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練習に来てくれてるコウタが日曜日に京都KBSホールでホーストカップに出場します👊頑張って来て下さい(^^)👍
先日は真正会上村道場を22歳にして運営されている格闘家上村康太さんがカラダのABCを学びに来て下さいました。必要な筋肉を持っていても使えなければ意味がないこれは一般の人も同じトレーニングすればコア(インナーマッスル)はあるのに、普段使えてないもしくは意識ができないなんてことがあります。せっかく持っている良い材料を最大限に使うためにもそれに適したトレーニングと知識が必要なのです。わた
プロ練での腹筋の動画です。この日は、1種類だけを200回だけなので、そんなにキツくはないはず。小西兄貴の50回のカウントからスタートして、八田先生の50回、そして康太の50回☟康太、気持ちはわかるが、頑張って。
鼻息がどうとか言ってます☟
今年のことは、今年の内にかたづけて、来年には持ち越さない。と言うことで、昨日試合が終わったばかりの2人ですが、昼はフィジカルから参加しています。トランクスが似合うカラダが目標だった聖哉は、締まった体作りのために、康太は、たまに出る弱気な自分をカラダごと作り変えるために、年末までの最終追い込みです。そう、若い2人には休む暇などありません。
昨日のK-1チャレンジ全日本大会、2人の顔が物語る通りの結果でした。初戦から2対1の接戦、2回戦も山場を作れず負けてしまった康太は、ご覧の落胆した表情で写り、2回ともKOで勝って優勝はしたものの、対戦相手が2人共前に試合をしている選手だったので、手放しでは喜べない聖哉も微妙な顔で写っています。
金曜の昼のフィジカルの時間。康太と聖哉は、ゆっくり30分走った後に、踏んで、踏まれて、戦う準備が整いました。11日の日曜日はK-1チャレンジ全日本大会です。
動画は、木曜日の昼のフィジカルの様子です。3種類のジャンプを組み合わせミットを跳んでもらいますが、最後の障害はタテ6段ヨコ2.5ミット。最初に跳んだ康太がギリギリということは☟やっぱり。聖哉、残念でした。
今年最後の試合を笑顔で締めくくるために、康太と聖哉は必死です。普段の開館や閉館業務の時とは、全く違う顔をしています。
アマチュアではありますが、12月11日のK-1チャレンジ全日本大会が今年最後の試合になります。65キロ以下に康太が、75キロ以上に聖哉が出場しますが、前回の10月大会で準優勝だった康太は、もう一つ上を目指して、優勝した聖哉は、前回よりランクアップした試合内容で勝つことが目標です。2人共、今年1年を笑顔で締めくくることが出来る様、全力で勝ちに行きましょう。
打撃格闘技に、サッカーやアメフトの様な複雑なステップは必要ないと思います。なので私は、ラダーのトレーニングでもあまり凝った動きはさせていません。試合で使うステップは、基本が出入りの時のものなので、トレーニングにはそれに近い動きを取り入れています☟動画は、ミットで少しだけ変化はつけているものの、腰の高さを一定に保って、素早く正確に足を運ぶのをテーマにした、ラダーを使ったトレーニングです。
先日、新・忍者跳び、タテ8段ヨコ2.5ミットの新記録を、余裕で更新してしまった康太、もしかすると9段にしてもいけるかも。ということで、ミットを加えて、更に記録を伸ばそうとしています☟失敗を笑いでごまかす康太、よほどミットが好きとみえて、抱えながらフレームアウトして行きました。
10月23日のK-1チャレンジを皮切りに始まった、康太のチャレンジロード。11月13日は正道の全関東、1週空けて20日は全九州、そして最後は12月11日のK-1チャレンジ全日本大会と、まだまだ試合は続きますが、K-1チャレンジと全関東どちらも準優勝止まりで、今のところ1番には成れてはいません。悪くはありませんが、手放しでは喜べるものでもないので、残りあと2つ、康太にはもう一踏ん張りしてもらわなければなりません。
先週の土曜日に、怜音に並ばれてしまった新・忍者跳びの記録。中学生には負けていられないと意地になった康太は、フィジカル終わりに記録更新にトライします。跳ぶのは、新・忍者跳びタテ8段ヨコ2.5ミットです☟お見事。
火曜日は週に2回のダッシュの日ですが、外はあいにくの雨。しょうがないので、新・忍者跳び&ダッシュで追い込みました。動画は、追い込んだ後の記録会の様子です☟康太が、タテ7段ヨコ2.5段を成功させたのを見て、見つめ合う30代の小西と麻原から、心の声が聞こえが聞こえてきます。マジか…ちなみに30代の2人は、タテ6段ヨコ2段を跳ぶのがやっとでした。
水曜のフィジカルは、ウエイトを使った連動のトレーニング。散々肩をいじめた後ですが、最後の最後に100回羽ばたいてもらいましょう。途中、疲れて無理かもと思ってもやり始めたことは、最後までやり通すのがルール。康太、お疲れ。
小西と康太がやっているのは、空手が強くなるために小西が考え出した組手の新ルール。掴み・崩しはもとより、簡単な投げまで有効としたルールです。崩されないことを重視するあまり高い蹴りの数は減ってしまいますが、間違いなくバランスは良くなります☟
ダッシュの後で疲れているとは思うが、強くなるためにはしょうがない。映像は2日目を迎えた首相撲の様子。濱ちゃん・将平・小西・康太、そして泰良の5人が、相手を取っ替え引っ替え繰り広げた15分間の戦い、その内の15秒だけを切り取ったものです。手前の濱ちゃんと将平も頑張っていますが、奥の方で小西に肩固めを極められながら、ああ〜〜と叫びながら投げられている、泰良拓也、君が主役だ☟
週の始まりから、せっせとスパーリングに精をだしている格闘中毒はこの4人。左から康太・谷山・小西・泰良の4人だけと、少々淋しい人数ですが、階級を無視して頑張っておりました。
新・忍者跳び、康太が安全に跳べるのが今のところ写真のタテ6段ヨコ3.5ミットです。動画もご覧下さい☟
ゲーオのオメデトウゴザイマスがあまりにも可愛いので、康太の表彰もご覧ください☟ゲーオの人の良さが見て取れます。
日曜日、康太と聖哉は東京に居ました。新生K-1のアマチュア大会、文字通りK-1チャレンジにチャレンジするためです。康太はAクラス65キロ以下級に、同じくAクラスの75キロ超級には聖哉がエントリー。結果は、12人のトーナメントで康太が準優勝、5人のトーナメントで聖哉が優勝と、2人とも良く頑張ってくれました。動画は、聖哉の表彰式の様子です☟
康太と聖哉、日曜日頑張るそうです☟らしく戦いましょう。
試合まで10日になった康太は、今日もスパーリング。先輩の泰良に胸を貸してもらってますが、スパーリングでの動きが、フィジカルの成長と比例していません。この日も、ボディーを食らっていましたが、練習は十分出来ているのだから、あとは根拠のない自信を持ちさえすれば、変身出来ところまで来ています。試合まで10日、変身して、スーパーサイヤ人になるのか、狼男になるのかは分かりませが、必ず変身は出来るはず。俺は康太の変身に期待しています。
康太と聖哉は、試合が近いので、膝立ちボクシングで接近戦の練習。頑張っているところを写そうとシャッターを押しましたが、こんな写真が撮れてしまいました☟2人とも下を向いたままパンチを出しています。