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創業天正年間純正宇治茶専門店三星園上林三入本店で最高級の抹茶「献上初昔」のお薄、抹茶だんごといただきました。もう、次元違う美味しさと香りです。苦みや渋さよりも強い、グルタミン酸の誘導体である旨み成分「テアニン」の濃厚な旨みが気持ちを落ち着かせます。何ならお抹茶単体でいける美味しさです。おみやげに、松平不昧公御好銘のお抹茶「中の白」と、煎茶の新茶「八十八夜摘み」。こちらは普段使いです。」それにしても、宇治の抹茶、なかんずく上林三入さんのお抹茶は本当に美味しい。おす
またまた琵琶湖へランチは前回とっても美味しくてお気に入りになった菜屋カフェさんへやっぱりとっても美味しいランチ頂きました今回の目的はこの新しいホテルに泊まる事ここは30キロ以下のわんこOK🙆♀️ウェルカムボードが嬉しいです😃水面を素敵に使ってホテルの棟が浮いてるみたい夜はイタリアンデザートが箱に入って出て来て宝石箱みたい💎好きな物を選べましたが食いしん坊なジィジと私は「全部‼️」Jun達はお部屋でお留守番だったので帰ったらこんな可愛い姿が😍🩷嬉しくて尻尾フリフリだけ
三星園上林三入本店@京都・宇治に行ってきました。宇治十帖(抹茶と白玉ぜんざいのセット)をいただきました。お抹茶は「最上初昔」(その昔、将軍家に献上されていた、1kg10万円の抹茶)を選択。美味しゅうございました。香りと旨味(ほのかに甘い)が強い。お土産・・・というか、自宅用のお茶の購入が主目的だったのですが・・・●抹茶「昔詰」(沢庵和尚御好銘)●雁が音「初みどり」※茎茶とか棒茶とか言われるお茶どちらも楽しみです。
一人茶会●菓子仙太郎・茶玉と老玉(うばたま)●抹茶三星園上林三入本店@京都・宇治・「昔詰」(沢庵和尚御好銘)うば玉・・・「烏羽玉」と書くそうです。濡れたカラスの羽をイメージして(多分)あんこ玉を寒天でコーティングした、あんこ好きにはたまらない和菓子。
三星園上林三入本店@京都・宇治に行ってきました。三星園上林三入(みつぼしえんかんばやし・さんにゅう)です。「かんばやし」です。「うえばやし」とか「じょうりん」とか間違いです。ご注意ください。カフェでは「元祖宇治金時」をいただきました。抹茶の風味がストレートに来ます。個人的に今の宇治金時より好み。今回、八十八夜摘みの煎茶を無事にゲットできました。本当にありがとうございます。封を開けたときの新茶のいい香りと言ったら!!お味も申し分ない。旨味が
昨年末に宇治にお詣り。昨年は四季折々4回ほど行きました。京都駅からJRで約35分。行きやすい場所です。年末なので、いつもよりはすいていたようです。宇治平等院はやはり午前中に行くのが良いですね。東向きなので、午前中なら陽が当たるのでより綺麗な写真が撮れます。今回は鳳凰堂の中に入ることができました。申し込みをしてから1時間後だったので、先にミュージアムを見学。平等院参拝後は、珍しくゆっくり表参道を散策。お茶を販売する老舗がいっぱい!ほとんどのお店でソフトクリームやド
三星園上林三入本店@京都・宇治に行ってきました。おすすめします。
一人茶会●菓子梅園菓子処@太宰府天満宮・じょうよ饅頭うさぎ・小石豆(こいしまめ)・じょうよ饅頭「うさぎ」ですが・・・皮も絶妙ですが、中のあんの黒ごまの香りが豊か!・小石豆(こいしまめ)シナモン、ジンジャー、しそ、きなこ、ごまなど香りのシンフォニー。食感も独特です。美味しい!「小石豆こいしまめ」!●抹茶三星園上林三入本店@京都・宇治・抹茶沢庵和尚御好銘「昔詰」
●菓子・厚切り&ザクザク仕立ておさつどきっカスタードクリーム味※ユーハ味覚糖・ちょぼ※和三盆・かぎ甚@京都・祇園阪急うめだ本店地下1階のみでの限定販売品です。●抹茶三星園上林三入本店@京都・宇治・抹茶沢庵和尚御好銘「昔詰」#銘菓#かぎ甚#ちょぼ#京都#祇園#ユーハ#味覚糖#抹茶#宇治抹茶#上林三入#一人茶会
●菓子角砂糖+シャルトリューズ・エリキシル・ヴェジェタル数滴●抹茶三星園上林三入本店@京都・宇治・抹茶沢庵和尚御好銘「昔詰」
●菓子鶴屋八幡@大阪・淀屋橋・瀧つ瀬※丹波大納言入り道明寺羹+羊羹●抹茶三星園上林三入本店@京都・宇治・抹茶沢庵和尚御好銘「昔詰」ごちそうさまでした。
京都・宇治の宇治茶専門店純正宇治茶専門店・三星園上林三入本店の「大福茶(おおぶくちゃ)」を初めて取り寄せました。(メールで問い合わせまして)100g2160円(税込)。煎茶です。早速いただきました。もう、異次元の香りと美味しさ。まさに「甘露」。今まで飲んできた煎茶は何だったのかとがっくりしてしまうほどです。画像だと普通の煎茶のようにしか見えないですが・・・上林三入本店さんに電話して、「この大福茶、ただのお茶っ葉ではなさそうだが、どんなお茶なのですか」
お茶の本場、京都・宇治の平等院表参道に店を構える純正宇治茶専門店・三星園上林三入本店で、お抹茶づくりを体験しました。使用する茶葉は1kg6万円!(お抹茶「別製初むかし」と同じグレードだそうです)20kgの石臼についたハンドルを1秒1回転(反時計まわり)、なるべく一定の速度で動かすと、石臼のすき間から碾きたての抹茶が少しずつ吐き出されます。もう抹茶の香りが素晴らしい!マスクを貫通する爽やかさ!自分が石臼で碾いたお抹茶をいただけるのが嬉しい。棗(なつ
暮れも押し迫り…今年最後の催事に行きました緑茶染は京都の上林三入本店(かんばやしさんにゅうほんてん)の宇治茶100%のお茶を用いた染めだそうです目の前で臼をひいてお茶を点てて下さいました緑色は日本女性の肌を引き立てる色だそうですところで知ってるお茶に因む言葉