまた!
今回の上海ステイは、いつも泊まっていた静安寺をやめて浦東の世紀大道に泊まってみたんだけど、思い返せばこのホテル…12年前にも泊まったんだよなぁ…と物思いに耽っているエヂですこの浦東という場所は上海のシンボルである東方明珠電視塔を始め、森ビルやグランドハイアットが立ち並ぶ「THE上海」みたいな場所ではあるんだけど、実はこのエリアはここ20年くらいで急速に発展した場所だったりして…アタシが12年前に来た時と今とではもう、景色から何からもう全然違うんですよね…ホテルは漢字で書くと
昔は「何か知らんけど、安心感があるから」という曖昧な理由で、海外に行く時にはANAやJAL等、日の丸フラッグシップキャリアを選んでいたっけ…と、遠い目をしているエヂです何年前だろ…10年以上昔…ぃゃ…極力ANAで行きたいって思ってた(特に中国)のは8年くらい前まででしょうか…そう考えると割と最近までそうだったんだな…でも、一旦AirChinaにしてからそういう考えは無くなり、今では何処に行くのも普通に海外キャリアを選ぶようになりました値段が違い過ぎる!ANAはねぇ…良
上海には数多くの香港料理店があるんだけど、アタシのホームである静安寺にある「洋老土」は中々にローカルフード感が漂う、凄くサイバーチャイナな香港料理店なんだ…どうもエヂです香港料理といえば、何と無くこう…アーバンな雰囲気と様々な文化が合わさったような異文化アーバンなイメージなんだけど、ここのお店は見た目が非常に怪しい…でも、味は美味しくて中々の人気店だったりするんですよ…アクセス最寄り駅は上海地下鉄2号線、の「静安寺」駅又は「常熱路」駅になりますまぁ、どちらかというと「常熱
今回は、中国は厦門出張中に書き留めておいた記事を書き起こしたものを再構成…上海での用事を済ませてから高鉄(中国の新幹線)に乗って台湾の向かいにある廈門に行った時の記事…気分は世界の車窓から…エヂです一昨年だったかな…?中国は上海から高鉄に乗って深圳まで7時間の旅をしたのもまだ記憶に新しいのですが、今回の廈門記事も漏れなく厦門まで6時間の旅となりましたぃゃぁ…中国は広いです!外国人は何度もパスポート!高鉄と言えば、中国の高速鉄道であり、アタシは人に説明する時は「新幹線みたい
その昔、上海に通い始めた頃は地元の中華料理が口に合わず、上海高島屋の惣菜とパンに助けて貰っていたあの日々が今となっては懐かしいエヂです今回は虹橋駅から出る高鐵の時間が早かったので、静安寺から移動したのではタクシー代が高くつく…という事もあり久しぶりに古北にホテルに泊まった時のやつ…タビトモ上海Amazon(アマゾン)アクセス元々この古北という場所は日本人街と呼ばれる場所であり、今から15年程前に日本企業が大挙して進出し、夜は連日クラブでどんちゃん騒ぎ繰り広げた街で
昔は上海に出張する度にホテルを変えていた時期があって、どこが安くて、便利で…って色々調べていたんだけど、何時からか静安寺の「HotelEquatorialShanghai」に落ち着いて、定宿にするようになったんだよなぁ…と昔を懐かしむエヂです上海には沢山のホテルがあるんだけど、やっぱり実際行ってみないと利便性とかは解らないし、特に中国の場合はGooglemapすら使えないので、事前にネットで知ることが出来る情報も少なくなるので、足で稼いだ情報って大事よなぁ…って思うんですよアクセ
東北料理とは、中国東北部の郷土料理の事であり…上海みたいな都会で暮らす人達なんかはこの料理のことを「田舎料理」って呼ぶらしいんだけど、これは決して揶揄しているのでは無く、かつての中国の農村を重ね、ノスタルジーな想いを込めて呼んでいるそうで、寒い地域だけに鍋料理や煮込み料理がメインになるみたい…っと…全く中国は広いぜ…どうもエヂです中国のショッピングモールに入ると沢山のレストランがあるんだけど、日本のように中華料理、イタリアン、フレンチ、お寿司…みたいな感じのジャンル訳では無く…地域別のジ
いつも上海に行く時は静安寺のホテルを常宿にしてるんだけど、都会の人の多さに疲れを感じて、少し上海の中心部から離れてみたくなったエヂですというワケで、今回の上海ステイは上海市営地下鉄4号線は「塘橋」近くのホテル「FOURPOINTBYSHERATONPUDON」に宿泊してみましたアクセス上海市営地下鉄4号線「塘橋」駅の3番出口から出て徒歩5分というありがたい立地…そして、これこそがこのホテル最大の売りだと思うんです浦東空港からだと、上海トランスラピッド(リニアモ
中国と言えば鴨や鶏を使った鳥肉料理が多いんだけど、実は1番食べるところが多くてコスパが高いのは魚料理だったりするんじゃあ無いのか…?と、思い初めているエヂですこの太二というレストランは深圳発のレストランチェーンで、酸菜魚(サンツァイユ)と呼ばれる酸っぱくて辛い魚鍋が名物のお店前に深圳に行った時に初体験したんだけど、深圳から遠く離れた上海でチェーン店を発見!久しぶりに食べてみたくなり突撃してみましたアクセス最寄り駅は上海市営地下鉄4号線の塘橋駅です2番出口を出ると目の前
日本から中国に渡航するためにビザが必要になって早くも2年…当初はどうしても出張に行く必要がある人だけが行っていたんだけど、そろそろ海外出張ビギナー組にも経験のために…と海外に渡航するチャンスが回ってくる事が多いようで…、今になって中国入国用のビザを取得する人がちらほら居るらしい…どうもエヂです因みにアタシは中国入国のビザ申請は最初から個人で申請しており、平日、中国ビザセンターの窓口を旅行会社が牛耳っている中、頑張って取得したのは良い想い出…ビザ申請の流れ2024年8月現在